詳細検索

    心や体の悩みこのトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    死ぬことが怖くてしょうがありません。

    お気に入り追加
    レス33
    (トピ主1
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    🐱
    心配ウシ
    ヘルス
     はじめて投稿します。
     
     私は幼いころから「死」に関係するものが怖くてしょうがありません。特に「火葬」については、ふっと頭をよぎっただけでも不安になってしまい、日常の生活に支障が出るといっても過言ではないくらいに、何もできなくなってします。
     
     私がそんなときに考えるのは、「肉体の死≠精神の死」なのではないかという事です。つまり、肉体が生命反応を終えたとしても、精神(意識)だけはまだ肉体内に留まり続けているのではないかと考えてしまうのです。
    もし、そうであるならば、指一本動かすことが出来ないのに、意識ははっきりしていて痛みや熱などは感じてしまう。生きながらにして焼かれている・・・私が「火葬」に抱く恐怖はこのような考えから来ているのです。

     私はまだ30代前半で、これまでは幸いながら大きな病気や事故にあったことはありません。しかし、いつか死ぬことがわかっている以上、この恐怖が常に私につきまとっているのです。

     私の考えは、間違っているかもしれない、でも間違っていないのかもしれない。答えはすでに亡くなった方に聞くしか得られないために、この先自分が体験するまで、一生悩み続けなければいけない。

     正直、私は疲れてしまいました。精神論ではなく、科学的な答えが欲しいのです。
     例えば、肉体が生命活動を終えるときには、脳からドーパミンのような脳内麻薬が分泌されて、苦痛から開放されるのだとか、そういった少しでも安心できる情報が欲しいのです。
     
     皆様、どんな情報でもよいので教えていただけないでしょうか。
     よろしくお願いします。

     わかりにくい文章ですみません。最後まで読んでいただきありがとうございました。

    トピ内ID:8122752198

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 0 面白い
    • 0 びっくり
    • 0 涙ぽろり
    • 1 エール
    • 0 なるほど

    レス

    レス数33

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (1)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    • 3
    • 4
    先頭へ 前へ
    1 10  /  33
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    土葬をお勧めします

    しおりをつける
    blank
    輪廻
    焼かれるのが嫌なら土葬がいいんじゃないかな?

    世界的に火葬を行う国は少ないですから。

    死んだら生まれる前の状態に戻るだけです。

    トピ内ID:2953807340

    ...本文を表示

    そんなに心配しなくても大丈夫よ~

    しおりをつける
    🐤
    じんちゃん
    こんにちは。 私は30代後半です。そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ。
    私は別に特別な力があるわけじゃないんですけど 今までにいろいろ信じがたい体験をしてます。 一時期 死ぬことが怖いとおもったこともありますが、 いままで なくなった方々が 一時的に会いに来てくれた時(と自分では思ってますが もちろん 残念ながら見えません。。。) みんな 凄い幸せそうだったし そういうイメージが自分の周りに広がるというか。。。 
    信教心が特に強いわけでもありませんが ご先祖様を大切にすると自分に帰ってくると信じてるので どうしても 死ぬことが怖いのであれが ぜひ ご先祖様のご供養、お墓の掃除、仏壇の掃除など しっかりなさってください。お迎えが来た時 ご先祖様が無事導いてくれます。

    トピ内ID:2936045713

    ...本文を表示

    科学的な答えではありませんが

    しおりをつける
    ぷりん
    私が思った事を書いてみます。宗教も何もわかりません。
    私も幼い頃から、死が怖くて怖くて仕方ありませんでした。
    心配ウシさんは、身近な方が亡くなった事がありますか?
    私は何年か前に、父が亡くなりました。
    看取りました。
    亡くなった瞬間、父の体から魂が離れた、のだと感じました。
    ここにはもういない、と。
    体と魂は別だと思います。
    火葬は体だけ、今までありがとう、の思いを込めて行われる儀式なのかと思います。その頃、魂はもう旅に出でいるのだと思います。だから、熱いも痛いも感じないのでは無いかと。

    全然答えになっていなくてすみません。
    ただ、私が感じた事です。だから、熱くないと思います。

    トピ内ID:5928746955

    ...本文を表示

    ちゃんとしたソースはしめせませんが

    しおりをつける
    🐤
    ぐみきゃん
    人は死ぬ瞬間、何グラムか軽くなるんだそうです。
    魂が遺体から抜け出してその分軽くなったのでは?と言う話でした。

    だとしたら、遺体は抜け殻みたいなものですから、焼かれても何も感じないのではないでしょうか。

    トピ内ID:0070632876

    ...本文を表示

    的外れだったらごめんなさい。

    しおりをつける
    🐤
    いんこ
    死んだその時感じるかもの、痛みや熱が怖い。
    私も思ってました、小学生の頃。
    でも今は、私が死んでも、
    何もこの世は変わらない事が、怖い。
    自分のいない世界って何・・・?

    でも、トピ主さんはこんなお話を求めてはいませんね。
    ではもう少し即物的に。

    トピ主さんは、全身麻酔の経験、あります?
    ワタクシ、以前全麻手術を受けたのですが、
    まぁその麻酔の威力のモノスゴイこと!!!
    「眠るようなものだ」と安易に考えてたのですが、全然別物。
    人間って、眠っていてもまだ「意識」や「時間感覚」、
    「体感」が残ってるものなんですね。
    ところが全身麻酔には、それが全く無かった。

    私の最後の記憶は先生の「麻酔します~」
    次の記憶は「(手術)お疲れ様~」でしたよ。
    え。処置が済んだんじゃないの?手術済んだ???
    つか、私、今まばたきしただけですけど!?
    ・・みたいな。あれ、時間泥棒ですよ、マジで。

    たかだか薬で、あそこまで存在が消えちゃうカラダですから、
    死んだらそれこそもうなーんにもナシ、だと私は思います。
    それ違うから!と思われたら、ゴメンナサイ。

    トピ内ID:9932888471

    ...本文を表示

    だいじょうぶですよ

    しおりをつける
    🐤
    むむ
    大丈夫ですよ。
    肉体が生命活動を終えているということは五感も停止しているわけです。
    五感が機能していないということは、焼かれても痛くもかゆくもありませんよ。
    指一本動かせないのに、痛みを感じるわけないでしょう。
    指一本動かせないのに、痛みを感じるなら、それは寝ている状態です。

    私もまだ死んだことがないのでよくわかりませんが、
    焼かれている状態を「あ~、焼かれてるな、私」って上から客観的には
    見れると思うのですが、痛い、熱いとは思わないと思いますよ。

    生きながら焼かれるって中世の魔女狩りみたいなイメージですね。
    そんなに心配なら、亡くなるときにお医者さまにお願いすればいかがでしょう。
    「焼かれて痛かったり熱かったりすると嫌なので、私が亡くなったら
    全身麻酔をたくさん打っといて下さい」ってね。
    少しは恐怖心が和らいだでしょうか・・・・・?

    私は30代半ばですが、早くに母が亡くなったので、私が死んだら母に会えると思うと楽しみですよ。

    トピ内ID:1726091667

    ...本文を表示

    死生観

    しおりをつける
    😠
    おやおや
     私は、幼い頃、祖父の死に巡り会いました。同居していたのですが、昨夜は元気にお酒を飲んでいたのに、次の日の冬の寒い朝、台所で無くなっていました。幼くて、死というのが受け入れられませんでした。その後も、大家族の中で何人かの死に出会いました。
     私は宗教というものには属していませんが、トピ主さんのように「肉体の死≠精神の死」と思っています。しかし、精神は肉体に止まるのではなく、天国に行くのだと思います。非科学的なことですが、動かなくなった自分を見ながら、天国に昇っていくのだと。
     でも、「肉体の死=精神の死」と思ったこともあります。そうすると自分の中で納得できないのです。全身麻酔で手術して、醒めたときの感覚。ひょっとして、気がついたら手術が失敗して、肉体に戻れない「思い」だけの世界。それがあるんだと、何となく信じています。
     死って不思議ですよね、誰にでも訪れること、そして、死んだ人間にとっては、地球も止まるのではないかと思えるのですが、地球は回り続けるのです。
     それでも怖いようなら、健全な宗教は、精神的安息に繋がると思いますが。科学では「肉体の死=精神の死」でしかないでしょう。

    トピ内ID:1215679026

    ...本文を表示

    私もこわいです。

    しおりをつける
    🙂
    ももこ
    私も、考える度にこわいです。

    ほおじろえいいちさんという方の本に、肉体はエネルギーだから、
    49日くらいまで、指先から電磁波?みたいなエネルギーが出ていると書いてあって、ちょっとホッとしましたが、その後どうなるんだろう?
    と考えると怖いです。

    でも、もしかしたら、歳をとるにつれて怖くなくなるのかなって思っているのですが・・。

    トピ内ID:1305222684

    ...本文を表示

    ご安心を

    しおりをつける
    blank
    えっと…
    心配せずとも、死んだ後は痛みや辛さを感じることは出来ないので安心してください。
    燃やされて「熱い!痛い!」と感じる(脳が機能する)ためには、酸素を含め大量の栄養素(物質)が必要です。
    「死」とは脳への全ての物質の供給が止まることを意味しています…

    それでは「精神」「霊」の存在があると過程して考えてみましょう。
    その「精神」とやらに痛覚はあるのでしょうか?
    その「精神」は何という物質で出来ていて、どうやったら火葬場で燃やせるのでしょうか?
    多分一般的な知識だと「燃やせない」が正しいんじゃないでしょうか。「精神」「霊」なので。
    気体なら「熱っ!」って印象ですが、「物質」ではなく「精神」ですよっ。
    何らかの「物質」であれば、どこかの誰かが捕まえて今頃は研究され尽くしてるでしょうね。
    だから、火の中でも大丈夫じゃないですか。超ラッキーです。

    上記を読み「何言ってるんだコイツ…」と、一笑して肩の荷を降ろしてください。

    トピ内ID:3041235421

    ...本文を表示

    これでよいかな?

    しおりをつける
    blank
    はな
    科学的な答えではありませんがお許し下さい。というか、これはやはり科学では答えられない領域なのです。人が亡くなった時、それを理解して速やかに肉体から抜け出る人(霊体)と、自分が死んだことを理解しておらず、肉体が生命活動を停止しているのに、そのまま肉体内に霊体がとどまっている方がいます。後者の場合は、やはり火葬の場合など辛いそうですよ。また、自分が脳死した場合に臓器移植の意思を示したドナー登録をいうものがありますが、これも、移植の際はかなり痛いんだそうです。要は、まだ魂が身体に残ってますのでね。痛みはちゃんとあるんです。
    人の死亡率は100%ですので、少なくとも火葬の問題はクリアしておきたいものですね。ま、人は必ず亡くなるけれど、それはこの世での寿命が終わったというだけのこと。魂は故郷(あの世)に必ず帰ります。「あの世なんてないんだ!私はまだこの世に生きていたい!!」という肉体への執着がなければ、すんなり霊界に行けるし、魂という意識まで一緒に焼かれて熱い、痛い、なんてことはありませんよ。

    トピ内ID:6285906842

    ...本文を表示
    • 1
    • 2
    • 3
    • 4
    先頭へ 前へ
    1 10  /  33
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示
    • レス一覧
    • トピ主のみ (1)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0