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    訃報の知らせについて…

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    久美子
    ひと
    12年前に父を亡くしております。
    母が余命1か月と宣告されました。
    今日、兄弟で母の他界後のことを話し合いました。
    父の葬儀の際は母が全部段取りしたので、私達は何もわからず、
    何をどうしよう?と不安になったので、集合したわけです。
    母の希望で葬儀は密葬で執り行うのですが、
    訃報はどこまで知らせるべきか?と疑問になりました。

    父の時は親類縁者、知人と広範囲に渡りお知らせさせていただきましたが、
    母の場合は本人の希望があるので、父母の兄弟、母の親友などにだけお知らせすることにします。

    が、父が生きていた時、家族ぐるみで親しくしていた方には
    どうやって知らせるのが良いのか…。
    他界直後に知らせては、参列してくれと言わんばかりでご迷惑をかけるし
    と言って何も知らせずにいるのも失礼ではないか?とも思います。

    親しくしていた方とは父が他界後連絡を取り合っていない方もいますが、
    約10数名そういう方がいらっしゃいます。

    初七日もしくは49日が過ぎたころ、ハガキや電話で知らせる、
    または一切知らせない、
    付き合いが薄れていても、他界直後に電話で連絡するのが常識・・・

    さて このような場合どのような手段がいいのでしょうか?

    トピ内ID:2463639192

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    法要終了時点でお知らせしました

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    あかね
    お辛いですね…お察し申し上げます。

    普通は「葬儀・法要は故人の希望で身内のみで」と言えば、例え式参列が可能な時点で連絡を受けても、ご遠慮すると思うので、
    もし連絡を一度に済ませたければ密葬を申し添えた上で連絡してもいいし、当日は色々大変だと思いますので、後日の連絡でも構わないと思います。

    うちの場合、何も連絡をしないのは相手の方に対しても失礼だと思ったので、葬儀後の区切りの良いとき(初七日は葬儀当日にあわせて行ったので、1ヵ月後の月法要の時)に、「故人の希望により○○法要までを身内のみで済ませたこと、お知らせが遅れたお詫びの挨拶」を記した挨拶状を送りました。

    どういう時期にすべきか、その時になってから葬儀業者に相談しても良いと思います。
    知人の例では、四十九日法要が済んでからお知らせが来た方もいましたし、とりあえず連絡をいただいたという事が重要じゃないかな、と思います。

    日頃の付き合いが少なくても、お母様とは年賀状などでは関係が続いている事もありますし、分かる範囲での後日の連絡は、できるだけしておいた方が無難かと思います。

    トピ内ID:3748536822

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    控えめな葬儀なら、早めに知らせます

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    🐤
    You
    最近だと一切知らせないとか
    事後報告と言うのが一般的なのかもしれませんね。

    私だったら、家族ぐるみの付き合いが有って
    疎遠になっていた人が10数名程度だったら
    人数が多くないので余命1月の時点で、全員連絡します。
    無沙汰を詫びて、病人の状態を説明し
    お見舞いをこちらから無理にお願いするつもりは無いが、状況は伝えたい
    また、葬儀についても連絡したいと言います。
    相手の様子で、どのようにしたいかざっくり確認しておきます。
    大人数だったらそこまで出来ませんが。

    手間ですが、こう言う時の連絡は
    家族の最も大事な仕事ではないでしょうか。
    後は、葬儀社の方がお世話してくれます。

    トピ内ID:2157054841

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    そもそも葬儀は何のためにするの?

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    monshato
    人に生まれた以上、いつか死んでいく定めにあり、これだけは
    避けて通ることができません。しかしながら「自分のいのちは
    あとどれだけあるのだろうか」と問い尋ねてみても、その答え
    は出ないのであります。

    高齢化社会の中で、老いた家族を抱える者においては、何かと
    心配ごとがあるものです。いつも心配をしているのは、こちら
    側であって、こちら側が心配されていることは見えない構造に
    なっています。

    息を引き取るまで、子供を案じているのが親の愛情だと思いま
    す。親を案じている私が、実は、親から案じられている存在で
    あることには、中々気づけないものです。

    親が子へ、親のいのちの最後にしか伝えられないことは、子が
    親の最後の姿を受け止めることでしか理解できないと思われる
    「生の意味を考える」ことではないでしょうか。

    つまり、親が子へ最後に伝えたいことが、その意味を考える機
    縁となる葬儀だと思います。そう考えると、葬儀のスタイルや
    呼びたい人、その人を呼ぶ時期などについては、自ずと決まる
    ように思います。

    まさに、我々一人一人が今、親のいのちを通して、自分自身の
    生き方が問われているのでしょう。

    トピ内ID:5595107916

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    トピ主です

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    久美子
    皆様レスありがとうございます。
    とても丁寧で心のこもったレスに感激しております。

    母の旧友などには、亡くなったらお知らせし、
    その際もし、葬儀の日取りなどを聞かれたらお答えしようと思いました。

    もし、日取りなどを聞かれなくても、母のことをお知らせできるだけで
    満足というか、子供の務めが果たせるような気がします。

    父を亡くし、母までいなくなることがあるなんて、
    まだ信じられません。

    まだまだ母に親孝行していきたい、それだけを思っています。

    トピ内ID:2463639192

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