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    Bジョーンズ
    ヘルス
    主人の仕事の関係で海外在住の37歳主婦です。
    実は今自分が置かれた環境が嫌で嫌でなりません。

    私は独身時代に留学経験もあり、海外での生活には慣れっこのつもりでしたが、留学先と違い転勤先は自分が行きたくて選んだ国ではないので、もう2年もいるのに好きになれません。
    英語さえほとんど通じないので、この国の言語を覚えようとしましたが、元々興味がわかないので上達しません。

    当然ながら友達もなく、主人は仕事に忙しく、子供もいないので私は孤独な毎日です。
    私と同じような立場で海外のあらゆる国に暮らす主婦の方々は、現地の文化に興味を持ち、地元に溶け込んで充実した生活を送られているように見えます。

    私と同じような悩みをおもちの方、または同じような苦痛を克服された方いらっしゃいませんか?

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    ありきたりだけれど、、

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    みき
    語学学校に通ったらどうでしょうか。
    私は語学学校で知り合った人たちと
    情報交換したり、お互いに招きあったりして
    仲良くなりましたよ。

    興味ない国だったけれど、
    語学学校の友達を通じて
    (一緒に語学を学ぶ人たちは
    勿論他の国から来ている人たちなので)世界が広がり
    共通言語がその国の国語だけだったので
    語学力も伸びました。

    語学力が伸びてくると、
    現地の人々とも交流できるようになってきます。
    トピ主さんが、どこの国に
    住んでいらっしゃるのかわかりませんが、
    どうせなら、住んでいる国のことを調べたり、
    その国の文化や料理などを習ってみるのも
    面白いと思います。

    頑張ってくださいね。

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    はーい

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    ちゅうちゅう
     まるで私が書いた文章かと思いました。私も英語圏に留学経験があり、米国系企業に勤めて外国人に囲まれて英語環境で働いてきました。だから退職して駐在員妻になっても、きっとその国で自分の居場所を見つけて人間関係を広げるつもりでした。

     が、現実は厳しかったです。夫について駐在員妻をした2年間はくらーい日々でしたよ。つらかったです、、、。精神科には行きませんでしたが、医学書で読む鬱病の症状にぴったり当てはまりました。毎日、泣きましたし、現地の人と仲良くなろうと試みてもきっかけを掴めず、他人と話すといえば「○さんの奥さん」と呼ばれるだけの毎日。まるで、自分の人格を抹消されたような気分でした。

     夫の休日は月1で、帰宅は2時~3時。ただ唯一の救いは「英語も通じない国で手探りで買い物や家事をしてくれて、君は充分がんばっているよ。すごいよ。」と、夫が私の存在を認めてくれたことでした。
     

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    はーい つづき

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    ちゅうちゅう
     そんなわけで明るい思い出の少ない駐在員妻生活でしたが、あえて「克服した」と感じたのは帰国する半年前でした。日本人が数人(私+日本語教師2人)しかいない町に住んでいたのですが、たまたま夫の同僚が長期出張中に奥さんを呼んだときです。私がその奥さんと日本語で喋りながら街を歩いていたら「日本語だ」「どこの国からですか?」「観光ですか?」と、何人もの人から声をかけられたのです。女性2人連れということもあり、向こうも話し掛け易かったのでしょうね。

     思い返せば、いつも1人でしかめっ面で街を歩いていたし、ヘンテコな現地語を話し、最低限の会話で用事を済ませようとする私は「怪しい外国人」にしか見えなかったのでしょう。日本人だから嫌われていたのではなく、むしろ日本人であるアピールが足りなかったのだと気付きました。

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    はーい つづき

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    ちゅうちゅう
      それ以降、窓口の人とかウェイトレスさんの前でわざと余計な世間話をして会話のきっかけを作り「そういえば、友達が日本語を勉強している」などのツテを辿り、外国語学校の日本語科の生徒と知り合うきっかけを持てました。身近なことを日本語で話せるだけで、本当にストレスが溶けて行く感じでしたよ。

     その中の同年代の女友達とは、週に2回ほど会って料理を教え合ったり遊びに行ったりしましたし、日本語科の学生とは1ヶ月に1回くらい飲み会に誘ってもらいました。友達ができたことも有り難いですが、彼らから「ちゅうちゅうさん」と私の名前で呼んでもらえたことで、自分のアイデンティティを取り戻したようで、何よりも嬉しかったです。

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    はーい つづき

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    ちゅうちゅう
     アドバイスできる立場ではありませんが、トピ主さんに言いたいのは、焦っちゃだめです。興味のない言語を勉強する気が起きなくて、なにがわるい!縁があれば友達ができるし、縁がなければできない。それを自分の責任にすることはないです。

     ただ1つ、私がやって良かったと思うのは、料理の腕を磨いたことです。暇にまかせて毎日凝った料理を作っていました。料理は毎度毎度の達成感を味わえるし、何と言っても夫から感謝されやすいです。現地料理ばかりでは飽きるので。あとは、英語を勉強すればよかったかも。私が住んだところは現地語の学校はなかったけれど、英語学校はあったのです。そこに通って「現地語で英語を学ぶ」っていうのも面白かったかも、と思っています。

     あまり焦らず、いつか終りがくると思ってのんびり構えてくださいね。

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