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    嫁として
    ひと
    嫁姑問題はなぜどこも同じようなことで悩んでいるのか?
    私は姑に言われたことが忘れられず、その呪縛に苦しんでいました。本人はたいしたことは言っていないと思っているでしょうが、後から考えると、言葉の端々が気になって、気がつくと頭の中を旋回し、ノイローゼになるのではと思うほどでした。

    でも、先日人と話していて目が覚めたのです。
    それは、姑とは嫁にとって、一人の人間ではなく、夫の母親なのだとという当たり前のことに。つまり、一人の人間として考えるから、自分の許容範囲を超えてしまうのです。でも、相手は母親であるという観点からみると、この問題がすべて解けたのです。

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    他人だから難しい

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    プルプル
    母親としての愛情を姑が嫁にも持ち合わせ、そこに打算がなくただ、娘を思う気持ちに等しい形で接しいるのであれば嫁もその愛情を感じ、姑に母のような信頼感を感じると思います。

    多少きついことを言われても相手を信頼していますから、本当の親子のように水に流せるでしょう。

    なぜ実母が好きなのかその理由は、生まれたときから愛情を受け、大切にされたからです。実母にとって実子は理屈抜きでかわいい、愛すべき、守る存在でしょう。
    そういう時間を経てずっと親子の信頼関係を育んできたのですから。

    実母と近い関係を姑とも築いたら、初めて姑、義母ではなく、第二の母としての信頼関係ができると思います。

    そこを飛び越えて、いきなり母として相手を見るには無理がありすぎると思うのです。
    母とは信頼できる存在であり、例え信頼できなかったとしても、ほっておけない愛情で結ばれているものだと思います。血の繋がりですかね。
    姑にはそのような感情がわきません。

    トピ主さんはそういったものを乗り越えられたのですね。立派だと思うし、何より自分が楽だと思います。

    私と姑はこの先お互いが交わる事はないだろうな。
    まぁ、それでいいのですが。

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    トピ主です

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    トピ主
    続きの文章を同時に送っていたのですが、それは没になっていたようで、文章が尻切れトンボになってしまいました。

    先日、相田みつおさんの物語やっていました。ここに登場した姑さんも、かなり嫁イジメのひどい人でしたね。でも、みつおの嫁は姑をあまり恨んでいないようでした。それはおそらく、この姑の激しい暴言はすべて、息子を思う母心から発していることを理解できていたからでしょう。

    暴言吐かれてるのを影で見ながら、みつおは何も嫁に言えない。嫁も、みつおを責めない。いい夫婦です。

    母親の愛情は偉大です。と同時に、愛するあまり愚かにもなる。そういう目でみると、確かに何を言われてもまったく腹が立たなくなりました。そんなに一生懸命になって親ばかだな~と見れるようになりました。

    母親だから、嫁が息子を幸せにしてくれてるか気になる。文句も言う。
    母親だから、本当は息子と暮していたい。
    母親だから、嫁は邪魔。
    それが素直な本音なのでしょう。

    トピ内ID:

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    立場の違いなのでは・・・

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    ゆうか
    私が感じたことなのですが・・・

    親としては、いつまでも子供が可愛い。守る対象として存在してるようです。
    でも、嫁としては、早く自立して守ってくれる存在になって欲しい(経済的に、環境的に、精神的に)

    そして、自分を守れないのは、いつまでも母親に甘えているからなのでは!この人(母親)が原因なのでは!といつの間にか決め付けて・・・

    姑だって、元から自分の大切の子供を連れて行かれた気分を味わっている上で悪者にされたら嫌でしょうね。

    これがバトルの始まりかと・・・

    自分が三人の息子を持って考えました。将来、三人の嫁が来る!!
    そのときにならないと、分らないけど、姑さんの気持ちも少し分るかも。

    それぞれの立場で見方は違うし、性格も、考え方も違うからこれが正解とは言えないけど、少し、力を抜いて相手ならどう思うか想像してみてはどうでしょうか?

    トピ内ID:

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    よくわかりません

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    花畑
    > 姑とは嫁にとって、一人の人間ではなく、夫の母親なのだとという当たり前のことに。つまり、一人の人間として考えるから、自分の許容範囲を超えてしまうのです。

    人間ではなくて、母親だったら嫁への暴言も許せるのですか?

    わたしは逆に「義理の母と言う言葉がおかしい、他人なんだ」と思うことで解決してきましたが。

    トピ内ID:

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    悩んでいない嫁ですが

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    わん
     私は姑のことで悩んだのは最初の1年だけです。あとは全く悩みません。もし、悩んでいる人に助言するとしたら「上司だと思うな。可哀想な老人だと思え。」ってことです。

    私には、姑からしょっちゅう電話がかかってきますが、ぐちぐち文句を言われたら「お母さん、情緒不安定になってきたな。家の改築で疲れたのかな?カルシウムが不足しているのかな?」と、他人ごととして考えています。

     理論の破綻した嫌味を言ってきたら、もう笑っちゃいます。「これだけ口が達者なら、まだ死なないなー。でも90歳くらいでカンベンしてほしいなあ。」とか。

     で、反論もせず、かといって反省したそぶりも見せず「そうね~。そうね~。」と聞いてあげます。ちなみに電話中もネットサーフィンしていますが。
     うちの姑は、嫁に文句を言っている時が1番輝いているのです。

    トピ内ID:

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    わかっていないですね

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    バッサリ!
    >それはおそらく、この姑の激しい暴言はすべて、息子を思う母心から発していることを理解できていたからでしょう。

    「親心」というのなら、嫁の親は娘を愛していないとでもいうのですか?もしくは、姑は嫁の親より人間として未熟なのでしょうか?

    違うでしょ?嫁の母親と姑との違いは、歴史的に「姑という立場に附随する特権」があるかないかですよね。今や効力のない特権を必死に主張している醜い姿を「親心」なんてとんでもないでデス!

    現に私が姑を受け入れられないのは、彼女の言動が「親心」から発したものではなく「姑としての嫁に対する支配欲」を感じるからですよ。姑は「息子をしあわせにしてやって欲しい」と望むよりも前に「自分に嫁として尽くして欲しい」と望んでいます。だから拒絶するのです。はっきり言って息子に対する愛情は感じません。

    嫁にとっては「夫の母親」であっても、姑にとっては「息子の妻」ではなく「自分の嫁」なのです。その言動には愛する息子が選んだ「息子の妻」に対する尊重なんてまったくありません。

    水を差すようで悪いですが、トピ主さんはもっと様々なご本を読まれた方がいいと思います。

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    バッサリ!さんに一票

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    息子の妻
    嫁に対する嫌がらせや暴言が本当に息子を愛しているからするのでしょうか?私は違うと思います。本当に息子を愛しているなら嫁いびりをして、息子夫婦の仲を壊すようなまねはしないと思います。

    バッサリ!さんの「姑としての嫁に対する支配欲」「自分に嫁として尽くして欲しい」はっきり言って息子に対する愛情は感じませんのくだりは、私も激しく同意です。

    私も始めは息子を愛するあまり、私に嫌がらせするのだと自分自身を慰めていました。とうとう我慢の限界がきて身体を壊しました。

    嫁姑問題を起こす姑は息子を愛してはいません。自分自身だけを愛しているんです。

    私は挫折しましたが、トピ主さん頑張ってください。でも、無理はしないでね。

    トピ内ID:

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    いろいろな意見ありがとうございます

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    トピ主
    ばっさりさんのおっしゃるように、息子に愛情がなく、嫁につかえることだけを望む人もいるでしょう。それもある意味、息子を支配してきた母親だからこそ、嫁も支配したいということでしょう。嫁でなければ、単なる他人にはそういう態度はしないでしょう。すべて、親子関係のありかたから生じてくる精神構造によるものと考えます。そういう意味で、息子の母親であると言う思いがゆがんだ形で現れているものと思います。

    また他の方で、>親心」というのなら、嫁の親は娘を愛していないとでもいうのですか?もしくは、姑は嫁の親より人間として未熟なのでしょうか?というこの考えはなぜそう受け取られたかわかりませんが、母と息子とその嫁の関係と言うのは、独特なものがあります。姑は嫁の親より未熟なのではなく、息子に対する思いが強いと、同じ同性としての嫁を疎ましく思うのです。よほどできた嫁、姑の好きな人間でないと、受け入れてはもらえません。そういう意味での「愚か」です。

    また姑が嫁に暴言を吐いても許されると言うことではなく、姑が暴言を吐いてしまう精神構造を理解すれば、腹が立たないということです。

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    違うと思いますよ。

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    お嫁サンバ
    母心ではなく「私は姑」という意識が嫁との不仲の原因ですよ。

    「嫁は姑の言う事を黙って聞くものだ」という、まるで家政婦を雇ったかのような考えが、嫁の反感をかうのです。

    姑の行動は「親心」よりも「家政婦を雇った主人」と当てはめた方がぴったりくると思いますよ。

    「家政婦のくせに主人の言うことに「はい」と言わない」
    「家政婦のくせに主人の私を大事にしない」
    「家政婦のくせにうちに来て座っている」
    「家政婦のくせに主人の私に気を使わせる」などなど

    姑は嫁に「家族と思っているのよ」と言いながら、無意識に家政婦扱いしているのです。

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    他人だと思わないから

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    逆逆
    夫の母親 とか思うから腹が立つんですよ。
    自分にとって「全くの他人」と思えば平気です。
    「変な言い掛かりつけてくるお婆さん」は
    「可哀相に どっかおかしいのかな」と
    同情すら出来ます。
    それを「私と同じ母親だわ」と思うと
    「母親の癖に なんで子供(夫)の足を引っ張るんだ」
    と物凄く腹が立ちますよ。

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