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    嫁と姑問題で気がついたこと。悩んでいる人へ

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    嫁として
    ひと
    嫁姑問題はなぜどこも同じようなことで悩んでいるのか?
    私は姑に言われたことが忘れられず、その呪縛に苦しんでいました。本人はたいしたことは言っていないと思っているでしょうが、後から考えると、言葉の端々が気になって、気がつくと頭の中を旋回し、ノイローゼになるのではと思うほどでした。

    でも、先日人と話していて目が覚めたのです。
    それは、姑とは嫁にとって、一人の人間ではなく、夫の母親なのだとという当たり前のことに。つまり、一人の人間として考えるから、自分の許容範囲を超えてしまうのです。でも、相手は母親であるという観点からみると、この問題がすべて解けたのです。

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    他人だから難しい

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    プルプル
    母親としての愛情を姑が嫁にも持ち合わせ、そこに打算がなくただ、娘を思う気持ちに等しい形で接しいるのであれば嫁もその愛情を感じ、姑に母のような信頼感を感じると思います。

    多少きついことを言われても相手を信頼していますから、本当の親子のように水に流せるでしょう。

    なぜ実母が好きなのかその理由は、生まれたときから愛情を受け、大切にされたからです。実母にとって実子は理屈抜きでかわいい、愛すべき、守る存在でしょう。
    そういう時間を経てずっと親子の信頼関係を育んできたのですから。

    実母と近い関係を姑とも築いたら、初めて姑、義母ではなく、第二の母としての信頼関係ができると思います。

    そこを飛び越えて、いきなり母として相手を見るには無理がありすぎると思うのです。
    母とは信頼できる存在であり、例え信頼できなかったとしても、ほっておけない愛情で結ばれているものだと思います。血の繋がりですかね。
    姑にはそのような感情がわきません。

    トピ主さんはそういったものを乗り越えられたのですね。立派だと思うし、何より自分が楽だと思います。

    私と姑はこの先お互いが交わる事はないだろうな。
    まぁ、それでいいのですが。

    トピ内ID:

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    トピ主です

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    トピ主
    続きの文章を同時に送っていたのですが、それは没になっていたようで、文章が尻切れトンボになってしまいました。

    先日、相田みつおさんの物語やっていました。ここに登場した姑さんも、かなり嫁イジメのひどい人でしたね。でも、みつおの嫁は姑をあまり恨んでいないようでした。それはおそらく、この姑の激しい暴言はすべて、息子を思う母心から発していることを理解できていたからでしょう。

    暴言吐かれてるのを影で見ながら、みつおは何も嫁に言えない。嫁も、みつおを責めない。いい夫婦です。

    母親の愛情は偉大です。と同時に、愛するあまり愚かにもなる。そういう目でみると、確かに何を言われてもまったく腹が立たなくなりました。そんなに一生懸命になって親ばかだな~と見れるようになりました。

    母親だから、嫁が息子を幸せにしてくれてるか気になる。文句も言う。
    母親だから、本当は息子と暮していたい。
    母親だから、嫁は邪魔。
    それが素直な本音なのでしょう。

    トピ内ID:

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    立場の違いなのでは・・・

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    ゆうか
    私が感じたことなのですが・・・

    親としては、いつまでも子供が可愛い。守る対象として存在してるようです。
    でも、嫁としては、早く自立して守ってくれる存在になって欲しい(経済的に、環境的に、精神的に)

    そして、自分を守れないのは、いつまでも母親に甘えているからなのでは!この人(母親)が原因なのでは!といつの間にか決め付けて・・・

    姑だって、元から自分の大切の子供を連れて行かれた気分を味わっている上で悪者にされたら嫌でしょうね。

    これがバトルの始まりかと・・・

    自分が三人の息子を持って考えました。将来、三人の嫁が来る!!
    そのときにならないと、分らないけど、姑さんの気持ちも少し分るかも。

    それぞれの立場で見方は違うし、性格も、考え方も違うからこれが正解とは言えないけど、少し、力を抜いて相手ならどう思うか想像してみてはどうでしょうか?

    トピ内ID:

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    よくわかりません

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    花畑
    > 姑とは嫁にとって、一人の人間ではなく、夫の母親なのだとという当たり前のことに。つまり、一人の人間として考えるから、自分の許容範囲を超えてしまうのです。

    人間ではなくて、母親だったら嫁への暴言も許せるのですか?

    わたしは逆に「義理の母と言う言葉がおかしい、他人なんだ」と思うことで解決してきましたが。

    トピ内ID:

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    悩んでいない嫁ですが

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    わん
     私は姑のことで悩んだのは最初の1年だけです。あとは全く悩みません。もし、悩んでいる人に助言するとしたら「上司だと思うな。可哀想な老人だと思え。」ってことです。

    私には、姑からしょっちゅう電話がかかってきますが、ぐちぐち文句を言われたら「お母さん、情緒不安定になってきたな。家の改築で疲れたのかな?カルシウムが不足しているのかな?」と、他人ごととして考えています。

     理論の破綻した嫌味を言ってきたら、もう笑っちゃいます。「これだけ口が達者なら、まだ死なないなー。でも90歳くらいでカンベンしてほしいなあ。」とか。

     で、反論もせず、かといって反省したそぶりも見せず「そうね~。そうね~。」と聞いてあげます。ちなみに電話中もネットサーフィンしていますが。
     うちの姑は、嫁に文句を言っている時が1番輝いているのです。

    トピ内ID:

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    わかっていないですね

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    バッサリ!
    >それはおそらく、この姑の激しい暴言はすべて、息子を思う母心から発していることを理解できていたからでしょう。

    「親心」というのなら、嫁の親は娘を愛していないとでもいうのですか?もしくは、姑は嫁の親より人間として未熟なのでしょうか?

    違うでしょ?嫁の母親と姑との違いは、歴史的に「姑という立場に附随する特権」があるかないかですよね。今や効力のない特権を必死に主張している醜い姿を「親心」なんてとんでもないでデス!

    現に私が姑を受け入れられないのは、彼女の言動が「親心」から発したものではなく「姑としての嫁に対する支配欲」を感じるからですよ。姑は「息子をしあわせにしてやって欲しい」と望むよりも前に「自分に嫁として尽くして欲しい」と望んでいます。だから拒絶するのです。はっきり言って息子に対する愛情は感じません。

    嫁にとっては「夫の母親」であっても、姑にとっては「息子の妻」ではなく「自分の嫁」なのです。その言動には愛する息子が選んだ「息子の妻」に対する尊重なんてまったくありません。

    水を差すようで悪いですが、トピ主さんはもっと様々なご本を読まれた方がいいと思います。

    トピ内ID:

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    バッサリ!さんに一票

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    息子の妻
    嫁に対する嫌がらせや暴言が本当に息子を愛しているからするのでしょうか?私は違うと思います。本当に息子を愛しているなら嫁いびりをして、息子夫婦の仲を壊すようなまねはしないと思います。

    バッサリ!さんの「姑としての嫁に対する支配欲」「自分に嫁として尽くして欲しい」はっきり言って息子に対する愛情は感じませんのくだりは、私も激しく同意です。

    私も始めは息子を愛するあまり、私に嫌がらせするのだと自分自身を慰めていました。とうとう我慢の限界がきて身体を壊しました。

    嫁姑問題を起こす姑は息子を愛してはいません。自分自身だけを愛しているんです。

    私は挫折しましたが、トピ主さん頑張ってください。でも、無理はしないでね。

    トピ内ID:

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    いろいろな意見ありがとうございます

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    トピ主
    ばっさりさんのおっしゃるように、息子に愛情がなく、嫁につかえることだけを望む人もいるでしょう。それもある意味、息子を支配してきた母親だからこそ、嫁も支配したいということでしょう。嫁でなければ、単なる他人にはそういう態度はしないでしょう。すべて、親子関係のありかたから生じてくる精神構造によるものと考えます。そういう意味で、息子の母親であると言う思いがゆがんだ形で現れているものと思います。

    また他の方で、>親心」というのなら、嫁の親は娘を愛していないとでもいうのですか?もしくは、姑は嫁の親より人間として未熟なのでしょうか?というこの考えはなぜそう受け取られたかわかりませんが、母と息子とその嫁の関係と言うのは、独特なものがあります。姑は嫁の親より未熟なのではなく、息子に対する思いが強いと、同じ同性としての嫁を疎ましく思うのです。よほどできた嫁、姑の好きな人間でないと、受け入れてはもらえません。そういう意味での「愚か」です。

    また姑が嫁に暴言を吐いても許されると言うことではなく、姑が暴言を吐いてしまう精神構造を理解すれば、腹が立たないということです。

    トピ内ID:

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    違うと思いますよ。

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    お嫁サンバ
    母心ではなく「私は姑」という意識が嫁との不仲の原因ですよ。

    「嫁は姑の言う事を黙って聞くものだ」という、まるで家政婦を雇ったかのような考えが、嫁の反感をかうのです。

    姑の行動は「親心」よりも「家政婦を雇った主人」と当てはめた方がぴったりくると思いますよ。

    「家政婦のくせに主人の言うことに「はい」と言わない」
    「家政婦のくせに主人の私を大事にしない」
    「家政婦のくせにうちに来て座っている」
    「家政婦のくせに主人の私に気を使わせる」などなど

    姑は嫁に「家族と思っているのよ」と言いながら、無意識に家政婦扱いしているのです。

    トピ内ID:

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    他人だと思わないから

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    逆逆
    夫の母親 とか思うから腹が立つんですよ。
    自分にとって「全くの他人」と思えば平気です。
    「変な言い掛かりつけてくるお婆さん」は
    「可哀相に どっかおかしいのかな」と
    同情すら出来ます。
    それを「私と同じ母親だわ」と思うと
    「母親の癖に なんで子供(夫)の足を引っ張るんだ」
    と物凄く腹が立ちますよ。

    トピ内ID:

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    トピ主さんは

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    結局
    大して酷い事を言われたわけじゃないから
    その程度で許せるんだと思います。

    私が言われた事、もし貴方が言われたら
    それでも同じ事言われますか?

    「あんたの親なんか勝手に死ねば良いんだよ、あんたの母親幾ら残したの?その金こっちによこしな。もう
    私があんたの親なんだから」

     うちの母親が死んだ時に香典ひとつ出さずに言った
    言葉です。許せますか?

    トピ内ID:

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    うちはまあうまくいってますが 1

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    たまさか
     わたしはちょっとドライで、トピ主さんほどやさしい考え方はしてないんですが・・・。

     学生時代に一クラス人間がいてもほんとに仲良くなるのはちょっぴりですよね。私だけかもしれませんが。あとは普通がだいたいで残りは嫌いですよね。
     嫌いな人はともかく普通な人とでも、「普通」なんですから濃い付き合いでは疲れますよね。
     姑も同じですよ。主人の親が一クラス分いれば仲良くなれる親は数人。ほかはだめ。なのに主人の母だから、と急に濃く気を使う付き合いが始まるのですから、確立で言えばたいがいの姑とはうまくいきません!
     主人は長年付き合ったりいろんな人の中から選んだのでうまくいくんです。それにたまたまくっついてきた姑ともうまくいくほうが無理なんですよ。
     人間関係ですから努力すればちょっとは違うでしょうが。
     わたしはたまたまくっついてきた人間、と思ってます。きつくあたられればそのまま主人に報告し
    「自分が悪い分には反省してるけれどこれはおかしいんじゃない?また言われるのがいやだから行かないからね。」とはっきり言って行かなかったりします。
     

    トピ内ID:

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    うちはまあうまくいってますが 2

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    たまさか
     自分の子どもを自分のもの、と思う日本の文化というか性質がこういう問題を引き起こしやすいですねー。早く一人前に育てて自立させることを考える国では、ここまで嫁姑はこじれませんよ。ないことはないですが。
     息子の嫁をいじめるのは自分の「もの」と取られるやきもちや、自分のものを大事に扱わせたいからでしょうね。どちらにしても人間のしつによると思いますが、人につらく当たるのが変ですね。あんまりひどいのなら老後の世話をしませんよーとと今からちゃんと言ってあげたらどうでしょうか。

     あんまりまとまりのない意見でごめんなさいね。

    トピ内ID:

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    トピ主さんはなにをしたいの?

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    みみかき
    そもそもなんのためにトピを立てたんですか?「自分はこう思います」ということを表明するだけでは掲示板の意味ってなんにもないと思うんですが・・・。

    世の中にはいろいろな考え方を持つ方がいて、それを認め合ったり、批判しあったりするのが掲示板の目的じゃないのでしょうか?それとも自分の意見をみんなに「認めてほしい」だけですか?それなら自分のサイトをお作りください。

    トピ内ID:

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    変なの~

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    コロンボ
    姑が嫁をひどい扱いするから揉めるんでしょう?
    嫁の親が婿をひどい扱いしたら同じ事になります。
    男の親は「嫁に貰った」という感覚が強いから
    どちらかというと嫁と姑がうまくいかない事が多い。
    それだけ。姑も嫁も常識的な人間で、
    同居しなけりゃうまくいきますって。

    トピ内ID:

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    そう信じておりましたが

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    しろつめぐさ
    > 姑の激しい暴言はすべて、息子を思う母心から発していること

    わたくしも結婚以来10年間、姑に対してそう信じておりました。
    息子とはそれほどまでに可愛いものか、親とは有り難いものと、理不尽な言葉にも逆らうことなく自分の胸にしまって耐えておりました。

    しかし、主人の命に関わるような事件が起きた時、姑から出てきたのは自らの保身ばかり考えた言葉だけでした。 わたくしはやっと目が覚めました、そうではなかったのだと気がついたのです。

    それ以後、わたくしは姑とはお会いしておりません。 そんなことがあってもやはり親子ですから姑のことは主人にまかせ、わたくしは遠慮させていただくことにいたしました。
    元よりわたくしは「他人」「死んでほしい」と望まれていたのですから、わたくしがいなくても何のご迷惑もおかけしないはずですし。

    嫁としてさま、何事にも「絶対」ということははないのですよ。 あなたのお姑さまはあなたのおっしゃるような方かも知れませんが、他の方についてはなんとも言えないとのではないでしょうか。
    姑も嫁も全員が同じ精神構造なわけもありません、合わないときは合わないのですから仕方がないかと思います。

    トピ内ID:

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    結局は人間性1

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    嫁サンバ
    トピ主さんのおっしゃる事も判るのですが、結局は姑・嫁の人間性ではないでしょうか。
    ウチはとても上手く行っている嫁姑ですが、もし他のお姑さんだったら上手く行く自信はありません。
    かつて以下のような事がありました。

    旦那にはとても仲の良い幼馴染が居て、家族ぐるみの付き合いなので幼馴染の母も旦那にとっては母同然でした。
    そのお母さんと私との間に起きた事です。

    ・結婚した時
    旦那の母は
    新居に来て「家具がステキね」(全然趣味が合わないにも関わらず)綺麗にしてるわね(散らかってたのに)と誉めて下さった。
    幼馴染の母親は
    お祝いをしてあげる、と約束もナシに家に来てうちの夕食が終わっているにも関わらず焼肉をし、「実家の遠いお嫁さんでいいわねー、逃げたりしないから」と抜かした。

    トピ内ID:

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    結局は人間性では2

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    嫁サンバ
    ・長男を産んだ時
    居座ろうとする舅を「パジャマの女性の前に長居はダメ!」と帰宅させ、買い物・食事の作り置き・掃除を全部済ませ「何かあったら夜中でも呼んでね」と帰宅した
    幼馴染の母
    電話もナシに突然現れ、退院間もない私に茶を要求し、ソファーに居座り自分ちの嫁の悪口を延々聞かせ、旦那が帰ってくるまで8時間、好き勝手に振舞われた。

    どっちの姑が良いでしょうか。

    近所では「お宅のお嫁さんはいいわねー」と言われてますが、大部分の姑とは私は上手くやれないと思います。
    うちの姑のような人となら上手くやれるお嫁さんも多いのではないでしょうか。
    そして殆どの姑は幼馴染の母のような振る舞いを嫁にしてると思います。友人の姑然り、ここの掲示板に登場する姑然り。
    息子への愛がある姑は嫁の悪口を言ったりしません。
    息子の顔に泥を塗るような真似を平気でして、息子からの愛にあぐらを掻いて好き放題、そんな姑が多いのが現実です。

    トピ内ID:

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    バッサリ!さんと逆逆さんに一票

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    あまこ
    わたしは
    「人間歳をとると、どんどん子供に返るっていうしなぁ。歳とってわがままになっちゃったんだわ」
    と思うことにしています。

    歳をとるごとに、自分の余命についてリアルに考える様になると思います。
    そこで、「余命は息子や孫を生き甲斐に、できる事はやってやろう」(うちの義理の父・実の母)と考える人、「余命は自分の事だけを考えて生きたい」(うちの義理の母・実の父)と考えるか、このどちらかに別れる人が大半の様にわたしは思っていました。

    特に母親(女性)は、その夫が横暴だった場合ずっと苦労していますから、息子に逃げ道を作ってしまう場合もあるのかもしれません。(その結果、息子やその妻に対してわがままになったり横柄になったり)何故それが息子に対してなのか?は、やはり昔のお家制度を引きずっているからかもしれません。

    腹立ちを納めるには、それぞれの義理の両親の特性も大いに関係すると思います。
    また、どうしても納まらない事があっても仕方がないですし。

    ただ、トピ主さんの建設的な考え方って、とても大事だと思いますし、わたしも見習いたいと思います。

    トピ内ID:

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    人としての心得

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    むぎ嫁
    こんにちは。

    トピ主さんの考え方はとても素晴らしいと思います。
    立派な方で、人格者だと見受けられます。
    ですからご存知だとは思いますが、

    「自分の考えを、誰かに押し付けたりしない。」

    それが大切だと思います。
    それを忘れなければ、あなたが姑になった時も、
    心穏やかに暮らせることでしょう。
    ご主人様と末永く、お幸せに。

    トピ内ID:

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    うなづいて読みました

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    blank
    おーよー
    自己完結しているような内容なので、なぜトピを立てたのかをもう少しはっきり書いてくれるとよかったのですが、
    結局、嫁姑に限らず、誰かに向かって腹を立てると言うことは、“相手を理解できない”ということに尽きるかと思うのです。
    だから、トピ主さんの言うように、姑の言動が理解できれば、自ずと怒りは湧かなくなる、と。
    もし、トピ主さんに対して怒りが湧く人は、もう少しその意図を理解すればいいと思います。
    自分が腹を立てている相手をよく見て、なぜそういうことをするのかを理解する。「トピ主さんの姑はいいけれど・・・」というのではなく、それぞれが自分の怒りの対象を観察して理解できれば、無用な腹立ちもおさまるし、それが結局自分の精神衛生上いいことなのだと思います。

    トピ内ID:

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    絶対ゆるさない!

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    コンコルド
    >一人の人間ではなく、夫の母親なのだとという当たり前のことに。つまり、一人の人間として考えるから、自分の許容範囲を超えてしまうのです。

    そうでしょうか?わたしはウエディングドレス姿の写真をけなされました。しつこくけなしていました。
    わたしの親戚縁者、知り合い、友人からは清楚で綺麗と誉められた写真です。「結婚の写真は前髪を垂らすのが普通なのに、垂らしてないから老けてみえるね、良くないわ」(今はやりなんですよ)というと「前髪たらすのが本当なんだ」と頑固に良い続けて、さらに「背が高く見えるね、そうとう高い靴はいてたんだ」とか(ヒールは3?でした、高いですか?)というと「じゃ、かなり下の方から写真撮ったんだね」としつこく、カラードレスには「この色のドレスは似合ってないねー」最後に「わーきれい。。。なドレス!」と。いやみたっぷりでした、断絶寸前です。絶対許さないから!苦情をいったら「そんなことぐらいで怒るなんてダメだよ、なんでも良いふうにとらなくちゃねー。」といってました、これで怒らない女性がいたらお目に掛かりたいものです。

    トピ内ID:

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    自分が優位に立ちたいだけの姑

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    PINKY
    舅はかなり出世したので、財布の紐は握らせもらっていた姑はお金には不自由したことがありません。ついでに息子の給料も好きに株につぎ込んでいました。今は3分の一くらいに下がっています。

    私はその息子と結婚しました。普通の能力の普通のサラリーマンで出世意欲もありませんが、性格のよさが特徴です。そんな息子(私の夫)を支えるために私もフルで働き、家事もさせていません。(というかしない。。。)

    そんな私にことあるごとに「仕事辞めちゃえば」と姑は言います。このご時世に仕事があるだけでもまし。年金も期待できない。そんな私に仕事辞めちゃえばと言う姑は許せません。

    あなたの時代とは違うのです。やかましい!

    トピ内ID:

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    んな こたぁない!

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    逆逆
    >嫁でなければ、単なる他人にはそういう態度はしないでしょう。

    んな こたぁない!支配的な人に、
    あまり会った事がないらしいですね。
    他人だって支配したがる人多いですよ~
    社宅の奥様方のボスとか、公園でのママ友ボスとか
    そういう人が支配的姑にもなります。

    >また姑が嫁に暴言を吐いても許されると言うことではなく、姑が暴言を吐いてしまう精神構造を理解すれば、腹が立たないということです。

    んな こたぁない!暴言吐かれれば腹立つよ。
    痴呆とか精神的病気だとわかっていても
    腹立つ事あるのに、姑だから腹立たないなんて
    甘いですな。
    トピ主さんは、まだまだ未熟ですね。

    トピ内ID:

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    コンコルドさま

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    トピ主
    私も、いろいろと暴言を言われていました。式は息子に負担になるからしなくていいでしょと言うので、、写真だけ撮ったのですが、ウエディングドレス選ぶときも、あなたは若くないんだから、地味なのにしなさい。着物もこれがいいと黒っぽいものになってしまいました。出来上がった写真は、ドレスはまったくきれいではなく、サイズもあっていない。かつらもあっていない。その上、「私はドレス着てないのよね~、私も写真とりたいわ~。」と、申し出たものの予約してなかったのでできませんでした。写真は納得のいかないものだったので、あとで、実家のほうで撮りなおしましたが、実の母は、自分の好きなのを選びなさいといって、料金もお祝いだといって出してくれました。すごくいいできでした。実の母は娘の気持ちを大事にします。でも、息子の母にとっては、嫁のドレス姿などあまり感心がないのです。むしろ自分がしてないことをしている嫉妬もあったかもしれません。所詮その程度の関係だから、当然なのだと思うことにしました。愛情がないものに愛情を求めるから、悩みが生じます。それを理解すればそういう感情も許容範囲に入ってしまいます。

    トピ内ID:

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    ちょっとトピずれ?

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    むむ
    少しトピズレですが、

    「姑」や「嫁」っていう言葉自体、今の結婚制度の概念にはないし、制度上では、死語になっていますよねー。

    それに変わる言葉がないので仕方ないですが、戦前の封建的な結婚制度を嫌でも連想させてしまいますね。

    そういう廃止された制度を連想する言葉を使うから余計に、こじれるんじゃないですかね。

    姑の世代は戦前の価値観を持っている人が多いでしょうから、今度は自分の番だとばかりに、嫁を自分の思うように使いたいだけじゃないのかな。
    姑の味方あるいは黙認して妻もかばえない夫なんて、結婚を続けるなんて無理だろうね。

    でも、どなたか忘れましたが、3人の息子にも嫁が来るっていうのにはびっくりしました。
    嫁が来るんじゃないと思うんだけどなあ。
    娘がいたら、婿が来るって言うのかなあ?

    トピ内ID:

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    どういうことですか?

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    わからない
    >暴言吐かれてるのを影で見ながら、みつおは何も嫁に言えない。嫁も、みつおを責めない。いい夫婦です。

    「どこが?」って思ってしまったのですが(笑)
    ドラマを見ていないから、なんとも言えませんが…まあ、いいか。

    うーん、くだいて言うと、お姑さんというのは息子が好きなものなので、お嫁さんに辛くあたるのも、息子のためだから。ここまでは、まあわかるのですが…

    単にお嫁さん個人を攻撃する場合は、
    >息子に対する思いが強いと、同じ同性としての嫁を疎ましく思うのです。

    つまり、息子の嫁なら、誰であっても気に入らないからであって、トピ主さん自身を人として嫌いなわけではないから、腹も立たない……ってことですかね。

    それでどうして腹が立たなくなるのか、私にはわからないし、逆に「人間としてわかりあうことをやめた」と言ってるように解釈できましたが、そういうことなんですか?

    トピ内ID:

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    あまこさんに同意

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    う~ん・・・
    「姑」と「嫁」の関係といっても、百人百通りあるので、トピ主さんのケースも、その一つのあり方・・・というだけかと思います。

    私の場合、大体、あまこさんと同じように感じています。
    60~70歳くらいになると、円熟味を増してくる人と、だんだん(悪い意味で)子供っぽく、
    冷静な判断力が鈍くなっていく人がいるんだな・・と感じる時があります。

    その年代の女性は、大体あまり社会経験もないので、もともと客観的に自己を見ることが不得手な人が多いですし、あまりズバズバ言うのは、もめごとを起すだけ、という概念も少ないように思います。

    私の友人は、「他人からあんなに酷い言葉をぶつけられたのは、中学生以来だヨ・・・。」って言ってましたね。
    通常、周囲の4~50代以下の大人からは、聞いたこともないような言葉で暴言吐かれたようです。

    トピ内ID:

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    苦しみました。

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    ぱおこ
    この8年間神経を逆撫でするようなことばかり言われてきました。基本的に「家を狙っている、不動産を狙っている、金をねらっている」あたりですかね。
    あまりに不愉快なので出来るだけ接触を避けてきました。
    実際狙うような不動産でもないし、私からみたら不良債権みたいなものばかりです。

    私はもともと貧乏な家の出でもないし、今も自分で旦那と同じくらい稼いでいます。

    昨日もまた無神経なことを言われました。「(旦那の)給料も上がっていくだろうから仕事、辞めちゃえば?」ですってー。実際は業績悪化で大幅に下がっています。(笑)

    最近気づきました。
    「親(義理だけど)だとおもうから腹が立つのだ。元々他人だし、変なおばさんとだけ思って接触しようと。」
    そう思ったらすこしすっきりしました。

    トピ内ID:

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    それがわかって何になる?

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    めこん
    >愛するあまり愚かにもなる。

    それは何も「新発見」ではなく、始めから明白なことのように思うのですが。

    >そういう目でみると、確かに何を言われてもまったく腹が立たなくなりました。

    いえ、腹が立つんですけど。

    姑にとっては息子がかわいい。世界一立派な息子。こんな素敵な子を産み育てた私に嫁は感謝してつくせと要求の限り。嫁は自分はボロを着て塩をなめても姑には贅沢の限りをさせろと。

    息子の稼ぎが少なければ、妻の稼ぎを全部姑に差し出せばいいこと。何せこんな素敵な息子を生んで育てた姑に嫁は感謝しても感謝しきれないほど恩義があるはずだから。

    腹立ちますよ。

    姑の頭の中では「私が産んで育てたんだから息子は世界一」。

    しかし現実には社会的地位も経済状態も残念ながら平均以下。
    するとそれは嫁が悪いから夫が伸びないということになる。

    また、嫁の収入がもっと多ければ息子は楽できるのに、嫁の稼ぎが少ないから息子はかわいそうだと。

    私は腹が立ちますが。

    トピ主さんがこういう姑の言い分を受け入れて腹が立たないなら尊敬します。

    トピ内ID:

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    権力争いだと思います

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    はろ
    嫁と姑、どちらが権力的に上なのかがハッキリしている家では、比較的問題が少ないと思います。
    つまり、妻が親の家庭にもらわれた状態である場合か、もしくは、姑がほぼ完全に隠居状態であるか。

    トピ内ID:

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    賢さ

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    マエノメリ
    「姑」と一括りにして捉えても難しいと思います。
    色んな人がいますから。

    で、結局、「賢い姑」に当たった嫁はラッキーなんですよね。
    この場合の「賢さ」とは、距離を置ける人という意味です。
    普通、年を取るとどんどん寂しくなってきて、誰かにかまって貰いたいと思うものですが、賢い姑さんの場合、自分の趣味を謳歌し、自己完結ができるので嫁に対して無関心でいられます。

    私の姑も車で15分程の距離しか離れていないのに、ほとんど家に来ません。
    合鍵も渡してあるのに、です。

    私が嫌われているわけではなく、姑は姑で色々と忙しいのです。
    つまり、「嫁にかまっている暇はない」って事です。
    こういう賢い姑に育てられた夫だからでしょうか、料理、洗濯、掃除と、自ら何でもします。

    賢い姑に育てられた息子も賢い、って事でしょうか。
    賢くない姑に当たった方はアンラッキーなだけです。
    運が悪かったと思って気にしないに限ると思います。

    トピ内ID:

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    実の両親と暮らしています

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    アンジェリカ
    結婚して実の両親と暮していますが、(元々2世帯で作った家です)ちょっと離れて暮らしただけで両親のいやな所を色々と感じてしまっています。(夫の両親は他界)
    例えば、親からの依頼事が結婚してから増えました。小さなこと(買い物など)なのですが、量が多いのが嫌です。

    私は実の親なのだからと、全て応じてきました。でも最近この状態がずっと続くのだろうかと不安になって来ています。出来ない事は断れば良いんだろうけど、心苦しいのです。親は親で、調子の良い時に嫁に出したんだからと言うのです。私達は私達なりの生活があって大変です。

    私が専業主婦でしたら構わないのですが、職業能力開発校に通っており忙しい日々で、将来は仕事をしたく思っております。

    トピ内ID:

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    な~んだ

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    わん
    >私も、いろいろと暴言を言われていました。式は息子に負担になるからしなくていいでしょと言うので

    それって「暴言」といわれるレベルではないですよ。ただの小言でしょう。私も夫側の事情で結婚式や披露宴はしていませんが、そんなものは嫁姑紛争のうちに入りません。

    >許容範囲に入ってしまいます。

    そりゃ、許容範囲です。
    小町で悩んでいるお嫁さん達は、もっともっと酷い目に合った女性達です。その程度で「苦労を経験した嫁」と自称して自分の哲学を他人に押し付けるのはやめてください。本当に悩んでいる人に対して失礼です。

    ドレスが気に入らないからと、ご自分のママに泣きついてお金を出してもらい、写真を撮りなおしたのでしょう?甘ったれな女性ですね。そろそろ乳離れしたらどうですか?

    トピ主さんに質問ですが、義両親への不満を自分の両親に言うことが、どういうことか、理解していますか?あなたのご両親やご主人がどういう気持ちになるか、思いやりはないのですか?

    トピ内ID:

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    じゃあ、この場合どうすればよいのでしょう

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    鬼嫁?!
    別に嫌なことをされたわけでも、言われたわけでもないんです。すごくいい人達なんです。舅も姑も。
    ただ、合わないんです。
    いわゆる馬が合わないんです。
    一緒にいると、イライラするんです。どうしよいうもなく。
    最初、1、2年は良かったんです。
    だんだんと深く付き合えば付き合うほど、根本的に全然違う人種だと気付きました。
    旦那の親だし・・・と好きになろうと努力しました。
    でも、そう思えば思うほど旦那もひっくるめて一家ごと嫌いになりかけました。
    旦那の実家に1日行くと、その後3日ほど私はイライラして情緒不安定になります。
    どうすればいいのでしょう。

    トピ内ID:

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    希薄な人間関係

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    黒猫
    トピ主さんは、姑という女性を『夫の母親』という点だけに閉じ込めて、理解したつもりになっているのでしょうね。
    相手もおそらくトピ主さんのことを、1人の女性でなく『ムスコの嫁』としてだけで接しているから、それに呼応しただけではないのでしょうか。

    ビジネスの雇用関係と同じく、それはそれでありだと思います。
    姑は母親でも女友達でもありません。『他人だと思うからやってこられた』というご意見がありましたが、それと同じことなのだと感じました。

    ただ、そういう感覚で付き合うと、相手にも通じますよ。きっと相手は、「自分をバカにしている」といきり立って、あなたに更に辛く当ることでしょう。
    私はこれ、経験済みです。

    トピ内ID:

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    客観的な意見とはいえない

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    かな
    >愛情がないものに愛情を求めるから、悩みが生じます。それを理解すればそういう感情も許容範囲に入ってしまいます。

    「許容した」と いうよりは「割り切っている」ということではありませんか?「許容する」のであれば、お姑さんの希望どうりの写真で納得であるはずですし、撮り直しもしないし、愛情がないなどとは思わないのではありませんか?つまりは、「割り切って」付き合うということを、とぴ主さまは言ってらっしゃるんですよね。

    あまり、わかったような事をいわないほうが良いとおもいますが。お姑さんの性格も色々ですから、嫌な思いをした嫁の立場に立って物を言われるほうが賢明ではありませんか?とぴ主さんの意見は全体のほんの一部であるだけですから。強制したり意見したりしないほうが、良いですよ。

    あなた自身も、姑で悩む人たちの感傷を逆撫でし傷つけていらっしゃるのをご存知ですか?あなたの意見が絶対で全ての人に当てはまるわけではありません。愛情を姑に求めたわけではなく、一般常識として、言ってよいこと悪いことがあるのではないでしょうか?口は災いの元ですから。

    トピ内ID:

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    私はこれで解決した

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    くまこ
    私も長い間、心中穏やかでなくイライラしましたが、これで解決しました。
    「バカな頭の悪い女だ」と思えば許せました。
    だから彼女相手にまともに物事考えたことないです。

    トピ内ID:

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    大した事ないない!!

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    逆逆
    写真の件なんて大した事ないよ~
    だって披露宴して みんなに晒したわけでもないし、
    後でママにお金もらって撮り直してもらったんだもん
    全然平気だし、暴言も言われてないじゃん!
    暴言ってのはコンコルドさんみたいに

    「結婚の写真は前髪を垂らすのが普通なのに、
    垂らしてないから老けてみえるね、良くないわ」
    「前髪たらすのが本当なんだ」
    「背が高く見えるね、そうとう高い靴はいてたんだ」「じゃ、かなり下の方から写真撮ったんだね」
    「この色のドレスは似合ってないねー」
    「わーきれい。。。なドレス!」

    こういう事です。あなたのは単に
    「式は息子に負担になるからしなくていいでしょ
    あなたは若くないんだから、地味なのにしなさい。
    着物もこれがいい」
    全てアドバイスと姑自身の意見のみです。
    当然なんも腹立ちませんよ。
    許容範囲も何も腹立てるような事じゃないです。
    それよりご夫婦共々ママの言う事ばかり聞いてないで
    自立しましょう。

    トピ内ID:

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    執着心

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    ぼーっとぼうかんしゃ
    小町を読んでてわかった。

    嫁は夫を姑から引き離したい。
    母はお腹を痛めた息子を取られたくない。
    「それわたしの~、それもわたしの~」って
    お互いいいとこ取りするから争いが絶えないんでしょう。

    僕達ってバーゲン品みたいですね。

    トピ内ID:

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    いろいろな意見がありますが1

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    トピ主
    私が写真のエピーソードを書いたのは、私ってこんなにいじめられていますとか、親に甘えて撮りましたとか言いたかったわけではないのですが、受け取り方はその人本人の自由ですからいいですが、わざわざ書いたのは、義理の両親と、実の両親の私にたいする気持ちの違いという意味で一例をだしたまで。写真を撮ったのは、実の母のためです。

    そこへ義理の両親が参加してきてあれこれと言ったということです。その場で喧嘩するのもなんですから、相手のいうことに従って失敗したということ。取り直したのは、母にあげる写真として納得できなかったので、夏休みを利用して帰省したさいその姿を見せるためもあり撮り直したということ。

    お金がなかったのではなく、お祝いとしたいというので受けただけ。まあ、こんなこと長々書いても、姑への憎しみで頭がいっぱいの人にはどうでもいいことですね。

    トピ内ID:

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    いろいろな意見がありますが2

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    トピ主
    私が腹を立てるのをやめたのは、相手を許したからではありません。ただ、ありのままを受け止めることにしたから。相手のむき出しの感情を横から見ることにしただけ。そうすると、直球として受けるより気が楽になったと言いたいだけ。私は聖人君子になりましたとか、関係を切りましたとか、言ってるわけではありません。といっても、今悩んでる真っ最中な人には理解されないことでしょう。

    私も、ここには書ききれない嫌なことはたくさんあります。でも、それにまじめに悩むことがいかに無駄なことかよくわかったのです。いじめてるほうは罪の意識がありません。いじめられてるほうだけが、心を痛め、憎しみのとりこになるのです。そして、いじめるほうは思い通りの人生を歩み、いじめられるほうは苦しさに病気になったりする。本当に損です。

    そういう損な感情に支配されてはいけないと思いました。どんなにこんなにいじめられてるよと語っても、心は救われません。自分が見方を変えるしかないのです。繰り返しますが、それは許すと言うこととは違います。心を支配されないと言うことです。

    トピ内ID:

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    自分だけが大事な親もいる

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    がぶ
    母として本当に息子を思っている姑なら、その言動のどこかに息子に対する温かいものを感じるものです。嫁だって馬鹿ではありません。自分が嫌われていても情のある姑なら心のどこかで許すものでしょう。でも、身勝手で子どもに情のない親もいるんです。

    うちの夫の両親ともにそうです。自分のことばかりで夫にこれっぽちの優しさもないのです。極めつけはかつて夫の赴任先の海外で命の危険にさらされるような病が大流行したとき電話一本よこさず、すっかり流行が収まった数ヵ月後にようやく「簡易郵便」で短い手紙がきた事です。夫を可愛がっていた祖父に言われて渋々だったようです。

    その話を聞いた周囲の人は一様に「冷たい親だね」と。当然です。私も今では彼らのことを人間の皮をかぶった鬼としか思っていません。人間らしい温かい感情など二度ともてません。命の危険のあるときすら「大丈夫?心配だ」の一言も言わないような親ですもの。

    本当に自分だけが大事なのだなあ、血がつながった息子の心配すらしないのでは・・・と情けない思いとともに、彼らへの一切の感情を捨てました。夫の気持ちを思うと辛すぎます。でも仕方のないことです。

    トピ内ID:

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    >ぼーっとぼうかんしゃ様

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    誰もが原石
    >僕達ってバーゲン品みたいですね。

    あなたご自身が粗悪品なら仕方のない事でしょう。

    世の中には最高級品のお母様を持っていながら半額でも売れない息子さんも、粗悪品のお母様を持つのに自分自身をブランド品まで磨き上げた息子さんもいますよ。
    究極の一品でありながら不良品の奥様と結婚して自分の価値を下げてしまった人もいます。

    バーゲン品で終わるかどうかはあなた次第です。
    あなたが素晴らしい品なら、あなたがお母様と奥様を磨き上げる事も出来るのですから。
    バーゲン品としてワゴンから傍観するのも1つの手かもしれません。

    >トピ主様

    「それが姑の愛の形なのだ」と思えれば楽でしょう。
    でもその「愛の形」は姑の数ほどあるのです。
    それを全ての姑に当てはめるのは無理なのです。

    ちなみに私の姑は、息子すら自分の持駒です。私なんてそのオマケです。
    だから私も夫も駒としての働きしかしません。
    結婚後10数年、そう考える事で楽になれました。

    私達夫婦はこれからも支えあって励ましあって生きて行きます。
    「黙って耐える」「ただ見守る」だけの夫婦は嫌です。

    トピ内ID:

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    トピ主さんに聞きたい

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    へぇー
     そこまでご自分の哲学を他人に押しつけるのなら、こういう場合について、トピ主さんの見解を教えてください。
     
     うちは義実家に月7万の仕送りをしています。そうしなければ義父母は生きていけないので、私も嫌な気持ちを持たずに仕送りしてきました。

     その姑が、癌で治療を受けているうちの父親についてこの正月に私にかけた言葉。「発病してからもう何年目?医療費も相当かかっているんでしょう?1千万?2千万?残されたお母さんの老後資金もなくなるわね。

    うちの息子をあてにされても困るのよー。一生懸命に息子を育てたのに、嫁や嫁の親にたかられたらたまったもんじゃないわ。息子の親って損よね。」だって。しかも夫が入浴中だけ、そういう言葉をかけてくる。

     もちろん、私の実家は我が家にも援助など頼んでいませんよ。そのことを知っている姑でも、こんなこと言うんです。

     私も、結婚して最初の10年はトピ主さんのように考えることで納得しようとしました。でもね、全ての蛮行が「親バカ」で済まされるなら、古代から何千年も嫁姑の争いが続くわけありません。トピ主さんの哲学ならどう解決しますか?

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    勝ち組みと負け組みってことですか

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    雪仁
    嫁姑問題を考えなくなった私(トピ主)は勝ち組み
    いつまでもうじうじ悩んでる奴らは負け組み

    もし微塵も思っていないのなら、本当に悩んでいる人がこの掲示板を見ているかもしれないのに「まあ、こんなこと長々書いても、姑への憎しみで頭がいっぱいの人にはどうでもいいことですね。 」なんて無神経な事、普通は書けませんよね。
    このトピを見ててわかったのは、ちょっとした事で自分の姑を愚痴を言い、反対意見には毒意見で返すかわいそうなトピ主だって事。
    考えなくなったと言うわりに、たかだか写真ごときでいつまでもうだうだ言ってる姿がとても滑稽で笑えます。

    トピ内ID:

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    結局のところ

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    感想
    姑がいくら夫を溺愛しても気にならない、

    私も自分の親が私を溺愛してくれるんだし、姑なんかには興味がないわ、といった印象。

    トピ内ID:

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    イヤな姑になりそな人

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    のぞみ
    ですね、トピ主さんて。

    自分の体験を引き合いに出し、「ほら、こんな風にするといいのよ!」と聞かれても居ない事を呼びかけ、
    それを否定されると「私はこう思っただけなのよ!全くわからずやなんだから(溜息)」

    …世の中の姑ってこんな感じの人が多いです。

    あなたは「こう思っただけ、感じただけ」と言ってますが、じゃあお心の中に留め置いてはいかが?
    わざわざ呼びかけたのだから、それに対する意見が集まるのはあたりまえ。受け入れられなかったらプリプリするなんて…唖然。
    立派なトピ主さんだと思ってましたが、ちょっと違いましたね。

    トピ内ID:

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    ≫誰もが原石 様

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    ぼーっとぼうかんしゃ
    意味の捉え方間違ってます。
    バーゲン会場で両端をぎゅうぎゅう引っ張られている様子を例えたのです。
    質が良くても悪くても扱いは一緒でしょ?

    トピ内ID:

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    トピ主さんへ

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    カレイド
    ずっと悩んでいた問題に、自分なりの解決法を見つけられて、それが嬉しく他の人にも早くそれに気づいて楽になって欲しい、と親切心でトピを立ち上げられたのだと思います。そのお気持ちは非常に素敵だと思います。

    ですが、「こういうふうに考えれば、嫁と姑問題は全て解決よ!」と言ったところで無意味です。マニュアルのような解決方法があれば、嫁姑問題はとっくの昔に解決を見ているでしょう。嫁も十人十色、姑も十人十色、その組み合わせと言ったら一体何通りになるのでしょう?その全てに当てはまる解決法など、あろう筈がないんです。

    自説にこだわってトピについた反論を自説で説明しようとするからおかしなことになってしまうんですよ。それぞれ別のケースとして個別な解決があるんです。

    あなたの見つけた問題解決の糸口は、確かにこの問題を考える上でのキーにはなるでしょう。ですがそれ以上のものではありません。そのことを自覚された方がいいと思います。くれぐれもご自分の友人たちに自説を説いてまわらないよう。

    トピ内ID:

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    大袈裟なのでは?

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    虐められてないじゃん
    >ただ、ありのままを受け止めることにしたから。

    全く受け止めてませんよ?
    ありのまま受け止めると言うのは
    「はい お義母様の言うとおり」と受け止めて
    実母にも「これがあちらのお気に召す写真です」
    と渡す事です。撮り直しなど滅相もない。
    私はこんなに酷いことをされた!と
    ご自分では思ったのかもしれませんが、
    たいして酷くないし、よくある事で
    他愛もないと言うか、通常は笑い話になるほどです。
    どうしてそんな些細な事を書かれたのか
    よくわかりません。そんなに酷いですか?
    お義母様は自分の息子がよく写るようにだけ
    心砕いただけですよ?微笑ましいほどです。
    暴言もなし 虐めもなし 
    いったいあなたのお義母様のどこが悪いのでしょう?
    普通の母親としか思えませんが。

    トピ内ID:

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    そのとおりだと思います。

    しおりをつける
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    まじめに。トビ主様のおっしゃるとおり、母親だと思えば腹も立ちません。
    また、嫁(嫌いなんだよなぁ。嫁とか姑って言葉)に対しても同じように思えば良いんですよね。

    昔の仲のよい、義理親子はそうだったんだと思います。

    でも、その心境に至るのに長く険しい道のりが。。

    また、マジに嫁は親に仕えるものとか、使用人の一人くらいにか考えていない義理親もいると思います。
    そう言う親を持っている人と結婚してしまったら、
    トビ主様の理論通りにいかなくなるのが辛い所です。

    トピ内ID:

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    現在息子がいる嫁の方へ

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    とおりすがり
    あなたの息子が結婚すればあなたも「姑」になります。
    その時にあなたの理想の姑になれるよう努力して下さい

    トピ内ID:

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    宗教みたい

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    でふ
    それが正直な感想です。
    「尊大」そのもの。
    狂信的な新興宗教の信者の勧誘と同類。
    狂信者は自分の世界観が絶対だから、仕方無いけど。
    勝手に信仰して下さい。本人はそれで幸福なんだろう
    から、かまわないけど。他人を巻き添えにして、
    不愉快にさせるのはやめて欲しいというのが希望。
    こちらもスルーすべきなんでしょうね。
    それが一番賢かったかな~。トピ主さん同様、
    お節介でした。

    トピ内ID:

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    ぼーっとぼうかんしゃ様へ

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    私の夫は人間
    されるがままのバーゲン品じゃあ、自分の奥さんと自分の母親との仲もとりもつことはできないよね。
    自分のことをバーゲン品と言い切っているところが、あなた自身がダメ夫だと認めているということだよね。

    結局は、その程度の人間なのよ、そういう旦那は。

    トピ内ID:

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    トピ主さんの意見に賛成

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    めろんぱんな~
    はじめは他人だ、関係無いおばさんだ、と思っていましたがそういう考えだとやはり関わって生きていかなきゃならない間柄ではむずかしかったです。

    私も義母は大嫌いですが、それにしてもうちの旦那は本当に性格がいい。優しいし素直だし私を一番に考えてくれるし何より私を幸せにしてくれる。こんな性格のいい人間を育てられるくらいだから義母は本来良い人のはずだ、と結論しました。
    それでも私と上手くいかないのは嫁姑の関係だけではなく、義母が息子がらみの事となるとちょっと違う人間になってしまうからかな、と。
     そう考えるようになってからつかず離れずまあ良い嫁姑関係を築いています。今では実の母と同じくらい気兼ねなく2人で遊びに行ったり飲みに行ったりしてます。

    トピ内ID:

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    古くなっちゃったんですね。

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    漢字分解
    私はすごく苦労したのよ~
    本当に大変だったわ~
    色々考えて努力して達観したのよ~
    だからあなたに聞かせてあげるわ~
    あなたも私みたいにすれば大丈夫なのよ~
    まぁ、今もまだ醜い感情に囚われている幼いあなたに、
    私のような聡明さを身に付けるのなんて無理だと思うけどね~

    …これって、「嫌われる姑」の1つのパターンですよね。
    このパターンには、求められてもいないのにアドバイスして、トピ主さんに自分の趣味でドレスや着物を押し付けて写真を撮らせたトピ主さんのお姑さんも当てはまりますよね。
    トピ主さん、嫁姑問題に関して悟りを開いたおつもりのようですが、実のところは、お姑さんに感化されちゃっただけじゃないですか?
    女って、古くなると、息子がいなくても、息子が結婚しなくても、姑になるのかしら?
    私は息子がいないけれど、これから段々と歳をとりますので、女を古くしないように、トピ主さんのお話を反面教師にさせていただきますね。

    トピ内ID:

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    バッサリさんの分析・分かりやすい

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    ポックリ
    「姑」問題は、息子への偏愛よりも、むしろ嫁に対する「既得権」意識の問題かもしれないですね。

    けれど、確固たる封建時代でも、今と変わらず思いやりある姑はいたし、鬼嫁もいた・・・。

    何時の時代でも人間性の問題です。

    ●さてトビ主さんの、「母・息子・嫁の関係は異性なので特別に問題」との説、納得いきません。

    勿論「母・娘・婿」の関係も大変な問題。おそらく
    「母・息子・嫁」関係よりも母娘が同性なだけ、もっと悪質な問題を含むことが多いでしょう。

    婿は結婚してみたら、なんと結婚生活を司る相手は、妻でなく、妻の母だった、、、と知らされるのですから、これは大変。

     けれど普通は、女性の多くは本能的に、そこを察知して、実は実家親をほどよくセーブしているものではないでしょうか?
    だからこそ、仲良い夫婦も一杯いるわけです。

     ひたすら「息子と母親」攻撃のトビ主さんの意見には、その公正感覚が欠如しているように読めるから、どうやら、トビ主さんこそ、ピーナツ型??

    トピ内ID:

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    コロンボさん、違う。(追加)

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    blank
    ポックリ
     男親(姑)は嫁を貰ったと思うから・・・・
    と書かれていますが、 違う、違う。

    近年では「頂きー」と思うのは女親のほうです。
     
     結婚したからには「娘家族」はもう私達のもの。娘よ、しっかりして、「婿」と「婿側」には口も出させるな、手も出させるな。
     お金だけは出させなさい。男だもの。それはあたりまえの責任でしょう?

    娘のほうもそう育っているのだから、勿論そう思っていて、当たり前です。

    いずれにしても、妻側でも夫側でも、チャントした親は、ちゃんと若夫婦を解放しますよ。

    そしてちゃんとした若夫婦も、各々の親から距離を保って、確固たる自立を目指そうとするものです。

    トビ主さんも文句を止めて、本当に大人になってください。

    トピ内ID:

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    男性は全て傍観者

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    shin
    はろさんの「権力争い」
    ぼーっとぼうかんしゃさんの「奪い合い」

    これに尽きるんじゃないでしょうか?
    良く女性団体が「家庭で女性は虐げられている」なんて云ってますが、日本って今も昔も母権が強大ですね。
    (昔は妻との離婚は姑に選択権があったそうです)

    家の場合、育ての親が祖父母で2世代分も歳の差が離れており、
    妻に「shinを宜しくお願いします」
    とか「今の自分があるのはXXさんのお陰なんだから」
    とか、自分が亡くなった後を考えての発言が多く、
    争いになりませんでした。

    只、特徴的なのは、やはり古い世代(大正生まれ)なので、
    妻を家に入った人と見なす事。
    だからこそ妻の実家には頻繁に顔を出すよう云う事。
    (出身は同じですが、田舎に帰っても妻の実家にしか泊まれません)
    多分、古い世代のバランス感覚なのでしょう。

    今の姑さん達って団塊世代の妻として核家族化を進めた代ですよね。
    古い世代のバランス感覚を継承せず、盲目的な愛と打算とで夫を奪った人達です。
    その人達も姑となり、自分と同じ感性の嫁を迎えた訳です。
    この女性同士の「権力争い」「奪い合い」はどういうバランスに落ち着くのでしょう?

    トピ内ID:

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    別に良い姑にならなくても・・・

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    るい
    私達夫婦はあまり子供に興味がなく、子供を作る予定がないので姑になる事はありえません。
    なので、私は嫁に何かをしてもらう、嫁に私の考えに従わせるなんてことはできません。
    私は、姑にはならないので、良い嫁もしません。

    現在息子さんがいらっしゃる嫁世代の人たちも、良い嫁になる必要はないし、良い姑になる必要もないと思います。
    ただ、そんな嫁世代の人たちが、やがて姑世代になり、嫁に嫌われ、一方的にシャットアウトされたら、
    姑も手の出しようがないので、嫁が実害を避けれるならそれでいいと思います。

    後は姑がもんもんとするだけの人生を送るか、きっぱり自立して自分の時間を大切にするかは自分次第ですよね。
    たまに息子と、孫がいれば孫の顔を見れれば、何も嫁がそこにいなくてもそれでいいのではないでしょうか。
    勿論、相性よくお互いうまくいっている関係なら、理想だと思います。

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    私の夫は人間様

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    ぼーっとぼうかんしゃ
    まあ、そうやって言葉尻捉えて揚足取ってるようじゃ、
    お姑さんも苦労が絶えませんわ。

    女性って他人を中傷して昇華する性質があるのですか?

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    ぼーっとぼうかんしゃ様

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    新婚さん
    揚げ足取り・・・と言われると、何も言えなくなって
    しまいますが。
    でも、私は思うのです。
    嫁と姑が上手くいくかどうかの一端は、夫が握ってい
    るのではないかと。
    所詮、嫁と姑は他人です。夫の持っていきようで、良
    くも悪くも変わる関係だと思います。
    もちろん、夫と妻の両親の関係も同じです。
    せっかく結婚で繋がった関係。良い関係を保つために
    も、妻も夫も傍観しているだけじゃダメだと思うので
    すが、いかがでしょう。

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    婿と姑舅も同じ

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    男ですが
    娘と婿を我が物顔でアッシーとしか考えてない姑(嫁母)

    結婚の挨拶に行った時にまるで泥棒猫のごとく

    「娘をどんな思いで育てたか分るか?お前の親と何か有っても親を捨ててでも娘を守っていく覚悟は有るのか?長女だから当然同居して貰う、そして老後は面倒見ると約束できるか?」

    もちろん
    「無理です、2人で頑張っていく覚悟はできてます。どちらとも同居はしません」

    と断りました。妻親はかんかんに怒りました。

    私の親は
    「自分たちの人生だから2人で決めなさい」

    といってます。

    母は全く干渉もしないし、用事があるときだけ携帯に電話が来ます。父母は休日は俳句の会で旅行など趣味が多く多忙です。
    一方妻親特に母親は土曜日の午前中から訪ねてきて、私たちが起きて来るのを居間のテレビを見ながら待ってます。そしてアッシーを頼むのです。
    義父は趣味で1人出かけるので、義母は娘から離れないのです。妻には断るように言ってはいますが自分でいえないようなら僕からはっきり言うつもりです。

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    ≫あるおいぼれさま

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    ぼーっとぼうかんしゃ
    私の主張はあくまで
    「お互いいいとこ取りするから争いが絶えないんでしょう。」
    という事です。

    夫が傍観するとかしないとかは、他者の意見です。
    私のHNが「ぼうかん」だというだけで私は発言しておりませんよ。

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    母親は切ない!

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    おろろん
    結局は、最愛の息子に頼りたい、そして息子の幼い頃・自分が母として懸命だった時代を思い出させる孫に好かれたい。ただそれだけでは?うちはそうなんです。
    私も息子をもって、様々な疑問がすっきりしました。
    性格もあるけれど、男の子はその特性上、母親との一体感が強かったはずですから、成長過程で母親が意識して、「私だけの○○ちゃん」という母性を努力して切捨てていかなくては、だれしも気づいたら過干渉姑になりかねません。
    私はまだ32で息子達も幼児なのですが、最近こういったトピを見ると、嫁よりも姑の立場に目がいってしまいます。
    きっと私は必死で自制するだろうけど、こっそり泣き暮らすんだろうなぁ、と思っています。
    一人の時間を諦めて必死で育てても、やっと抵抗無く子供と過ごせるようになったらすぐに子供なしでも充実して過ごせなくてはならないなんて、だったら最初から子供なしでいこうとする人が増えるのは当然かもしれませんね。

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    母親は切ない!2

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    おろろん
    最近義母は気でも狂ったのかと思う程、息子息子です。「あんなおじさんでもかわいい息子なんだよなぁ」と、なんだかこちらが切なくなってしまいます。

    うちは息子を愛しているパターンですが、ひどい嫁姑になってるところを見ると(お隣です・・・)
    自分の存在を取り戻したいのかなと思います。

    自分のやりかたを強要するとき、私は相手の中に「自信の無さ」「自分の存在への不安」が見えます。

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    子育てのとき。。

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    nob
    自分の所有物として、何もかも自分の個人の思いで子供に要求し、子供の能力で不可能なとき親も責任を感じ成果を出すことに躍起になって過ごした親子関係。。

    子供だから。。ということだけで親である自分の言い分に従うのが当然という考えの親はいたとしても子供までそれに従うというのは、、健康な家族関係なんでしょうか。。?!

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