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    アメリカ駐在夫人、どんなお仕事していますか?

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    求職中
    仕事
    こんにちは。 ご主人様のお仕事の都合でアメリカに駐在で来ていらっしゃる奥様方、どんなお仕事をしていらっしゃいますか? 駐在員配偶者でも働けるようになったと聞いて、許可をとり就職活動しています。日系の人材派遣会社にいくつか登録しましたが、駐在員配偶者というといい顔をされなかったこともありました。今までレストランなどで働きましたが、オフィスワークをしたいと思っています。実際就職は難しいのでしょうか(登録して半年ほど経ちますが、お話をいただけません)。 周りには、駐在員配偶者で働いている方がいないため、こちらで皆さんの経験など伺えたらなと思っています。 よろしくお願いします。

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    ご参考まで

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    ぽけちゃん
    アメリカ駐在員の奥様で、大手会計事務所に就職なさった方を3名知っています。 アメリカ企業なので、別に駐在員の妻などと嫌がられることもなかったようですよ。 日系ではなく、アメリカ企業にアタックしてみてはいかがでしょうか。

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    トピ主です

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    求職中
    (またご覧になっていただけたら) 会計事務所ですか。。 参考までにどの程度の知識があれば就職できるのでしょうね。。 たまたまその関係の学位を持っているのですが、日本の大学でしたので全く勉強せず、まさに学位だけの状態なので、経理と言われても困ってしまうのですが、そこはアメリカ流に自信を持っていけばいいのでしょうか。。

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    英語力が問題です

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    Cha-Cha
    日系企業で管理職をしてます。残念ながら駐在妻は履歴書審査で却下しますね。アメリカの大学・大学院卒を優先します。なぜなら、滞米年数の短い駐在妻や英語学校レベルの国際結婚妻は、仕事に必要な英語力が足りない人が大半で、「この方はビジネスレベル」と派遣会社が太鼓判を押す人以外は面接するだけ時間の無駄だからです。 日系企業とはいえビジネス相手はアメリカ人なので、オフィスワークに英語は不可欠なんです。 トピ主さんに、英語でEメールや報告書が書ける作文力、電話でこみいった話を説明をできる英会話力、英語の資料をサラサラ読める読解力など、TOEFL600点以上の英語力がありますか? 例外として、英語力が足りなくても、コンピュータの卓越したスキルや、会社に必要な専門知識があれば採用します。でも、先に出たような会計事務所は、たとえ英語が出来てもCPAの知識や経験がなければ3日でクビですよ。 あと、渡米したばかりの日本には「先輩が教えてくれる」という他力本願が多くて足手まといになるのが困ります。アメリカでは新人を教育をしたところで査定にプラスになりません。「仕事に必要な即戦力は大学で身につける」が常識ですから。

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    アメリカの学士卒

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    ぽけちゃん
    その3名は全員、ご主人の駐在開始とともに地元の大学に学士入学(会計学専攻)され、卒業された後、就職されました。 確かそのうち少なくともお一人は公認会計士の資格に合格なさっていたと思います(就職後ですが)。 会計の勉強を日本でなさっていたならば、かなりの単位をこちらの大学でも認めてもらえる=Transferできると思いますので、一度、赴任先の最寄の大学へ問い合わせ見られたらいかがでしょうか。 駐在員の奥様は時間もあるし、フルタイムで勉強なされるので、意外に早く卒業できますよ。

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    駐在妻は優秀

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    manager
    私も管理職として働いています。Cha-Chaさんは厳しいご意見をお持ちのようですが私なら英語さえ何とかなるなら駐在婦人を優先して採用したいです。何故なら彼女たちは常識的で大変優秀で、多くの方が日本で相当のキャリアをお持ちのようですから。 私も米国人だけのOfficeで働いていますがあまり英語は上手ではありません。(笑) 基本的なコミニケーションが取れること、3年は働ける予定があること、それさえクリアーならこちらの大学しか出てない人より優先します。

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    IT業界ですが

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    ぱくち
    オンラインの求職情報サイトで見つけた会社に応募し、即面接、その場で採用になりました。採用の理由を訪ねたところ、職歴と学歴でした。私自身が2ヶ国で駐在の経験がありましたので、語学力云々で落とされることはありませんでした。 採用側が懸念するのは、就業期間などが配偶者の事由(突然の帰国やビザの変更など)によって左右されてしまうことだと思います。 長期でなく、短期アルバイト(派遣)に絞ってみてはいかがですか?

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    だから英語力なんですってば

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    Cha-Cha
    managerさん、駐在員の奥さんたちが優秀でないと言っているわけではありません。英語力(特にWriting)が足りなくて採用基準に達しないんです。 正社員や派遣の応募をすると、永住権保持者や留学卒業生、駐在妻など、大量のレジメが送られてきます。英語を重視しない短期パート募集だと100通以上ということも・・・。私は、採用業務で毎年20-50人の日本人を面接しますが、Mous初級程度のWordとExcelのテストですら全問正解者は数人だけです。これに簡単なビジネスレターと翻訳のテストを加えると、駐在妻は合格ラインに届かない人が殆どですね。 でも、翻訳やPCなどに卓越したスキルがあれば、英語力は問わないケースもあります。昨年は、マクロ・関数なんでもこいのExcel達人の駐在妻を、募集外の職種で、予算をぶん取ってまで採用しました。彼女は期待通り、残りの夫の赴任期間のたった半年で、プロジェクトを1つ仕上げてくれましたよ。 短期パートのお話すらないのなら、トピ主さんの英語力やスキルが足らない可能性があります。近くの大学やカレッジでビジネスレターやPCなどを受講するとか、TOEFLで高得点を取るとか、レジメのアップを図ることをお勧めします。

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    自分で売る込むのはどうですか?

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    オフィスワークと言っても色々ありますよね。 雑用でしたら日系の人材派遣会社でない方が沢山あるのではないでしょうか。 新聞やインターネットを使って探してみたらどうですか? 待っていないで自分で行動してみると簡単に見つかるかもしれませんよ。 資格や経験など売り込む物がない方は待っていても仕事は来ない確率が大きいので自分でアタックしてみましょう。 ただ「駐在員配偶者でも働けるようになったと聞いて、許可をとり…」とありますがご主人様の会社の許可を取ったのですか? 駐在員の奥様はご主人様をサポートする事が仕事と考えている企業も多いのではないでしょうか。 その為に奥様たちの医療費や保険代に会社がお金をつぎ込んでいますよね。

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    英語力はありませんが

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    駐米
    私の場合は、知り合いからの口コミで仕事(カウンター業務)をはじめました。 私の住むところは、日本人の求人が比較的多いと思いますが、人材派遣会社に登録するよりも、新聞や口コミで仕事を探す人がほとんどだと思います。 派遣会社は、日本のように派遣依頼が多くないので、なかなか仕事に就けないのでしょう。 もしも希望の求人が見つからないなら、スーパーやネットの掲示板などに求職している旨を出してみるのもいいかもしれません。 最後に福さんへ。 配偶者が働くのに、会社の許可は必要ないと思いますが。

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    元駐在員妻

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    ササリ
    元駐在員妻です。といっても、アメリカで勉強し、キャリアを積んだ後、駐在員と結婚したので、状況は違いますが。 働くのは可能ですが、駐在員の妻としての権利をすべて放棄する必要がありますよ。私は自分の収入があるということで、夫の会社からの養家族手当て、日本への一時帰国費用、米国での学校などに通う費用などすべて放棄させられました。また、駐在員はだいたい会社が税金を負担しているので、夫の税金の支払いは会社の公認会計士が行い、私の分は別に自分で申告をすることになりました。結婚して別申告にしたため、結婚前より随分税率が上がってしまいました。 本当に働いて利益になるのか良く考えることをお勧めします。せっかく数年の自由な時間があるので、有効活用し、もう一度学校に通う、というのもひとつの手だと思います。

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    横ですが

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    むりむり
    トピ主さん、意見をもらったら、いきなり話し出さず、まずはお礼を言われたらどうでしょう。 求職中との事ですが、最低限のマナーは、世の中どこに行っても必要ですよ。

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    曖昧な表現ですみません

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    駐米さん、言葉が足りなくてすみませんでした。 私がお伝えしたかったのは海外で出合った沢山の駐在員の奥様たちから聞いたお話で求職中さんのご参考になればと思い書き加えてしだいです。 今は色々な企業が海外に行っていますので駐米さんがおっしゃるように配偶者が働くのに会社の許可は必要ない場合が多くなったと思います。 しかしササリさんがおっしゃった事も含めて会社が支払う奥様の負担を会社がどう判断するかや方針などの問題もあります。 のちのちトラブルにならないようにと思っただけなのです。 そういったことを含めて読んで頂ければ嬉しいのですが。 求職中さんご参考になれば幸いです。

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    私もそう思っていました

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    HR
    むりむりさんと同様の意見です。 最初に「あら?なぜお礼がないのかしら?」と思いました。 どんな些細なことでもまずThank you!という、ここアメリカ社会で、それが言えないのは致命的ですね。 私は人事担当ですが絶対にそういう人は選びません。

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    アメリカを楽しんで

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    元駐
    私がアメリカに居た時は、主婦道まっしぐらでしたが毎日楽しく暮していましたよ。 家事が済んだら隣の奥さん(インド)とおしゃべりしたり、料理を教えあったり。 中庭のプールで皆と遊んだり。 ビレッジのオフィスでアルバイトをした事もあったっけ。 他の駐在妻の方は子育てしたり、大学に通ったりしてましたね。 何時帰国命令が下るか分からない駐在妻はそれぞれ、そんな感じで暮していましたけど、トピ主さんは何年もアメリカに居られるのですか?  アメリカでの就職の際の契約(契約途中の帰国はご法度よ)をキチンと出来る自信が有るなら良いとは思いますが、そうでないのなら違う事に興味を持ってもイイのでは?  因みに、駐妻友達だった人はアメリカの大学で単位をとって、帰国後の現在は日本企業で翻訳の仕事をしています。 契約書は法律用語が多くてサァ~とボヤキながらね

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    日系人材登録会社は玉石混交

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    くりん
    私は、渡米後日系人材登録会社に複数登録し、半年以上求職しておりましたが、全く話が来ませんでした。やはり駐在妻はいつ帰るかわからない、という点が難点で、あまり求人がないという説明でした。 しかし、ネットで見つけた新たな人材登録会社に登録したところ、そこでその週のうちに紹介してもらい、現在働いております。駐在妻が働けるようになって日が浅いので、多くの人材登録会社が、駐在妻の売り込みに慣れていないのではないかと思いました。個人情報の漏れも心配ですが、いろいろな所に複数登録することが必要だと思います。 なお、たいした経歴でないせいか、ネットでの企業への直接応募は私の場合は全く反応無しでした。

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    キャリアチェンジは確かに難しいかも

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    トントン
    すでにレスがついているかもしれませんが・・・ 駐在員の妻であっても個人であるので、個人が働くのに配偶者の会社の「許可」は必要ありません。(そのように雇用者の妻を見下すようなスタンスを取る会社もあるかとは思いますが) でも人事手続き(主に税金、保険など)が必要なので、ご主人から会社への「連絡」は当然必要です。 これは日本にある会社でも普通に必要なことです。 手続き/変更内容は当然日本の会社勤めと駐在員の場合では変わってきますが。 私も在米ですが、大企業とされている駐在員の奥様で働いていらっしゃる方は最近多いです。ただもともと外資系勤めという方が多く、そのままキャリアチェンジ無しで働かれる方が多いような気がします。英語力はご主人よりあるのでは?という方が多いです。 個人的には、慣れない所でのスタートなので、ここでキャリアチェンジをするより、最初はレストラン勤務のキャリアを生かした方がお仕事は見つけやすいと思います。また、滞在予定年数によっては、会社の手当てが減ることによる減収を重視するより、減収になっても、キャリア継続を重視して帰国後職に就ける可能性を高めるのも良いと思います。

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