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    米国公認会計士(CPA)、日本での需要は?

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    えっつ
    仕事
    大学院留学中、会計学専攻のものです。 CPA、CMAを取得するべく勉強中ですが、日本での需要ってどうなのでしょうか?予備校などの宣伝も多数見かけますがうまい宣伝文句だけのような気がしてなりません。事情がありアメリカでの就職ではなく日本に戻っての就職を考えています。 前職はまったく関係ない部門ですし、CPAなどの資格がうまく就職活動につながらないとちょっとつらいです。CPAの資格をお持ちの方、今日本での需要はどんな感じなのでしょうか?

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    民間資格レベルの扱いです

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    あおむし
    民間資格レベルの扱いですが、無いよりは有る方が履歴書の見栄えが良いです。日本の公認会計試試験よりは簡単であるのは周知の事実ですし、日本の資格ではありませんからCPAが必要充分条件になる仕事というのはありません。 私は外資系企業で働いていますが、外資系企業といえど、日本スタッフはあくまで現地スタッフですから海外の資格を持っていることで知識としては評価されても必要とされることはあまりありません。 もちろん、多国籍企業や、それなりの会計系の仕事などで知識は生かせますから、就職活動をするときに無いよりは有る方が有利だと思います。

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    トピ主です。

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    えっつ
    どなたか是非投稿お願いします!

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    持っていないよりは・・・

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    辛口一献
    外資系の金融です。 残念ながら、持っていることが採用の決め手になることは少ないと思います。 就職活動、頑張ってください!

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    営業の話

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    2コントローラー
    10年前にfinancial management専攻にて米国有名私大でBA取得した者です。 就職活動中には結構この筋の話を採用担当官としたりしてエンプロイヤビリティーを生で勝手に感じてみたりしました。 結果、外資企業にて技術営業職として勤務する結果となりました。 就職と学校での専攻などはあくまで興味や嗜好の方向性位にとどめておくくらいが丁度度良いように思います。 実際採用していただいた会社の財務経理グループに配属なら無くてよかったとも思っています(経理マンじゃ給料上げようが無いので)。 博士でもないですし博士なってもオーバードクターですし 学暦・学位なんかに頼らない生き方を勤め人なってから見つけましょう!! そんなもんです。会社の屋台骨は客先出向いて稼いできてくれる人たちが集まって成り立ってます。

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    せめてインターンでも米国で経験すべきでは。

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    quill
    CPAを取ってすぐに日本に帰っても、そのCPAは使い物にならないのでは? 州によっても違いますが、カリフォルニア州であれば、CPAに合格したあと、実地経験を規定上の時間数を終えた上で初めて法的にCPAの資格を得られます。 その後も定期的に資格を維持するため試験を受けなければなりません。 まずは大学院終了後、プラクティカルトレーニングの期間を利用して米国内で米国企業で働く機会を見つけるのがベストでは? もしくは、在学中にCPAの試験に受かっていればビザサポートをしてくれる企業もあるかもしれません。 ともかく留学生にとっては会計学専攻者は米国において、私が知る限り一番就職に困っていない分野です。どちらにしても会計学はビジネスのあらゆる部門で応用の利く大切な知識です。

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    資格だけでなく経験もつけては?

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    さえ
    夫(日本人)がCPAを持ってこちら(アメリカ)で働いてます。アメリカ国内だけでなく日本からも仕事のオファーがしょっちゅうあります。 資格というよりキャリアがまず買われてて、資格はその保証みたいなもののように感じますが・・・ アメリカの資格をどうせ取るなら数年でもアメリカで働かれてはどうですか? 要は日本もだんだんアメリカの会計基準に合わせて報告しなければならないケースが増えてるのでCPAの価値があるということなんでしょうけど、実際(私自身も日本でオーディターをしてましたが)日本はまだまだ株主の為という発想に乏しいのでCPAの資格が実践で役立つのかどうか・・・

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    トピ主です。

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    えっつ
    皆様、ご意見ありがとうございます。確かに試験に受かっただけで帰国するとそのCPAは使えないと思います。そういった意味でももう少し踏ん張って米国に残り経験を積むことが必要のようですね。 日本で就職する際には簿記などの日本の会計も勉強しようとは思っています。でも年齢が年齢だけに(30代後半)会計学という専攻、そしてCPAという資格でまずは就職しやすくならないものかと思ったのです。 ところでCPAを取得後日本の公認会計士を取得したなんて方っていらっしゃるのでしょうか?ダブルであったらかなり有利ですよね・・・

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    質問させてください。

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    便乗
    すみません、トピ主様。この場を借りて質問させてください。 私も在米で取得を考えていますが、勉強方法で悩んでいます。トピ主様は大学院で会計を専攻とのことですが、CPA試験用の勉強はどのようにしていますか?個人的にワイリーなどやられてるのでしょうか? 私もこちらの大学で数クレジットそれ関係を持っている程度で、勉強は一からとなります。 それと必要クレジットはどのようにされますか?大学院の分で全部補えますか? 便乗ですみませんが、教えていただければ幸いです。

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    聞いた話ですが…

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    CPA
    私の知り合いにも29歳で海外に就職し滞在中に急に会計士になろうと思い付き海外の大学院で会計学を学んだ方がいます。 まずしたことは大学によって期間がさまざまなので、どの大学院が一番短い期間で卒業できるか調べ猛勉強で1年半の期間内で卒業しました。 その後海外の会計事務所に就職しCPAを約1年半で取りました。 経験があれば外資系や日本の企業からヘッドハンティングの会社などを通し誘いがあるようですよ。 日本の公認会計士もCPAの資格を持った方が沢山いるそうです。 しかし仕事がハードで辞めてしまう人が後を立たないそうなので当たってみれば会計事務所に就職出来るかもしれませんね。 日本の公認会計士の試験はCPAとシステムが違うから仕事をしながら一から勉強して取るのは難しいと言ってました。 多少は参考になりましたか?

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    かなり価値あります

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    al
    採用サイドからすればアピールする価値は十分あります。実務経験にかかわらずこの資格を持っていて採用後著しく困るような人は余り聞いたことはありません。 たとえ実務経験が少なくても、ある会社である領域しか経験していない「実務経験」より有効なケースの方が多いのです。あと、この資格は世間で言われるほど日本人ではまだまだ簡単に取れる資格ではありません。その意味でも保有者30~40万といわれるアメリカよりもむしろ日本国内で希少性の価値も高い資格です。 保有者でもない人の意見を安易に鵜呑みにしない方がいいと思います。

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