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    結婚します、でも…。

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    こころ
    恋愛
    今年の夏に結婚予定の30歳女性です。 教会も披露宴会場も決まり、楽しい時期だと思います。 でも、不安がいつもよぎります。 わたしの実家はすでに母は亡くなり、数年前より父は他の女性の家に行ってしまって家には帰ってきていません。 実家(賃貸)は私と4歳下の弟と2人で家賃を払い、生活しています。父の借金の肩代わりをしながらようやく暮らしている生活でした(私名義の返済は終わっています) 結婚したら家を出る予定です。その事を父に相談したところ、自分も家を出る(実際はもう帰ってきてないのですが)ので弟にも家を出てバラバラに暮らそうといわれました。 引越しのために荷物を片付けているうちに、結婚と共に、わたしは住んでいた家も大切にしていた家具や母の思い出もすべて失ってしまうと思うようになってしまいました。 実家という場所が無くなる。 父の所へはいけず、母ももういない。 どんなに頑張っても、強烈な孤独感が胸を締めつけるようです。 結婚という新しい世界へ飛び込むのはこんなに苦しいものなのでしょうか…

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    反面教師

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    師範
    あなたは両親のような生き方をしないように努めましょう。 あなたのお子さんに同じ思いをさせないでください。

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    大丈夫

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    朝の光
    いいえ、結婚という新しい世界へ飛び込むということは幸せへの第一歩ですよ。 わたしも同じような境遇です、借金返済はありませんが、母を早くに亡くし父は再婚、父の再婚相手と私は折り合いが悪く、弟ともバラバラに暮らしていました。 結婚した今、とても幸せを感じ色んなことに感謝できます。もちろん帰る実家などありません、でも気になりませんよ。私も結婚することに不安がありました、結婚することになんだかもの寂しく感じていたんです。でも少しも心配なんかありませんでした。結婚って、独身の時、苦労した人ほど大きく幸せを感じさせてくれるみたいですよ。夫婦っていいですよ。 笑顔で結婚してください。幸せになれますから。

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    諸行無常

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    さとみ
    思い出はなくなりませんよ! 形あるものはいずれ必ずなくなってしまうものです。 家も家具も人も。 でも「思い出」はいつまでも心の中にあります。 (自分がボケないかぎり(笑)) また、心の中の思い出は、現実よりはるかに美化され いつもでも衰えることはありません。 それよりも 新しいスタートにワクワクドキドキしましょうよ! こう考えると楽になりませんか? がんばってくださいね

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    新しい居場所

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    ぴよぴよ
    私は、実家は存在しているけれど、気軽に帰れる状況ではありません。新しい居場所を旦那さんと作ってください!私もがんばって、自分の巣作りしてますよ!一箇所、自分の居場所が見つかれば、気持ちがとても落ち着きます。

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    幸せになってください

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    ゆう
    読んでいて胸を締め付けられる思いでした。 小町のトピを読んで、初めて涙がでてきました。 なにか言葉をかけよう、と思うのに見つかりません。 あなたの幸せを、幸せな家庭を築かれますようにと、心の底からお祈りしてます。 ご結婚おめでとうございます。

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    ありがとうございます

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    こころ
    師範さん、朝の光さん、さとみさん レスありがとうございます。 これから幸せになるのに、どうして不安になるのかと ナーバスになっていました。 彼の実家はわたしの家とは違い、暖かい堅実な家庭で 環境の違いにも戸惑いもありました。 幸せな家庭を知らないわたしが、自分の家庭を持つという そんなことができるのか、今でも不安です。 でも、いつまでも立ち止まってはいられませんよね。 さみしさからか、物が捨てられず 部屋が物であふれかえっていますが、もう彼がいるのだから新しい生活に気持ちを切り替えて生きたいとおもいます。 こんな記事にレスをつけてくださった皆様 本当にありがとうございます。

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    もしかしたら

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    らっこ
    弟さんは口に出さないかもしれないけど、 トピ主さんと同じくらい、もしかしたらもっと 孤独感を感じているかもしれません。 今まで二人で頑張ってきた、弟さんのことも これまで同様、大事にしてあげてくださいね。

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    喪失ではなく、自立なのです!

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    実家なし妻
    トピ主さん、寂しい気持ちはわかります。 でも大丈夫。あなたはこれから新しい自分の家を造るのです。結婚後は自分の家庭を作るのに専念すれば良いのです。 人は誰でも自立する時がきます。それがトピ主さんの場合、人よりハッキリした形で現れただけです。 私も実家がない(&家族もこの世にいない)のですが、結婚5年目の今ではかえってスッキリした気持ちです。 もし逆に、実家でお父さんと弟さんが「お~い、帰ってきてくれよ~」といつも待っていたら…、それもイヤじゃありませんか? 実際、実家の家族から結婚後も迷惑をかけられ通しで、まいってしまう女性も多いのです。 心配のいらないご家族で、良かったのでは?

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    えとですね

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    みそじー
    会社への必要書類などでありますよね、「緊急連絡先」。 あれを、結婚したら自宅の住所を記入して、実家の連絡先を記載しない方も結構いらっしゃいます。 自分の「家」は、ここだから。夫と暮らす家が自分の「実家」だから。 そういう意味です。 素敵な実家をお作りになって下さい。

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    あなたなら大丈夫

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    かわこ
    結婚前って覚悟がいりますよ。不安でいっぱいですよ。すごく苦しいですよ。悩みますよ。 あなたのその悩みを、ぜひ彼に真剣に伝えてみてください。 もし、彼があなたの苦しさを真摯に受け止めてくれたら(受け止めようとしてくれたら)、大丈夫です。 もう孤独なんかじゃありませんよ。 あなたみたいに悩み苦しむことができる人は、人として大切なものをちゃんと持ってる人です。 きっと幸せになれますよ。

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    思いに浸る間もなく…

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    およよ
    私は母子家庭で、私は結婚し、母は兄家族(学生からすでに家を出ていた)と住む事に。 10年以上暮らした安アパートが実家と言えば実家ですが、所詮は借アパート。 悲しみに浸る間もなく、置き場所がないので、バタバタと大事な物さえもたくさん処分しました。 結局、母と兄家族が上手くいかず、再び母は、以前より安くて狭いアパートに一人で引っ越し。(関東) 私は生まれも育ちも関西です。 私は関西にしか知り合いがいないので、関西に帰郷した際は実家がないので仕方なく祖母宅(でも一緒に住んでいるのは共稼ぎの従姉妹家族)気を使いまくって、親戚の家を子供二人連れて渡り歩き、夕食とお風呂を借りて、寝るだけに祖母宅に。 まーこんな感じです。 「あれ?私って実家がないのか…」と気付いたのは、その時です。 さとみさんが書かれてますが、私も諸行無常の意味を知った時は、深く感銘を受け、今もその考えが私の心の底辺にあります。 ちなみに、私が生まれた2階建ての思い出多い家は、とっくに売られて取り壊されました。 前を通ったら、本当に跡形もない…。 家の前にあった金木犀さえも。 金木犀の良い香りが懐かしいです。

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    新しい第一歩!

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    MERRY
    大丈夫ですヨ! これからは、ご自身で新しい家族を作っていくのです。 トピ主さんは寂しい気持ちを知っている分、自分の家族を大切にできると思います。 温かい家庭を築いてくださいね。

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    そんなものですよ。大丈夫

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    ゆり
    嫁ぐ嫁は、多かれ少なかれ同じ気持ちです。 親はいつかいなくなり、実家も引き継ぐものがいなければいつかなくなります。 孤独感を感じるより、新しい家庭で新しい人生をスタートさせましょうよ。

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    こころさん・・・

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    Lyon
    私も こころさん に何か言いたくて・・。 あなたのことを思うと胸が痛いです。なんと言ったらよいのかわかりません。 それでも、あなたの中にお母様やご実家は存在し続けると思いますよ。 それは、あなたがこの世に生きている限りずっとずっと存在すると思うのです。 これから、新しい生活をスタートされるのですよね? 失われたモノ(人の命も大切な家も)はもうもとには戻りませんけれど、それでも、これから先、きっと別なかたちで大切なモノ(新しい命、新しい棲家)としてあなたのところに戻って来ると思います。 今までも真面目に生きて来られたことと思います。 どうぞ、その分、幸せになってくださいね♪

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    私も同じ

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    ごしきどらやき
    母が死別で、父は別家庭を持ち、 実家なく二人の幼子育ててます。 やっぱり、辛いこともあります。 母親って、自分が親になったらなおさら、 尊い存在です。 だけど、大丈夫、母は強になるから、 結構、実母実家のない人や、 実家の遠い人、帰るところない人います。 だんな様と、子供と、新しい絆、 つくりましょう!!!がんばれ!!

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    さとみさん ステキですね

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    すけっと
    さとみさんの お言葉とてもステキですね。 なんだか涙が出てきました。 お言葉を手帳に書き留めてしましました。

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    淋しさを感謝に変えて

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    シルバー
    こころさん、ご結婚おめでとうございます。 今まで、つらい思いをされたことがたくさんあったのではないでしょうか。でも優しいこころさんを心から愛する男性と巡り合えたのですね。 もしかしたら亡くなったお母様が2人を結んでくれたのかもしれませんね。 小さな頃から今日までの家や家族の思い出をゆっくり思い出してみてはいかがでしょうか。 そして一つひとつに感謝してみる。。 毎日食事を作ってくれたお母さん、一緒に遊んでくれた弟、家族で過ごした幸せな時間。。 つらいことも思い出されるでしょうがなるべく楽しかったことを思い出してみて下さい。 淋しいという気持ちがきっと「ありがたかったな」「幸せだったんだ」と感謝の気持ちに変わると思います。そしてそれはそのままこれからの幸せな結婚生活につながっていくと思うのです。 こころさんならきっとできると思います。 どうぞお幸せに。。

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    わたしもです

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    ゆりぽん
    私も5歳で母をなくし、父は他所に家庭を持っていたので母方の祖母に育てられました。 しかも母は亡くなる直前に他家に私を置いたままとついでいたうえ、妹を産んでいたのでもう、相続で具合の悪くなるような日々。家くらいではありますが、あればあったで大変なもの。法律は非嫡出子には厳しいものです。 父は父で会社の経営に行き詰まり無くなった後いきなり2千万の借金が発覚。放棄したのでふりかかってはきませんでしたが、それこそ今まで何もしてくれなかったくせにこんなのだけ残してくれて!とうらんだりもしました。そんな私にも彼が出来て、ご家族はお父様はなくなったものの、お母様もお姉さまも旦那様もとても素敵な方々で、気後れしています。 家族とは、家庭とは、といったものを知らない私にそんなお家にはいっていけるのか・・・・でも私だけじゃないんですね。 お互い頑張って幸せになりましょう。

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    ありがとうございます

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    こころ
    たくさんの皆さまからのお返事ありがとうございます。 しばらくしてみると沢山のレスがついていて、 正直、こんな話を聞いてレスを付けてくれる方がいるなんて思いませんでした。 そして涙が止まりませんでした。 初めて自分がとてもさびしかったのだと自覚しました。 いつも周りの世界からポツンと切り離されて生活していたので、さみしさに慣れてしまっていたのかもしれません。 誰かに話したかった でも話す人もいませんでした。 小町に書き込みをしたとこで、多くの皆さんから励ましの言葉や温かい気持ちをいただきました。 みなさんとは直接お会いすることもこの生涯ないと思いますが、本当に嬉しかったです。 ありがとうございました。

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