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このご時世に広めたい本

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041
積読
話題
「まんがで学ぶ開発教育 世界と地球の困った現実 -飢餓・貧困・環境破壊- 」 編者:日本国際飢餓対策機構  明石書店 1200円+税 世界情勢,貧困等にとても興味があり,良書を探していました。 これはまんがで読みやすく,とても分かりやすい本です。学校などの授業で 読むのもとてもよいのではないかと思います。 最近の情勢を見ているとこの地球もかなり危なくなっているようなので、一人一人が意識するようになるといいと思います。ちなみに私はこの本の出版社、著者等とは全く関係ありません。

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いろんな視点

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げげっせん
私自身その本を読んでないので、その本がよいとも悪いとも言えません。ただ、特に子どもさんに読ませようというのなら、別の視点の本もあわせて紹介してあげてほしいと思います。 すなわち、「南」の国は貧しくて悲惨だ、というだけでなく(それはそれで厳然とした現実ですが)、そこに住んでいる人たちにも多種多様なくらし・ゆたかな文化がある、という観点の本です。 私のおすすめは「くらべてみよう!日本と世界のくらしと遊び」(石毛直道監修 小長谷有紀編著 講談社)です。 私も、この本の著者・出版社等とは何らかかわりのないことをお断りしておきます。

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私は

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クロ
司馬遼太郎さんの「この国のかたち」を、若い人々に読んでもらいたいです。そして、英語が堪能な方に是非、翻訳してもらいたいです。でも、難解な「日本人」や「日本」を解説できる訳語は、ないんだろうな。。。自分じゃできないので、誰かお願い☆

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本の宣伝ではないです

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ろん
バビッド・ナタリー著・小野和子訳『時をさまようタック』(評論社、1989) トピ主さんが期待している本とは少しずれてしまうような気がするのですが、このトピを見て真っ先に私の頭に真っ先に浮かんだのがこれです。 これは永遠の命をテーマにした児童文学です。誰もが一度は永遠に生きることを望んだことがあると思います。しかしそれが本当に幸せなのかとこの小説は読む人に問いかけてきます。 私は小学生の頃にこの本を読みました。その時この本から限りある命の大切さとそれを精一杯生き抜くことを教えられたような気がしました。 最近世の中では命の大切さを子どもに教えなければいけないと叫ばれています。だからこそ、この本を子ども達に読んで欲しいなと思います。

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江原啓之さんの本

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こころみ
スピリチュアルカウンセラーとご自身を一般的に表現なさっていますが、 とても奥の深いお人でご本も意義あるものばかりです。 学校で道徳の時間といって部落差別云々・・をやるよりもこの方の考えを勉強する方が よっぽど有意義であり、かつ「学力低下」を嘆きじたばたしている親御さん、先生方にも「他のどんな勉強より今のご時世大切な事柄」として学び、教えていってほしいと切実に願うほどです。

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ゴーマニズム宣言&戦争論

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ちゃまちゃま
小林よしのり著のこのシリーズは如何でしょうか。 ちょっと過激に思われがちですが、世の中を色々な視点から考えるという点では面白いと思います。 まんがだし、中学生ぐらいから楽しめるし、日本人としての誇りが持てると思います。 私もただのファンで、この本の関係者ではありません。

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