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    障害年金って何でわかりにくく書いてあるの

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    年金
    ヘルス
    ちょっと手術をして現在仕事を休んでいます。 時間があったので、昔使っていた「年金のハンドブック」をじっくり読んでみました。 障害年金ってどうしてこんなにわかりにくく書いてあるのか不思議です。身体的な障害(たとえば手足などがないとか、目が見えないとか)は本人も家族もわかりますから、障害年金を受給できる20歳になると申請しますが、知的障害については書いてありません。精神障害としては書いてありますが、よくよく読まないと素人にはどちらも同じようなものとして受け取れる書き方です。 知的障害=精神障害ではないので、本来なら知的障害者として年金が受給できる人も何も知らずにもらっていない人は多いです。 年金は申請主義なので自分で申請しなくては受給は出来ないです。なぜ年金の納付の義務はしつこく教えるのに、受給の権利はほとんど教えないのでしょう。 なるべく国民には知らないでいて欲しいということなのでしょうか。

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    知ろうとしてます?

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    無学無芸
    >なるべく国民には知らないでいて欲しいということなので >しょうか 国が国民に対して知らせる努力をするのは当然必要ですが、国民側も知ろうとする努力をしなければ何ら解決にはならないと思いますけど、如何ですか? 読んでわからないなら、実際に社会保険事務所などに行って聞けば良い事じゃないですか。それも出来ないなんてことはないでしょう。書面以外、情報が得られないなんて事じゃないんですから、書面が不十分ならそれを補う手段を取らなきゃならないのは当たり前な事でしょう。それもせずに、「書類を読んだけどわからない→だから放置」じゃ、擁護したくても擁護できませんがな。 ま、現時点での社会保険に関する文章は、どれもこれもわかりにくいものばかりであり、それを改善することが必要なのは当たり前の事ですけどね。 ただ、年金などに関して、自分が申請して初めて貰うものなのに、全く自分ではその制度を把握する努力もせず、全て他人に押し付けたりする人が多すぎるので・・・。 あ、殆ど横でしたね。

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    そんなもんです。

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    納税者
    払わなくていいなら1円だって払いたくない。 もらえる分はきっちりもらう。 国は借金まみれですから出ていく分は最大限に減らして 入ってくる分は限界まで巻き上げないとやっていけないのです。 税金だってそう。 私はサラリーとは別に収入がありますが そちらは源泉で引かれてます。 確定申告をすれば税金が返ってきますが 税務署は本来私から取りすぎていることは はっきりとわかっているのです。 でも申告が無ければ返さない。 馬鹿は損するように出来てるんですよ。 納得出来ませんが。

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    社会保険庁に問題あり

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    ゴルフボール
    本当に不親切ですよね。とても、国民のためのサービスとは思えません。 支給のために徴収したのなら、受給の権利が出来たら、知らせるのは当然だと思います。 社会保険庁の職員のために、お金を払っているんじゃない、と言いたいです。 今朝も、社会保険庁の管理職の借り上げ住宅の費用を保険料から払っている、とニュースに出ていましたね。

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    そうかなぁ

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    まー
    >知的障害=精神障害ではないので、本来なら知的障害者として年金が受給できる人も何も知らずにもらっていない人は多いです。 姉が知的障害者です。 当然障害年金をもらっています。 知的障害者は養護学校や施設などでのつながりが強いので、そういう情報はしっかり入ってきますよ。 知らないでもらっていない・・はちょっと考えにくいです。 分かりにくく書いてあるのは、国民年金に関わらず、民間の生命保険も一緒では? 大事なことほど小さい字で書いてありますよ。

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    病院のケースワーカーに相談!

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    ちょこ
    交通事故の後遺症で、障害者になったものです。 私も障害者年金もらっていますが、なにもかもですが お役所はこちらから聞かないと有利な情報は教えてくれません。 どんな障害をお持ちなのか分かりかねまが、かかりつけの病院はありますよね? リハビリ病院のような病院で。 そこで経験者の方に聞くか、その病院のケースワーカー(ソーシャルワーカー?)に聞くのがいいと思います。 社会保険事務所の人も 『何が書いてあるのかわからない』と言いに行ったところで、1から説明してもらえるわけがありません。

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    トピ主です

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    年金
    私は市役所の国民年金の担当を6年やりました。 そこで思ったことが「年金って不親切」だと思いました。障害年金の申請は何人かの方が来ました。身体的な障害はこちらも目安となっている基準をもとに、診断書を出してみたほうがいいというようなことをいえます。ただし決定権は社会保険事務所を通じた専門の担当医が判断するので、あくまでも参考程度のことしか言えません。 しかし、知的障害とかは家族とか本人とかもあまり詳しいことは言いたがらないのが現状です。役所の職員はセールスではないし、また問題が非常にデリケートなのであまり立ち入ったことをこちらから言うわけには行きません。下手に立ち入ったことを聞いて障害者扱いはされたくはないという人もいますから。 それに「申請主義だから自分で調べるのが当たり前」 というのは役所の建前で、自分は障害年金に該当するかどうかわかる障害者はそんなに多くはないと思います。しかし社会保険事務所のハンドブックには知的障害者の年金を受給する権利については一切触れていないです。 つづく

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    トピ主です

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    年金
    知的障害者でも働いている人はたくさんいます。しかし障害の程度にもよるでしょうが、なかなか社会保険の完備した年収も多いところというのは難しいのが現状です。 障害の発症したのが20歳前なら働きながらでも障害年金を受給できます。たとえば年収150万程度の社会保険のない会社に勤めていると、国民年金が年間156000円、国保税が5万くらいでしょう。社会保険料がかなり圧迫します。障害年金が受給できれば2級で年間80万。1級で年間100万そして支払いはいらなくなりますから、年収150万くらいあれば2級として年間230万、出て行くものは国保税だけだから自活できる金額です。 知的障害だけでなく、小児麻痺などで障害はあるが普通に働いているという人も障害年金は受給することが出来ます。所得制限はありますが、年収1200万くらいまでは受給できるのでほとんどの人は制限は関係ないと思います。 役所は「申請主義」となっていますが、ある程度の知識がなくては、なにを聞いたらいいかもわからない人はたくさんいます。 納付しろとはたくさん聞きましたが、受給できる権利ということをもっとわかりやすくどうしていわないのでしょう

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    わかりにくいですよね

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    ニケ
    つい先週、母の障害年金の相談をしに所管の社会保険庁へ出向きました。その窓口を紹介してもらうまで、市役所の年金課から社会保険庁の本省を経由しました。 番号札を取り30分ほど待って窓口へ呼ばれました。 そこで言われたことは、 「障害年金は担当官以外は受け付けられません」 とのこと。 社会保険庁の窓口でお仕事されている方でも、障害年金に関しては相談を受けられない。それだけむずかしい制度ということではないでしょうか。

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    無学無芸さんに同意

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    ハル。
    聞けば教えてくれるんですよね。実際。 最近仕事でお役所手続きをすることが多かったのですが、とにかく書類・手続きがわかりづらい! でも、電話をかけるなり窓口に行くなりして聞けばどこもきちんと教えてくれます。 (対応があいまいでも、分かるまでしつこく食い下がって聞けばよいだけで、別に追い出されはしませんし) 知る権利ってのは「権利」なワケで、行使するかどうかはその人の自由。 口を開けてれば誰かが餌を入れてくれる、なんて甘い世の中ではないですよ。

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    受給している人多いですよ

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    Liu
    少なくともまわりの障害のある友人を見ていると、障害基礎年金がなければ生活して行けないという人が多いので、受給してない人って聞きません。 特に、知的障害の場合、大人になってからという事は考えにくいので、学校や施設などから情報が入ってきている事が多いので、受給していないってあんまり考えられないと思います。中途で障害者になって申請していない身体障害の方は多いかもしれませんが。 役所の年金の窓口で詳しい話をしないのは、トピ主さんも書かれているように、「専門の担当医が判断するので、あくまでも参考程度のことしか言えません」だからじゃないですか? だから、年金課の方より福祉課の方やケースワーカーに相談することが多いと思います。 役所の場合、部署の移動が激しいせいか、詳しい人がいないので、こちらがしっかり調べて行かないと、いい加減な事を言われるので、アテにならないと知り合いがこぼしてましたけど。この辺は障害者の本音じゃないかなーって思います。 あと所得制限ですが、1200万までということはなかったように思います。扶養家族が4人いても800万円くらいだったと思いますが...

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    障害者差別の表れでしょう。

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    チャイ
    世の中には、障害者が働きもせず金をもらうなんて生意気だ!なんて心の奥で思っている輩が多いから、少しでもその感情を逆なでしないように、という配慮だと感じます。それか、国側がそう思っているかですね。 とんでもない話です。年金がなければ生きていけないひともいるというのに。 障害者が娯楽のためにお金を使うことも日本ではままならないですね。この前話題の『セックス・ボランティア』という本を読みましたが、障害者はお荷物、という考え方がまだまだ日本の根底にはあるんだな、ということがよく分かりました。 今後変わってゆくと良いですね。

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    納税者さん

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    税率
    あなたのご意見には大賛成ですが。 税金の話は、ちょっと勘違いされているようです。 サラリーとは別の収入が20万円以上なら、源泉徴収されていても、サラリーと合算して総合課税として確定申告しなければいけない事になっています。 還付される事は考えられません。もしかしたら、サラリーの場合は給与所得控除と基礎控除が年収から控除されるのと同じに考えて、還付と考えられたのではないでしょうか? 所得税は殆どが総合課税ですので(分離課税もありますが)、すべての収入を合算して、そこから給与所得控除など控除して、確定申告します。各々の収入に控除があるわけではありません。 ですから、確定申告して足りない分を追納するのはあっても還付はないでしょう。

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    は?

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    元公務員
    >私は市役所の国民年金の担当を6年やりました。 トピ主さんが普通の一般市民であれば、「何でわかりにくく書いてあるの」との疑問は理解できます。 でも、年金の仕事をしていた人がどうしてこういうことを言うのでしょう。 分かりにくいことは当時も分かっていたことでしょ? 改善しようと思わなかったのですか? 私も以前役所勤めをしていました。 その前は民間企業にいたので、役所に入ってから「公務員って何で業務改善意欲がないんだろう」と思いました。 ある文書を市民に送って、問い合わせを多数もらっても、そのまま同じ文書を送り続ける。 問い合わせの内容を分析して、文書を改善しようなんて露ほども思わない。呆れましたよ。 自分の担当業務については、パンフに追加で手作りのご案内を足したり、いろいろ努力しましたけど、周りの反応は「なんでわざわざそんな面倒なこと?」って感じでした(今面倒でも後で楽になるのに)。管理職には分かってもらえましたけど。 知的障害者への周知が足りないと思うのであれば、福祉事務所と連携をとって周知を依頼するとか、方法は考えられると思います。それをしないのは怠慢としか言えません。

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    トピ主です

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    年金
    たしかに小学校時代くらいから、専門の障害者用の施設で過ごした方は、福祉の方とかからかなりいろんなことを教えてもらえます。また親もそれなりにいろんな権利を必要に迫られて知ります。だからそういう方は確かにほとんどの方が受給しています。 でも施設に入るほどではなく、一般の学校などで特別なクラスなどにいて義務教育程度は卒業したが、理解度は小学校1、2粘性程度というような方もいます。家族が一緒に生活したりしていれば、何とか普通の暮らしはできるかと思います。 こういう方のことを私は書いたつもりです。 働いている人もたくさんいますが、どうしても低賃金のところが多いと思います。 親も学校は一般のところにいったし、仕事もしているから子供が申請すれば障害年金の該当になることはとは思っていない方がほとんどです。 こういう方にわかるようには年金については広報されてはいません。親も本人も自分が障害者に該当するなんて知りもしないで一生過ごすことがあります。 また所得制限ですが、収入で約1200万で、所得に直すと850万までは障害者本人がそれだけあっても支給されます。だからほとんどの人は該当になります。

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    トピ主です

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    年金
    行政は基本的に申請主義となっていますが、「そちらから聞かないから」という言い逃れのためにあるとしか思えません。 年金も税金も、聞きたいことがわからない人は多いですどこがわからないかわからないから一生自分とは無縁のものと思って過ごす人もたくさんいます。 税務課も何年かいましたが、自営業者は自分の税金の課税の仕組みがわかっている人は多かったですが、サラリーマンやパートの方では自分で確定申告を受けた限りでは理解している人は3割くらいしかいなかったです。 税金は高いとはみんな言いますが、ではなぜ自分の給料に対してこの所得税と、市民税が課税されているかわかっている人は少なかったです。 別に難しくはないので少し説明するとわかってくれる人が多いです。考えて見れば大学で経済でも専攻しなくては、それまでの高校までの間に学校では一切勉強しなかったです。 だから国民にはなるべく権利は知って欲しくないという国の考えなんだと思います。 知的障害者といっても賃金的には恵まれていなくても十分働いている人はいます。 こういう人に何でもっと障害年金のことが簡単にわかるようにしないのでしょうか。

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    役所内の連携は?

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    miya
    私も一時期年金をかじりました。 確かにわかりずらい制度ではあります。が、知的障害者の場合、愛の手帳(地域によって名称違う?)を持っている人であれば、私の区では20才の前月までには手続を行うようにと障害者福祉の係から該当者の家庭に連絡していましたよ。それによって知的障害者で未受給の人って殆どいなかったように思います。 それよりも、健康な人が徐々に具合が悪くなって障害に該当する人(事後重症)や、突然障害になっても昔にあった傷病の因果関係とかで納付用件とかみ合わないケースの方の説明は不足のような気がします。 私自身、窓口での聞き取り調査だけではここまでの掘り起しが出来ず、何度かお客様に診断書を取らせてしまった事があります。その時は私自身もなんとお客様に説明すればいいのか苦慮しました。

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    確かにそうですね。

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    マイケール
    年金に留まらす、様々な制度についての説明って、個人対象であった場合にも、広く周知させようって意識に掛けている様に感じますね。 ただ、ことさら判り難くしよう、見させない様にしようって意図は感じられませんでした。 公的制度の説明パンフレットとかだけではないんですが、読み手に対して別な手段で「周知されているハズ」だと言った書かれ方が多いように感じるんです。 多分作っている人々も、公的制度なんで関係法令とか片手に、間違い無い様に作ってるんだと思います。その過程で「パッと見て判る」とか、「誰でも判る」と言ったものにしようと言う意識が落ちてる様に思うんですね。 最近は、だいぶ平易な表現の刊行物なども増えて来てはいますが、特にこの辺って最近でも騒がれている所なんで、まだまだ意識が「お上」って感じなんでしょうね。悪意からではないと思いますよ。

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    トピ主さんも十分お役所体質だよ1

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    まー
    >一般の学校などで特別なクラスなどにいて義務教育程度は卒業したが、理解度は小学校1、2粘性程度というような方もいます。家族が一緒に生活したりしていれば、何とか普通の暮らしはできるかと思います。こういう方のことを私は書いたつもりです。 いわゆる「特殊学級」というものですね。 そういうところも親同士のつながりは強く、卒業後も付き合いがあったりします。(それに、施設は家族から離れて入所するものが全てではありません。学校卒業後通所でお世話になることもたくさんあります。) 障害年金のみならず、様々な制度のことを皆さん情報交換して最大限に利用されています。 また、知的障害の判定は難しいです。どうみても重度の知的障害があるのに判定の医師の前ではまともな態度を取るので軽度にしか判定されないといったこともあります。 よって、周りから見れば障害年金を受給できそうなのに、受給できないという人もいます。 何だか、知的障害者とその者を取り巻く環境をよくご存知なく、思い込みや聞きかじりで発言されている印象を受け、不愉快な思いすらします。

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    トピ主さんも十分お役所体質だよ2

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    つづきです
    逆に、障害を認めたくなくてお付き合いを拒む人もいますが、そんな人はおそらく障害年金の申請もしないでしょうね。それは家族の意思でそうしているわけなので、言い方は悪いですが放っておけばいいのです。 どなたかも言っていましたが、役所の方なら少しは制度の周知に気を配ったらどうですか? >国民にはなるべく権利は知って欲しくないという国の考えなんだと思います。 別に公務員の研修でそう教わったわけでも権利について周知するなという通達が出ているわけでもないでしょ?国民への周知は霞ヶ関でなく市町村の役所の仕事ではないんですか?

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    支給されにくい人達

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    てとら
    広報されていないと思うのであれば、お仕事に就いていた時に、実際に行動されましたか? その時は行動をされずに、時間ができてハンドブックを読んで、システムに憤慨し、「国が悪い」「行政が悪い」と仰っているのであれば、トピ主さんにはあきれてしまいます。 トピ主さんの書かれたような方達は、知的障害者とも認定されない、障害年金も受給できないような方たちに思います。 確かに、申請が出来る事すら知らない人もいるかもしれませんが、実際は、制度の恩恵を受けられない、制度の隙間に入ってしまった方たちがほとんどだと思います。 その上、福祉事務所や社会保険事務所で「その程度じゃ支給対象にならない」と言われ、申請書させもらえない人たちがいるのはご存知ですか?たとえ、制度を知っていても、役所側で申請させてくれないんですよ。 ちなみに、平成15年の所得制限は、扶養家族0人の場合で、総収入が645万円、所得で462万円となっています。 トピ主さんが、分りにくい、改善するべきだと思うのであれば、今からでも実際に自分で行動を起こすべきだと思います。 その時に今はもう、年金の仕事を離れてるから・・・とか言わないでください。

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    ハイ、では質問です。

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    口だけ番長
    では、なぜトピ主は、それを改善しようとしなかったのですか? (改善しようとしていたかもしれませんが、トピに書かれていなければ  判りませんね。) 行政である以上、個人の考え気持ちでは、どうしようも無いとでも? はい、全くその通りだと思います。それがお役所仕事です。 そしてそれがトピ主の行ってきた仕事です。 このトピを見るにトピ主は、自分がお役所仕事をしておきながら、 そのお役所仕事を非難している、末端の役人に権限は無いかもしれませんが、何か矛盾していませんか? こんな所にトピ立てる前に、自分に出来ることがあるのではないのですか? 私は専門家では有りませんがこんな言葉を聴いたことが有ります、 「権利の上に胡坐をかく者は(法律は)保護しない」。 今まで行政(トピ主の仕事)に疑問を持ったなら、やるべきこと、出来る事は、 色々あると思いますが。 もしそれを実行したならば、その時初めてトピ主の発言に重みが出ると思います。

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