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    悩む母
    子供
    小学1年生の娘をもつ母親です。 最近娘が嘘をつく事が多くなってきて考えさせられています。   内容はささいなものなのでが、小さい時から嘘はいけないっと育てていましたので分かってくれていると思っていました。  でも理由をきくと「また怒られると思って言うてしもたー」と泣きながら声にならない声で言いました。 怒られたくないと言う一心で娘は嘘をついてしまっていたのです。 私自身感情も入ったり必要以上に怒ってる事が多いと感じており、感情で怒るたびに、これじゃ先々娘の心にとって逆効果になってしまうかもしれないと思うのに、今目の前で嘘をついている娘しか見ず、怒ってしまいます。 どうしたら、感情を抑えゆったりとした気持ちを持てる事ができるのでしょうか?

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    子育てについて

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    悩む母
    埋もれてしまっていたので、再びレスしました。 誰か、アドバイスください。お願いします。

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    家には・・

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    HaHa
    9才と11才の女の子がいますが、もし、悪い事をしてしまった時に、正直に言った時には叱られるけれど、もし嘘をついたら、も~っと叱られるとわかっているので、嘘はつかないですネ。一度ガッツリ叱った事有り! 正直に自分から報告してきた時は、カチンときていても、正直に言った事は、しっかり誉めて、これからはしちゃだめヨとやさしく叱ったり。 又同じ事をしたら徐々に強く叱っていったらどうでしょう。あと、小さい頃から、嘘を付く子はおおきくなったら、泥棒さんになるんだよ、と言いつづけていたのも、今でも覚えているみたいで、そう信じていますネ。(クスッ) だんだん大きくなるにつれて、コミュニケーションのとり方も、ちょっとずつ変わっていく中で、もし嘘をつかれると、子供の本心がわからなくなりそうで。 やっぱり母親には全てをさらけだし、何でも正直に話してくれる子でいてほしいといつも思っています。

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    即効性はないけど瞑想は如何?

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    胡蝶
    >今目の前で嘘をついている娘しか見ず、怒ってしまいます。 怒るという行為の背景に、力づくで、お子さんを変えようとする気持ちがありませんか? 力づくで人の行動は変えることができますけど、心までは変えられませんよ。まず貴方自身(意識・心)が変わらない限り・・ 本を読んだり、宗教の教えに従ったりと、自分を意識して変えていく方法もありますが、例えるなら、歪んだゴム(心)を鋳型に押し込んで無理やり変形させてるようなもので、なんかの拍子に元に戻るので、瞑想がよいと思います。こちらは、ゴムに熱を加えて自然に本来の姿に戻すので。ポピュラーなところではTM瞑想なんかがありますが、他にもありますので、よい先生に付いて習われるとよいと思います。

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    自覚、です、私の場合。

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    お気持ち分かります
    やっぱり、それが本当にとんでもないことだ、と自分が自覚するところからはじめるしかないと思います。 感情に流されてしまっても、例えば自分の人生を棒に振るような極限だったら、至極冷静になれる気がするんです。 感情で怒るというのは、子供の人生を棒にする、生き難い人生を歩ませる、そういうことだと思います。 小町では、そういうふうに育てられた方々の、多くの生きずらい本音を読みました。 私も未だに、感情をコントロールできなくなるときがあり苦しいですが、それでも愛している娘ですから、幸せな人生を願います。 1度、大勢の中にいる娘さんを客観的に観察してみてはいかがですか。 きちんと言いたいことを言えているか、人の後ろにばかりいないか、楽しそうか。 私のような母親でない下で育ったお子さんと言うのは、本当に明るく、愛くるしく誰からも好かれます。 私はその時に初めて、娘の危険信号を深刻に受け止めることが出来ました。

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    しかるときに

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    E.K.
    怒鳴ったりたたいたりするんでしょうか? それなら子供はしかられるのが怖くてうそをつくのはある程度は仕方ないかも。 世の中には生まれつきなのか何なのか知らないけど 本当にぬけぬけとうそをつく子は居ますよね。 本当にこっちがびっくりするような言い訳を考えて 上手に親をだましているから利口なんでしょう。 ある意味うらやましくありますが。 でもそういう子の親って子供がうそをついているのに ぜーんぜん気付いてないみたい。 だからトピ主さんのお子さんの場合は、うそつきとかじゃなくて、 怖くてついうそをついてしまうんじゃないのかな? しかるときに怒鳴ったりたたいたりせずに 冷静に注意すればうそをつかなくなるかも。 感情のままにしかりつけたくなったら ちょっとその場を離れて深呼吸してみたほうがいいですよ。

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    叱るより褒めてあげてほしい

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    くろたん
    今は治りましたが、子供の頃、 ちょっとしたウソというか、 見栄っ張りだったり、強情でした。 両親はおりませんので、伯母の家で育ったため、 気を使っていたり、自分を良く見せたい、 怒られたくない、、、 と常に思っていた様に覚えています。 ウソをつくのは、大人でも、 自分に自信がない時だと思います。 自信がないから、怒られると思うのか、 怒られるようなことをしたから、 自分に自信が持てないのか、、、。 私は今の夫に会って、ありのまま認めてもらって、 いっぱい褒めてもらって治りました。 (悪いところも、いっぱい指摘されましたが)

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    叱るより褒めてあげてほしい 2

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    くろたん
    厳しくても、子供(家族皆)の良い所も認めてくれる家庭 にしてください。 褒めることがなくても、 「A君は赤い服が似合うよね。」 「Bちゃんは優しい顔してるよね。」 とか、ちゃんと見てるよ、わかってるよ、って事を 普段から言葉にしてあげてほしいです。 あと、 「ごめんね。怒っちゃうお母さんが怖いんだよね。  ウソつかなくてもいいように話を聞けないお母さんで  ゴメンね。でも、Cちゃんの事大好きで、心配だから  すぐ怒っちゃうんだよ。これから気をつけるね。」 と言ってあげてほしいです。 怒られる→嫌われるのが怖いのでもあると思うのです。 あとは、「褒めるのは人前で、注意するのは人陰で」 前田義子さんの言葉ですが、はっとしました。 子供でもプライドはありますからね。 ちなみに怒りっぽい私は、ムカッときたら 1、2、3、4、、、、10まで心の中で 数えます。 自然と落ち着いて、どんな言葉で自分の気持ちを 伝えようか考えられるようになります。

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    親の立場

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    けい
    子どもは嘘をつきます 大あれ小あれ 嘘をついて大人や周囲の反応を観察しています 子どもは嘘をつくことが目的ではなく、嘘をつくことでどんな反応が得られるのかを知ること(学習)が目的です 禁止という躾が難しいのは、禁止の意味を適切に理解できるような効果的な指導は、継続性そして相手のために良かれというメッセージが適切に伝わらないと効果を得ないことにあります 嘘だとわかっていて子どもも嘘をついているので、親としては逆説のようですが、嘘を信じてあげること 「そうだったの」「それでどう感じたの?」「それは大変だったね」 「私はあなたのことを信じているわ」を伝える過程で「嘘はいけないんだ」と自覚できるようになれば効果があったとなります 嘘をついていたと自分で伝えることができるようになったら、ごめんなさいを伝えられた成長を一緒に喜んで肯定感を育ててあげてください

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    子供は嘘つきます

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    じゅん
    子供って嘘つきますよ。 しかって泣いたとき、ぎゅっと抱いてあげて下さい。 スキンシップはまだまだ必要ですよ。 「世界中で一番好きなんだからね!」って言ってあげて下さい。 親の頭に血がのぼっていても、子供を抱きしめることで、少し落ち着きますから。 頭ごなしに怒らないで下さいね、よその子と比べないで下さいね。 子供はますます嘘つきます。 大変でしょうが、笑顔いっぱい見せてあげて下さい。 子供はお母さんの笑顔が一番好きなんですよ。 ちょっと気持ちの余裕もって子供を育てて行かれると、きっといい子に育ちます。 色々忙しくて、気持ちの余裕持てないかもしれませんが、今がふんばりどきですよ! がんばって!

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    1に愛情、2に愛情、

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    ようこ
     愛情。愛情って、子どもに愛情感じてても、大事なのって、それが、子どもに伝わってるかだと思う。  怒ったり,叩いたりじゃ、いくら我が子のためと思っても子どもには、「お母さんは、私のこと嫌いなんだ」としか伝わってないと思います。  この子にとって、今、愛情を注げるのは、私しかいないとお思いになって下さい。そして、怒ったとしても大好きで、大事な子だからだってこと、いっぱい言ってあげて下さい。  

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    子どもは別の人格

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    はっふるぱふ
    気持ちが高ぶっているのを冷静になる方法なら、「小さいことにくよくよするな!」という本に100通りも載っていて、私は随分参考になりました。 まず、今ある状況は些細なことだと想像します。 生死を分けるような重大事ではないと思い、深呼吸をして顔でも洗いましょう。 躾とは親の知恵を授けるだけのことだから、小学生なら言葉で「教える」だけで基本的には十分なはずです。 子供は誘惑に弱いですし、一度では理解できませんから、繰り返し根気よく、その都度言い方やり方を工夫して教える。 そしてなにより、子どもの気持ちを汲んでやる。 ウソつく、「そういう気持ち分かるわ」と言ってあげた上で、なぜウソがいけないか、その子自身に不利益なのだということ(ウソつきは信じてもらえなくなる)を教えてあげてほしいです。 ただ、時には「怖いお母さん」の演出(あくまで心は冷静に)が必要になることもあるかもしれません。 いざという時にビシッと響かせるためにも、普段は穏やかな方が効果がありますよ。

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    私の場合ですが

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    のんのん
    私も子供の頃、どうしようもないばれるうそをなぜかついていました。両親が不仲で暴力的な父でした。今考えるとうそをついている私でも怒らず受け止めてほしかったのではないかと思います。はっきりとはいえませんが「さびしい」「こっちをむいてほしい」とかもやもやとした気持ちがあったような気がします。試しに怒らずに「そうなの」と受け止めてみてはいかがでしょうか?信じてくれるお母さんにうそをついてはいけないと自覚するのではないでしょうか?もし効果が見られなかったらごめんなさい。

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    私の子供時代と似ています。

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    慎治
    私は、トピ主さんの娘さんと同じ行動を取っていて、親を心配させまいと、自分を偽っていたことがあります。 そして、バレたら、大泣き。・・・・ 嘘を付かれたら、とても悲しい気持ちは、痛いほど良く分かりますが、娘さんを責めていては、益々娘さんは嘘をついて現実から逃げるかもしれません。 娘さんの気持ちに立って考えれば、今後、娘さんは、嘘は言わなくなると思います。 娘さんも、疲れていたり、余裕がないのでしょう。 私も小学校1年生の頃、幼稚園とは違うことが色々あって、戸惑うことが多かったです。

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    いい子になりたいプレッシャーでは?

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    momo
    お話を聞いてる限りは、 お子さんは本来とても素直な子だと思いますよ。 嘘をつきたくてついているんではないと思います。 ただ、なぜ嘘をついてしまうかというと、 お母さんが思う「いい子」になりたいという プレッシャーが少しあるのではないのでしょうか? お母さんは意識していなくても、 「こんなことをしたら、悪い子だと思われるかも」 「自分のしたことは、きっと叱られる」 悪いことを叱るのは親の役目ではありますが、 なぜそういうことをしたのか?一緒に考えたり、 基本的に「あなたはあなたのままでいいのよ、 そのままのあなたが好きよ」という姿勢を 親が見せてあげると、 子どもたちは素直に、そして安心して何でも 取り組めるものです。嘘もなくなるのでは? 私たち大人は自分たちが思う「いい子」像に あまり子ども達を当てはめてしまわないように 気をつけてないといけない、と思います。 そうでないと、子どもはその「いい子」を演じようとし、 本当の自分をさらけ出すことができず、 たくさん心の中にストレスをためてしまいます。

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    良かったね、まだ充分間に合います

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    元鬼母
    お母さんが怖いんでしょうね。 叱られているときに怖いだけなら良いけど、お母さんが笑っているときにもその先に待っているかもしれない怒りに知らず知らず怯えていたりするようになるとかなりマズイですよ。 ・嘘をつくこと ・子供が歪むこと どっちがお嫌ですか? 後者に決まっていますよね。 正しい事を教えても教え方によっては歪みます。 閉ざした心には何も染みて行きませんし、反対に大らかな心には叩き込まなくても正しい事を吸収していく力があります。 お嬢さんは小学校1年生ですね。 良かった、まだまだ充分間に合う、これからです。 何かしたときには一度だけ静かに言い聞かせるだけにしましょう。 善悪を振りかざしてガミガミ叱り飛ばすのは止めて、とにかく今はお嬢さんに自信をたくさんつけさせてあげてください。 お母さんのお嫌いな嘘やごまかしは強く成長した心には住まなくなりますから、大丈夫ですよ。 偉そうに聞こえたらごめんなさい。 経験者です。頑張ってくださいね。

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    怒らないで・・・

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    子供の味方
    「叱る」と「怒る」は別ですよ~。 友達から聞いた話ですけど、謝ってるのに責められると子供はうそつきになるんだって~。

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    長期戦で。

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    キッキ
    叱り方というのは子どもとのかかわりの中で学んでいくものだと私は思います。 子どもの躾と同時進行。子どもも親も一緒に成長していくものではないでしょうか。 あなたは子どもが1~2歳の叱る回数が増える頃から感情にまかせた叱り方をしていたと思われます。 普通はその途中で自ら「これではダメだ」と気付くものなのですが、あなたの場合子どもの嘘が悪化してようやく気付いた。 感情をコントロールするのは容易ではないです。特に今まで何年間もその対応だったのなら尚更。 そしてお子さんの嘘はあなた以上に簡単には直りません。あなたの叱り方が落ち着いて数年したら直る…かも。 今十分反省されていますので、その成果は数年経って必ず出るでしょう。 子どもとの関係は今後何十年と続きます。今すぐ直らなくても落ち込まず長い目で見て努力して下さい。

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    愛情が伝わってないのかな~

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    はねまる
    私も嘘つきな子供だったから娘さんの気持ちわかりますね。 嘘はついちゃいけないってわかってるけど 母親に正直に言えない見えない壁みたいのがあって 素直に自分の気持ちを伝えられなかったので。 たとえば自分が失敗したことを、 母親に受け入れてもらえないような不安感があったんですよ。 だから失敗しても嘘で取り繕ったり人のせいにしたり。 母はきちんと愛情をかけて育ててくれたのはよくわかってますが、 子供心に、母に対しては、みえないプレッシャーをいつも感じていました。 たぶん、母も私に対してありのままの自分を出してなかったのでは ないかと、自分が母親になってから思うようになりました。 それじゃ、子供に愛情が伝わらないのも無理ないですよね・・・ トピ主さん自身がひょっとしたらうちの母のように 見えない壁を通して娘さんを見ていませんか?

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    子供に辛い気持ちを聞いてもらってはどうでしょう?

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    ひまわり
    良い方向へ向かってもらいたいと思って注意しているのに、聞いてもらえない時は、親として感情的になってしまいがちですよね。気持ちは分かります。 でも、子供にしたら、自分よりはるかに大きな大人が頭の上から怒ってくるわけですから怖いでしょうね。私も母親によく怒られていたので、どうやったら怒られないか・・・そればかり考えていた子です。(こうなると、心は豊かにはなりませんね(汗)) 悪いことをしたら叱られることを教えるのも大事だと思いますが、悪いことをしたら、親がどれだけ悲しいかを聞いてものも一つの手だと思います。 「○○ちゃんに分かってもらえないのは、ママの言い方が悪いのかな?どう言えば、聞いてもらえる?一緒に考えてくれる?今のままじゃ、ママ、すっごい悲しいの」と、子供の心に訴えてみてはどうでしょうか?

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    自分の思い通りにしようと思うからです。

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    鉄針
    子供の行動に、押さえつけられてる感情の前兆が出てます。 まず、あなたは『自己所有』の思いが強すぎるのではないでしょうか。「なぜ、(自分の娘のくせに)自分の言う事を聞かないのか?」 この発想が根幹にあると「怒り」に変わりやすいです。 ですから、子供の叱り方は一方的になっていて、子供としては、ただ「怒られる」のが嫌で「嘘をつく」わけです。 子供の感情を考えずに、一方的に言葉を投げつけても、子供は心の中で納得しないまま、それを心の中に押さえ込みます。 まずは、あなたが『考える』事です。「なぜ叱られているのか?」が子供に伝わらないと意味がないのです。「諭す」言葉にはあなたの哲学が入ってる事を理解して下さい。ただ、言葉が見つからずにあなたがストレスで潰れても意味が無い。その時は、子供の気持ちを最初に聞いてみてください。 「なぜ、そういう事をするのか?」と。そうする事で、子供に『考える力』が生まれるのです。さらにワンクッション置く事で、自分の気持ちにも余裕が生まれます。 『怒られるのは、親の言う事を聞かないからで無く、自分が悪い事をしたからだ』と、判ることが大事。

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