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    脳にガンが転移した後の病院の対応

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    ぽこ
    ヘルス
    以前、トピを立てさせていただいた者です。その節は励ましのお言葉ありがとうございました。父が亡くなってからもうすぐ1ヶ月ですが、父が最後に入院していた中で疑問がありましたので、知ってる方、教えてください。 父はガンが脳に転移してしまったのですが、その事が発覚した日の夕方に、病院側から「モルヒネを使ってもいいか」と聞かれました。脳に転移したのが判ったらすぐに麻薬を使わなければならないものですか?ガンマナイフなど、他の方法を考える時間も与えて貰えないものなのでしょうか?私はその日、仕事をしていました。浅はかな母は何も考えずに、私に聞く事もなく勝手にモルヒネを承諾しました。そこは母が悪いのだと思いますが。 …看護師にも腹が立ちました。 A「(年末で休みだから)先生と連絡とれないけど、モヒ(モルヒネ)の量どうする?」B「増やしておこっか」 また、モルヒネのせいで意識がもうろうとして聞かん坊になる父を落ち着ける為に、点滴の管の途中から大量のモルヒネを注入しました。その直後から父は寝たきりになり、口もきけなくなりました。看護師が勝手に量を決めていいんですか?死期を早められたとしか思えないのです。

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    あなたも主治医の説明を一緒に聞いて。

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    医療関係
    人づたえになると50%も医者の説明が伝わりません。なるべく多くの人に来てもらって説明を聞いてもらいたいのが医者の立場です。質問もしてください。 それから転移性脳腫瘍にガンマナイフの適応は普通ないと思いますよ。質問するなら原発はなんという癌でステージと悪性度、治療経過をお知らせ下さい。

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    トピ主です1

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    ぽこ
    >医療関係 様 情報が不足しているようなので補足します。 父は肺ガン(腺ガン)の末期でした。原発巣は右の上葉で、1期の段階で上・中葉を切除しています。一年後に再発した際には右下葉・縦隔・左肺に転移していました。放射線と化学療法を経て、一度ガンが全て消失しましたが、2ヶ月後に再発、その時からイレッサを服用しました。 イレッサでは結局効果が見られなかったので、昔からある抗ガン剤の投与→回復→再発→脳転移、という経緯です。 肺ガン患者さんのサイトで、末期・脳転移の何人かの方がガンマナイフ治療を受けていらっしゃるのを知りましたが、(中にはガンが縮小したケースもあるそうです)脳転移ではガンマナイフ治療はしないものでしょうか?勿論、腫瘍のサイズ等に限定があるようですが。 失礼ですが、医療関係様はどちらの診療科を受け持っていらっしゃるのでしょうか?

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    トピ主です2

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    ぽこ
    病院側からの説明の件ですが、母曰く撮ったCTを見せられながら「脳に転移しているし、細胞のいたずらのようなものでおかしくなっている。痛みも強いからモルヒネを使ってもいいですか」と聞かれただけのようです。それ以上の説明はありません。 モルヒネ投与後から最期まで担当医は一度も回診に来ませんでした。亡くなったのも朝方でしたから、死亡確認も当直医が行いました。今更私が説明を求めたところで、言い訳のように言われるだけであり、納得のいく回答など出てこないと思うのです。 当直医も大変適当でした。雪で到着が遅れていた父の弟達の事に対して「皆さんが揃うのを私は待ってなどいられませんから。もう心停止してますからモニターも止めます。」と述べ、去って行きました。実際モニターでは心拍のグラフが微動してはいました。感度を上げればまだ動いてたんでしょう。さっさと諦めろと言わんばかりでした。

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    主治医と話すしかないでしょう。

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    医療関係
    あなたが完全に病院、医師に対する信頼をなくしていますから。 ここで他人の私が説明しても無理でしょうが、病院の対応としてはそういうものです。受け取り方の違いだけです。主治医と話す機会をお作り下さい。

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    状況によります

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    ご愁傷様です
    ガンマナイフの適応はもちろんサイズや個数(転移性のものは複数のことが多いです)、部位などによりますが、その時点での全身状態にもよります。 痛みがひどかった、とありますが頭痛ですか? 肺の方の病巣が寛解状態であったら積極的治療をしますが全身状態がよくないようであればガンマナイフも間に合わないし、痛みのためのモルヒネも我慢しないほうがいいと思います。 肺がんは本当に苦しいですからね。。。結構積極的にモルヒネを使う場合が多いと思います。 いずれにしても納得いくまで医師と話せなかったのは悔やまれますね。仕事も休職してつきっきりで傍にいてあげられれば、もっと医師ともチームワークが上手くいったし、後悔しなかったかもしれませんが、今の世の中では仕事を休職するのも大変ですし、つらいところですよね。なんとなく思い切り看病できなかった罪悪感が治療への批判になっている気がしますが。。

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    信頼

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    人間
    実際接したことのある医師と信頼関係が築けない人が 顔も合わせたこともないネットの世界の人を 根拠もなく信用できるのでしょうか? 医師・看護師が一生懸命接していたとしたら 本当に気の毒だなぁと、 医療関係者でもないのに同情してしまいました。 どんなことでも後から文句を言うのは簡単です。 その時疑問に思ったのなら何故聞かないのですか? 年末で連絡が取れなくても、緊急事態ならば 医師の判断を仰ぐはずですし、あらかじめ ここまでなら増やしてよい、という指示が でていた可能性は否定できません。 医師・看護師の人生は患者だけのものではないと 思います。時には寝ますし、お休みだって 取るでしょう。病気の状態だって千差万別だし、 治療方針だって医師によって違う事だって あるでしょうね。 納得できないのなら説明を求めるべきだったのでは? 祖母を医療ミス(誤診)で亡くした私が言うのも ほんとうに変な話ですが 後から、しかもだいぶ時間がたってから 言う人は嫌ですね。

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    お辛いですね

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    ひどい・・・
    医療関係者さん、まるで喧嘩を売っておられるとしか思えません。 あなたが質問したから、トピ主さんは、詳しく答えておられるのに それを無視して、よくもあんな発言が最後にできますよね。 私の身内にも肺腺ガンのものがおります。 病気は4期、トピ主さまのお父様と同じ、脳転移があり、 ガンマナイフの治療を受けました。 医者からは余命宣告もされていますが、最後まで諦めずに 治療をしていくつもりです。幸い、ガンマナイフでガン細胞は きれいに焼くことができました。我が家は、親戚がほとんど医者ばかりという家系で、詳しい今後の治療方法なども病院に行かずともだいたいはわかるのですが、脳の骨に転移しているとか、真ん中の方に 腫瘍ができているというのでなければ、お父様の場合も、ガンマナイフの適用もあったのではないかと思われます。 それにしても、病院ももう少し、誠意のある態度を見せてほしかったですよね。お気持ち、よくわかります。

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