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    まっちゃ
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    お茶の先生になりたい彼女との結婚を考えている者です。(35男)

    彼女はお茶の世界に長く携わっており(先生の免状?も持っているみたいです)、ゆくゆくは先生となってお茶を一生続ける考えを持っています。

    私としても、お茶の世界は素人ですが、彼女の夢を応援してあげたいと思ってます。

    しかしお茶とは、総合芸術の独特な世界ゆえ、サラリーマンの私と結婚しても上手くバランスがとれるのか心配なところも少しはあります。

    お茶人同士ではない結婚について、率直なご意見を頂戴できますでしょうか・・・。

    よろしくお願いします。

    トピ内ID:0464013043

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    時間とお金が湯水にのごとく使えたらいいと思います

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    🎁
    青空
    茶道や華道は副業で道楽でしかありません。私の周りの先生方は本業をきちんと持ってみえます。
    「書道を教えながら茶道も教える」
    「お道具屋さんを経営して、茶道も教える」
    「会席料理店を経営して茶道も教える」という具合です。

    お部屋はお道具に二部屋は埋まってしまいます。私も、お着物のお部屋、お道具のお部屋で埋まっています。さらに、華道より遥かに、お道具が命ですから、上にいけばいく程見る目もこえてきて、お道具を集めたくなるのも事実です。

    時間とお金が湯水にのごとく使えたら、茶道はいいと思います。

    トピ内ID:8963168667

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    深く考えず

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    tome
    彼女のご実家に諸々あるのでは?
    お茶室があるとか、代々のお道具があるとか。
    あるいは、高名な先生の直弟子 とか。

    お茶が生業になるとは、彼女も思っていないでしょう。
    ですから、気になさる事はないと思います。

    かなりの高給取りであっても、
    外資くらいになれば別か?、
    サラリーマンの主婦の方が、1からお茶の先生 というのは
    ちょっと、難しい様な気がしますね。

    博物館に収蔵される様な物でお茶会される先生もいらっしゃいますし、
    一代でドウコウできる世界じゃない ようです。

    にも関わらず、目指すというのですから、
    彼女なりの目算がある、と考えていいのでは?

    トピ内ID:7371021125

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    地域によると思います。

    しおりをつける
    母が教えています
    母が20年ほどお茶を教えています。
    本人はほぼ無職(非常勤で勤務していたことも10年ほどありますが)
    夫である私の父は大卒地方公務員です。

    もちろん、既出の方のご指摘通り
    お茶室、道具、着物と上を見ればきりがないのですが
    お道具もそこそこで良ければ、そしてお弟子さんも上を目指さないのであれば
    (お茶名取るかどうかの程度、それ以上のお免状を希望せず
    おいしいお茶とお菓子が楽しめれば、程度なら)
    教える事は出来ると思いますよ。

    ただし、以下の注意点があります。
    1.お稽古場とお道具を保管できる場所が確保できますか?
    お手前をするには、基本的に和室が必要です。
    それも、炉が切れて(置き型のものもあるそうですが…)
    お手前ができる形の和室かどうか(障子の向きなど)がポイントです。
    うちは家を建てるときに最初からお稽古仕様の和室を作りました。
    2.お住まいはどちらですか?
    京都とその近郊では、先生も多くいらっしゃるので
    この程度のゆるい先生はお弟子さん確保が難しいです。
    田舎ですと、競争相手(他の教室)が少ないのである程度成り立つかと。

    トピ内ID:9705548052

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    トピ主です

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    まっちゃ
    ご意見、ありがとうございます。

    やはり、お金(お道具)はキリがなさそうな感じですね。
    心配した通りといいますか、なんというか。。。

    お金は湯水のごとく使えません(泣。
    俗に言う外資程度はもらってるとは思うのですが、
    所詮サラリーですので、現実的な限度もあります。

    彼女は稽古は幼いころからしていたみたいですが、
    もろもろは全くなく、そういった意味では1からのスタートだと思います。

    お茶の世界とは何ですか??って話になってしまうのですが(笑、
    やはり、「そこそこのある程度でお茶の世界にたずさわる」ということは
    出来ない世界なんですかね。 セミプロでとどまるみたいな感じです。

    なんだか長くなりましたが、いろいろなご意見を聞かせてください。
    よろしくお願いします。

    トピ内ID:0464013043

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    トピ主のコメント(3件)全て見る

    祖母が免状を持っていて、教えていました。

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    紫雲英
    祖母が二十年以上前ですが自宅を改築し、茶室と水屋を離れに作りました。
    そこでつい数年前まで教えていました。

    祖母は元地方公務員で定年まで勤め上げたのでまあ小金持ちです。
    そのお金の大半をお茶とお花に投資してます。
    お茶の道具だけで一千万円以上使ったと数年前に話してました。
    風炉釜、季節(月)のお茶碗、季節の棗、水差し、
    季節の蓋置き、季節の掛け軸、季節の花器、季節のお花、
    茶軸、茶筅、柄杓、……。
    必要なものをざっと上げるだけでこれだけあります。
    季節の、と書いてある物は最低でもX4、場合によってはX12。
    さらにこれらを置く場所が必要です。

    生徒さんが週の何日か自宅に来て数時間過ごす、
    という生活パターンだった気がします。
    来客を厭わない環境でした。

    お茶会があればチケットを買い取り、挨拶回りをしに参加していました。
    免状を頂くのにもお金、流派に登録にもお金、基本お金が掛かります。
    生徒さんの月謝より、出て行くお金の方が多いかもしれません。

    今の時代ならお嬢様なりお金持ちの奥様の趣味の延長の仕事です。
    名誉職、みたいなものです。

    トピ内ID:4546816266

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    すみません、続きです。

    しおりをつける
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    紫雲英
    なんだか否定的なレスをしてしまった気がするので、補足させて下さい。

    祖母の場合、一代で築いたものです。
    ので、お身内の方が先生をされていればこんなにお金も掛かりませんし、
    教室を継ぐ場合はまた話が全然違います。
    生徒さんを集める苦労も少ないと思います。

    あと、うちの祖母は【極めたい】タイプなんです。
    さらに見栄っ張りな面も大きいです。
    なので、お金の掛け方も半端なかったと思います。

    そう言えば公民館を借りて教えてる先生もいらっしゃいました。

    何が一般家庭と違うかな~?と思うと
    贈答関係でしょうか?頂くものも多いけど、上に贈るのも多いかも。
    あと、身なりもお金掛けてました。
    どうしてもお茶会は着物になるので、これが意外と掛かるかも?
    日々の生活は祖母も他の先生も洋服の方、結構いました。

    習い事って教える時間帯がどうしても一般サラリーマンの仕事時間の後、
    になってしまうので、少し生活時間帯がずれ込むと思います。

    奥様がお茶の先生って物凄く価値が高いですよ。
    何でもそうですけど、教えるまで極めるって凄い事です。

    トピ内ID:4546816266

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    皆様のおしゃっるとおり

    しおりをつける
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    nal
    私は、先生ではございません。お稽古をしてる者でもございません。
    が、垣間見るお茶の世界は、ほんと、お金持ちじゃないとやってらんないよね~と、
    ため息の連続です。

    教えるとなると、ある程度の弟子がつかないと、赤字必須です。人数もですが、金
    離れのいい弟子。
    お道具は、何をとっても桁、間違えてんじゃないのかと思うほどです。
    耳かきの親玉みたいな茶杓が何十万とか、割れてる釜が何百万とか・・・・。
    普段のお稽古では、そんな高価なお道具は必要ないと思いますが・・・・・。
    長くやってと、いろいろ欲しくなるみたいですよ。

    サラリーマンの奥様もいろいろみてきました。大抵、華やかです。お召し物とか、
    特に。
    みなさん、長く続けられているので、勿論お免状もおもちのはずですが、時々、自
    宅でお茶時を開くほどで、弟子をとっていません。理由はさまざまでしょうが、自
    宅の維持もたいへんでしょうね~.畳だって、ふつーのと違うみたいだし。
    私の知っている彼女たちは大抵、子供がいません。語弊があるかもしれませんが、
    そのため、お金も時間も湯水の如く使えるのかもしれませんね。

    トピ内ID:5397074163

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    そんなに悩まなくてもいいんじゃないでしょうか

    しおりをつける
    🐱
    ranta
    茶道は、お金掛けようと思えばいくらでも掛けれますが。
    あまり深く考えなくてもよいのではないでしょうか?
    彼女の実家には茶道具など一式揃っているのではないですか?
    私の知人は、親子とも教師で母親が茶道を始めて娘がその道具を引き継いで
    定年退職後、茶道の先生をしています。
    お道具を一度に揃えるとなると大変でしょうが、
    一つづつ揃えていく楽しみもあります。

    あと、マンションでも簡易炉というものがあります。
    本格的なのは無理ですがそれでも大丈夫です。
    私の地方では公民館とかに炉が切ってあるところも多いので
    公民館で教えるとか茶室がなければ無理というものではありません。

    茶道は元々男の道楽です。
    道具合わせとか趣向を凝らしたおもてなしをする醍醐味があります。
    トピ主様も茶道を一緒になさったら如何でしょう?はまるかも知れません。

    トピ内ID:1039820570

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    「お茶の先生になりたい」は文字通りじゃなく、

    しおりをつける
    😉
    ぷりん
    「結婚後もお茶を続けたい」
    くらいの意味なのではないでしょうか。
    様々な理由から、そうそう簡単に先生にはなれないと思います。
    経済的な面も含めて、それは彼女ご自身がよくご存知だと思いますよ。

    それ以前に、お茶というのは、結婚後もお稽古を続けること自体がすでにけっこう難しいです。
    ご主人に求められるのは、お茶の世界に通じていることではなく、ある程度の「お金」と、「奥様がお茶にお金と時間をつぎ込むことに対する理解」でしょう。
    高価なお道具を買わなくても、着物やお茶券、その他、万単位でちょくちょくお金が出て行きます。
    また、お茶会の手伝いなどが土・日に入ってくるので、
    休日子供の世話はご主人が引き受けたり。
    私の周囲では、奥様に代わってご主人が退職後は主夫業をされている、という方も何人かいます。
    つまり、お金だけがあっても家族の理解・協力がなければまず続けられないのがお茶。
    彼女はそこのところをわかって欲しいのじゃないかしら。

    せっかくの休日、奥様はお茶事で居ない。
    お金は出て行く一方。
    それでもトピ主さんが彼女を応援できるというなら、
    それだけで彼女は幸せだと思います。

    トピ内ID:8454855635

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    トピ主です2

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    まっちゃ
    皆様、いろいろなご意見を頂き、ありがとうございます。

    特にぷりんさんのお話が印象深かったです。

    私は、結婚後すぐに、お茶室のリフォームが必要なのか?!云々…と悩んでいましたが、子供・子育ての件などもあるし具体的に想像できていませんでした。
    お茶を続けるということが、現実的に想像できた感じがします。

    実際にお茶を続けられている方で、子育て時期などどういった感じだったんでしょうかね。。。 

    あと、お茶室リフォームされた方のお話も聞いてみたいです。

    またまたよろしくお願いします。

    トピ内ID:0464013043

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    トピ主のコメント(3件)全て見る

    義母と義祖母がお茶の先生

    しおりをつける
    🙂
    大変ね
    義母は、知り合いに教える程度で、趣味としてお茶をずっと続けていました。どこやらのお茶会に行ったり、さらに上の方へ習いに行ったりはしていましたが、趣味レベルでした。先日までは。

    義父はサラリーマンですが、それなりの企業の重役です。最近(もういい年ですが)、水屋付きの茶室を設けた家を手持ちの金で新築し、義母は茶道教室を始めました(裏千家です)。どのような茶室にするか各方面に話を聞き、相当悩んで建てた完全に義母の趣味の家ですよ......。

    この趣味は、恐ろしい事に何歳になっても出来るようです。つまり、何歳になっても金がかかります。他の方も書かれていますが、お道具も結構場所を取ります。

    妻の趣味の為に茶室付きの家を建て、見た目どこにも派手なところの無い着物を誂えるのに幾らかかるかを問わない甲斐性は、ごく普通レベルのサラリーマンでは難しいかもしれません。
    でも、義祖父はともかく義父だって初めは、ごく普通のサラリーマンだったようですよ。今は、なんか凄いですけど......。

    最初から諦めなくていいんじゃないでしょうか。彼女の夢を応援したい気持ちがあれば、いつか叶えてあげられるかも。

    トピ内ID:8917731027

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    OKです

    しおりをつける
    🎶
    spring
    この世界は先生によって様々ですが
    基本的にお金のかかる世界です。
    あまり派手にされなくても基本的なお道具を揃えなければいけません。
    着物も当然それなりに必要になります。
    そういうことがOKであれば全然問題はないと思います。

    トピ内ID:4928344266

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    華道、茶道は

    しおりをつける
    お見合い相談所
    先生として生徒を持つには本家にある程度の金額を納めないと、開業できません。
    300万~500万円ほど包みます。
    開業までに使うお金は1千万ほどです。

    トピ内ID:3051451479

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    私が習っている先生は、一代で築き上げています

    しおりをつける
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    aiko
    私が習ってる先生は、お1人で揃えていらっしゃいます。
    ご主人は誰もが知ってる会社のごく普通のサラリーマンですから、収入的には中の上といったところでしょうか。

    先生は、ウン百万円もする有名作家の道具は殆ど(全く、かもしれない)持っていらっしゃいませんが、お茶碗一つ一つにエピソードがあります。
    旅行がお好きらしく、家族で出かけると、その土地の茶道具を買って来られるそうです。

    道具は一通り必要ですし、炉を切らないといけないので、借家じゃ絶対に無理ですが、まぁ中の上の収入があれば、できるのではないかと思います。

    着物も道具も、中古を探せば格安でいっぱいあるし、湯水のように使おうと思えば使えますが、使わなくても先生をやることは可能だと思います。
    但し、それで食べていこうというのは絶対に無理です。趣味・ボランティアと思ってやるのが良いと思います。

    私も夫も流派は違いますが茶道をしています。
    現在は家を買おうとしており、さすがに今回は建売物件にしますが、子供の独立後は建て替えて茶室を作り、趣味で茶道教室を開けたらいいねと話しています。

    トピ内ID:8579138675

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    ピンキリです

    しおりをつける
    blank
    百子
    最近までお茶を習っていました。

    先生はもと公務員。独身時代からお茶お花書道を習い定年後は自宅で教室を開いている方でした。
    ちなみに旦那様も公務員だそうです。
    経済的には困りませんが大金持ちでもないと思います。
    自宅は普通の家ですが四畳半の茶室がありました。
    お道具も揃っていましたが、二畳くらいの小さな水屋に収まる程度です。

    私も一時期どうせ習うなら師範まで取ろうかな?とも思いましたが、お免状を申請するたびかなりの出費になるので断念。
    やはり先生になるためにはある程度のお金と修業年数(10年くらい)がかかると思います。
    また、お茶事ともなると披露宴並の出費になるし、物入りな趣味であることは確か。

    でも、お茶は着物やお道具にお金をかけようと思えばいくらでもかけられますが、本来は華美より質素に重きをおくものだと思います。
    お茶会でも着物は豪華な訪問着よりシンプルな色無地が基本ですしね。
    お茶は豪華な道具をコレクションするのではなく、生活を豊かに楽しむためのものだと思うので、身の丈に合った楽しみ方をしたらいいのではないでしょうか。

    トピ内ID:5707230883

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      彼女に聞こうよ

      しおりをつける
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      ふらわ~
      彼女を理解するためにトピを立てたのでしょう。

      だったら、彼女に質問しましょうよ。
      「お茶の先生って、どうやったらなれるの?」
      「どんな設備が必要なの?」
      「お茶の魅力ってなに」
      「僕にもお茶をたててよ」
      「お気に入りのお道具を見せて」
      何でもいいでしょう。知らないんだから。
      ネットで知識を得るんじゃなくて、彼女から得ましょうよ。
      その姿勢で、あなたが彼女の夢を応援する気持ちが伝わったら、素敵じゃないですか。

      同時に彼女の夢が、絵に描いた夢なのか、具体的な計画をともなう現実的な夢なのか見えてきますよ。
      それによって応援する姿勢も変えていけばいいのではありませんか。

      トピ内ID:8764340904

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      トピ主です3

      しおりをつける
      blank
      まっちゃ
      いろいろなご意見、ありがとうございます。

      説明不足な点がありましたが、彼女にもいろいろ質問しましたし、私自身お茶にも興味があり、応援したい旨を伝えております。
      しかし、「お茶人同士ではない」という所を、彼女自身がものすごく心配しており悩んでしまっております。

      偶然だと思うのですが、彼女の周りででは、お茶人同士でない結婚は、離婚するかお茶から離れるかのどちらからしいのです。

      私的には、職業が画家だとか音楽家みたいな、芸術・夢を追求するような方との結婚といったイメージだったのですが、そうではないらしく生き様みたいな世界の話しみたいです。

      「お茶の道を突き詰めてみたい…」、だけど、私にいつかは迷惑をかけてしまうのではないか…、趣味人(道楽追求人??)の自分が、サラリーマン(堅気?)の私に対して、申し訳なく思ってしまう?って感じみたいです。

      私の甲斐性・器の無さと言われれば、それまでなのですが、お金の話だけでもなさそうなんです。

      お茶人の世界とは、カタギの世界ではないのですか?!
      突き詰め度合いもあるとは思いますが、実際に先生をされている方のお話をいろいろ聞いてみたかった所存です。

      トピ内ID:0464013043

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      トピ主のコメント(3件)全て見る

      トピ主様もぜひ、ごいっしょに。

      しおりをつける
      blank
      nal
      お茶の先生でもないのに、またまたの登場です。
      しつこくて、ごめんなさい。

      ふらわ~さんの意見に同感です。
      彼女にどんどん聞いてみればいいじゃないですか。
      彼女にも先生がいらっしゃるのでしょうから、
      その方にお会いして聞いてみるとか。
      お茶会にご一緒させていただくと・・・。
      (いろんなお茶会がありますから。)

      前出していますが、先生もピンからキリまで・・・かと。
      カタギじゃないかどうか、百聞は一見にしかず・・・・かもしれません。
      ちなみに、私のまわりは、ある意味、カタギじゃない方が多いけど。

      お茶の世界を突き詰めたい・・・。
      お茶のことが全くわかんないあなたに迷惑をかけ
      るのが心配・・・・。そんな彼女をできる限り応援したい・・・・。
      美談ですよね。でも、本気ならこここでトピたてるより、
      ほかのアクションもお勧めします。

      トピ内ID:5397074163

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      参考に

      しおりをつける
      blank
      みつ
      親戚にお茶の先生がおり、私も彼女から習っています。
      彼女は幼稚園の頃から高名な先生の元、今も40年以上お稽古しています。
      若い頃はご主人と共働きで、普通に都内のマンションに住んでいました。
      7年ほど前ご主人のお母さんが亡くなりました。亡くなる前の数ヶ月介護のためご主人の実家に同居し、その時家を建て替え茶室も作ってもらいました。彼女が先生として自分の教室を持ったのはその時から、歳は40代後半だと思います。現在門下は10人少々いますが、赤字は当然です。毎回お菓子、お茶、冬には炭をやお香を用意しているのですから。でも彼女は「教える立場」に立って学べる物があることを楽しんでいるので、儲けを出そうとは考えていません。今は事実上専業主婦でお茶は道楽です。子供もいません。
      お茶で「儲け」を出すにはやはりそれなりの家名や箔とお歳が必要だと思います。
      子育ても終え、落ち着いた老後を過ごす中での教えるのはなかなか優雅だなぁと思います。

      トピ内ID:6841396244

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      あなたがお茶人になれば問題は解決する。

      しおりをつける
      😉
      ぽぷりん
      お茶人って、茶道を生業とする人、ではなく、
      茶道をたしなむ人、という意味なのでしょう?
      だったら、トピ主さんが、彼女の先生に弟子入りしてお稽古してみたらよいですよ。

      何も知らないで「応援する」と言ったって説得力ないですし、
      百聞は一見にしかずです。

      トピ内ID:8454855635

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      私もお茶を習っています。(表千家)

      しおりをつける
      blank
      お茶
      現在23歳です。母も習っています。
      彼女様が言ってらっしゃることはちょっと極端に感じます。
      私を含め若い人はさまざまな理由で、お茶を離れます。
      就職または遠方に嫁いだり、金銭的にお稽古に通うのが不可能になったりです。
      お茶の人生は長いです。
      作法もずっと変わらないので、一時育児などでお茶を辞めてしまっても、
      ひと段落したら戻ってくる人が多いです。
      また、お稽古には通えなくても、事情を話して先生と懇意にしていれば茶会に行くことは出来ます。
      事情があってお稽古に行けませんが、茶会は行きたいんですと言うと先生も喜んで情報を教えてくれたりすると思います。
      少なくとも、私が出会ってきた先生たちはそうでした。
      お茶をずっと続けないといけないと焦らなくてもいいように思います。
      主様はサラリーマンとのことですが、転勤はないのでしょうか?

      先生になりたいについてですが、道具や家に茶室がなくても教室は開けます。
      カルチャーセンターや、大学や高校などの先生になれば、施設に大体のお道具はあります。
      前任者などの紹介でしかなれないでしょうが…。

      トピ内ID:1707930321

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