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    楽器弾く人におききしたい!

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    ぶるぶる
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    私は趣味でエレクトーンをやっています。レベル的には中級~上級の楽譜をいつも弾いています。ですが、大きな問題が・・。 発表会だととても緊張してしまい、すべてが飛んでしまうのです。楽譜を目の前にしてもよめなくなるし、もしそうなったとしても、当然指が覚えてるはずなのですが、それも真っ白になってとんでしまい手は震え、なんとかひけてもオクターブ上か下か、下手すると違う段の方の鍵盤をひいてしまいます。またエレクトーンは左右の足を使いますが、音量調整のペダルを踏んでる右足がふくらはぎからつま先までガタガタと震えてしまって、お客さんにもわかってしまうほどです。 自分一人とか先生の前では、余裕で弾け自分でもうまくいったとわかりますし、先生もいつも褒めてくださいます。 とにかく発表会がだめなのです。発表会の後は深く自己嫌悪におちいります。 楽器をやるかた、特に鍵盤楽器を弾く方におききしたいのですが、大勢の人の前で弾く時はどうやって緊張をなくしていますか?

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    私の場合は

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    PP
    鍵盤ではないのですが、同じように本番のライブで 失敗するクチでした。 ところが、最近は失敗しなくなったんですよ。 たぶん、キッカケはあるレッスンに通いだしたこと。 自分の本職以外の楽器なのですが、グループレッスンなんです。 自分と先生以外の人が第三者として存在している というのが良かったみたい。とつぜんソロを指名されたり 一人一人にやらせたりというやり方。 最初は全然ダメでした。急に振られると皆で合奏してる と出来ても一人指名されると緊張してメタメタ。 それがだんだん出来るようになってくると、自然と 本職の楽器でも上がらなくなってきたんです。 エレクトーン以外の楽器でよいのでグループレッスン をしている教室に通われたらどうでしょう? 私がそうだったように、 常に第三者が聞いているという環境で練習するのが 良い結果を及ぼしてくれると思います。

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    練習あるのみ

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    なな
    発表会の回数をこなすとか、深呼吸してからやるとか、笑顔でやる、とかいろいろありますが、一番効果的だったのは「練習あるのみ!」でした。 生活のすべてを発表会に向け変えました。時間の使い方、食物、睡眠、起きている間は曲のことをずうっと考えてました。 練習の時は、初めて音を出す1回目に気を使いました。(発表会は始めの1回しかありませんから)また、イメージトレーニングもものすごくしました。舞台に出るところから、弾きはじめるまでを何回も何回もシュミレーションしました。 もちろん練習は通常の何倍も時間をかけて丁寧にやりました。 きつかったですよー。残業はやりましたが遊びはすべて断りました。 でもね、そこまでやると、あら不思議、本番は全くあがりませんよ。体が覚えているので頭が白くなっても体が自然にカバーしてくれました。初めての体験でした。練習期間中はすごくきつかったけど、今、聞いても自分で「上手だなー」と思います。 今は、そこまで気合がなく、普通に練習して発表会に臨んだらやっぱり本番失敗しました。あまり今年のビデオとか見たくないですねー。

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    はてさて

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    疑問者
    趣味で演奏していて発表会に出るのがストレスなら 出なければよいのではないでしょうか。 何より楽しく弾くのが大事なのですから。 震えるほどの緊張をする必要はありません。

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    緊張はなくならないよ

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    ルシア
    私もいとこもピアノ弾きです。いとこは舞台が大好きでプロに進みましたが、私は真っ白にはならないまでも舞台を楽しめる程の余裕はなく、才能もなかったのでそのまま趣味になりました。 この前オリンピックの体操選手がインタビューで答えていたのが昔先生が言っていたのと同じだったのですが、「緊張をなくすことは不可能。なら緊張しても100%になる演技(演奏)をすればいい」と。その体操選手は普段の練習で重りをつけて本番で緊張しても体が軽くなるようにやってました。 私の場合は一回頭が真っ白になって最初の音も飛んだのですが、いつもの位置に座って指をおいたら体が覚えてました(笑)あんなにライトがまぶしかったのははじめてでした。 でも心に傷が残るくらいなら発表会なんてでなくていいと思います。

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    私の場合

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    A型コアラ
    子供の頃ピアノを習っていましたが、同じく発表会が大嫌い!でした。でも、器楽クラブ(エレクトーン)でみんなといっしょに舞台の上で演奏するのはとても楽しかった! 中学では卓球クラブでしたが、団体戦シングルスや個人戦ダブルスでは楽しく思いっきり活躍できるのに、個人戦シングルスではすぐに負けてしまいました。 大人になってからまたピアノを始めましたが、発表会と聞いて昔の感覚がよみがえってしまい、ものすごいプレッシャーで結局発表会には出ませんでした・・・ トピ主さん、グレード取得のためのテストの時はどうですか? 趣味でやっているのなら、先生に訳を話して発表会には出ない、または、誰かとの合奏にしてもらう、ということはできませんか? 動物占いコアラの私は、占い通り大勢の中でぼーっとしているのがいいみたいです。今、スポーツクラブでダンス系もやっていますが、ステージでひとりで踊るなんてお断り!(まあそんなチャンスはないですけどね)やるなら、バックダンサーがいい! ちなみに、動物占いトラの息子は、ピアノやその他の楽器(ソロ)でコンクールにまで出ています。

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    ライブを楽しむ工夫を

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    M.サカタ
    発表会(ライブ)で緊張しないようにするには、ヘタでも場数を踏むのが一番いいです。そうすりゃ緊張も適度になり、演奏技術も比較的容易に向上します。 だけどそうもいかない場合は、普段の練習の時に「今はお客さんの前でライブで弾いてるんだ」とイメージしながら弾いてみて下さい。すると練習の時でも少し体が硬くなります。少しドキドキしてきます。少し指ももつれます。 でもこのようにして、緊張しても弾けるように練習するのです。要は練習にも緊張感がいるのです。テンポを上げて弾く練習も、緊張度を上げるのに有効です。友達とか家族に聞いてもらったりするのも良いです。 あと、ステージに出る前に心の中で「さぁ行くぞ!」の掛け声も有効です。これから演奏して聴衆を楽しませるぞ、という気持ちの切り替えね。 あと、出たときに笑顔を作りましょう。顔がこわばったままでは緊張は解けませんし、聞く人も緊張しますので会場の空気が悪くなり、自分も余計に緊張します。 引きつった笑いでもいいから思いっきり笑顔を作りましょう。

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    見栄を張らない

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    ジェシカ
    本番だと思うから、緊張するんです。 悪い言い方をすれば、練習の時におちゃらけているのです。 自分にそのつもりがなくても、です。 つもりはあくまで「つもり」ですものね。 ぶるぶる様の性格で、本番に100%を目指しているのなら、練習では150%が完璧にできなければ駄目です。 練習で100%しかできない人は、本番で100%以上が出せるはずもありませんもの。 できるのは、全く緊張しない人でしょうから… 「練習は本番のように、本番は練習の様に」 その覚悟で日々頑張れれば、何も怖いものはありませんよ。 …なんて偉そうな事を言っていても。 私も小心者で、同じ悩みを持っています。 だからこそ、練習でも毎回 「これが人前で披露するに耐えうる出来栄えか!」 と自分に喝を入れつつ臨みます。

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    お客さんは人と思うな

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    lala
    って良く先生に言われましたよ。私は3歳からピアノを続けてました。今となってはトピ主さんのような体験は遠い遠い昔になるのであまりよく覚えていませんが。 自分の番が来てステージ上で一礼する時に、先生に言われた言葉を思い出し、客席中見渡しました。すると座ってる人たちが石とかかぼちゃとかに見えた記憶はあります(子供のころ)。発表会で緊張するうちは、人に聞かせるためのものではなく、自分のため、自己満足に弾いてるんでいいと思います。 その緊張がそのうち快感に変わりますよ。

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    あがらない方法

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    にゃ♂
    オーケストラで長くバイオリンを弾いていて、コンマスやソロもやっていました。 私も最初はあがりまくりましたが、あがらない方法はあります。第1に十分すぎるほど練習をすること、第2に「数」(ステージ)をこなすことです。

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    シュミレーション

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    berry
    ピアノを専門で弾いています。 まず、緊張は「上手く聞かせたい」と欲張りになる方に多いと思います。 または、人の前に立つ事自体が苦手な方。 でも、どうしても上の二つは心に言い聞かせただけでは直らないものですよね。 心中お察しいたします。 でも、多分、これはシュミレーションを繰り返す事で直っていくと思いますよ。 まず、練習をはじめる一番最初を本番だと思って弾く事です。 ピアノとは別の場所で目をつぶって、リハーサル室の中、ステージ袖、舞台の広さ、スポットライト、観客がこっちに注目しているのを、ゆっくり時間をかけて想像します。(私はこのシュミレーションに15~20分の時間をかけます)そして目を開いて、ステージ袖から舞台へ出るのと同じようにピアノに向かいます。そして、お辞儀をして、一発勝負と思って1曲ひてください。 それを、一日一回または朝と晩で、繰り返せばそのうちに慣れてきますよ。 シュミレーションで緊張できるようになれば、成功です! 舞台での集中の仕方が見えてくると思います。

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    周りに感謝する!

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    ねず
    私も発表会は苦手です。二年前に発表会に出る際に、ネットでいろいろ検索したところ、以下のようなあがり防止のためのアドバイスを見つけました。 ○十分練習する。 ○曲を十分理解する。 ○周りの人(先生、家族、聴衆など)との縁に感謝する。 ・・・などです。 あと、昔テレビの「あるある~」でやってた「あがり防止法」ではココアを飲むと良いって言ってましたよ。 私は自分の出番一時間以上前にはあったかいココアを飲むようにしてます。 私の経験だと、うまくひきたい、かっこよく見られたいという意識があがりを引き起こすような気がします。でも、発表会って実力を十分発揮できないもんですよ。 発表会は、音楽を続けられること、よい先生とのご縁、家族の協力などに感謝をする日と位置付けて、聞いてくれてる人を意識するようにしてみたらいかがですか? もちろん、それでも緊張はしますが演奏が終わった後の爽快感は格別です。

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    私の場合は…

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    元講師
    ぶるぶるさん、はじめまして。 練習の時はとても上手なのに、いざ本番を迎えると力を発揮できない方っていますよね。 私の場合は練習量と本番の出来が比例しておりまして、自分でも納得いくほど弾き込んだ曲は緊張しても弾けましたね。 いつもと違う緊張感を味わうのも結構好きで、こんな緊張状態は日常にはないことだなぁと前向きに考え、1度きりの本番を楽しむよう気持ちを切り替えます。 練習で気を付けたことと言えば、いつも同じ状態で練習しないようにしていました。 思い切ってMDRのテンポを50%に落として1音ずつ確認するよう練習したり、時には自分の演奏を録音したり。それからいつもレッスンしてくださる先生とは別の先生(時間が空いていた時など)に、聴いてもらったりしました。「お客さん」が1人増えただけで気分も違います。 本番と同じ靴で練習するのも基本ですよね。時には衣裳も着けてみたら、また違った感じで練習できるかもしれません。本番と同じ会場でリハができれば、それも安心材料になるでしょう。 ご自身の力を十分に発揮できる演奏ができるといいですね。

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    私もエレクトーン弾きです。

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    ペコ
    今まで何度となく発表会、コンクールに出ましたが緊張で失敗した想い出はありません。でも、緊張しないわけじゃないんです。と言うかステージに上がる時には誰でも緊張していると思います。トピ主さんの場合は『緊張』っていうより『あがる』『ビビる』の部類じゃないでしょうか?『緊張』はともかく、『あがらない』ためにはやっぱり自信を持って本番に臨むこと=練習あるのみ!じゃないでしょうか?そして、本番を「自分主催の自分だけのコンサート」だと思い込む。私は発表会やコンクールの時には「今日のお客さんは私の演奏を聴きに来ている。」って思い込んでますよ(笑)その暗示のせいで、本番はあがるどころか気持ちよく演奏できます。一種の開き直りとも言いますが…(笑)

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    緊張感は必要です

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    音楽家
    まず、演奏会での緊張感は必要です。ただ、その緊張感がポジティブな物である必要があります。要するに、その緊張感で、いつも以上の集中力を出して良い演奏できるようになるのです。 緊張したら駄目、と思うと、より緊張すると思います。まず、緊張して当然と考え、それをいかに良い緊張にするかを考えた方が良いでしょう。イメージトレーニングは良いでしょうね。 演奏会だけで生活している友人達によると、彼らでも緊張するとの事です。シーズン最初の演奏会はやはりキツイとの意見が多いです。家に来られたお客さんに聴いて貰うとか、レッスンの際、トピ主さんの前後の生徒さんに聴いて貰って、人前で弾く事に慣れて行きましょう。

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    緊張することを恐れないで

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    ヘプタポーダ
    緊張してはいけない、緊張したらどうしようと 心配して、無理にリラックスしようとすると かえってあがってしまいませんか? 「緊張すると普段以上の自分を出せる」 「緊張するのが快感」と思えるようになるまで 緊張することに慣れるのも手ですよ。 まず普段のレッスン。 舞台の上であがった時の自分を思い出して、 冷や汗ダラダラ、頭の中真っ白になりながら、 お稽古してみましょう。 慣れると意外と平気になると思います。 次に本番直前。 前日あたりに「あがったらどうしよう…。 もう口から心臓が出てきちゃいそう…」と ドキドキしていると、当日は結構落ち着きます。 人間はそんなに長い間緊張し続けられません。 いざ本番! 「客席にいるのは全員私のお友達! みんな大好きだよー!!」と心から強く念じましょう。 宇宙から愛のパワーが自分に降り注いできて、 客席に遠赤外線のように伝わっていく姿(笑)を イメージしてみてください。 では成功を祈ります。ファイト~!

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    リハーサル

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    ピアノ弾き
    トピ主さん、お気持よーく分かりますよ・・・。 本番は誰しも緊張して上がってしまうものです。 ただ、一つ気になったのが、リハーサルがどうやらないようですね。 私は、必ずリハーサル演奏会をします。事前に内輪で 本番と同じ会場で。 そして、当日も本番前に何回もステージに立ってみます。 いきなり本番ステージで弾くのは酷ですね。

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    人前で演奏することに、慣れるために。

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    経験者ですので、よくわかります。でも今は克服しました。そんな私が過去の道を振り返るに…人前で演奏するのに慣れるのが一番よいかと^^ でも発表会ってそうそう機会がないから発表会なんですよね。そりゃそうだ。 だったら…例えば 歌はお好きですか? 歌う場所は、カラオケルームやボックスじゃだめです。スナックです!ちゃちいステージのあるとこです。まわりが飲んでるオジサンたちとはいえ聴衆がいるといないじゃ大違い。タマにこういうところへ乗り込んで、人前で歌うことに慣れる。(上手かろうが下手だろうがだれも本気でじいっと聴いてるわけじゃないから自己満足の世界でいいのですよ) これを繰り返すうちに、人前で演奏することに、だんだん慣れてくる…はず。歌で慣れてきたら、いよいよ本命のエレクトーンです。家族でも知り合いでもいいので、(先生じゃない人です)時々演奏を普段から披露して『ちょっとした緊張感』に体と心を慣らしていってはどうでしょうか? 間違えたらどうしよう~ ではなく よお~~し皆の衆私の音を聴いてよね! という心境で ステージでの最初の音に挑めるようになるといいですね。

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    わたしの場合

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    弾いてました
    ピアノの発表会に出ていた頃、 『よくあがらないで弾けるねー』と言われました。 いや、あがってるんですけどね…。 ・観客をカボチャと思う ・手に「人」の字を書いて飲み込む ↑を試したけど、あまり役に立ちませんでした。 結局、上手く行ったやり方は 1)出る前は、登場後一礼して座るまでだけを考える 2)出る時はハンカチを持っていく 3)首尾よく椅子に座ったらハンカチで軽く鍵盤を拭く。   観客席は一切見ず、拭いている間に深呼吸。その際、   CDを聞くみたいに頭の中でこれから弾く曲を流す。 ある程度落ち着いて、頭の中で曲が聴けるようになったら ハンカチを脇へ置いて、演奏開始! ハンカチで拭くのは、発表順が後だと鍵盤が滑るし、 一石二鳥でした。

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    緊張することと、あがること

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    トリオ弾き
    クラシックの演奏でお金を戴いています。 私も、舞台にのる直前は毎度毎度、「なんでこんな職業を選んでしまったのかしら…」と本気で思います。それくらい、やはり舞台は恐いものです。 一緒に活動している、ほぼ毎日に近いくらい舞台にのってるプロオーケストラの団員たちだって、多かれ少なかれ毎回緊張しています(変な話、舞台の上でプッ!とやってしまうくらいに舞台で演奏することが日常化していても、やはり緊張はするものなのです)。 「緊張」と「あがる」は違うんですよ。 緊張は必要です。だけど、あがってしまっては、舞台の上で何もできなくなってしまう。 じゃあ、あがらないために何ができるか? 「練習」のみです。 普段のレッスンや家での練習でうまく弾けたとしても、舞台ではその半分しか弾けない、というくらいに思っておいた方がいいです。だから、普段の練習で120%弾けるようになるまで練習するんです。 「よっしゃ!これだけ練習した、もう大丈夫!」と思えた時には、舞台に出る時の気持ちが違います。 自分に自信を持てるまで練習、これに尽きるのでは?大したアドバイスじゃなくってごめんなさいね。 頑張ってください!

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    おはなしはすきですか?

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    candy
    ひとまとまりの起承転結のある例えば笑い話なんか、お友達にすることはありませんか? その呼吸なんだけど 楽器の演奏ってハナシをするのに似ています 譜面も一個のストーリーですから ここが伏線これが話の起こりで別の登場人物が現れてこう落ち着くと思ったらあっちに流れて大笑い みたいな 曲にもテーマの提示から変奏やセカンドテーマとかどうでも好いつなぎに聴かせどころとか それなりの構成があるでしょ 中級とか上級とかに関係なく、これから演奏する曲をお客さんにどんな風に楽しませるか って言う全体像を持つ習慣とそのための若干の策略に想像力が働けば、お客さんがいることが楽しみに転ずるのでは?

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    私も失敗!

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    うんうん
    私もエレクトーン習ってました。 年一回の発表会、本当に緊張しますよね~。 私の場合は、5,6人でアンサンブルでしたが(発表会の為に、2,3回顔合わせした程度のメンバーと)緊張で、メモリされたボタンを押し間違えて、リズムを止めてしまったことがあります…(汗) 最近のエレクトーンってほとんどがコンピュータ制御なので、あの大量のボタン!テンパりますよね。 あと、普段使ってるエレクトーンではなく、新作のエレクトーンで演奏することも、焦っちゃう原因だと思います。 お教室のCMってこともあるんでしょうけど、最新で大きなエレクトーンで演奏すると、鍵盤の数が違ったり、ベース(足鍵盤)の長さ(異様に長いやつありません?)や鍵盤数が異なると大抵間違います…。 他の楽器と違って、エレクトーンは形も機能もどんどん進化していく楽器ですからねぇ…。ついていけません(汗) こんな私もいますから、これからも頑張ってくださいね♪

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    人に聞かせる、と思って。

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    愛蔬
     オルガンを弾いていました。両手鍵盤に両足鍵盤です。  発表会は、自分の好きな曲を、人に聴いてもらうつもりで弾きました。そう思えないうちは、意味がわからず出ていませんでした。  自分の為にひくのと、自分が楽しくてひくのと、は、他人は意識に入っていないので、慣れた先生が傍にいても上手くひけるのでは?  他人の目や耳が気になるのは多少あると思いますが、結局は自分のひく曲はこう、と、自信を持ってひけばいいのではと思います。  主張の強い曲になるので、反応は上手下手のほかに好き嫌いが分かれます。それに対する緊張感はありますが、「あがる」というのとはちょっと違います。

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    トピ主です。

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    ぶるぶる
    お返事ありがとうございます。 楽器をやりはじめの10年前は逆に緊張せず、自分の思いどおりに弾けていた記憶があります。 ある程度弾けるようになって、他にひく周りの人の事など、下手にいろいろ意識してしまうのが悪いということだけは自分でもわかっています。 皆様のアドバイスどおり、練習あるのみ、人は人と思うな、無理矢理にでもリラックス、あらためて納得です。そしてそれでもだめなときは、もう人前には出ずに割り切って自己満足するためだけに弾いてみます。 本番にうまく弾ける人は、きっとそういう実力があり、それだけがんばったのだと思います。 私はまだまだ実力不足なのでしょう。 趣味の楽器もストレスになったら、逆効果ですしね。 どうもありがとうございました。

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    私の場合

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    さら
    ピアノですが 私もこの間、発表会しました。 子供の頃より大人になってからの方が さらに、緊張するようになりました。 私が先生に教わった方法は、 すごーく、ゆっくり弾く練習をする事です。 かなりゆっくり弾くと意外と 途中で、あれ?って きちんと覚えていない所を発見します。 演奏が止まっちゃうんじゃないか・・と思ぐらいの ゆっくりで、譜面を覚えると きちんと覚えたぞ!って言う自信がつき あせったりしなくなり 私は本番では、真っ白になる事は無かったです。 私の大好きなピアニストは、年が高年齢のせいか 演奏会で間違ってばかりだけれど、 感情が大好きです。 演奏する人の気持ちが入っていれば とても良い演奏だと思います。

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    練習の仕方です。

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    ピアノ大好き
    最初から最後まで通して弾くよりも、楽譜を4小節ぐらいに区切り、色々な箇所から弾くといいですよ。暗譜している場合、最初から弾いてばかりいると、途中でつっかえたとき、最初に戻らないと分らなくなってしまうからです。後ろの部分がから弾いていくと効果的ですよ。 しっかり練習していれば緊張しないから頑張ってください

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    慣れが一番

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    元音大生
    私もひどく緊張する(あがる)方でした。 そんな私が音大に入ったからさあ大変。試験や発表会のたびに大失敗をしていました。 なんとかしなくてはと私が考え出した方法が「模擬発表会」です。 学校で友達を数人集めて発表会。始まりと終わりの礼をして、演奏後の批評を頂きます。 これがけっこう緊張するものなんですよ。私はこれで緊張することに慣れました。慣れてしまうと余裕が出てきます。 トピ主さんの場合は家族の前で発表会をするのもいいかもしれませんね。 どうしても人を集められない時は録音をしました。 一人発表会。誰もいないけれど、録音をしている、と思うだけで緊張が発生します。 あと意外に重要なのが衣装(靴も)。 発表会当日の衣装で練習するのも慣れにつながります。 緊張を味方につければ100%以上の実力を出します。 頑張って下さいね!

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    私を見て!

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    そら
    ピアノを習い始め、18年がたちました そら と申します。 毎年、発表会やコンクールに出場しています。 他の方々もおっしゃっておられますが 「練習」「場数をふむ」  これに尽きると私も思います。 特に lala様がおっしゃっておられます 「緊張が快感に変わる」 これ、まさしく本当です!! 大きなステージで、大勢の前で、スポットライトを 浴びながら演奏できる! 最高に気持ちいいです。 ステージの上では、舞台袖から出た瞬間から 「みなさん!私をみて!もっとみて!」 ぐらいの 強気で 堂々と歩くことも 大事ですよ。 頑張ってください。  いつかきっと必ず快感に変わりますから!!

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    緊張するのは当たり前

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    パール
     私も子供の頃からピアノとフルートをやってました。ピアノはピアノの発表会より、合唱コンクールなどの伴奏の方が緊張しました。  弾く前は手に汗を握るし、震えるし、どうしようと思います。全校生徒の前で恥をかくわけにはいきません。  でも、練習をきちんとしていれば、多少手が震えようが、ペダルを押す足ががくがくになっても、うまくできるんです。  緊張するのは当たり前です。  フルートは2、3人で吹いていてもあまり緊張しなかったけど、ピアノは目立つし、勢いで弾いているので、緊張しました。でも、みんなそうなのでは?

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    自身を持つ

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    Vino
    私は、本番ではアドレナリンが出まくって、最高の演奏ができるタイプでした。 だって、自分の演奏を多くの人に聞かせられるんだから、こんな楽しい事ないですよね。 本番で緊張しないかと言われればそりゃ緊張しますが、それはアドレナリンを放出するためのトリガーにしかなりませんでした。 逆に言えば、緊張(集中)しないといい演奏ができないので、普段の練習でどれだけ緊張感を持つかの方が難しかったです。 一つ言える事は、はったりでもいいので、自分の演奏に自信を持つ事だと思います。もちろん、そのためには、他の方が仰るように練習が重要です。 そして、本番では、大勢の観衆の前で眩いライトを浴びて、自分の演奏を多くの人に聞いて貰えるんだという喜びを感じてください。そうして、体中の血が逆流するような感じでテンションが最高潮に達して、最高の演奏ができるようになれば、もう楽しくてしかたありません。 ステージの上でしか感じることのできない、あのテンションを感じられれば、本当の楽しさが解ると思います。

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    コンクール

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    ホワイティ
    先日、あるコンクール本選に出場しました。 コンクールは初めてです。緊張しませんでしたよ。むしろリラックスして弾けたくらいです。 今まで緊張のために上手く弾けないってことはありましたけれど、緊張しなくても実力はたいしたことがないということがわかりましたね。あ。つまり入賞しなかったってことです。 私は普段働いていますから、その中で時間をやりくりして練習するわけです。最大限に練習してもうこれで限界くらいまで練習すると、この舞台でもう練習しなくてもいいのだと思うとうれしくて、リハーサルも本番も微笑みさえこぼれました。そうなれば緊張するのもバカバカしくて面倒くさいですよ。 いつも本番前は師匠の言葉を思い出します。「練習をたくさんしていれば緊張などしません。適度な緊張は良い演奏に繋がります。」ってことですかね。 今は緊張などしてもしなくても本物の実力が欲しいです。

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