詳細検索

    期間限定 マイページ登録 ありがとうキャンペーン 応募する
    期間限定 マイページ登録 ありがとうキャンペーン 応募する
    • ホーム
    • 話題
    • <波乱万丈>だった、歴史上(実在)の人物を教えてください!
    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    <波乱万丈>だった、歴史上(実在)の人物を教えてください!

    お気に入り追加
    レス58
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    お茶
    話題
     今まで、まったく歴史に興味のなかった私ですが、歴史ものの漫画を読んでとても興味がわきました。  世界史を勉強していて、「教科書にでてくる人それぞれにすばらしい人生があったんだろうなぁ」と思いました。  そこで、みなさんが、「この人の生き方いいな」とか、「この人がしたことを知ってほしい」思う人物をぜひ教えてください!  日本人でも外国人でもいつの時代の人でもかまいません!  伝記をよんでみたいと思っています。  

    トピ内ID:

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 1 面白い
    • 0 びっくり
    • 0 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 0 なるほど

    レス

    レス数58

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    先頭へ 前へ
    1 30  /  58
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    宇野千代さん

    しおりをつける
    blank
    チョコ
    伝記を読まれているということなので、少し主旨が違うかもしれませんが、宇野千代さんです。 「生きていく私」という本があります。いっぱい恋をして、すごく素直に生きたかわいらしい人(失礼な言い方かもしれませんが)だと思います。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    こういうのは何とも難しいのですが

    しおりをつける
    blank
    オドロイター通信
    世界中、色んな人たちが壮大なる歴史を歩んできたのでありまして、数え上げればきりがないというのが、まあ本当のところですね。困ったな。野望のために世界を席巻したような覇者もあれば、人道を重んじて理想を歩んだ人もいる。同じ人でも人によって、時によって見方も違う。同じ人でも悪党とされたり英雄とされたりする。 今の私の頭にふと何人か浮かんだ人をあげてみます。 「耶律楚材」 チンギス・ハーン(この人はやっぱり源義経ではないだろうなあ……)のモンゴルに仕えた人物で、モンゴルが世界で破壊や殺戮を行なう中で、彼がこれを防いだエピソードが伝えられています。 「ラダビノット・パール」 近年、映画にも登場しました。東京裁判で「日本無罪」を唱えたことで知られています。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    「指導者とは」

    しおりをつける
    blank
    前世柴犬
    著者:リチャード・ニクソン 発行:文藝春秋  ウィンストン・チャーチル、シャルル・ド・ゴールをはじめとして、著名な各国の首相・大統領の生い立ちから晩年に至るまでが書かれています。  落ち込んだときにもオススメの一冊です。  私などは読み返しすぎて、ほぼ内容を暗唱できるぐらいです。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    石田三成

    しおりをつける
    blank
    大一大万大吉
    波乱万丈だったら、偉人・成功者よりも極悪人や、末路は悲運・悲劇に見舞われた方がより派手なような気もしますね。個人的には石田三成かな。戦国時代の武将って、大概、武勇や権謀術数が売りの方が多いけど、その点彼は異色。華奢な小男で頭の切れる合理主義者だったけど、世渡り上手ではなく不器用なまでに一本筋の通ったところがあるのが好きですね。  色々逸話がありますが、中でも関ヶ原後に処刑場に連れていかれる際に、白湯を所望して柿を差し出され、痰の毒だと言って、直に死ぬ者が何を抜かすと警備兵に笑われても三成が毅然と断った話はすごく好きですね。敗者は潔く切腹という時代にあって、事を成そうとする者、命ある限り最後の瞬間までベストを尽くすべきであるという思いから出た行動ですが、He is the Man だと思いました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    エリザベス1世

    しおりをつける
    blank
    なむなむ
    イングランドの女王、エリザベス一世はいかがでしょうか。 伝記も面白いのでおすすめです。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    小学生の頃

    しおりをつける
    blank
    ZOW
    伝記を読むのにはまっていた時期があって、特に「ナイチンゲール」は図書室で色んな出版社の本を読みました。あの頃は本気で看護婦さんに憧れました。 あとは「ヘレンケラー」も読みました。サリバン先生との出会いなど感動しました。晩年に日本へもいらしたことがあるみたいで、読みながら身近に感じました。 二人ともとてもすばらしい方です。ぜひ読んでみてください。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    すごいな~・・・という女性です。(汗)

    しおりをつける
    blank
    ぽてぽて
    すごいな、怖いな、・・・でも、ちょっと可哀想・・・という女性なんですが・・・。 司馬遼太郎さんの「項羽と劉邦」は結構読みやすいです。で、劉邦の奥さんが↑な女性です。おそらく、この本にも史記のごとくこの奥さんの記述があったと思います。 同じく司馬遼太郎さんの「竜馬がゆく」もテンポ良く読めます。 永井路子さんは確か歴史小説とあと色々な女性の簡単な逸話をまとめた本を数冊出されていると思うので、よかったら検索エンジンで調べてみて下さい。 時代的には、日本なら大化の改新のあたりが個人的には一番面白いです。 このトピを読んで私も久しぶりに読書をしてみたくなりました。(笑)

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    范蠡が好きです。

    しおりをつける
    blank
    不惑プラス2
    トピ主さん、こんにちは。 私は、学生時代はあまり歴史に興味を持ちませんでしたが、何故か就職してから中国史上の英雄が好きになり、たまに文庫本を買って読んでおります。 掲題の「范蠡(はんれい)」を推薦する訳ですが、才能を活かして一時期活躍する人は中国史上に数多いますが、身に降りかかりそうな危険を察知して、最後まで人生の立ち居振る舞いが見事であった人はなかなかいないと思います。 范蠡は越王「句践」の参謀(軍師)として、呉国を滅ぼした後、句践の性格をよく知るがゆえにその元を去り、一転して商売人となり大成功をおさめます。 自身の身に何かふりかかりそうな時に対処するのではなく、かなり前の段階で、そうなる事を予測して行動している点は”すごい”と感心しました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    無題

    しおりをつける
    blank
    satoshi
    大河ドラマの主人公は大体そうでしょう

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    伝記は出てないと思うけど…テオドラ。

    しおりをつける
    blank
    しあん
    東ローマ帝国皇帝・ユスティニアヌスの皇后ですが,数多い女傑のなかでも彼女がいちばん「波乱万丈」の人生を送ったと思います。 熊使い(今で言うサーカスみたいなもの)の娘として生まれ,踊り子・娼婦などを経て当時皇帝の甥だったユスティニアヌスと結婚。ユスティニアヌスは彼女と結婚するために法律を改正するなど,裏工作を行った。 これでただのお色気ムンムンおばさんになり,いつか夫に捨てられていくのが凡人。でも彼女は違った。 ニカの反乱という国内暴動を見事に抑え,イスラム教の西進を抑え,キリスト教の砦としてその後1000年近く続く東ローマ帝国の基礎を,キリスト教圏の安定した土台を作った。弱気なユスティニアヌスを叱咤激励し,彼女無くして東ローマ帝国の繁栄はなかった。また,彼女は世界で始めての公的な保育園・孤児院などつくり,福祉にも熱心だった。 世界史の初めの方に出てくる「ユスティニアヌス」ですが,こういう妻の存在,記憶の片隅にでも置いてくださいね。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    上杉三郎景虎

    しおりをつける
    blank
    むう
    北条氏康の七男(八男説もあるようです)で、武田信玄の養子に行き、その後さらに上杉謙信の養子になった方です。 最後は、同じ養子の上杉景勝との家督争いにまけて26歳の若さで自害されました。 戦国の世とは言え、そんなにもあっちこっちやられるなんて・・・。 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894569248/250-6847387-4791460

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    伝記があるかな? 京極お初

    しおりをつける
    blank
    金魚
    かの有名な浅野3姉妹の次女、お初。姉の茶々や妹のおごうに比べて一見地味そうに見えますが、中々の世渡り上手、たくましい女性ですよ。ある意味ズル賢いのですが、彼女が嫁いでくれたお陰で京極家は栄えました。 茶々は当時の権力者に嫁ぎ、おごうは3嫁目で権力者に近い座にいる家臣の嫡男に嫁ぎましたが、お初は取り潰しからまぬがれた家へ嫁ぎ、彼女の手腕で夫を出世させました。子供を産まなくとも自分の立場を維持し続ける方法まで知っていた彼女はやはり並の女性ではありません。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    上杉三郎景虎、ちょこっと追記

    しおりをつける
    blank
    むう
    戦国関東三国志を上杉三郎景虎主役で、大河ドラマでやってほしいなぁ・・・。一般的な三国志のサブストーリー的な・・・。あの時代の有名どころの武将が揃い踏み。全員が語れるし。 あ、養子先の武田から一度北条に戻って、叔父の養子になっています。それから、上杉。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    北条政子

    しおりをつける
    blank
    ナナ
    どなたの作品か覚えてませんが、源頼朝の妻・北条政子の伝記は女性としての恋愛の価値観とかあっておもしろいですよ。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    前田慶次郎

    しおりをつける
    blank
    利益
    私が好きなのは前田慶次郎です。 文字通り波乱万丈の人生を歩んだ傾奇者です。 隆慶一郎氏の「一夢庵風流記」がお薦めです。 それを原作にした漫画「花の慶次」もあるので、 漫画好きな方は是非。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    井深八重

    しおりをつける
    blank
    医学部教官
     井深八重は名門士族の家に生まれ(父は当時数少ない国会議員)同志社女学校専門学部英文科を卒業、長崎県高等女学校に英語教師として奉職、順風満帆な人生をたどっていましたが、当時徹底的な差別と隔離政策が行われていたハンセン病と誤診され療養所に隔離されました。その後誤診であることが明らかになり退院を薦められましたが、不遇な患者達の看護のためみずから療養所へもどり献身的な看護に身を捧げた方です。 インターネットで若い頃の写真が見つかると思いますが、とても美人です。その頃誤診を受け婚約も破棄され一族から追放されるようにして療養所に隔離されながら、人の儀を全うした人生に感激します。さすが風儀を重んじる会津人、最も尊敬する一人です。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    細川ガラシャ

    しおりをつける
    blank
    市民
    本能寺で織田信長を奇襲した明智光秀の娘です。 幽閉されたり、クリスチャンになったり、最後には夫の足手まといになるから(かといってクリスチャンは自殺してはいけないから)家臣の手で果てた非業の女性です。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    則天武后

    しおりをつける
    blank
    とっとこ
    中国唯一の女帝です。彼女は最初、唐王朝の太宗の数多くいる側女の一人でした。太宗の死後、ひょんなことから現皇帝の後宮に入ります。そこで寵愛を受け、ついには皇后を蹴落とし代わりに皇后になります。 皇后になってからは、病弱で政治嫌いの皇帝に代わって彼女が政務を取り仕切るようになり、皇帝の死後は、自分の子供を帝位につけます。結局子供を退位させ自らが皇帝に即位します。 この時代は、男尊女卑の風潮が強く、女性が直接政治の表舞台に出るということは有り得ませんでした。彼女の凄いところは、そういった時代の中で、家柄も何もなく最初の出発点は皇帝の寵愛のみであとは自分の才覚だけで、皇帝までのし上がったということですね。后の立場で権力を握った女性は他にもいますが、皇帝になったのは彼女一人だけです。 まあ、反対勢力を封じこめる為に、密告制度を採用し政敵を根こそぎ粛清しているので、評判は良くないですが、一方で優秀なら家柄を問わず採用し、人材の育成にも当たっているので、単に権力欲の残酷な人間ではないと思っています。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    歴史上のほとんどの人物はそうですよ

    しおりをつける
    blank
    ななし
    平穏に生きた歴史上の人物なんて皆無です。 そんな人物はほとんど歴史にも残りませんね。 メジャーなとこでは信長、秀吉、家康、義経、龍馬など いくらでもあります。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    カエサル

    しおりをつける
    blank
    Shiono
    あまりにも有名だけど ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)が面白いですよ。 約2000年前のローマ帝国の礎を築いた人です。 暗殺されてなければ、彼が最初の皇帝になっていたはずです。塩野七生さんが文庫本で「ローマ人の物語」を出してますよ。 私が彼を好きな理由はたくさんありますが、ひとつあげるとすると、彼の「志の高さ(利他の精神)」と、「寛容と潔さ」です。 まぁ、読んでみてください。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    ツヴァイクのマリー・アントワネット

    しおりをつける
    blank
    黒猫
    マリー・アントワネットをお薦め。 贅沢三昧のフランス王妃から死刑囚への転落人生が、彼女を人間的に大きく成長させています。 平凡な女性の非凡な生涯を、ステファン・ツヴァイクが見事に伝記にしてくれています。 歴史好きならば、必読の一冊ですよ。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    エカテリーナ二世

    しおりをつける
    blank
    jun
    ドイツの一貴族の娘が、ピョートル大帝の孫に嫁ぎ、その旦那をクーデターで追い落とし、ロシア女帝になってしまうんです。 波乱万丈といえばエリザベス一世もそうですよね~

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    女性なら

    しおりをつける
    blank
    永井路子さんの「歴史をさわがせた女性たち」シリーズはいかがでしょうか?1人1人のストーリーは短いですが、背景と山場がダイジェストで読めます。それを読んで興味を持った人を深く調べていくのも、とっかかりとしてはいいのではないかと思います。文庫でもありますし、お手頃です。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    マリア・テレジア

    しおりをつける
    blank
    MM
    18世紀のオーストリア帝国の女帝で、 「ベルサイユのばら」に登場するマリー・アントワネットの母親です。 前代が男児に恵まれず、一人娘だったマリア・テレジアが帝位を継ぎましたが、 それを不服に思った貴族達が次々と戦争を仕掛けてしまいますよね。 それこそ、ヨーロッパ中を巻き込まれるくらい。 女性の身で一つ一つの困難を潜り抜け、夫との間に16人もの子を設けて、国を大きくした女傑です。 娘のマリー・アントワネット以上に波乱に満ちた生涯だったと思いますよ。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    膨大にあります

    しおりをつける
    blank
    よかったら
    以前、たまたま調べものをしていて見つけたサイトです。 http://www.cts-net.ne.jp/~qt/gyakkyo111.htm こちらには、逆境をくぐりぬけてこられた人々が色々なジャンルでピックアップされています。 それはそれはものすごい量で圧倒されます。 広く浅く、といった印象がありますが、芸能界でも名の知られた方もいらっしゃいますし、身近に感じられるのではないでしょうか。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    遭難者たちの人生

    しおりをつける
    blank
    半人前技術者
    有名どころはたくさん出てくるでしょうから, 波乱万丈=「遭難(あるいは諸事情で帰国できず)したために他国で数奇な運命に巻き込まれた」と考えました。 ・ジョン万次郎  土佐沖で遭難,捕鯨船に救われアメリカへ。後に帰国,幕府の軍艦教授所の教授に任命される。 ・アメリカ彦蔵  海難事故でアメリカ船に救われ,ペリー来航時に帰国。通訳として活躍。 ・山田長政  戦国が終わり活躍の場をなくしたため,タイで傭兵として活躍。王女と結婚するが,名声を恐れた王族に毒殺される。 ・阿倍仲麻呂  遣唐使。玄宗皇帝の信任を得すぎ,帰国を止められる。最後の帰国のチャンスに遭難。ついに帰国できず。 ・鑑真  日本の要請により,5度の遭難・失明という壮絶な苦労の後に来日。仏教の興隆に勤めた。 ・ヤン・ヨーステン ・ウィリアム・アダムズ  遭難により日本に漂着。家康の外交顧問になる。ヤン・ヨーステンは屋敷を与えられ,後に「八重洲」の地名を生む。ウィリアム・アダムズは,三浦按針と名乗り,旗本になる。 ・大黒屋光太夫  商人。船の難破によりシベリアに漂着。苦労してロシア語を習得,女帝エカテリーナに謁見,帰国を認められる。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    宋家の三姉妹

    しおりをつける
    blank
    T2
    宋家の三姉妹として有名な 長女:宋靄齢 次女:宋慶齢 三女:宋美齢 この3人の人生は色んな意味で劇的ですよ。 父親に教養のある女性で、クリスチャンとして育てられた3人は皆、中国を大きく動かす人物の妻になります。 長女は大富豪で国民政府財政部長だった孔祥煕の妻に。 (孔子の末裔だそうです。) 次女は革命の父として知られる孫文の妻に。 三女は台湾総統に君臨した蒋介石の妻になります。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    松平忠輝、河合継之介

    しおりをつける
    blank
    リリカ
    字が間違っていたらごめんなさい。 松平忠輝、河合継之介 河合継之介 司馬遼太郎「峠」 松平忠輝 家康の6男 隆 慶一郎「捨て童子・松平忠輝」 読み物として好きです。 名前で検索しても出てきますので見てください。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    歴史苦手なんですが…

    しおりをつける
    blank
    ジェシカ
    それはもう、見事な位歴史モノが苦手な私ですが。 高校の先生の授業で、唯一覚えている名前 『アラビアのロレンス』 先生は、授業中にこう仰いました。 「この人はね~、色んな事した人なんだけどね~。詳しく知りたい人は、図書室行って下さい。ま、参考書に載っていない事を言うとすれば、この人は○モだったんですね~。それから最後はバイク事故で死んでます。」 …その高校が、理系志望多しという理由が少し理解できた授業でもありました。 それ以来、私の記憶にはバッチリと 「アラビアのロレンス=バイクで死んだホ○」 とインプットされてしまいました… 毎度、テストに出ない事ばかり覚えるトリビア脳に、苦労したものです。 波乱万丈かどうかは定かではありませんが。 興味深い人物だとは思います…

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    イエス・キリスト

    しおりをつける
    blank
    マリアン
    それこそ世界各国で翻訳され誰でも知っているイエス・キリストの人生なんかは波乱万丈だったのではないでしょうか。 私も昨年公開された「パッション」という映画を見たのがキッカケで色々本を探してみたら面白くてハマッてしまいました。 教会やクリスチャンスクールに行っていない限り日本ではあまりキリストについて知られていませんよね。クリスマスはお祝いするけど・・・。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×
    • 1
    • 2
    先頭へ 前へ
    1 30  /  58
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]