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    みどり
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    例えば陶芸家、版画家、画家、彫刻家など、そういう分野です。
    年齢や容姿は抜きにして、アーティストの女性は結婚相手としては今イチでしょうか?それとも別にかまわないでしょうか?

    私は最近ちょっと芽が出て来たかな、くらいの位置です。その収入だけではまだまだ一人暮らしは出来ませんが、この調子ならこれから徐々に上がっていくのでは?と楽観的にみています。今は足りない収入を補う為にアルバイトもしています。
    基本的に家での作業ですが、取材活動や展覧会のときは家をあけることもありますし、展覧会前は制作にかかり切りになります。一部屋、その作業専用の部屋が必要です。

    もしアルバイトをしない場合、夫よりは家にいる時間が長いと思うので家事は私が多くてかまわないのですが、制作もこなさなければならないので少しは手伝って欲しいし、展覧会前などは殆ど出来ないと思います。

    もし今と同程度アルバイトをする場合、働く+制作活動になるので家事は折半しないと無理だし、アルバイト後、又は休みの日は制作をします。

    どうしても結婚したい!というわけではないのですが、友人も次々結婚しだしたのでちょっと意識するようになりましたが、でもこのようなばっちり主婦でもなく、ばりばり共働きでもなく、将来の収入は未知数の女って結婚相手としてどうなのか?と思ってトピを立ててみました。
    プラスにはならないでしょうけれど、マイナスなのかどうかがよくわからなくて。
    男性または結婚されているアーティストの方のご意見が伺えれば幸いです。

    トピ内ID:4672525347

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    男性側の経済力に因るかと思います。

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    虹色のクレヨン
    やはり、そうした職業で駆け出しの内は、なかなか収入が安定しない、というのは一般的な理解になっていると思います。
    なので、男性に経済力が無い場合、躊躇する人もいるでしょう。

    逆に、男性が経済的に安定している場合、その男性が完全な専業主婦を望んでいないのであれば、特にマイナス要因にはならないのではないかと思います。

    トピ内ID:7562075217

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    ありがとうございます

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    みどり
    虹色のクレヨンさん、ありがとうございます。
    そうですね、確かに夫婦共々安定していないのは危険ですね。バイトを頑張ればいいのでしょうけどそれで制作がおろそかになってはいつまでたっても本業で上にいけませんし。
    最近は共働き志向の男性が多い気がするので難しいのかも?

    トピ内ID:4672525347

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    トピ主のコメント(3件)全て見る

    かまいませんよ

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    🐱
    ある意味アーティスト
    というか、そういう珍しい職業の女性で頑張っている方にちょっと魅かれたりもします。個人的に、そういう人たちのプロモーションをするのも興味あったりしますし・・・。

    そういう女性と結婚を前提にお付き合いするのは可ですが、1つだけ条件があります。
    それは、「最低限、芸術活動での収支をプラスにする」こと。

    別に活動そのものに理解が無いわけではないですが、自分自身で材料費・制作費・個展等を開くのにかかるお金が捻出できないのであれば、それは仕事でもなんでもなく趣味ですので、プロのアーティストを名乗るのなら最低限のプライドは持ってやって欲しいですね。
    生活のパートナーにはなれても、素人レベルの芸術活動のスポンサーになる気はありませんので。

    私が生活費などを多く出すのは構いません。
    芸術を生業としているというのであれば、アルバイトなんかしないで、芸術活動のみで黒字を出せるレベルの活動をしていることが、結婚相手として女性に求める最低条件ですね。

    生活費を稼げない分は、家事をやってくれさえすれば(全てやれとは言いませんし、忙しい時は代わります)特に文句は無いですよ。

    トピ内ID:1956203137

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    経験者はかたる

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    ゆきだるま
    結婚相手には理解のある同業者ではなく、理解のある正社員できちんと働いている方を選びましょう。

    公務員の方とか、いいと思いますよ。
    年金もちゃんと出るし、不安定でもありませんから。
    収入が安定していますから、赤字にならなければ好きにやらせてくれそうです。意外に普段固い仕事やってる人は、創作活動系の趣味は面白そうって、思ってくれる人も多いと思います。

    でも、結婚するまではアルバイトではなく、きちんと働いたらどうでしょう?きちんとした会社で働いているほど、きちんとした職業の方と会える可能性が高いですし。

    間違っても同業者のクリエイターなどと結婚しないことです。生きるために働くことが第一になりますので、趣味とかって言ってられません。

    経験者としては、ちょっと結婚も意識するようになりました・・とかっていう話だと甘いと思います。収入があって、自由を確保できる結婚相手を探すために、真剣に行動しないといけないと思います。アルバイトだと年金もないし、老いた体に鞭うって、一生夢を追って生きていくのって難しいです。相手にめぐりあえれば、作品作りはそのあといくらでもできます。

    トピ内ID:0011758936

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    ありがとうございます

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    みどり
    ある意味アーティストさん ありがとうございます。ちょっと惹かれるというのはありがたいお言葉です。そう思って下さる方もいらっしゃるんですね。材料費等は売り上げで、というのは今のところ大丈夫です。少なくとも、旦那さんに出して頂くというのはあまりに申し訳なくてやりづらいので、もし足りないときがいつか出て来たとしてもバイトなりして出すと思います。

    ゆきだるまさん 同業はたしかにまずいですよね。夫婦二人で不安定ということ以外にも、片方だけが売れるという状況になったら夫婦仲に影響しそうです。今は正念場なので就職は無理ですが、頂いたアドバイスは納得することばかりです。ありがとうございます。

    トピ内ID:0733853870

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    本音で回答します

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    松風
    職業が軌道に乗って自活に支障がないくらいある程度安定した収入が入る方でしたら何の問題もありません。あくまで仕事がアーティストなだけの女性でしょう。

    ですが、芽が出ていないアーティスト志望の方は、言い方は悪いですが自称ミュージシャンのニートと大差は感じません。もちろん真剣に取り組んでいる方とは違うのは理解してますが、芽が出ない限りは単なる穀潰しでしかありません。
    アーティストとしてはまだ認められていると言えませんから社会的な立場はフリーターと同じ評価です。
    厳しい言い方ですが、世間的な評価はこの程度だと思います。

    夢を追うことは良いことですが夢で腹は膨れません。最初から経済面に頼られる、自分のことで家事もしないことがあると宣言されたら結婚対象としては外します。

    以上は「条件」だけで結婚対象として見れるかどうかの評価です。実際には本人の魅力が付加されます。
    つまり条件としては悪くても、それでも応援したい、一緒に居たいと思える方なら結婚の可能性はゼロではありません。

    トピ内ID:4638803157

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    普通無理でしょう

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    😀
    ムーミンパパ
    こんにちは。
    他の方も書かれていますが、「自称アーティスト」は無理です。ニートと変わりません。下手したら「ニート」よりたち悪いかも。自分を見失っていることが多々ありますから。女性だって、「自称ミュージシャン」とかちょっとうさんくさいと思いませんか?それと一緒です。私の感覚ですが、それ以前に「アーティスト」って職業ですか?「エンターテイナー」だと職業に聞こえるのは私だけでしょうか?
    ピカソしかりアーティストって他人が決めますよね?そこが問題じゃないかな?
    理想は、きちんとした職業(批判覚悟で書かせていただきます)についていて、趣味でアーティストっていうのに引かれます。自立もしていない人は自称アーティストでしかありません。
    <制作もこなさなければならないので少しは手伝って欲しい>
    逆だったら、非難の嵐ではないでしょうか。
    私の母も自称アーティストで個展もたまにやっています。でも別の仕事がメインです。だから父(医師・開業医)も結婚したんだと思います。でもさすがに父に「制作手伝って」とは言った事無いですよ。
    いくら何でも無茶苦茶です。

    トピ内ID:8740238516

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    『アーティスト』の実態による

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    2号艇転覆失格
    仕事なら○
    道楽なら×

    結婚相手としては、仕事を考慮します。稼げない芸術活動は単なる趣味・道楽と一緒だと思います。
    (他に正業を持っていて、生活出来ているなら特段問題視しません)

    トピ内ID:6498202959

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    大歓迎ですよ

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    😀
    Rhino
    私の妻は大学(文系)を卒業して、一般事務職の時に知り合いました。
    結婚してすぐに家庭に入ってもらい、今では4人の子供に恵まれています。
    下の子供が来年小学校に入り、時間もだいぶ余裕が出てきますが今からなんの仕事をしようか迷っているみたいです。
    まだ子供が小さい時には、時間的な制約からたいした仕事が出来ませんでしたし、これから職場に復帰するにしてもできる仕事が限られます。

    トピ主さんみたいな手に職がある人が羨ましいですよ。
    別に経済的に稼いで欲しいとは思いませんが、妻が生きがいの持てる仕事ができればそれでいいと思います。当然その上で収入があるなら尚更よいと思います。

    今から妻が何かに挑戦するのも賛成です。
    それで大金を使われるたら嫌ですが、そこそこ趣味の延長線で上手く行ってくれて、子供が成長して時間もできた時に妻が新しい生きがいを得られればそれでいいと思います。

    トピ内ID:8617699050

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    思いっきりマイナスです。

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    GO!
    40代男性です。
    芽が出ないアーチストだとほとんど趣味の世界と変わらないじゃないですか。(お金と手間のかかるる趣味)
    今それなりに稼げている(制作材料+作業部屋家賃<収入)なら手元に残った額がフルタイムの給料?パート位?それぞれのレベルと同ですよね。

    それで、
    ・アルバイトで家事半々しかも休みの日は家事しない?
    →ご主人は休み無し?パートの主婦より条件悪いじゃないですか。

    ・制作のための部屋が必要?
    →もちろん、その部屋の世賃相当は稼ぐのですよね。

    ・展覧会、取材で家を空ける。展覧会前はかかりっきり。
    →仕事ですから仕方ないと思います。(出張などと同じ)でも、それ見合いに稼げるの?

    トピ主さんの条件なら<専業主婦(パート含む)

    ですよね。

    これなら、専業主婦志望の女性の方がまだましですね。
    (それも嫌だけど)

    思いっきりマイナスです。
    絶対結婚しません。

    トピ内ID:8588915140

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    アーティストという自意識過剰なんとかなりませんか?

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    🙂
    NOVA
    世の中、芸術活動に積極的に携わっている方なんてごまんといます。
    うちの近所の開業医の奥さんですが、専業主婦をしながら、絵画創作をしており、時折個展を開いたりしています。
    ただ彼女はトピ主さんと違って、アーティストなんていう自意識はこれっぽっちもありません。
    あくまでも趣味、生きがいとしてアートに携わっているだけです。
    アーティストと名乗るのはその道で認められて、きちんと食えてからにしたらどうですか?
    私は昔ミュージシャンの女性と付き合ってましたが、アーティストという自意識だけ過剰で、生活や振る舞いもアーティストっぽくて、かといって全然それで食べていけなくても、芸術性を追求していれば当然で、音楽でお金を稼ぐなんて堕落だ、みたいなことを嘯いていました。
    サラリーマンの私と結婚しても、ライブ活動は続けると宣言してて、一銭も稼いでいないのに、まるで私の仕事や家庭のことなどお構いなしという感じで、結局お別れました。
    トピ主さんもアートで食っていけない以上、変な自意識は捨てて、アートはあくまでも趣味とか生きがいくらいじゃないと、堅気の男との結婚は難しいと思いますよ。

    トピ内ID:7341458698

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    男はつらいよ

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    good day
    私もアーティストの末席を汚す者です。

    社会的知名度も経済的自立もまだまだです。
    出てきた芽も何度踏みつけられたことか・・・。

    そろそろ結婚もしたいんですが、収入が未知数な男子がこのようなトピを立てたらボロクソでしょうね。

    トピ内ID:7385338504

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    妻としてはいいけど

    しおりをつける
    🐱
    福猫
    妻としてはいいけど、母親としてはどうかな?と思いますね。
    バイト等を含めて、まぁ赤字が出ない状況であるなら、私と
    しては問題ないですね。しかし、子供が出来た時育児そっちのけ
    で創作活動というのはいただけませんね。

    トピ内ID:8637868473

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    同業か自由業でなければ無理

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    zizi
    まず生活時間帯が違うこと。
    それに広いアトリエスペースが必要ですし、
    家じゅうが絵具や画材などの匂いでいっぱいになりますよね。
    日頃の画材を買うお金も大きいし、
    売れ出すと、入ってくる金額も一気に大きくなります。
    個展や展示会の搬入搬出で家を長くあけたり、
    画商への売り込みのための接待。

    こういう世界は同業でないと、
    理解されないのでは。
    小ぢんまりとしたスケールとルーティーンの
    サラリーマンの世界では、
    絶対理解不能ですよ。

    ご主人が雇われの身で、
    仕事から疲れて帰ってきて、
    夕飯の支度がなにもされていなかったら、
    たぶんご主人は三日と共同生活がもたないでしょうね。

    トピ内ID:4445383166

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    相性がすべてですが……

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    芸術は爆発だ?
    妻の母がアーティスト(画家崩れ)です。
    御当人はとても良い人なのですが、かなり譲れないものもお持ちです。
    そしてそれは、実用的なものではなくフィーリング的なものです。
    よって、気分を大事にします。

    そんな義母殿に育てられた妻も、芸術家ではないのですが、感性は芸術家です。

    失礼を承知で申し上げますが、芸術家の方は、大抵自分が大好きです。
    自ら生み出す作品を愛せずして、芸術家たらんや。その精神から、自分の愛する作品を生み出す自分自身が大好きな方が多いのです。
    裏を返せば、他人に配慮してり他人の側に立ったりする事は、自身への背徳行為に近いものがあるようです。

    ですので、芸術家の方は、自分と自分の感性を優先させる傾向にあられます。他人は二の次です。そして、自分と自分の感性を害する者の存在を許せません。

    芸術家が結婚相手を求める場合は、身の回りの世話、金銭的目的以外では、自身の邪魔にならない人を選びます。

    芸術家の結婚とは、伴侶に多大なる自己犠牲を求めるものとの認識が多いようです(ちなみに芸術家自身にはそんな認識さえ欠落しています)

    トピ内ID:4925154328

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    特に問題なし むしろ歓迎

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    🐧
    五月
    まず、少しでも実績(稼ぎ)が出てきたのですね。
    おめでとうございます。

    こういう「仕事」といいますか「芸」は、大雑把に言って「誰でも出来ること」
    ではないと思うので、配偶者になってくれると世界が広がって楽しいと思います。

    この調子ならこれから徐々に上がっていくのでは?と楽観的に・・という見通し
    も、単なる妄想ではないようなので、大変良いと思います。

    没頭するあまり昼夜逆転などしないよう、健康にお気をつけ下さい。

    トピ内ID:3987207071

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    進言

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    GG
    絶対に勧めないのは、「お金で結果を出してアーティストだと証明しろ」という考え方の人。

    芸術分野の深みを知らない人の考え方で、芸術的に素晴しいものほど、大衆相手にはならないのでお金にすぐには結びつかない事実を分からない人だからです。
    実はマネージメント業者の考え方で、「芸術屋」と相性が良いのですが、「芸術家」の天敵のような人たちでもあります。

    苦労しますよ。

    あなたの作る作品が好きな人、
    あなたが作品作りに情熱を傾けていることそのものを愛している人、
    そういう人を探して下さい。

    私は海外在住のピアニストです。
    実績はかなりあると思います。
    けれど、実績と収入が必ずしも一致しないのが芸術の世界です。
    私はおかげさまで、一人でも食べていける収入を持っていますが、
    夫は(素人ですが)私の芸術に対する姿勢を大事にしてくれていて、「お金のための仕事をするな」「自分の納得できる内容のコンサートだけやればよい」という応援の仕方です。
    大変有り難いです。

    良い方とのご縁がありますように!

    トピ内ID:2431908703

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    横気味ですが

    しおりをつける
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    mixmax
    「陶芸家、版画家、画家、彫刻家など、そういう分野」に従事する自分自身を「アーティスト」と自称してしまう事の方がひっかかります。

    僕個人の感性かもしれませんが、「アーティスト」とは、その作品を「アート」と認めた他人が尊敬を込めて呼ぶ「称号」のようなものだと認識していますので、それを自称する事にはかなり抵抗があります。

    まあ、個人情報とかの関係で、こういう所でははっきり書けないとは思いますが、現実の世界では「陶芸家」であれば「陶芸家」、「版画家」であれば「版画家」と名乗られた方が無難かと思います。


    さて、本題の方ですが、実際には家事の手抜き程度によるんじゃないでしょうか?

    基本的に目的を持って生活している人は、男女関係なく魅力的だとは思いますが、いくら収入が安定している男性でも、稼いでも来ない、家事もほとんどやらないでは、いくらなんでも結婚しようとは思わないでしょう。

    それは夫ではなく「パトロン」の役目ですから。

    もちろん、締切間際なんかの一時的な事であれば家事の手抜きも納得できますが、恒常的なのであればかなり難しいのではないですか?

    トピ内ID:0901302520

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    アーティストな奥様(意地悪な意見です)

    しおりをつける
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    今回匿名希望
    私は美術と音楽しか勉強する人がいない大学を出ています。元々、作家志望ではなかったので、専門を活かす形で、安定した美術関連の職業に就いています。
    結婚はいいことだと思います。私のまわりには、結婚して主婦しながら、作品をこつこつ制作したり、あるいは文系の研究を続けている方が多いので、理解しやすいです。
    ただし、あくまで、生活の基盤は旦那さまの稼ぎにあるのに、「私の職業はアーティスト」と主張される方については違和感あります。私としては、自分の制作活動の収益で、自分の年金と税金と健康保険料を払えない方は「作家の卵」か「趣味の人」としか思えません。
    高校教師や専門学校の講師で生計を立てつつ、作品を制作し、作家として評価されている人でも、対外世間的には「職業 教師(講師)」です。でも「職業 主婦」の方ほど、「職業 アーティスト」として世間に対して主張なさる傾向が見受けられるのですよね…。
    保険として堅い職業の男性との結婚は、多いにオススメですが、「作家活動もしている主婦」と「主婦もしている作家」の違いの弁えは重要だと思います。

    トピ内ID:0238387866

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    私でよければ

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    大ひつじ
    なんら問題ないですね。むしろ見守りたいし、かげながら応援したい。

    (実際は、なりきり先行で単なる内向的な人や直ぐキレる人でなければです。)

    トピ内ID:5068590011

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    条件ではなく気持ちを見る

    しおりをつける
    ひろ
    私は会社員ですが、音楽や絵画などの創作は好きです。趣味程度ですが。
    相手がプロを目指し、芽も出ているというなら応援します。
    ただ、ひとつ注意すべきは、

    結婚した後に、
    『私はアーティストなんだから家事は全ては無理』
    『結婚する前に言ったでしょ?』
    などと、開き直った精神態度を取ると、離婚へまっしぐらです。
    例え分かって結婚したとしても、実感を持って結婚したわけではありません。
    ですので、あくまで好きなようにさせて『もらっている』んだという
    謙虚な姿勢、感謝は忘れないことです。
    そうすれば、きっと芽が育たなくても、ずっと応援し続けてくれるに
    違いありません。

    トピ内ID:3842327192

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    大丈夫かなぁ

    しおりをつける
    😑
    45男
    >材料費等は売り上げで、というのは今のところ大丈夫です。

    材料費、道具類、展覧会関係にかかる旅費・出展費などは直接的でわかりやすいですが、

    >一部屋、その作業専用の部屋が必要です。

    とご自分でも言っているように、これらもコストですよ。他にも様々考えられます。どこまで考えてます?
    コスト意識は甘くないですか?

    トピ内ID:1704654942

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    アーティストではないけど

    しおりをつける
    🐶
    クレア
    友達の話ですが、アーティストではありませんがダンスインストラクターをしています。
    どこかに専属という訳ではなく、ダンススクールにコマを持っていたり、自分で場所を借りてダンス教室を月数回開いたりしているそうです。
    毎日必ずお仕事がある訳ではないそうなので、収入は少ないようです。

    そんな彼女ですが、今年結婚しました。
    お相手は、彼女と同じくダンスをされていたそうですが、数年前に公務員に転職したようです。
    おそらくですが、将来のために安定した収入を求めたのでしょう(ダンスは続けているようですが)。

    友人も、ある意味「将来の収入は未知数」ですが結婚しているので、結婚自体はできるのかと思います。
    ただ、やはり家事は彼女負担のようですけどね。

    世の中、奥さんが働いてなくてもいいという男性もいるのですから、アーティストでも問題ないと思います。
    ただし、専業主婦の場合は基本的に家事も子育ても奥さんが主体となると思いますので
    トピ主さんがアルバイトをしない場合、夫側はやはり家事も育児もトピ主さんにお願いしたいと思いそうですよね。

    トピ内ID:3714706745

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    既婚者ですが

    しおりをつける
    菜月
    40代既婚経営者です。
    妻は専業主婦ですが、母が自宅で美容師をしていたので、妻が働く事になんら問題は無く、特に自宅で出来る仕事であれば子育ても難しくないと思いますし、私自身一人暮らしも長かったので、家事全般妻がたまにいなくても何の問題もありません。

    私が独身の時であれば、トピ主との結婚の支障にご質問の職業は全く関係無いと思います。

    トピ内ID:5512055934

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    女性を蔑視するわけではありませんが

    しおりをつける
    blank
    ゲゲゲの亭主
    トピ主さんが気にしているのが経済的な面だけならば、
    基本的に結婚するなら、女性は専業主婦でいいと思っているので、
    結婚相手の職業や収入は気になりません。

    制作費用がやたら必要で、
    そのわりに見返りがあまりに少ないとかなら、考えちゃいますが。
    趣味程度の収入しかなくても、
    専業主婦は外に出て刺激を求めることも少ないだろうから、
    ランチと称して井戸端会議に興じるくらいなら、よほど生産的で建設的です。

    なので、むしろ取材と称してどれくらい家を空けるのか、
    制作スペースはどれくらい必要なのか、
    そっちの方が重要になってくると思います。
    専業主婦の場合でも、家事の分担は気になりませんから、
    仕事があるなら家事にも協力しますよ。

    それと、結婚相手の容姿や年齢を抜きに考えることはできません。
    職業や年収よりも優先される要素です。

    トピ内ID:4738203270

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    私の知っているアーティスト

    しおりをつける
    blank
    ぴえ3
    1人は友人の劇団女優。
    アルバイト先で出会った学校講師と結婚し、
    アルバイトも続けつつ共働き。
    興行で数カ月家を空けることがあり、
    その点は理解があるなあと感心しています。

    もう1人は仕事の知人で、
    夫婦ともにイラストレーター。
    奥様の方が売れていて、
    旦那様は奥様のマネージャーっぽいこともしている。
    はた目にも素敵だけど、浮き沈みの激しい業界なので
    「不安じゃないのかなあ」なんて言う人も。

    アートのみで生計を立てるか、副業で補うかはさておき、
    まず一人で生活「できる」のが大前提ですよね。
    その上での現金収入/家事の分担をどうするかは、
    どこの家庭でも考えることかと思います。

    あとは結婚→出産と考えた場合の、
    すり合わせも大事かもしれませんね。
    収益の悪い仕事なら家庭を犠牲にせず辞めてほしい、
    と考える人もいるかもしれません。

    一人では生きて行けない場合、
    「パトロン募集」と言った方が正しいかも。
    その場合若いうちだけ、芽が出るまで、
    あるいは何人でも後援するよ、という契約が普通かなと思います。

    トピ内ID:4933331432

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    芸術家大好き

    しおりをつける
    blank
    ソクラテス 三世
    私は基本的に結婚相手の職業は気にしませんがアーティストは大歓迎です。尤も自分に ( 相手に十分な収入が無くても ) 結婚生活が成り立つだけの収入がある事が条件ですが。
    参考までに 元 公務員より

    トピ内ID:2693491251

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    見下す人とはうまくいかない

    しおりをつける
    blank
    キキ
    美大卒イラストレーターです。

    周囲の女性を見て、結婚について
    創作活動をしてるかどうか、や
    稼いでるか稼いでないか、は
    あまり関係無いなと感じました。

    下世話な言い方ですけど
    惚れさせてしまえば、少々のやんちゃも
    あばたもえくぼ、なんですよ。

    同業同士で、結婚してる人も沢山いますが
    お互いがお互いを深く理解していて
    2人で荒波を乗り越えていく感じで、素敵だなと感じますよ。

    ところで
    「旦那さんが奥さんの創作を理解している」の「理解」ですが
    創作活動を「させてやっている」といった感じで
    見下す人はおすすめできません。
    うまくいかないです。

    たとえば、奥さんの展示に旦那さんも顔を出す夫婦。
    旦那さんも展示の手伝いをしたり、パーティにも出る夫婦の場合は
    うまくいってることが多いと感じます。

    奥さんの展示に興味が無く、見にも行かない旦那さんの場合
    別れてしまうことが多いなと感じます。

    男性一般に「どうですか」と聞いて、大多数に自分を合わせるより
    理解しあえる、たった一人を探した方がいいと思いますよ。
    あと、容姿も大事!

    トピ内ID:8589500723

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    作品しだいかな

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    🐴
    りらくま
    30代男のサラリーマンです。
    僕だったらやっぱりその人の作品を好きに思えるか、にかかっていると思います。
    結婚したい男としては忙しいのに収入もない女性はやっぱりきついです。子供も
    生まれたことを考えると今が仕事の正念場の女性と結婚したいとは思えません。

    ただ、それもみどりさんの作品次第で、本当に応援したいと思えるような作品を
    作っているのであれば全力で支えたい思います。少々の壁も乗り越えられるでしょう。
    良い人に巡りあえるといいですね!

    トピ内ID:4847656744

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    両立できるの?

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    うなぎ犬
    これからの仕事として携わっていかれるようですが、結婚すれば当然、家事や子育て、住居、将来設計がついて回ると思います。
    こられを両立できるのなら良いのではないでしょうか。
    しかし、経済的負担をパートナーに頼って自分は作品作りに没頭するのであれば受けいられないでしょうね、

    今、アーティスト活動をしている事が楽しい事は分かりますが、現実を見据えた場合、上手くいかない事が多いと思うよ。

    トピ内ID:8890100095

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