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    子供が感想文を書けるようになるにはどうしたらいい?

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    😀
    みみ
    話題
    こんにちは。トピを開いてくださってありがとうございます。
    小学五年生と三年生の子供を持つ40代の母親です。

    タイトルどおりです。
    夏休みが近付くと憂鬱になります。
    読書感想文は夏休みの必修の宿題なのですが、すんなりとできた試しがありません。
    毎回、まず本を読むことから渋り、かなり時間をかけてやっとこ読み終わります。そして
    「感想は?」
    と聞いても
    「面白かった」の一言で終わってしまいます。

    とりあえず書かせてみると、物語のあらすじをずらずらと書いているだけで、全然感想文になりません。

    前に読んだ手引きでは、印象に残ったシーンや、感じたことを箇条書きにさせて、それを基に書くようにとあったので、やってみたのですが、
    その項目をあとで、どういう風につなげばいいかわからないようです。

    結局、いろいろと口出しして、手助けしながら、なんとか字数分を埋めるという形になっています。

    普段の宿題に出る作文も、書くのがとても苦痛らしいです。

    私自身も作文が得意ではないので、子供が嫌がる気持ちはわかるのですが、文章はある程度書けないと困りますよね。

    ずば抜けて上手な作文にならなくてもいいので、とにかく自分の力だけで
    ちゃんとした形の感想文を書けるようになってほしいのです。

    感想文、作文を書くにあたって、苦手意識を取り除ける方法や、
    形のととのった文章を書けるようになる方法がありましたら
    ぜひ教えてください。
    よろしくお願いいたします。

    トピ内ID:9532396196

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    本以外の好きな物で書くのはどう?

    しおりをつける
    🐤
    海雀
    実践じゃなくて、自分の過去を振り返ってですが…。

    訓練の方法として、漫画、ゲーム、テレビアニメ等、読書に限らず大好きな創作物について、自由に感想を書いて貰うのはどう?

    書いた「感想文」については批評無用で、
    「へえ、ここが面白いんだ。つまり、こういうこと?それともこう?ああそっか、こういうことか」
    と違う表現の仕方を引き出すように話し合うのはどうでしょうか?

    出来ればお母さんもそれを読んでみて、
    「私は、この場面のこれがこういう風に良かった」
    と感想を書き合うのはどうでしょうか。

    効果があった実践、じゃないのですが、私自身がそういう風に勉強したかった思い出で…。

    トピ内ID:8727390059

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    わかります!

    しおりをつける
    🐤
    きいすけ
    解決策ではないのでお役には立てませんが、お気持ちは良くわかります。

    当方高2男子の母です。

    うちの息子はまず字を書くのが嫌いだったので尚更大変でした。

    私は、同じ本を先に読んでおくか
    読んだことのある本を薦め書かせました。

    その際、インタビュー形式で根掘り葉掘り聞き出し
    これを、質問と答えと言う感じで書き出します。

    で、最後原稿用紙に書かせました。

    先生の心証は、きっと悪かったと思いますが
    とにかく提出!最低限の目標でした。

    私は、本を読むのも作文を書くのも大好きでしたが、
    そんな私でも、やっぱり感想文の為に読む本は嫌いだった。

    読書感想文なんてものがあるから、本が嫌いになる子供が増えるのだと
    私は個人的に思っています。

    そんな息子も今は、携帯小説って言うんですか?
    あれは一生懸命読んでます。

    紙に書かれた縦書きの文章を読んで欲しいのが本音ですが、
    読まないよりましと、今は割り切ってます。

    そんなわけですのでなんのアドバイスにもならなくてごめんなさい。

    トピ内ID:4712465637

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    読書感想文の書き方は…

    しおりをつける
    💡
    元マスコミ勤務
    まず,感想を書こうと思わないことです。
    自分のことを書けばいいのです。
    主人公と重なる体験談が何か思い浮かびませんか?

    主人公が何かを頑張って成し遂げた!という話なら,子どもさんが頑張っていること(例えばスポーツとか)の話を書きましょう。
    練習は辛かったけれど,試合に優勝して嬉しかった話とか。

    そして,最後に主人公の言葉を引用する等して,無理やり物語とくっつけます,笑。多少強引でも構わないと思います。


    または,想像力が豊かなお子さんなら,自分が主人公ならどうするか,という内容で書くのもいいかもしれません。


    いきなり原稿用紙に書こうと思わないで,まずは具体的なエピソードを考えましょう。文章は最後に整えればいいかと思います。


    形の整った文章を書く基本としては,

    ・「私(僕)は…」から始めない
    ・接続詞や指示語を極力使わないで,一文は短くまとめる
    ・同じ言葉で終わらない 例)「…でした。…でした。…でした。」

    等でしょうか。

    トピ内ID:9772673594

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    私もそうでした。

    しおりをつける
    blank
    戒十
    お子さんたちの問題点としては、文字そのものに馴染みが無い点でしょう。
    ただ文字を追っているとねむーく、退屈になりますね。
    まずは、興味を持ちそうで、イラストレーションが多めで、情景をイメージしやすい本を探して
    「この本、読んでみたけど、○○が格好良くてすっごく面白かったよ!」
    といって、ぽんっと置いておく、というのはどうでしょうか。
    それで興味を持ってくれたらめっけもんです。
    それが続けば自然と文字にも親しみが出てくると思います。
    読んでみて!と押しつけると逆効果になる場合があるので注意が必要です。

    そして作文ですね。
    うまく書くには起承転結、とか言われますが、文章が苦手な小学生にはちょっとハードルが高いですね。
    このさい「転」は無しにして、起承結で良いと思います。
    日記などの習慣をつけるといいかもしれません。
    ただ合ったことをズラズラ書くのではなく
    その日にあった一番の出来事を一つだけ、起承結それぞれ1文づつでまとめさせてみては?
    もちろん、ちゃんとやったら小さなご褒美と褒め言葉をお忘れなく。

    本からは大きな財産を得られます。頑張ってくださいね!

    トピ内ID:6590872209

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    読み聞かせ

    しおりをつける
    😀
    ガ、マンダム
    まず、本を読む心理的抵抗を和らげるため毎晩の読み聞かせはどうでしょう
    終わったら、主人公の気持ち、何か見つけたか、誰と友達になったか、絵本が終わってからどんな物語が続いたのか、
    など空想を働かせてトピ主さんも一緒に考えて想像力を養う
    そうすれば自然と読書に興味が湧くのではないでしょうか
    文章力は沢山の本に触れれば自然に身につきます
    まずは、本を好きになることが第一歩だと思います

    トピ内ID:1519799147

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    普段から読書をしてますか

    しおりをつける
    💤
    白衣のおばさん
    一応、読書感想文を書けば何かしらの賞を頂いていたので、レスしますが。
    夏休みには、読書感想文をかくことを年頭において5冊ぐらい読み、そのなかから、
    何か感じるものがあって自分なりの意見を持った本を選んで、感想文を書いていました。
    ですから、作者に反論したものや、主人公に共感したもの、本の内容と離れて社会批判したもの、
    いろいろな感想文を書きました。
    普段から読まない書かないでは、感想文などかけなくて当然なのです。
    1週間に1冊ぐらいどんな本でもいいから子どもに選ばせて読むといいですよ。
    書くに関しては、ほんの数行でいいから日記をつける、親子で交換ノートでもいいと思います。
    読むこと書くことが苦にならないように力をつけることから始めた方がいいですよ。

    トピ内ID:6503565781

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    いまだに苦手です

    しおりをつける
    😣
    ミドリーノ
    あたしも、読書感想文て大嫌いでした。
    これでも、国語の成績A+とるほどの文系ですし、読書感想文以外の作文ですと、
    新聞の地域欄に記載されるくらいなんですがねえ、、、なんですが、
    未だに「感想を書け」と上から目線で言われると「面白かったです。以上」で終わらせることもしばし。(汗)

    で、自分の苦手時代を振り返るに、こういう風に書いてみてはどうかと思うのですが...

    1:面白くない本
    戦争の話、動物の悲劇、ルポなど。悲しい、怖い、といった負の感情を起こすテーマを選び、
    「なぜそういう気持ちになったのか」「この本で誰が悪いのか、悪い人はいるのか」を挙げてみる。
    今の時代に問題になっている事象なんて考えやすいんじゃないでしょうか。

    2:登場人物にあてて手紙を書かせてみる

    3:クラスメイトが読んでいなさそうな本を「みんなに知ってもらうために、どんな本だか宣伝してみよう。」という目的で書かせる

    間違っても「文部省推薦図書」のシールが貼ってあるものは勧めないです。
    個人的意見ですが、読んでよかったと思う本に出会ったことがありません。

    トピ内ID:5688834638

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    実は簡単なこと

    しおりをつける
    blank
    目覚めれば評論家
    きわめて簡単な話です。

    要するに、本を読んで、その感想を誰かにしゃべりたくなるような物語でも、随筆でも、詩でも、マンガでも読めばよいのです。マンガを読んでの感想文でもOKだと思います。

    殆どの場合、自分でさえ興味のない本を読まされているのです。そして、本が嫌いになってしまう・・・・・・悪循環。

    トピ内ID:0221534272

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    作文は構成がキモです

    しおりをつける
    blank
    アンポンタン・ポカン
    構成さえキチンと作れれば、文章作成は簡単ですよ。

    ポイントはまず、結論を決めることです。大抵以下2択だと思います。
    1登場人物への共感(または反感)
    2作品の主題は何か、とそれへの意見
    1が2に繋がる場合もあり。

    それが決まったら、基本構成を考えます。
    以下、構成例。課題図書はハリーポッターとしました。

    1感想文の結論「友達は大事だと思った」

    21の動機となる場面「孤独だったハリーは仲間と協力して強い敵を倒した」

    3自分の立場からの意見「僕も友達には常に助けられている」

    43に関する個人的エピソード「チームワークによって部活の試合に勝てたことがある」

    51の結論を詳しく「友達と助け合えば困難も乗り越えられる」

    65への反対意見を敢えて述べる「友達にも嫌なことや意見がぶつかることはある」

    76の反証により5を補強「ハリーたちは違う個性があるからこそ欠点を埋め合えている」

    8今後の自分について「ハリーのように友達と助け合いたい」

    やっつけでもここまで書けるんです。
    あとは各章を膨らませればOK!

    トピ内ID:2537972319

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    書き方に規則はない

    しおりをつける
    🐤
    元鬼太郎ファン
    私(53)も学生時代、読書感想文は苦手でした。

    感想を書けと言われても「面白かった」だけで十分で、なぜ原稿用紙2枚も書かなきゃならないのか 「面白い以外に感想があるか」と反発したものです。

    高卒で就職し新入職員研修では作文の授業もあり、教官が、

    「なんだ お前のこの作文は これ君が本当に感じて書いたことなのか 本当は こう感じたんじゃないのか なぜ思ったこと素直に書かないのか (教官が校正して) こう書いたらどうだ 君が感じたことはこうじゃないのか」

    と忠告され、そのときに、

    「感想文とは 本当に 思ったとおりに書けばいいんだ 先生に叱られるかもしれないと思って 本当のことを書いたらいけない と思っていたことが あやまりだったのか・・・」

    ときがつきました。あの教官の助言がなかったら、ここで「発言小町」にも投稿していなかったでしょうね。

    「堅苦しく考えず 他人の目を気にせず 思ったことを下書きもせず どんどん書いていけばいいんですよ」

    親・先生が、
    「感想文とは・・・そんなこと書いちゃダメ」
    と言うから書けなくなってしまうんです。

    トピ内ID:0639944508

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    本の読み方、が違うのかな?

    しおりをつける
    いまは文献好き
    トピを読んで、読書や感想文をが苦手なお子さんは好きな子と比べて「本の読み方」が違うのかな?と思いました。

    想像力過多だった私は、いろんなことを考えながら本を本でいました。そして、それを感想文に書いていましたよ。登場人物の言動に対して「そんなことするから失敗するんだよー」「すごい!私にはできない」と感じたり、外国の美しい風景の場面では「いったいどんな風景なんだろう?」と想像してみたり。そうやってあれこれ考えながら読むと何回読んでも面白い!

    いま風に分かりやすく言うと、突っ込みながら読む、という感じでしょうか。。。でも、書かれている内容に興味が持てないと突っ込めないでしょうね。興味がない本を完読して何かの感想を持つのは読書好きであっても難しかったりします。

    みなさんが書かれているように、興味が持てるジャンルの本を読むことがポイントかもしれませんね。ちなみに、私が小学生の頃は、ルパンやホームズが登場するような推理小説が好きでした。図書館にあった本にはきれいな挿絵が描かれていたので、楽しみながら読むことができました。

    トピ内ID:9025983202

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    読書感想文の大きな勘違い

    しおりをつける
    blank
    元塾講師
    学校側でよく指導もせずに漠然と「読書感想文を書いて来い」なんて課題を出すことが多いもんですから、感想文=本についての感想を書けばいいんだと思っている人の実に多いこと。
    実は、読書感想文とは本の感想を書くものじゃないんです。
    その本の内容に関連付けて、自分の生き方や考えを振り返る・・・要は「自分について」を書くものなんです。

    賞を取った子たちの作品が冊子になったものが毎年出ていると思いますが、それに少し目を通せばよく分かると思います。
    主題は「自分考」。
    なので、自分に重なるような部分がない本を選んでも、感想文は書けません。
    塾などでは、最初に「こういった内容を書きたい」といった、自分に関しての「書けるテーマ」を決めさせてから、それに見合う本を決めるという逆決定を推奨する場合もあります。

    でもそれほど難しく考えなくても、自分が面白く読んだ本というのは、何かしら自分自身に共感する部分があったからこそ興味を持って読めたんです。
    その重なる自分を書けばいい。
    自分の実際の経験、そして本を読んで見つめ直したこと、そこから新たに得たこと、これからの自分→出来上がりです。

    トピ内ID:7398742154

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    ありがとうございます

    しおりをつける
    😀
    みみ
    トピ主です。
    アンポンタンポカンさんまで読みました。
    ポカンさんの実例とてもわかりやすかったです。
    ありがとうございます。
    他の皆様のレスもとても参考になります。
    まとめてのお礼になり、申し訳ございませんが、本当にありがとうございます。

    皆様のレスを読んで、やはり普段から本を読んだり、文章を書くことが大事なんだな、と思いました。
    また、本の内容と自分の体験をからめて書くと、まだ書きやすいかもしれませんね。
    実際過去の入賞作品を読んでも、そういう感じの感想文が多いですね。

    早い時期から心して親子で取り組むつもりです。

    ありがとうございました。

    トピ内ID:5655586340

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    話は横にそれますが

    しおりをつける
    😀
    みみ
    賛否両論ある読書感想文ですが、私は宿題として、課されるのはいいことだと思っています。

    毎年苦労はしていますが、宿題のためにちょっと深刻なテーマの本を読ませたり、その本の内容をどれだけ理解できているか、親子で話し合ったりする良い機会を頂いてると思います。
    普段、子供達はマンガや「怪傑ぞろり」のようなかる~い本しか読まないもので。

    毎年課題図書の中から2~3冊ぐらい読むようにさせています。
    私もあらかじめ読みます。

    子供達は最初は
    「いやだあ、長い」などと言っていますが、
    読み終わると、達成感と、それから何かを感じとっているみたいです。
    それをなかなか文章に表現できないので苦労するのですが。

    課題図書は環境問題や障害者のことに関する本が多いですね。
    今年もすでに長男は海に関する本を読み、
    次男は点字に関する本を読みました。
    ふだんあまり考えることの少ないテーマに触れて、関心をもってくれることも期待しています。

    読書って素晴らしいですよね。


    大きく話がそれてしまってすみません。
    本当に皆様、ありがとうございました。

    トピ内ID:5655586340

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    感想文

    しおりをつける
    blank
    テキトー男
    文庫本なら、本の最後に、著者でない人が書いた「あとがき」や「解説」という部分が数ページあります。
    実はあの部分こそ「その本の感想文」と言っても差し支えない内容のことが多いです。
    まるっきり真似するわけにはいかないでしょうが、参考にはなると思います。

    トピ内ID:2020066128

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    好きな本を読む

    しおりをつける
    blank
    ASAP
    夏休みの読書感想文って、課題図書である必要はないでしょう。感想文を書くために本を読んでも面白くありません。本は読みたい本を読むから面白いです。

    まず、子どもに好きな本を選ばせてあげてはいかがですか?
    その時に、「なぜこの本を読みたいと思ったのか」「どこに興味をひかれたのか」という感想ができます。

    そうすると、読み終えた時に、期待と同じだったか? 違ったか? という2つ目の感想が生まれます。

    3つ目に一番印象に残った場面をピックアップしましょう。一番面白かった、一番怖かった、ドキドキした、可哀想だった・・・ 何でもいいです。
    なぜその場面が一番@@@だったのか? 理由を書きます。

    もし、自分が主人公だったらどうするか? どんな風に行動するか? なぜそうするのか? を書きます。
    自分と主人公の同じところ、違うところを書きます。それについて、どう思うか?

    ・・・子どもを誘導する時には、質問を具体的にしましょう。漠然と「どう思った?」では「面白かった」しか出てきません。

    トピ内ID:6212632541

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    目的によりますが私の場合

    しおりをつける
    🙂
    つらい思い出
    とにかく感想文が書ければいいのであれば本を読まないことをお勧めします。本を読んだ感想?自分の体験と重ねて?十年そこそこの私に重ねるほどの体験はなかったですし、第一何でそれを他人に言わなければならないのかと恥ずかしくとても嫌でした。

    そこで過去の入賞作品を読んだんです。それで分かったんです。「どんな感想を書いてほしいのか」が。構成はアンポンタン・ポカンさんの言う通りだと思いますし、目的は元塾講師さんの言う通りだと思います。でも指示は「感じたことを書け」なんですよ。これは嘘です。正確には「感じてほしいことを書く」です。あとはテキトー男さんが言う通り最初と最後だけで十分に「感想文」は書けます。

    それが分かってからは作文では賞をもらうようになりました。ただトピ主さんが文章が書けるようになってほしい、ということであれば読書感想文は役に立たないです。仕事で必要な書類は文章の論理構成が全く違います。「いい読書感想文」式の書類が多くて辟易です。いつも「感想は聞いていない!」とつっこんでいます。もっと論理的な文章を書く練習をした方が将来的に役立つと思います。ただ学校では書く機会がありません。

    トピ内ID:7217877671

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