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    気難しい夫(大学教員)に悩んでいます・・・

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    アホウドリ
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    ここ数年、気難しい夫に悩んでいます。研究が行き詰って思うように論文が書けないと言っています。学会での口頭発表もご無沙汰です。 日常生活ではいつも眉間に深いしわがよっています。妻である私としては、テレビのニュースのことを話しかけたり、散歩に連れ出そうとしたり(実際は行きたがりません)、何とか気分を転換させ、気分だけでも明るめになるよう努力しているのですが、もうお手上げです。八つ当たりされたり、言葉尻をとられたり、気が滅入りそうです・・・ 何とか明るい生活を取り戻したいです。どなたかアドバイスをいただけませんか?

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    うーーん、、、

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    研究者
    研究者ですのでご主人の状況、わかります。 上(教授)からの圧力(いじめに近い)、同僚に対する対抗心(プライドずたずた)、後輩に追い越される焦り、今後の地位についての不安、そして何より研究の結果がうまく出なくてアリ地獄に落ちたような気持ち、、、。 こんなかんじでしょうか。同僚で夫婦で研究者をしている人がいますが、新婚にもかかわらずご主人が厳しい状況で、奥さんも暗いです。これはどんなに人間ができている人でもどうしようもありません。 ご主人のしんどさをせめてわかってあげて下さいね。うちの大学でも自殺が何件かあります。

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    難しい問題ですね・・・

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    ごろ
    私の主人も、周りも研究員が多く、奥様どうしてたまにこの問題が持ち上がります。 これは、難しい問題ですよね。 彼らは常に難しい事を考え、責任を背負っているので、外と中の区別をつけられないだけに、精神的にも大変なようです。 まず、奥様がこれを理解する事。 彼の余裕のある時まで待って、話をしてみる事。 言葉尻をとられても、口では絶対に勝てませんからとりあえず、舌を出しつつもあやまる。 これが大事かもしれません。 また、普通の会社員の方々とはちょっと・・いやかなり違うある意味偏った人間達ですので、常識や一般的な「心」を訴えても無駄なので、放っておき、奥様自身も好きなことを見つけてお互いを尊重しあいながら生活していくのがいいと思います。 それじゃぁ夫婦として寂しいと思うかもしれませんが、なかなか・・彼らを帰るのは現実問題として難しい!と思います。 上手く、付き合って行けると良いですね。 普通の家庭を望むなら・・うーん。。。

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    わかります。

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    匿名
    私の夫も研究員です。 研究に行き詰まると無口になり、雰囲気悪いです。 どう接したらいいのか迷ったり、 私にできる事はないか悩んだりした事があります。 今がどういう状況で行き詰まっているのか、 分かれば私も理解できるので、 夫に何故機嫌が悪いのかを聞くようにしています。 最初は私に言ってもしょうがないと、 言いたがらなかったのですが、 一緒に生活していて、夫がそうだと私も辛いので、 ちゃんと話してほしいと話し合いました。 コミュニケーションって、大切です。

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    例えば

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    mari
    研究に行き詰って家族に八つ当たりするなんて、すごく幼稚ですね。大学教育に携わる研究者として絶対に不向きなんですよ。自分の研究ができなければ学生の面倒も見れないだろうし。 旦那様の年齢と大学の有名度、大学での職務ランクにも寄りますが、転職を勧めてはいかがでしょうか?若ければご専攻の分野の一般企業でマネージャーくらいから入れるだろうし、お年を召しているのであれば顧問や非常勤役員の待遇で仕事が見つかるのではないでしょうか?まあ、あまりにも長い間大学での研究者生活を送ってしまうと、社会の荒波に揉まれるのはプライドが許さないから嫌がるかもしれませんが。

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    こういう場合は

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    Kinako
    「家に仕事を持ち込まないで下さい!」ときっちり言うしかないんじゃないですか。 世の中には色々な職業があり、職種によっては労働時間を生活時間ときっちり分けることが難しい場合もあります。でも家庭は二人が過ごす憩いの場所であって、夫のはかどらない仕事の八つ当たりをする場所ではありません。 研究者系の人たちって自分の仕事の進み具合が他人の感情を左右してることなんて想像することすらできませんから相手が替わってくれるのを待ってるのは時間の無駄。きっちり話をつけましょう。

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    雑談で近所ネタワイドショーネタは勘弁

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    クリップ
    私たち夫婦とも大学の三流研究者です。 結婚当初は,同じ問題で険悪になって大変でした。 よくよく考えると,一流研究者になれる人はそういないのです。 ある程度の頭脳と思考力を持った人を集めた集団なので, ちょっとやそっとでは・・・。 要は,ご本人が「自分は二流研究者だから, 一流研究者の放置している問題に取り組もう(劇的な成果は出ないけど)」 とか,「自分は三流研究者だからニッチで行こう」 とか,どこで悟るかだと思います。 でもねー,これは奥様と言えど, 他人様からは言われたくないことなんですよね。 結論は放っておくことです。 そして,奥様は奥様で何かに打ち込まれる方が良いですよ。 そうそう,近所ネタ,ワイドショーネタは厳禁です。 どうでも良いことで話しかけられると本当にイライラするので。

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    研究者は・・・

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    もと研究者
    大学関係者です。 連日午前様(もちろん大学の研究室にこもりきり)、お正月休みも2日間のみという人を実際に知っています。 こういう人と結婚したら、自分の世界を持っていないとやってられません。不思議なことに、こういう父親を持つと子供も研究者になる確率が非常に高いです。 悪いことをしているのではないし、ほおって置くしかないのでは・・・。 私自身こういう世界はつくづく向いていないと悟り、「教育」に専念しております・・・

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    mariさんは判ってらっしゃる?

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    はしくれ
    トリビア、あるある、熱中時間…といったテレビ番組の影響力は非常に大きなもので、あのような内容の仕事=研究と思われる節が多く、私どもも興味本位でかかってくる電話に辟易することさえあります。 創造で行き詰まることの苦しさは、会社勤務で仕事に行き詰まることとは性格が違うのですが、mariさんはそこの辺りをお判りの上で発言なさっているのでしょうか? 逃げ道のないレスを残し、トピ主さんを苦しめることにしかならない発言は、どう考えても有意義とは言えません。

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    mariさん、それはあなたがわかっておられない。

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    研究者
    研究者は研究することに命を賭けているのです。 それがうまく行っていないと地獄なのです。 八つ当たりとかの問題ではないのです。 研究者は1年365日で1日も休んだことがない人がけっこういますよ。あなたもそれくらいしたらわかるでしょう。研究者だって人間だから弱い部分もあると。 こんなキツイ状況ですが、見守って応援してくれる人がいるのは大きな慰めであり、喜びです。 (私の場合は八つ当たりととられるのがこわくてパートナーを持てませんが)

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    トピ主です

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    アホウドリ
    どこのどなたか存じませんが、あたたかいメッセージをありがとうございました。私の気持ちを汲み取っていただけてとてもうれしいです。 私は凡人なので、研究者の気持ちを100%理解できませんが、寄り添うだけでも励みになると思って過ごしています。夫は助教授ですが、教授や同僚との関係が悪いわけではありません。べたべたした付き合いはないので、それは助かっています。ただ、後輩が華々しい業績を上げると、かなり落ち込むようです。自殺はたぶんしません。年金をもらうまでは生き延びると言っています(笑)。 確かに口では勝てませんね。英語学・言語学が専門なので「コトバ」はもう巧みですよ。一般常識は全然通用しません。「まともに取り合わない」&「理解してあげる」の共存は難しいです。嫌がられない程度に話しかけてコミュニケーションをとっていこうと思います。 いずれにせよ、皆様ありがとうございました。私だけでも気分が楽になりました。

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    理解の仕方

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    旧帝大教官
     きっとまじめな旦那さんなんでしょうね。行き詰まったから真剣に悩んでいるのですから「気難しい」と言ってはかわいそうな気がします。行き詰まったときの解決方法は人により様々だとおもいます。とことん突き詰めて壁を乗り越えようとする人もいれば、いっそ忘れて別の進路を考える人もいるでしょう。無理に気分転換を勧めたり、明るい話題をふるのはかえって暗くてうっとしいと言ってるようで気に障ることがあると思います。  大学教官の中には研究自体はたいしたことないけれど、人を育てるのが上手な先生もいらっしゃいます。また研究時間は減りますが研究室の運営など大事な仕事を任されている先生もいます。ご主人が活躍する機会は研究以外のところでもあるはずですからそのことを理解してあげてほしいと思います。

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    元気出してください

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    Kom
     私の親も学者ですね。小学生のころは11時前に音を立てたら、雷が落ちました。研究中にしゃべりかけたら、もう大変でした。遊んでもらった記憶はほとんどありません。いつもコンピュータや本とにらめっこ。  トピ主さんの夫は、まだお若いようなので思うようにいっていない自分にイライラしているんですよ。気長にまってくださいな。夫の問題発言には「はいは~い」と受け流していればいいんですよ。神経質な夫の妻に必要なスキルは相手の発言をうまく受け流すことだと思います。

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    そんなにちょっかい出さないとだめ?

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    匿名おとこ
    散歩に出るのが気分転換になるとは限りません。 ニュースなんて、自分で見る気もないときに話をきかされても「それがどうしたの?」って感じでしょうね。 八つ当たりや揚げ足取りは「うっとうしいからちょっとやめてくんない?」というサインでは? 研究の行き詰まりがそこまでひどいなら、転職も視野に・・・無理か。

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    放っておけばいいんです

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    夫が助教授です。 論文締め切り前はピリピリしてるし、1~2月は卒論・修論の世話と入試関係の雑務で研究どころではないらしく、時間的にも精神的にも余裕がないのがよくわかります。 うちの場合は、夫がどんな状況でも私はいつもどおり過ごしています。仕事についてこちらからは触れません。 いろいろ気を使っても「オマエにはわからないよ」みたいな反応で逆効果でした。 たとえ私も研究者で気持ちを理解できたとしても、夫のかわりに学会で発表することも、夫の業績を増やすこともできませんし・・・、放置です。 あえて言うなら、仕事以外のストレスを与えないことですね。 部屋をきれいにしておくとか、食事は食べたいときにすぐ出せるようにするとか、その程度です。 精神的にかなり追い詰められて発病しそうでもない限り、とくに気を使うつもりはありません。

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    同僚の家族とコミュニケーションをとってみては?

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    大学教員の妻
    私も理系の大学教員の妻です。状況、とても理解できます。私自身、独身時代は研究系のかなりハードな職場環境で働いていましたが、夫と一緒に暮らしてみて、あれ以上の状況があったのかと驚きました。大学教員はサラリーマンよりも、よりストレスフルで公私の区別がなく、24時間全力で働き続けることが求められますよね(もうあがっちゃったモラルレスな人もいることはいますが)。外からのイメージとはかなり違う職業だと思います。学生にはサービスでよい顔をしていたとしても、プライベートな場所ではムスッとしている人が多いのでは? ただ、大学にもいろいろありますし、学問分野によっても状況は様々です。同僚のご家族と知り合う機会をつくってもらい、あとは奥様同士で連絡をとりあって、情報交換してみてはいかがですか?みなさん、似た様な状況だと思いますし、外国暮らしの経験者も多いでしょうから、意外とフランクなおつきあいが始まるのではないでしょうか。私は同僚の奥さんと愚痴を言い合ったり、夫たちのことをちゃかしあったりしながら気を晴らしていますよ。

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    奥様大変ですね

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    さやか
    研究で一流の人であっても気難しいとは限りませんよ。友人のお父さんも研究者ですが家族のことは大切にしていて思いやりあり朗らかな方のようですよ。 仕事が大変なことを理由に立場の弱い人(奥様)に当たっているという印象を受けました。 自分も職場でされてきたからということでしょうか。 何だかいじめられたから動物に八つ当たりする子供みたいではありませんか。 知人の医師でもそういう人がおり、いい大人が情けないなと思います。こういう人に共通することは気持ちの切り替えが出来ていないことになるのではないでしょうか?激務の医師でもそれなりに時間を作って趣味や交友関係のある人は気難しくありませんから。 ひょっとすると気難しくないから交友関係が出来るという事かもしれませんが。 激務をこなしつつも人に対する思いやりや配慮を持っている人はいますよ。仕事のせいにしてはいけないと思います。

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    でもでも

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    妻一号
    mariさんへの批判がありますが、私は研究者の妻として同じように考えることがありますよ。 誰だって辛さを抱えているのですよ。妻の私だって一緒です。人間です。研究者の夫と同じように弱さを持っているのです。夫が「創造をする仕事は特別だ」と自分を甘やかしているように感じることも、たまにはあるのです。 別れないのは、それでも夫を愛しているからです。でも、不機嫌が何日も続いて、その間に自分にも辛いことが起こったとき、その愛する人に頼ることができない。離婚を考えるときです。

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    私が大学教官です

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    助教授
    ご主人の気持ち分かります。 私も論文の〆切前はイライラするし、結果が思うように出なかったら、家では一言もしゃべりません。 夫は全く違う仕事をしていますが、彼も〆切前などはめちゃめちゃテンパってるので、お互い様です。 ご主人の、後輩が華々しい業績を上げるとショックを受けるというのも分かります。 別に恨むとかじゃないけれど、なんというかやりきれない気分になります。 でもこれは、研究職じゃなくてもなんでもそうじゃないでしょうか?営業とかでも。 そんな私が思う対処法は、放っておく・自分の興味のあることを見つける、でしょうか。 こんなときは、周りが何を言ってもダメです。 つまらないこと(TVのネタはつまらないことですよ)を話しかけると、よけい腹が立ちます。 そのために、ご自分で熱中できることを見つけて下さい。 でも、この業界は、鬱病率が高いのも確かです。 相手に気づかれないように、気遣いをしてあげてください。

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    助教授
    すみません、書き忘れですが… 私の家系は、父方の祖父、母方の祖父、叔父と、学者の多い家系です。 それを見ていて思うのは、どこの家庭でもこういう問題があるということです。 人間ができてないとか、そういう問題ではないように思います。 また、先ほども言いましたように、学者だけではないでしょう。 私の親友のご主人は某キーTV局でプロデューサーをしていますが、視聴率が取れなかったら大変みたいですよ。 また、生保の営業マンのご主人を持つ友達に聞いても、営業成績が給料にひびくので、もっと大変そうです。

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    夫はどうして欲しいのか

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    同業者
    仕事や研究が行き詰まったとき、身近な人にどうして欲しいかは人によって異なります。 普段通りにしていて欲しい人や、グチを聞いて欲しい人、気を引き立てて欲しい人、放って置いて欲しい人、様々です。 ちなみに夫は甘えてきます。慰めて欲しいタイプ。わたしはそうっとしておいて欲しいタイプです。 最初夫(その当時は彼氏)は食事や遊びに連れ出そうとしました。気持ちは嬉しいのですが、全然ダメでした(笑)。で、ついにわたしが言った言葉は「お願いだからしばらく電話しないで」でした。すみません、八つ当たりも上げ足取りもしました。あまりにうっとおしかったので・・・ トピ主さんは結婚してまだ日が浅いのでしょうか。トピ主さんの行動が逆効果になっていなければいいと思いました。よかれと思ってやったことでも逆に相手を追い詰めることもあります。気を使ってくれてることが判るので、やめてくれとはなかなかいえないものです。 一度どうして欲しいのか、じっくり聞いてみてはいかがでしょう。もし言いたがらない場合はいろいろな方法を1つずつ試していって、何に反応がいいか探る手もありますよ。

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    トピ主です 2

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    アホウドリ
    多くの方から励ましのメッセージをいただいて、大変感激しているアホウドリです。 「放って置けばいいんです」とのアドバイスには、肩の力が抜けていく気持ちがしました。私のような者が神経の細か~い大学教員に、何を言っても無駄なので、私自身が気楽に生活したいと思います。 知人に二人、大学教員の奥様がおられて、会う度に(半年に一度くらい)愚痴をこぼしあっています。夫が細かく、妻がズボラのカップルなので、それはそれは話に花が咲きます(笑)。パソコンをお使いにならない方ですので、気楽にやり取りが出来るのはこのサイトだけなんです。 夫が気難しい(と言っては一方的に夫を非難しているようで悪いのですが)のは、交友関係のなさにあるのかも・・・楽しい交友関係が広がればいいのですが・・・ 皆さんのメッセージを読んで、元気が出てきました。ありがとうございます。

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    難しいですね、、、。

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    研究者
    一般の人にはわからないであろう追いつめられた状況ですが、確かに妻や家族に当たるべきではないと思います。 私は当たらないとしても落ち込んだ状態を隠す元気はとてもないので結婚しません。でも研究者は皆結婚するなとも言えませんし。 趣味や遊びもして切り替えることが大事という意見もわかります。けれど遊びに熱心でマイホームパパでいい仕事している人っていないんですよ。才能のない奴は努力でカバー、というか手塚治さんのような天才でも仕事ばかりの人生だったでしょう?人間が人間を越えるような仕事をしようと思うとそうなっちゃうんです。

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    助教授でなくとも

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    男性というのは、仕事など自身のことで精神的に切羽詰っている時には、あんまり女性に手出しして欲しくないようです。本にもそんなことを書いてあったりもしましたがうちのダンナなどにも『一人になりたくなる』と言われました。せっかく妻でいるのにそう言われてしまうと寂しい限りですが、おしゃべりでうさをはらしたりする女性と同じように性別的特徴とでも割り切りましょう。実際直接的手助けは出来ないのですから。 気分転換も本人のペースでしたいでしょうし。 時折いつもより腕をふるっておいしいものを作ったり、温かいお茶を根を詰めている時に黙って持って行くなど言葉以外のさりげなさでフォローしてあげてはいかがでしょうか。

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    マリッジカウンセラーという手段もありますよ・・・

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    カウンセラー
    夫婦という最もコミュニケーションが大切な仲で、夫が行き詰ってしまって、話もできない。これは、本当につらいことだと思います。ご主人の研究がうまくいかないこと、それが家庭という場での夫、父親としてうまく立場が機能できなのは、とても問題だと思います。おそらく、トピ主さんがどうしようと思っても、なかなか改善できないことも多いのではないでしょうか。それより、逆にトピ主さんに精神的な負担がさらにかかって状態が、悪くなってしまうことも考えられます。 ひとつのご提案として、マリッジカウンセラーに通って見られてはいかがですか?ご主人の行き詰った状態が夫婦生活にどのように影響しているか、それを客観的に見る場が得られることで、家庭というものが見直せるし、逆にそこからご主人が抱いている別の問題の側面も見えるかもしれません。カウンセラーに行くことで、夫婦のコミュニケーションが良くなった人達を私も何人か知っています。最初はトピ主さん一人で行かれて状況を話して、ご主人もそのうちに同行していただくようなかんじで・・・。もし、ひとつの手段として考えられるならご検討ください。

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    癒し系ぼのぼの攻撃

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    うにゃ
    うちの夫も研究職です。(アカポスではありませんが) 「仕事を家に持ち帰らない」人なんで家ではとってもおだやかでいいパパです。 仕事から帰ってくると娘に「う~ん、かわいい!抱っこ&ちゅーさせろー」「やだ!おひげいたい!」 「奥さんのご飯おいしくって幸せだにゃー」 といったユルい会話です。 たまに研究が上手くいかず煮詰まってる時があります。そんな時は頭マッサージしたり手作りのお菓子と挽き立てのコーヒーを淹れてあげると喜びます。 頭脳を使う人はメガネが食い込むほど頭がむくみます。ミント系アロマオイルはお勧め。(アーモンドオイルなどで薄めて使う) 耳斜め上、頭頂、こめかみが特に効きます。 TVで脳の活動には糖分が必要と言ってましたので職場にもキャンディー等を常備させてます。残業が多いので。 また、コーヒーには脳に刺激を与える成分があるのだとか。 あとは・・・思いっきりお馬鹿な話をして和ませます。例えば「10円拾おうと思ってかがんだらパンツが破れた!」とかね。(注;そんな事実はない) こんな夫も職場では鬼のような形相で部下からは恐れられてるそうです。

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    大学教員=気難しい。というのは短絡的過ぎるのでは?

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    元教員
    気難しいのは大学教員だからじゃなくご主人の性格によるものです。 職業で性格を決め付けないで下さい。 あなたのその発想は血液型占いと一緒です。

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    研究者さん、ありがとうございます・・・トピ主です

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    アホウドリ
    研究者さんの思いやりのあるレスには、頭が下がります。今回、ちょっと愚痴りたくなっただけなんです。研究と家庭生活の切り替えができる(できない)から結婚してよい(いけない)と、私はそこまで深刻に考えているわけではありません。 みんな何かと不器用ですよね。それはお互い間様です。なさっている研究、頑張ってください!このページでお話できてとてもよかったです。

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    みんなノイローゼ気味です。

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    研究者(♀)
    研究者は、多かれ少なかれ、研究に対するノイローゼを常に抱えて生きているようなものです。私の指導教官(業界一流、子どもも居る)は、明るく気さくな性格でやり手ですが、そういっていますよ。 うにゃさんには悪いけれど、うにゃさんのだんなさんのような「妻にとっても良き伴侶であり、職場でも凄腕」なんて理想的に思えますが、妻に呆れられている人はたくさんいても、妻子に「時間」「エネルギー」をかけて大切にする人は皆無でしょう。 研究者の伴侶に向いているのは、あまり心配しない脳天気な性格、だろうと思います。 相手が落ち込んでいても、のほほんと気にしないで居られればいいんです。 あと、研究がうまく回転しすぎている状態の時も、「相手にされない存在」として悩みが発生してくる可能性がありますから、それと比べてどっちがいいのか、心配してあげられる今の状態のほうがいい、と割り切るとか。どうでしょうか? ダメかな。 トピ主さんの夫さんは特別な存在ではありません。認識してください。 ただ、当たられて辛く思っていることを伝え、トピ主さんがストレス解消することは必要かと思います。

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    あ、同じだ。

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    のぎま
    私の彼が研究者でした。 本人が一番辛いんだと思いますよ。締切間近や論文が 思うように書けない時はどうしても八つ当たりに 近い態度になってしまいますよね。分かります。 私もそういう時は彼の顔色ばかり伺っていました。 でも本人は周りのプレッシャーと戦って毎日毎日、研究を続けているんですよね。彼がストレスで体調を崩してしまってから気が付きました。 今は結婚を機に研究とは関係のない職に転職し、 比較的リラックスしているようです。両親や周りの意見などもあり、転職は簡単ではありませんでしたが、 今は2人ともとても幸せです。私たちの判断は間違ってはいなかったのだと実感しています。 大好きな人だから、健康でいてほしい! 最後はやっぱりそれですよね。 イライラしている時は肩や腰をマッサージして リラックスさせてあげるのも良いと思いますよ。 旦那様の体調の変化には気をつけて見ていてあげて 下さいね。

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    留学は?

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    浮草
    研究者の生活のひとつの醍醐味は留学ではないでしょうか。もう留学はされましたか?外国では日本ほど長時間労働していないので、家族との時間が増えますし、違った生活スタイルを学ぶいい機会になります。

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