私は今、花粉症のために大きなマスクをしていますが、今日までマスクを「恥ずかしい」と思ったことがないどころか、マスクをしていても違和感の無い冬や春の季節が待ちどうしいくらいマスクが大好きです。私がマスクを好きになったキッカケは小さい頃に放送されていた「ドレミファドン」というクイズ番組(高島忠夫さんが司会をしていました)でミスをした解答者が口に赤いバツ印のついた大きなマスクをしている場面を見てからです。あの頃は幼稚園児でしたが、「大人になってバツのマスクをしたい」と思っていたくらいマスクに憧れていました。小学校、中学校時代は給食時間のマスクが楽しみでしたし、高校、短大、そして社会人の現在でも冬から春にかけて毎日マスクをしています。私は多くのマスクの中でも、マスクの白さが目立ち、肌触りが良く、しかも形崩れをしないナイロンマスクがお気に入りで、私の部屋にはナイロンマスクが60枚近くあります。これから花粉の飛散が本格化しますが、皆さんも私と一緒にレッツ・マスク!
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