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    ロンリー
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    アメリカで離婚する事になりました。30歳、子供はいません。 夫が私にもう愛情を感じられず、一方的に離婚を切り出しました。はっきりとはいいませんが、他に好きな女が出来たようです。情けないですが、私は彼の事を本当に愛してますし、彼のいない人生なんて考えられず、頭がおかしくなりそうです。ですが私がどう泣き叫ぼうと彼の決断は変わりませんでした。 私もフルタイムで仕事をしていますが、専門職ではないので、一人暮らしをする程十分な収入はありません。(家賃も高いので)目の前が真っ暗で、どうしたらいいか分りません。日本に帰るというチョイスもありますが、日本で全く経験のない私にこの年で職が見つかるとも思えません。四六時中夫と行動を共にしていたので、友達もほとんどおらず、これからアメリカで一人で生きていけるかも不安でたまりません。甘ったれた私ですが、どうすればよいかアドバイスを頂けたらうれしいです。

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    泣いている場合ではないですよ!これから戦いです!

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    Takako
    まずは、弁護士に相談されることをお勧めします。あなたに非がなく、一方的に離婚を宣言されたのであれば、慰謝料請求から財産分与まであなたが決定的に有利です。 このような場合は、泣き寝入りをしては絶対にいけません。アメリカ人男性の中には不幸なことに日本人女性などアジア人女性は生粋のアメリカ人女性に比べて押しが弱い、というか一方的に押し切れると思っている人がいることは確かです。ご主人がこういうタイプであれば、思うように協議離婚に持ち込まれて慰謝料すらもらえないケースも考えられます。 相手が離婚したいならそれはOK。でも、今住んでいる持ち家(仮に家をお持ちでしたら)その他の家財道具、共同名義口座のお金はもちろんすべて残し、慰謝料も取れるようにして、夫には何も取らせず「身一つ」で家を出て行ってもらうようにしましょう。 泣いている場合ではありません。あなたが精神的にこうむったショックを償わせるためにも、相手に賠償と慰謝料を要求する手立てを早速考えてください。そのためには、身近の弁護士にまず、早速ご相談ください。

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    自立しましょう

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    在米
    旦那さんがトピ主さんと一緒にいて幸せではないのでしょう。自分自身が幸せでないと、他人を幸せにする事は出来ません。トピ主さんは自分自身で幸せですか?他人が与えてくれる幸せではなく、自分自身の業績、知性、性格、等といった事に満足してますか? アメリカでは自立した人間が好まれます。まず、自立する事から始めましょう。日本には何時でも帰れる筈ですので、アメリカで出来るだけ自分でやってみましょう。家賃が高ければ、ルームメイトと住めば良いです。また、週に数時間、お年寄りの世話(主に料理と買い物)をする事により、住み込みで住居、食費がタダ、という事もあります。出来れば、学校に通って資格を取るのも良いでしょう。 数年は、ガムシャラに努力する必要が有るでしょう。それを続ければ、振り返って、自分の努力に満足できる日が必ず来ると思います。日本に帰国するにしても、それからでも良いのではないですか?

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    友人の場合

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    結婚25年生
    わたくしの友人は日本の上流階級の裕福な某家の出身で 日本でも仕事も家事もした事の無い人で 裕福なアメリカ人の夫との間に子供が4人いて それぞれの子供に専用の乳母をつけ 住み込みのメイドは6人いて更に運転手が3人いてガーデナーもいて そういう生活をしてましたが結局は離婚しました。 彼女が癇癪を起こして離婚を求めたと話してました。 離婚後は1BR1BAの小さな小さなアパートに住んでました。 正直ビックリしました。昔の彼女のお屋敷の玄関先よりずっと小さなお部屋でしたもの。 さらに驚いたことには彼女はウエイトレスを始めました。 さらにさらに驚いた事には 「次は(失敗を生かして)頑張ってみるわ。次いかなきゃ」と新しいボーイフレンドを募集中でした。 トピ主さんはまだ30代の初めでお仕事をする意志と能力と英語力がお有りですから「次」行きましょうよ。 「次」の人は経験を生かして良い人を捜しましょうね。でもトピ主さんも成長しなきゃダメよ。

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    頑張ってください。

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    むきむきん
    それしかないです。

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    明日はわが身

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    あきれ蛙
    そうですか、大丈夫ですか? まず、国籍はまだ日本にあるのでしょうか?それとも、アメリカ市民権を取られたとか?それによって、どちらの弁護士に相談するか、違ってくると思います。  フルタイムでお仕事されてるようですが、自分の生活を支えるには十分ではない様子、だから!慰謝料をとるのです。彼のほうが女を作ったんですから、あなたはきちんとお金をもらってください。

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    慰謝料?

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    在米
    上で慰謝料の事を書かれている方がいらっしゃいますが、アメリカではDVが絡まないと慰謝料は貰えません。相手が浮気をして、一方的に離婚を宣言しても、慰謝料は一切無しです。日本より子供への養育費は強烈に計算してくれますが、自立した大人間で夫婦として機能しなくなるのは、二人の問題として、処理されるのでしょう。 とはいえ、凄腕の弁護士なら、財産分与、その他で取り立ててくれます。まず、旦那さんの財産を全て完璧に把握して、評判の高い弁護士に依頼しましょう。(上手くいけば、旦那に弁護士費用を請求してくれます。)しかし、旦那が貧乏なら、二人とも凄い借金を背負うので、良く考えてください。

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    絶対に裁判所

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    まい
    に、行くべきです!! お金が心配ならなおさらです。取れるだけ取らなければ、損です。 文面から見て、いきなり相手に好きな女ができ、離婚したいと言い出したのですよね? 女ができたというのは相手の口から言わせましたか? 言ったのならば、特に裁判は全てあなたに有利にいくと思います。 泣き寝入りは絶対にしないでください!

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    サンフランシスコ在住です

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    シスコ
    現在、離婚係争中です。州によって違いますが、カリフォルニアの場合、夫の浮気が理由だと夫から慰謝料をとることはできません。その代わり、Community Propertyといって、結婚してからの財産は全て半分にしなければなりません。弁護士は高い上に、離婚の弁護料金が安いせいか、あまり力になってもらえません。それよりも離婚の場合は、Mediator(仲介人)に行くことが一般的です。Mediatorは、財産を正確にいくらずつ分けるかということを計算してくれて、必要な書類も全てそろえてくれます。どちらの州にお住まいかわかりませんが、日本人の多い地域の場合、インターネットで詳しく離婚時に一番良い方法を紹介してあることがよくあります。私のいるサンフランシスコは日本人女性で離婚して自立している人が多くいます。そのような人たちの集まりもたくさんあって情報が得られやすいです。どちらに住んでいるかを投稿すれば、もっと情報が得られると思いますよ。

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    慰謝料なんて、アメリカにはないと思いますが。

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    春子
    私も在米、お気持ちわかります。数年前に貴女と同じ理由で離婚しました。どなたか既に慰謝料請求うんぬんとおっしゃってましたが、そんな便利なモノ、アメリカには無いですよ。(もちろん州によって法律は違いますが。) 子供がいれば、もちろん養育費は請求できます。大変な資産家であれば、結婚生活中にご主人が稼いだ財産の半分を主張する権利もあります。しかし!離婚率の高いアメリカでは、原因が浮気だろうが何だろうが、慰謝料なんて一般人の間では、無いに等しいです。弁護士に相談を、と言う日本人もいますが、とにかく高くつきますし、元が取れなければ意味がありません。日本のように慰謝料なんてもらえないと思いますので、期待してはいけません。 以下、続・・・

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    続・その2

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    春子
    何が言いたいのか、というと自立するしかないのですよ。私も同じ経験をしたので、トピ主さんのお気持ちが痛いほどわかります。辛いですよね、女一人で外国生活って。言葉の問題もありますし、家族も友達もいないし、一生懸命働いても生活していけるかどうかわからないほどギリギリの収入しか得られない。 私は最初の数年は、離婚のショックと孤独と貧困で、ノイローゼ気味でした。でもね、お金なくても自分が健康であれば、どうにか生きていけます。 現在の段階でトピ主さんに、アドバイス出来ることは、まず(資産が無いのであれば)弁護士でなく、パラリーガルを通して離婚の手続きをすること。費用は300ドルくらいです。そして、ご自分を大切にすること。辛くなったら思いっきり泣いて、美味しいもの食べて、沢山眠ってください。そして最後に、強くなって自立することです。他人に依存していては、アメリカでは生きていけません。お互い頑張りましょうよ。

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    本当にアメリカでいいですか?

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    なか
    >日本で全く経験のない私にこの年で職が見つかるとも思えません そうですか? どんな職種を希望されているかによると思いますが、30歳だとまだ仕事見つかるのではと思うのですが。お子さんもいらっしゃらないようですし。アメリカでちゃんとした就業経験があって、英語もご堪能なのですよね? 心のどこかで日本に帰りたいと思ってらっしゃるなら、日本に帰られたほうがいいような気がします。 特にトピ主さんが日本育ちの女性だったら、日本で暮らすよりアメリカで暮らしていくほうがいばらの道ではないですか? 30歳。まだまだ人生を立て直せるし、十分若いと思います。頑張ってください。

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    続・その3

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    春子
    ひとつ気になったのですが、トピ主さんはもうパーマネントのグリーンカードをお持ちですか?もし2年間用のテンポラリーのモノしかないのであれば、離婚によって移民法の問題が出てきますので、是非Asian Pacific Legal Centerに連絡してください。無料で相談に乗ってくれます。インターネットで検索すれば、住所や電話番号が出てきますよ。

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    私の場合

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    在米離婚者
    2年前に離婚が成立しました。私達の場合は、私が離婚を切り出した為、元夫は泣き喚きましたが、喚けば喚くほど気持ちが離れていったので、トピ主さんもそれは止めた方が無難だし、相手の気持ちがそれで変わることはないと思います。 それより、毅然とした態度で、正当な財産分与を受け、もしAlimonyが認められている州なら弁護士と相談して決めて下さい。グリーンカードの期限はまだありますか(私のは無期限)。それにもよると思いますが、仕事をするならやはりアメリカの方が良いと思います。日本では就職の際年齢制限があるので、戻られるなら一刻も早くそうされることをお勧めします。 友達がいなくても、特殊技能がなくてもアメリカでは生きていけます。最初は怖くても何とかなりますよ。でもまず仕事を見つけましょう。でももし半年、長くても1年以内に見つからなかったら、私なら日本に帰ります。もうアメリカにいる理由がありませんから。。。

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    がんばりましょう!

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    西海岸より
    私はトピ主さんより年上です。結婚はしていなかったので法的なアドバイスはできませんが、生活を分かち合って本当に愛していた男性から別れを告げられて、一人の道を歩みだしたところです。私もアメリカでしか社会人経験がないので、日本に帰るべきか悩みました。海外で生活していると知らず知らずのうちにストレスがたまるので、心理的に相手の方に依存してしまっていた自分にも気がつきました。トピ主さん、がんばりましょう!しばらくは涙が止まらないかもしれません。無気力になるかもしれません。でもね、いつか心から笑顔になれる日がやってくると信じてます。私は自分を責めすぎて、自分で自分の首をしめるような苦しみでした。別れは新しい出会いの始まりです。お体は大切になさってくださいね。

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    それはお気の毒

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    とほほ
    結婚されて何年なのかは分かりませんが、相当ショックだったでしょうね。でも泣くとよけい相手はうんざりして逆効果。だからつらくてもなんとか泣くは止めて。 離婚となればやはり時間と手間がかかるので、Takakoさんの言われる通り弁護士を雇うことをお勧めします。感情に流されてそのままなにもせず、、、ってことにならないように。絶対後悔しますよ。これからやらなければいけない「To-do」リストを作って1つ1つこなして行きましょう。離婚だけでも大変ですし、検討することはたくさんありますよ。アメリカに住み続けるか日本に帰るかによってもリストを作り分けてもいいでしょう。 たとえ今信じられなくても自分に「彼がいなくても私はきっとやっていける」と言い聞かせましょう。だって事実そうですから。彼に出会う前もそうだったでしょ? 漠然と不安になるより、できること・できないことを分別して、リストを処理していくことでかえって気持ちが落ち着くかもしれません。自信もつくだろうし。無理せず、マイペースで、でもやることはきちんとやることをお勧めします。あと、この経験は将来幸せになるためのステップだと考えて。

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    負けるな!

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    ginger
    今日は、私も在米です.良い弁護士を見つけてください.簡単にご主人の書類にサインしちゃだめですよ. Go to freeadvaice.com, divorce.com

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    まずは弁護士

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    経験者
    大変精神的に滅入ってしまう出来事ですが… まずは弁護士です。 こちら経験者ですが、離婚は大変精神的に負担の 大きいものです、くれぐれも体調には気をつけて。 Income さへあれば生活は どうにかなるものです、頑張りましょう。

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    離婚もいい人生のいい経験です。

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    Paul Y.Shimotake
    アメリカでは2人に一人は離婚をしているそうですから別に驚くことはありません。離婚になる前から夫の変化に気がついていたはずで、貴女を愛していない人と結婚していてもいいことはありません。直ぐに自分の貯金通帳を調べてお金が使われないようにしましょう!すぐに弁護士さんを雇わなくてはなりません。その費用は彼に出させるべきです。出来ることだったら慰謝料を請求すべきです。仕事もフルタイムでも生活やっていくほどお給料がないのなら自分で生活できるようになるまでの生活費を出してもらいましょう。 彼が401kとか年金とかに入っていたらその半分を請求するのもお忘れなく。子供がいなくて良かったし、 未だ若いのですから人生これからです。次の人生の ページをめくるだけです。心の痛みは時が解決してくれます。理性的に物事を判断しましょう。

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    依存からの脱出

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    みかん丸
    厳しいことを言いますが、 トピ主さんは、今までずっと夫に依存してきたんですね。 一人で生きていけるか不安って、 結婚する前は一人で生きてこなかったんですか? 日本でも、海外に住んでる日本人でも、 離婚して一人で生きている人はたくさんいます。 そして、友達がいなくても生きていけます。 自分の面倒くらい自分で見ましょうよ。 30歳なら日本ではまだまだ職はあります。

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    残念ですね

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    KAKO
    私もアメリカ離婚組です。 非常に残念ですが、アメリカでは多くの州が Non Fault Divorce制度を取っています。 Non Fault Divorce制の州では慰謝料は存在しません。 ただし、相手に収入が有り、あなたにない場合、相手から、Spousal Supportと言う名目のサポートをもらうように申請する事が出来ます。相手の収入により金額は変わります。10年以内の結婚の場合は結婚期間の半分の期間、もらうことができます。 そのためにも、弁護士は雇った方がいいとは思います。州によっていろいろ細かいところが違いますので、聞いてみてください。 まずは、しっかりした収入を確立できるようにしましょう。 まだお若いのですよ。専門職じゃない、などと言っていないで、専門職になるために、学校にでも行ってみましょうよ。アメリカはそういう前向きの姿勢には大きなサポートが与えられる国です。 学費の免除や減額等のチャンスもあるはず。その間は彼にサポートしてもらえばいいのです。負けないで頑張りましょう。

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    日本に帰ったらどうでしょう?

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    専業主婦
    私なら、とりあえず帰国します。 相手が慰謝料を払えるような人なら、もらえるだけもらっておきますけど、皆さんの話だと、あまり期待できなさそうですし。 日本なら、30歳でも十分職はありますよ。英語が得意なら、全然問題なしです。正社員でもまだまだいけると思います。 ちなみに私の周りでは、30代後半の独身で派遣(親と同居)とかすっごく多いです。誰も自立なんてこだわってないです。彼氏もいない、資格もないなんて、ザラにいますよ。結婚しても専業主婦が多く、皆、それなりに優雅に暮らしています。 そう考えると、アメリカ人と結婚するのって、リスク高いんですね。それでもやっぱり魅力的な生活だとは思うけど。日本が甘すぎるのかな。 まずは、一度帰国して、それからまたアメリカに行くかどうか考えても遅くはないように思いますよ。

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    まずは弁護士探し1

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    パンダ兎
    在米10年、アメリカ人の夫と離婚して5年経ちます。 まずは弁護士さんに相談してみませんか? 日本人の弁護士さんが日系の情報誌で見つかると思います。 私の場合、まず電話をかけまくって相談料がいくらか聞き出し、その中で一番良心的だった日本人の弁護士さんにお願いするすることにしました。 離婚(私から言い出した)にかかった総費用は$1,300でした。 慰謝料云々ですが、他の方も書いてらっしゃるように、DVがあったという事実がないと無理だと思います。 ただ、一緒に所有している財産等があった場合、その一部をキープすることは出来ると思います。   あと、これは州によって違うかもしれませんが、私の住む州では、結婚していた期間が5年以上あったという場合に限って、離婚後も夫は元妻の生活費の一部を負担する...というような法律があるとも聞きます。 

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    まずは弁護士探し2

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    パンダ兎
    私は離婚後一人でアメリカに居残りました。 初めて一人でアパートを借りたのですが、給料の手取りの半分が家賃に消える貧乏生活でした。 家具もなく、夜は寂しさと悔しさから枕を濡らしました。 今ではキャリアも少しながらアップし、社会の中での自信もつきましたが、あの頃は毎日が不安でしたね。 日本に帰るというのも選択の一つとして考えておいたほうがいいかもしれませんよ。 まだ30歳、仕事はあると思います。 身の振り方が決まるまで実家に戻るということは出来ませんか? 私の場合も、今のところはアメリカで専門職を持っているものの、もし何かあった場合帰国するということは常に念頭に置いています。 それは仕事がらみだけではなく、両親の健康等も理由に成り得ますので。 結婚は簡単、離婚は面倒臭いのがアメリカです。 書類にハンコを押せば離婚成立する日本とは違うので、やはりまずは弁護士さんに相談されることをおすすめします。 辛いですよね、でも同じような経験をしている人は少なくないと思います。 頑張ってください。

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    がんばって

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    アメリカ
    大変悲しい事ですね。いきなり離婚を言われるなんて。前触れは全くなかったのでしょうか?他に好きな女の人がいるらしいとの事ですが、それは彼が言ったのでしょうか?もしはっきり事実とわかっていないのなら、はっきりさせた方がいいですよ。もしはっきりさせなかったら後からきっと後悔しますよ。 30なんてまだまだ若いですよ。しかもアメリカでフルで働いているなんて大したものですよ。ロンリーさんの未来はこれからです。せっかくアメリカでお仕事があるのだから、もうちょっとがんばってみたらいかがですか?少しずつ友達の輪も広げながら新しい生活に向けてがんばっていってください。アメリカに来たてのときの方がもっと大変だったのではなかったのでしょうか?それを思い出してがんばって下さい。

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    アメリカで守ってあげたい系女性がうけない理由

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    あめこ
    アメリカ人は、レディーファーストとか女性尊重とかいろいろ言われますが、熱しやすくさめやすい民族です。だから離婚が多いのです。 アメリカ女性が日本女性のように、男に守ってもらう可愛い女を目指さず、自立した、楽しいお色気系女性を目指すのは、アメリカ男は女性を守るために一緒にいるのではなく、自分が楽しむために一緒にいるのです。 だからある程度自立した、それでいて色気もある女性が、か弱い女性より好まれるのです。 か弱い女性だとアメリカ社会ではよほど他に+アルファがないとやってけません。 アメリカ男性に一生守ってもらおうなんて甘い甘いといいたいです。 アメリカ人と結婚するからには、精神的に自立してないといけません。自立してるタイプならむしろ日本の男性より一緒にいて楽しいと思いますが(日本の男より女性の自立は可愛くないとかいいませんから) 私はアメリカ人は憧れますが、自分自身そこまで自立した精神力ではないので結婚相手は日本人を選びました。 トピ主さんも今度は日本人がいいと思います

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    自信がない?

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    Brat
    日本に帰ってやっていく自身がない? アメリカには来れたのに、母国の日本に帰ってやっていく自身がないのは、どうしてかと思います。私も今、アメリカに居ますが、私はどちらでもやっていける自身があります。私は自分で、アメリカを選んで来たわけですが、一人で誰も知らないアメリカへ来て何とかやってきてるので、万が一、日本へ帰ることになっても、生きる道は探せると思ってます。 アメリカで離婚するなら、やはり弁護士を立てたほうがいいですね。お金はかかりますが、その分、納得のいく対応をしてくれるはずです。

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    慰謝料州によって請求できます。

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    Takako
    アメリカでは慰謝料が認められない、とおっしゃっている方がおられますが、それはカリフォルニア州の話ですね。たとえばNY州では慰謝料の請求が認められていますし、お住まいの州によって慰謝料請求ができるかできないかは変わってきます。ただ、夫側のこういう勝手な言い分での離婚の場合は、確実に財産分与などで妻側が有利なように係争できます。日本人はその争いに費やす時間と精神的なことを考えると・・・とあきらめてしまう方も多いですが、これは社会的にも良くありません(日本人女性はしたい放題できる・・・という概念を植えつけることにもつながりかねない)。こういう場合は、アメリカのルールに従って、断固、自分が不利にならないようになさってください。弁護士が高ければ、確かにメディエーター(仲介役)などを使うのも手です。何しろ、自分で勝手に決めてしまわないこと。周りのアメリカ人には離婚経験者はかなり多いはずです。いろいろな人に話を聞いて、アドバイスを受けてください。 ちなみに下記のサイト、日本語である程度の情報が得られます。ご覧ください。 http://home.earthlink.net/~miyakotsujimoto/sub3divorce.htm

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    立ち直るまでは積極的にヘルプを求めよう。

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    Christian
    まず日本人が多い地域に引っ越す事を考えましょう。 そして離婚した日本女性をサポートする集会なども探せばあると思いますので、そういった集会に積極的に参加してまずは心の傷を癒していって欲しいと思います。 離婚の苦しみを一人で乗り越えようなんて思わずプライドなど捨てて、まずヘルプを求めてみましょう。自立、強い女のイメージが先行していますが、日本人だってアメリカ人だって所詮人間。困っている時は積極的にヘルプを求めるべきです。そしてそんな困っている人を助けたいと思っている人達も絶対います。小町だけでなく命の電話などにも積極的に電話してみましょう。

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    応援しています!

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    KIKA
    まだ30歳なら、これからいくらでもやり直しはききます!私は35歳で出直しました。トピ主さんには少なくとも語学力があるのだから、日本ならいくらでも仕事は見つかるでしょう。 向こうを向いてしまった人にすがっても、心を取り戻せるわけではないし、きちんとした手続きをとっても、慰謝料など思ったほどもらえるものでもありません。時間は前向きなこと(自分が自立すること)に使った方がいいです。

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