27日東京国立博物館で行われた踊るサテュロス特別講座
田崎真也氏と辻口博啓氏のプレミアム・サロン 「ワインとショコラと"男の美学"」を見に行きました。辻口さんのファンである私からすると内容は見ていて怒りを覚えるものでした。田崎さんがほとんど話されるのはいいのですが遠まわしに辻口さんにたいする嫌味を何度も言われているようにしか聞こえなかったのですが。。。それに対して辻口さんは田崎さんに会えてうれしいと言われていましたが、最後頃には怒りを感じているようにみえました。このような感想をもたれた方は他にもいらっしゃいませんか?私の偏ったとらえ方でしょうか?
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