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    🐤
    一学生
    話題
    タイトルの方々に質問があります。
    博士課程在籍中、睡眠時間は平均でどのくらいでしたか? 一日何時間くらいを勉強や研究にあてられましたか?

    一番聞きたいのは「こんなに大変だった(こんなにがんばった)!!」話ですが、「こんなに楽だった、あれ、ここは学位販売所!?」という話にも下世話な好奇心あり、です。

    米国での博士課程はとにかく大変…睡眠時間は平均2~3時間という話を何度か聞いた事があります。これは誰に聞いても「嘘だろ」と言われます。学生をがんばらせるために日本の大学の教示があえて嘘付いてるのでは?と、外国人学生が言っていました(笑)。


    実は、このたび国立の大学院(博士課程)に運良く合格できました。コンピュータサイエンスの分野です。これから自分を奮起させるためにも、先輩の体験談をお聞きしたいのです。
    博士課程に入る前に何年か会社勤めをしており、修士課程からブランクがあります。大学も違います。

    自分としては、修士課程の時と同様に毎日5時間睡眠を取れれば幸せですが、無理かな~甘いかな~。周囲にそういうことを聞ける人が居ないので、よろしくお願いいたします。

    トピ内ID:0166623487

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    メリハリが要ると思います。

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    🐱
    とおりすがり
    10年くらい前に日本の私大で電気工学(通信系)の学位とりました。
    現在はメーカー勤務です。

    忙しさは、波がありますよね。やっぱり。
    暇な時は比較的暇で計算機にシミュレーションさせている間なんかは、
    お昼前に大学行って、9時とか10時に帰るなんて生活でした。
    大学にいる間もそれほど根つめてやるということは無かったです。

    でも論文書いたり(学会用論文とか、集大成の学位論文とか)する期間は、
    締め切りもあるので、泊り込んで椅子を並べて仮眠ということもありました。
    (懐かしい。。。)

    テーマにもよると思いますが、3年目になるとやはりお尻に火がつくというか、
    いろいろ焦ったり心配になったりすると思うので、気持ちのコントロールが
    大切かと。あとは、大学行かない時でも頭の片隅にテーマのことがあったりする
    時もあると思いますが、うまく切り替えることが研究にもいい効果を産むと
    思います。

    大変かと思いますが、頑張ってくださいね。

    トピ内ID:7996180105

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    米国で理系の博士号を取得しました

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    blank
    在外研究者
    理系の博士課程なら、日本でも米国でも大抵の人はどこまでが研究に割いた時間だか分からないぐらいに常に研究のことを考えてると思います。私は修士までは日本ですが、他人の目を気にしなくて良い分、米国の方が精神的に楽です。
    睡眠時間が2~3時間という人は聞いたことありません。それだけの睡眠時間で頭を使った仕事が出来るとも思えません。しっかり寝て、しっかり食べて、体調を整えて頭をすっきりさせて研究することをお勧めします。
    もちろん、研究の都合とか学会や試験前には睡眠を削って勉強したり実験したりすることもありますが、そんなことばかりでは何年も体が持ちません。
    私の場合は博士過程で一番辛かったのは『何年かかるかも卒業出来るかも分からない』不安定さでした。私の卒業した大学では博士を取得できる学生は約半分で残りの半分は退学するか修士に切り替える(本人の意思の場合もあるが教授から通達されることもある。)かだったので、卒業出来るか常に不安でした。大変だけど、それなりに食事に行ったり遊びに行ったりもしましたよ。その頃の友達は戦友の様な感じでたまに会うと懐かしいし、これからの研究生活での貴重な人脈です。

    トピ内ID:9202018949

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    労働基準法無視な生活でしたね

    しおりをつける
    🎶
    不夜城のドレイ
    私、10年ほど前に医療系の課程博士を修了した者です。
    専門は生化学系のウェットラボ
    他の研究室から「不夜城」と言われた研究室に在籍していました。
    (同じ大学出身の開業歯科医にまで治療中に言われましたからね。
    同じキャンパス内とはいえ、かなり有名だったようです。素性ばれるかも?)
    主様はコンピューターサイエンスということで条件は違いますが…。

    当時のことを思い出してみると、
    9時出勤~23、24時帰宅
    その後風呂、夕食(実験の合間に取れなかった場合)、
    就寝は1~2時くらいでした。
    翌朝7時半には起床・食事・ばっちり化粧
    (本当はその時間も寝ていたいので化粧なんかしたくないのですが
    化粧しないと顔色が悪く、皆に体調を心配されるので仕方なく)
    やっぱ睡眠時間は5時間くらいでしたね(苦笑)

    土日はもうちょっと緩く、
    土曜日は9時出勤~21時ごろ帰宅
    日曜日は13時出勤~19、20時ころ帰宅
    って感じでした。

    でも臨床系だと、結構ラボテクニシャンに実験任せて
    自分はアルバイトや趣味にいそしむズルいMDもいました。
    両極端ですが、ご参考まで。

    トピ内ID:0093549874

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    好きにすればいいですよ。

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    わき
    トピ主さんの好きにすればいいですよ。
    学位とるだけだったら、その大学の基準(論文数など)をみたせば、とれるでしょう。
    逆にいくら根を詰めても基準をクリアできなければ、単位取得退学になっちゃいますね。
    大学院しかも後期博士となれば頼まれて勉強するところではないので、
    ご自身のやる気の分だけ勉強してください。

    トピ内ID:6360401243

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    2-3時間はオーバーです

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    TAK
    4時間位でしたかね。
    でも、要は中身の問題ですからあんま睡眠時間は関係無いような。
    データをとるのが上手くてすごく早かったり、人の何倍も時間はかけてたり、予算がつかなくて家内制貧乏実験だったり、時間配分が下手で後で切羽詰まって倒れたり。
    私は米国しかしりませんが英国でとった主人、日本でとった友人も似たような思い出話です。

    トピ内ID:9260299353

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    ??

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    blank
    jojo
    私はグラントをもらいながらだったので余計なバイトをする必要もなく、一日の全てを研究につぎ込むことができる状態でした。
    なので実験期間は一日中機器に張り付いてましたが、それ以外はけっこう遊んでましたね。
    学位取得には厳しい基準のある院でしたが、運よく研究が順調だったので受賞歴もいくつかつき、遊んでいても余裕で博士号でした。

    でもこんな質問、意味ありますかね??

    博士で学振でももらっていれば経済的に余裕があっていくらでも研究にのめりこめるでしょうし、まず家賃を稼がなきゃいけなくてバイト優先の人はそれなりの時間になりますよね。
    そもそも能力の問題もあるし。

    こんなアバウトなことを尋ねてしまうトピ主さんが心配です、非常に老婆心ながら。

    トピ内ID:0940770595

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    うちの旦那の場合

    しおりをつける
    🙂
    ひろし博士
    うちの旦那は日本で6年かけて博士取りました。分野はトピ主さんと同類です。

    睡眠時間は通常5~6時間、論文に集中してる時は4時間位、論文締め切り間際は1~2時間の仮眠で研究室に泊り込み。平日週末関係なくでした。
    いつも目の下にクマ作って、ハードワークの会社員みたいに疲れた顔してました。

    でも、自分の研究以外にも、下の学生の面倒や教授の手伝いなどの雑事にいいように使われてたので、こんなだったのかもしれません。

    自分の時間をうまく作って、コツコツやれる人なら、もう少し短期間でできたのかもしれません。また、担当教授の当たり外れも…

    旦那の担当教授はいいかげん(楽天主義)で、学生の面倒を見ない人で、結局論文が書けないまま満期退学する人も多かったです。

    結婚前、彼氏が大学院生というと友人から「学生なんだ~(時間的)余裕あるね」という風に良く見られてましたが、普通の会社員より忙しかったです。朝から夜中まで研究室で、夏休みも冬休みも盆も正月も関係なしですから。

    博士号取得が簡単だったっていう話じゃなくてすみません。
    頑張ってくださいね!

    トピ内ID:2355371526

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    経験者

    しおりをつける
    blank
    理系卒
    薬学のPh.Dです。女性です。

    結論から言うと7時間睡眠でした。

    私は、体力がいので最初から無理はしませんでした。
    9時半から10時にラボに来て19時か20時には帰宅していました。
    時には翌日に帰宅することもありましたが、無理したら負けだと思い休むようにしていました。

    医学部の中のラボだったのですが、睡眠時間が短いこと=頑張っていると思いがちですが、大きな間違いだそうです。
    7時間睡眠が最も平均寿命を延ばしたそうです。
    別に長生きなんかしたくないと思いましたが、長生きできる環境にあるのは体や脳に一番心地よい環境らしく、頭を使い成果を出したいなら7時間は寝ろと教えてもらいました。
    そのおかげで?サクッと成果が出てストレートで卒業できました。

    ラボには朝の9時から夜中の2時3時まで実験して頑張っている方もいました。
    優秀な方でしたが、成果は私と同じ程度でした。

    トピ主様は実験系では無さそうなので余計にきちんと寝たほうが結果につながると思います。

    トピ内ID:0918789469

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    メリハリ

    しおりをつける
    🙂
    ゆん
    去年、日本の国立大学で生物系ウェットのラボで博士号をとりました。
    睡眠時間がどうとかは、あんまり気にしたことはありません。
    状況によって全然違うので。

    研究が立て込んでる時、学会前、投稿論文執筆中・リバイズ中、学位論文執筆中は、目が回るほど忙しいですが、通常時(?)は大好きな研究をしていられて幸せ、という気持ちで過ごせるので、毎日充実していましたし、自分でどうにでも時間をやりくりできます。

    私は早い時期に、既に学位取得の最低論文数はクリアしていて、オーバードクターせずに学位を取りましたが、やっぱり学位審査前は不眠不休状態でした。それが一番つらかったです。
    投稿論文も、毎回何でこんなつらいんだ、ってくらい忙しいし精神的にもつらいです。

    行き詰まることもしばしばだけど、研究を心から楽しいと思えればどんなことでも耐えられます!
    充実した博士課程をお過ごしくださいね!

    トピ内ID:9638993283

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    わきさん、jojoさんのおっしゃる通り

    しおりをつける
    blank
    一応は大学教員
    「んなもん、自分のペースでやるもんだろうが」と最初に突っ込みたくなりました。

    研究者目指してる人が、他人の動向きいて、それでどうするんですか?

    あえて冷たく言いますが、トピ主さんがセンスのない方でしたら、
    寝なくても追いつかないかもしれません。

    逆に、素晴らしく直感が働いて独創的な成果を得ることができ、
    参考文献(コンピュータサイエンス系ならまず英語でしょう)もすらすらと読み下し、
    自身でも論文や研究発表のスライドを鼻歌交じりに作れるなら、充分寝られると思います。

    人と同じ生活パターンにしたところで、自分の研究が進むわけじゃないでしょう。
    他人と同じことして競うのは大学入試まで。その先は独創性がものをいいます。
    何年で博士論文を書かれる予定か存じませんが、それらもろもろを考え合わせれば、
    おのずと睡眠時間が導出できるのでは?

    トピ内ID:9228909858

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    9時-19時勤務で充分。

    しおりをつける
    🐴
    馬九郎
     研究者というとオーバーに忙しい生活を強調されることが多いですが、研究をやっている人たちでもたくさん小町初め娯楽ネット通信に登場しているではないですか。

     私は5年前に生物系博士を修了したけど、昔も今も睡眠は6-7時間、研究は9-11時間。しっかり寝て、食べて、かつ運動もして、それから研究!がモットー。半年だけオーバーしたけど、それでも今までに6報発表し、海外ポスドクとして普通にやっています。

     確かに睡眠時間や食事を削りまくってやる人もいたけど、案外そういう人ほど途中でバーンアウトして鬱になったりドロップアウトしたりする率が高かったです。見ていると、要領が良くなくてあまり必要のない実験に固執したり、教官とのコミュニケーションがうまくいってなかったり、必要以上に焦ったりしていたようです。

     アメリカの大学院生なんてみんな17時ぐらいに家に帰ってしまうのでびっくり!

     大事なのは自分のペースをつかむこと、何が重要なのか常に良く考えながら進めること、オン・オフの切り替えをしっかりすること。それができていれば一日10時間の研究で充分やっていけると私は思いますよ。

    トピ内ID:2249077644

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    嘘でしょう

    しおりをつける
    blank
    PDP-8
    博士論文は結構根気のいる量仕事なので、徹夜や睡眠時間2,3時間の日を続けて一気に仕上げるのは難しいです。全力疾走でフルマラソンを走れないし、完走を目指すならばペースを守る必要があるのと同じことで、いくらいそいでいても翌日の仕事効率の落ちないあたりの睡眠時間(人によって違うでしょうが最低5,6時間?)でコツコツやっていくことなると思います。

    もちろん時折は試験前の勉強や、研究室のプロジェクトのリリース、セミナー発表の準備、学会論文のプロポーザルや締め切りなどで、間際に忙しくなることもあるでしょう。

    CSの院生でも、そういった締め切り間際に睡眠時間を減らしたり徹夜したりしたりして仕上げるタイプの人もいれば、普段からコツコツ積み重ねることで睡眠時間はあまり削らないタイプの人もいます。

    プロジェクトのレベルが上がっていくにつれて、ギリギリ徹夜派は回りに迷惑をかけがちなので、コツコツ派が増えていきます。先輩達からそういた仕事ぶりを学んで行くのも修行の一部かと思います。

    トピ内ID:9466417553

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    睡眠は3時間、しかし・・・。

    しおりをつける
    博打打的研究者
     はじめまして。
     私は分子生物・生化学系ですので、トピ主様とは分野が違います。また、同じ分野であっても個人差が非常に大きいので、他者の事例はあまり参考にならないかもしれません。
     私は大学院在学中の睡眠時間は平均3時間程でした。しかしながら研究室にいた時間帯は7時から17時の間、約10時間程でした。実験の種類によっては20時過ぎになることもありましたが、概ね明るいうちに帰宅していました。研究は勿論好きではあったのですが、研究以外にも「したいこと」が多々あったので実験・研究に割く時間は抑えたかったというのが本音です。「したいこと」を終えて就寝するのが大体3時頃、起床は6時頃というのが日常のスケジュールでした。
     投稿論文や学位論文の作成もラボでしか行わないので、それほど大変だった記憶はありません。データが出るたびに論文用の図を作成し、該当部分の論文を作文するなど、作業の効率化にはとても熱心でした。当然のことながら、指導教官には「研究以外のことにばかり関心を持つ困った院生」とよく言われておりました。

    トピ内ID:6480832361

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    人それぞれ

    しおりをつける
    blank
    エンジニア
    アメリカで博士号を取得しました。アメリカは大学学部でもう全然違いますよ。
    日本でも修士をとったり卒業大学以外の研究室に出入りしてたりしました。時間的には日本の大学の方がきついと思います。できる人は毎日9時か10時から夜中の3時くらいまで毎日働いてました。唯一日曜の夕方が行動不明とか。すごいと思いました。自分だと精神が破壊されると。プライベートが3年間週数時間なんですよ。
    アメリカの博士は最初の1-2年が精神的につらかったです。人生で一番つらかった。資格試験の倍率が高い。研究室に入るのが大変。というのが2大要因でした。だいたい、多めにとって博士取れないものは修士で金だけもぎ取ろうっていうシステムでしたから。教授陣の持つ予算に対して2倍はとってたんじゃないですか?研究室は入れないのはもうそこらのフリーターと一緒ですよ。図書館でたむろしたりして。研究うんぬん以前に授業料、年、2-300万。動脈が切れたのと一緒とかいってたです。一刻も早く止血しないと死ぬって。まあ、でも、そこのトンネルをぬけると雪国ならぬ真夏のビーチでしたね。もちろん、いわゆる、研究能力が無い人は困ってましたが...

    トピ内ID:3830132344

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    私もCS

    しおりをつける
    blank
    彩香
    米国で4年でCSの博士を取りました(修士なし)
    最初の半年はTAをやって、残りはグラントでお給料を頂いていました。

    平均睡眠時間は7~9時間です。
    朝10時頃に研究室行って夜7時頃までいました。
    週末2日は休みです。
    それとは別に年に2週間ほどまとまった休みを取っていました。

    数ヶ月に一度は、論文や発表で数日の睡眠時間が半分程度になりました。
    論文は苦手でしたが、発表は大好きでしたので、楽しく徹夜でスライド作成したりもしていました。

    他の院生もこんなものでしたよ。
    私は理論屋でしたのでさっさと卒業できましたが、理学の院生で実験屋だったりすると5年以上かかるのが普通でした。

    米国の博士は修士なしで入る分、1~2年目で試験があります。
    25%程がそこで落ちて修士取って終了。あと博士取る前にも自分から辞めたり、教授からクビを言い渡されたりする人もいました。
    大抵、半分弱が博士取得までこぎつけていたようです。

    トピ内ID:4701743991

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