アメリカ人女性ノンフィクション作家で、アメリカの貧困層の生活がいかに救いが無いか(国から見離されているか)を書いた本を探しています。
彼女はこの本を書くために、全く知らない田舎の土地に移り住み、リファレンスなし所持金なしで一から生活をはじめ、最低賃金のウェイトレスで働いたり貧困層といわれる人達の生活を体験してみたそうです。
この本のことは登山をしていた時に休憩所で合席になったアメリカ人から聞いたもので、題名も作家の名前も覚えていません。ただアメリカで3-4年前にベストセラーになったと聞いた気がします。
内容も上記程度しか覚えていないのですが、何か情報をご存知の方いらっしゃいましたら、教えてくださいませ。
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