昔見て断片的にしか覚えていない洋画です。
夫を不良大学生にピストルで撃たれて殺された妻が実は真犯人であったというストーリー。
その妻はチンピラ大学生(男女の4人組くらい?)と仲良くしていて何かと面倒も見ていたのですが、その大学生のうちのひとりの男の子に夫を殺された。
だけど、実はその妻は、その大学生の男の子とコッソリ浮気をしており、それは実は彼に夫を殺させることが目的だった・・・。
その大学生には、「夫に暴力を振るわれている」などと理由を言っていたけれども、実際は夫は妻に暴力など振るったことはなかった・・・。
物語は、事件後に、その妻や、当事者の大学生たち、関係者たちがペチャクチャと事件について供述していく形で展開し、そこに事件に至るまでの回想が織り交ぜられ、ラストで真実が暴露されて妻の悪事が露見してしまった!、といったものだったと思います。
その妻の職業は、少年の保護観察官とかだったかも・・・と思います。
曖昧ですみませんが、この洋画のストーリーをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。
昔、衛星放送で見た記憶があるものです。
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