詳細検索

    • ホーム
    • 恋愛
    • 自信を無くして離婚を後悔しはじめています。
    恋愛・結婚このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    自信を無くして離婚を後悔しはじめています。

    お気に入り追加
    レス29
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    じょあんな
    恋愛
     今年はじめに夫が夫婦共通の知り合いの若い女性に恋に落ちたことがわかりました。最初に離婚を考えていると切り出したのはわたしでした。夫は離婚をしたくないとの事でしたが、その後の話し合いの中、「離婚しなければ、彼女を別れてやってもいい。」「どうせ君はバツイチになって一回傷がついているんだから、元夫の連帯保証人という傷がもうひとつついててもあまりかわらない。連帯保証人はそのままにして離婚しないか。」などという発言を聞くにつれ、離婚の意思は固まっていき、すでに転居先も契約しています。
     しかし、それと並行して開始した就職活動でどんどん自信を失っています。わたしは44歳で、もう6社続けて面接さえしてもらえません。得意な事は特になしで、たいへん弱い履歴書だとは思うのですが、それでもこの時期こう続けて落ちてしまうと、この先どうやって生きていけばいいのか、ひとりになると今後の生活への不安で涙がこぼれて止まりません。やはり、専門職としての腕がない身でこの年齢では、正社員または保険のついたパートとして勤めようとする事は難しいのでしょうか。どう仕事を探していくのがいいか、是非アドバイスお願いします。

    トピ内ID:

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 0 面白い
    • 0 びっくり
    • 0 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 0 なるほど

    レス

    レス数29

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    • 3
    先頭へ 前へ
    1 10  /  29
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    職種と気持ちしだい

    しおりをつける
    blank
    ぽち
    母が離婚後、就職に苦しんでいたので、トピ主さんのお気持ち、よく分かります。母の場合は1年近く引きこもってしまったので、社会に出るということにとても恐怖を感じていました。「どうせ私なんてもうだめだ。履歴書を書くのも恥ずかしい」と言っていましたが、私や主人や舅や姑の説得により、ある時ふっとふっきれたようです。

    その前はものすごく暗い顔だったのですが、なぜかこっちもびっくりするほどふっきれた顔をして、職安に行き、その日に面接、そして採用。今はパン工場で仕事をしています(工場なので、保険が付いている)。

    今はパンブームもあるのかなぁと思いますが、「今、何がブームになっているか」を見据えて、「どんな仕事でもいいから働いてみせる」という気概を持つと良いのかなぁと思います。体を動かせば、少し気が紛れます。

    パソコンに向かうよりもまず家の外に目を向けて、頑張ってください。トピ主さんにとって、良い結果が出ますように。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    派遣の登録はしてみましたか?

    しおりをつける
    blank
    minimum
    新たな一歩を踏み出そうとしている時に面接さえ受けられない状況はとても辛いですよね。確かに年齢的にも特別なスキル(例えば経理ができるとか、ワード、エクセル、パワーポイント等が得意等)がないと正社員は今の時代とても難しいと思います。

    最初は正社員じゃなくても派遣社員として会社に入り、いずれ正社員として採用されるケースも多々ありますよ。今は派遣法も改善され派遣先での業務が3ヶ月以上の長期契約の場合、保険に加入することが義務ずけられているはずですし。

    そして多くの派遣会社はコンピュータ等のトレーニングを無料で行っていますよ。できるだけ多くの派遣会社に登録することをお薦めします。そして働きながら、自分の興味がある事で実用的で仕事に生かせる事を勉強し、なにか資格を取得することを目指したらいかがでしょうか?

    要はやる気と本気を見せて、一生懸命頑張ることです。人は必ずあなたの努力と誠実さを見ていますよ。必ず報われる時がくると思います。色々お辛いとは思いますが、まずは捨て身で頑張ってみて下さい。何よりもこれからの自分の為に。。。。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    46歳ですが・・・・

    しおりをつける
    blank
    しだれ桜
    都内に住む既婚の46歳です。
    私の場合は特殊だと思いますが44歳まで正社員で管理職として働いていました。
    収入も主人とほぼ同額で管理職だったのですがあまりにハードワークで男ふたりのような結婚生活を卒業するための離職しました。

    失業保険を貰うために就職活動をすると、30歳とか35歳までという求人広告を出している会社でも来てほしいと言ってくるのです。

    要するに年齢は給与や新しいことが覚えられるかの目安にすぎないようです。

    履歴書の写真はキャリアウーマン風にきちんとした服を着て(ジャケットなど)写っていますか?

    自宅で独学で出来る程度のメール、エクセル、ワードイなどを使えますか?
    何も出来ないでなくて何かできることをアピールしてみてください。

    ファイリングは綺麗で早く出来ますとか、指示されたことのミスはありませんとか・・・些細なことでも自信を持てることを探してください。

    44歳まだまだこれからいろんなことを覚えることができると思いますよ。
    私は今年半年間語学留学をする予定です。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    追加です

    しおりをつける
    blank
    しだれ桜
    連帯保証人は借りた人と保証人の返済の責任が同じです。
    絶対に連帯保証人のままではいけませんよ。彼がお金を持っていても払わなければトピ主さんに支払いの義務が生じます。離婚前に外してもらってください。

    また離婚は不貞のあった方からはいいですことが出来ません。
    今回はご主人の不貞なのでご主人と相手にも慰謝料を請求することができます。
    素人判断しないで是非弁護士に相談してください。
    市町村の無料弁護相談でもいいですから必ず専門家に相談してから離婚届けに印を押してください。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    がんばって

    しおりをつける
    blank
    まき
    私、日商簿記の一級まで持っていますし
    職務経験も当然あります。
    でも、37歳で転職したとき
    6社ぐらいは軽く断られましたよ(笑)
    6社なんて普通ですって。

    今43歳ですが、就職活動すれば
    何十社落ちるか考えたら気が遠くなります。
    実際、私の勤めている会社は中高年齢者の
    求人もしていますが、そこそこ実務経験のある
    男性でも2年3年求職活動している人はザラです。

    トピ主さん、専門的な事ができないと嘆く前に
    資格をとるとかされたらどうでしょうか。
    まず、好きな事は何でしょうか?

    本当のところ、この歳になると
    若い頃のように勉強ははかどりません。
    社会保険や、収入を考えるより
    ”自分のやりたいこと”をまず
    考えて見ましょうよ。

    人生経験を生かし、若い人に負けないような
    仕事ができる場所が見つかるような気がします。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    私は

    しおりをつける
    blank
    45歳 3年前リコンしました。自信なくしてます。鬱病です。
    まあそれはそれとして、仕事中はがんばって普通にふるまう努力してます。

    あなたの通勤可能範囲内に 伊勢丹があれば、サムタイマー社員というのにトライしてみれば?

    年齢制限なしです。給料安いが、好待遇です。たしか締め切り近いはず。
    職種も事務系、販売系と選べます。販売系なら努力しだいで、上に上がれます。
    家賃はちと苦しいが、生活費位はかせげます。
    問い合わせは伊勢丹HPから採用情報いけます。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    まずは勉強

    しおりをつける
    blank
    うむむむ
    資格取得の勉強をする、もしくは職業訓練に通いながらアルバイトもしくはパートをする、といったところでは?

    わたしは20代で既婚子供あり、だんなはサラリーマンですが、いわゆる有名といわれる私大卒で、語学はかなりできるほうですが、社員での採用面接は相当苦戦、派遣でも苦戦してます。

    勿論、時給の高い仕事ばかりを希望しているという理由もありますが、それでもやはり世間の厳しさを実感しつつあります。語学なんて出来てあたりまえ、それプラス何ができる?というのが重要だと気づいたところです。

    現在は派遣として勤務しながら、学校にも通っています。お金もかかりますが、将来の年収をあげるための先行投資だと思います。

    女性の労働力を必要としている部署はたくさんあります。悲観しないで、楽観もしないでがんばりましょう。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    勝負はまだまだこれから!

    しおりをつける
    blank
    働く40代
    不採用が続くと本当にめげますものね。お気持ちお察しします。トピ主さんの選択は間違っていないと思います。結婚にピリオドを打って生き直すのに遅い年齢ではありませんし。

    新卒の若い子たちだって十数社、二十数社受けるのは常識という時代ですもの。私たちの世代の再就職は決して楽ではありません。

    まずは履歴書に情熱をこめましょう!良い履歴書の書き方などの本をご覧になったことはあるでしょうか。積極性、誠実さをそこに認めてもらえるようなものを仕上げ、にっこりと笑顔の練習を怠らないようにしましょう。

    つい弱気になってしまうお気持ちには共感しますが、こんなときだからこそ、暗い方に引っ張られてはいけないのです。笑いましょう。福を呼び込みましょう。応援していますよ。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    難しいかも

    しおりをつける
    blank
    うーん
    44歳では男性でも再就職が難しい年齢です。40代になると、専門職か管理職の特別な能力がなければ雇わないでしょう。

    もし、専業主婦でブランクがあるならば、正社員の職を探すのは、ほとんど不可能に近い気がします。4月は新入社員が入社する時期だから、空きがあっても、そっちで埋めますよね。40代なら、法律の建前上、とりあえず面接はしますが、普通なら若い人が採用となるのではないでしょうか。

    貴女に残された道は、拾ってくれる会社があるまで100社でも1000社でも受けつづけるか、スーパーのパートや保険外交のような中年女性を採用している職種を当たるかしかありません。派遣に登録して短期の仕事を探して貰うという方法もありますが、、40歳以上は派遣でも仕事を紹介されるのがきつくなると聞きます。

    離婚を選んだのはご自分です。後悔するなら、ご主人に謝って元の鞘に収まるか、どんな仕事でも選ばずにやって、1人で生きていく覚悟をするしかないでしょう。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    どちらが大切?

    しおりをつける
    blank
    UFO
    44歳になるまで仕事はずっとしてきたのでしょうか?それともずっと主婦してたんでしょうか?そのへんがよくわからないのですが、求職は時間がかかります。何かで読みましたが成功率は一人につき平均20社面接後にどうやらおとずれるそうです。

    わたしも現在求職中でもうすでに半年たってます。たまに短期の仕事をしたりしましたが正社員の仕事はなかなかきまりません。もちろん落ち込むこともあります。が負けずに忍耐強く、いろいろ作戦を練ってデパートのパートなどたまにしながら気分転換してます。

    たった5、6回の採用拒否を受けたからといって落ちこんで離婚を後悔とありましたが、いったい何が一番大切何でしょうかね?

    お金のためにまたよりをもどしたいんですか?浮気をされ、詫びの一言もない男とばかにされ続けながらでも働かなくてすむ、そんな生活のほうがいいですか?

    よーく考えて見てください。

    トピ内ID:

    ...本文を表示
    • 1
    • 2
    • 3
    先頭へ 前へ
    1 10  /  29
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0