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アナフィラキシーショック?について

レス6
(トピ主 0
041
郊外在住
ヘルス
先日、夜布団から足先を出して寝ていたところ、かかとにチクリ!と痛みが走り、1~2分のうちにショック症状が出ました。 体の末端から血が引き、胸が苦しくなったのです。 幸いしばらく経ったら楽になったので、そのまま寝ました。 暗かったので見えませんでしたが、あの痛みはおそらく蜂だと思います。 前にも刺されたことがあるので。 夜だったので、飛んでいたわけではないと思います。 次の日、とりあえず皮膚科に行きましたが、刺されたあともなくなっていたので、お医者様に「それだけの情報では蜂毒ショックかどうかわからない、何もできない」と言われて帰ってきました。 自宅周辺は郊外なので、蜂などざらにいます。 それ以来ここに住むこと自体怖くなってしまいましたが、自営業なので簡単に引越しできません。 とにかくこの土地で暮らして行くには、どんなことに気をつければいいでしょうか。 万一またショックが出たら、何科にかかればいいのでしょうか。 よろしくお願いします。

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119がかけられるように。

041
梛麻
確かに、書かれている内容だけでは蜂の毒かどうかわかりません。 通常のアレルギーのレベルなら皮膚反応を調べられますが、蜂はいろんな意味で難しいと思います。 蜂でアナフィラキシーショックになった場合は、「救急」になります。 救急車を呼んでください。 家の中に蜂がいるようであれば、家の中か近くに巣がないか、アリ駆除系の業者さんなどに調べてもらうのも手かと思います。

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大丈夫ですか?

041
もつもつん
こんにちわ。医療事務してます。「アナフィラキー」は「劇症」というのですが、有名なのは蜂ですよね。怖いのは来たら「激」って事で。一先ず健康そうですがお住まいが郊外で蜂やら何やらが多いのであれば一度検査して「どれが一番ヤバイのか?」を再確認されたほうがいいと思います。アナフィラキーを持っている方は複数に反応する場合もあるので一先ず蜂は平気でも花粉等(私の友人は菊でレベル5だった。菊系は触れません)で反応する可能性も有。行くとしたら「アレルギー科」を受診されるといいと思います。皮膚科でもできなくはないのですがどうしても「皮膚上の疾患」に眼が行きやすいので内面の問題だったら「アレルゲンテスト」をしてくれる所を探したほうが無難かも。「湿疹」とかなら皮膚科がビンゴなんだけど・・・。参考にならんかもしれへんけど気になったので書きました。

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アレルギー検査を受けてみる

041
EGGS
本当のショック症状でしたら、今ごろトピ主さんはこの世にいないと思われます。ただ休んでいたら治るというものではありませんので。 ただ、ご心配でしたら、この際ですからアレルギー検査を受けてみてはどうでしょうか。 花粉、食べ物、蜂等、どれがアレルゲンか調べてもらえます。特に蜂が心配なのでしたら、検査の前に「家族に蜂アレルギーがいるので、心配なので私もこれを調べてもらえませんか?」と申し出ればよいと思います。 これからの季節、網戸をしっかり使い、家の中や近くに巣を作られないよう、よくみはっているといいと思います。アレルギーじゃなくても、蜂にさされるとたしかにショックですよね。

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蚊帳

041
虫嫌い
寝るのが恐くなってしまいますね・・・ こんな時、安心して眠るために「蚊帳(かや)」はどうでしょう? 最近また小さな?ブームになっているらしいのですが、ネットで買えないかな・・・と思い検索してみたらいっぱいヒットしましたので、トピ主さんも見てみて下さいね。

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ありがとうございました

041
トピ主
レスをしてくれた方々ありがとうございました。 そうですね、自分で蜂毒ショックと決め付けてたようです。 まず調べてもらうことが先決ですね。 アレルギー科というのがあることは知りませんでした。 近くに国立の大学病院があるので一度受診してみます。 そのうえで対策すべきですね。 本当に参考になりました。

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怖いですよね

041
アレルギー児の母
アナフィラキシーは、蜂によるものが有名ですが、蚊やアリに刺されて起こす人もいるんですよ。 トピ主さんも、蜂以外の虫に刺された可能性もあるかもしれませんよ。 トピ主さんの経験した症状は、軽いショックだったようですが、この程度で済んで本当に良かったですよね・・・。 アナフィラキシーが起こると、呼吸困難に陥ったり意識を失うこともあるので、やはりすぐ救急車を呼んだほうがいいと思います。 もしかすると病院に着く頃にはケロリとしているかもしれないですが、その時は「以前にアナフィラキシーの経験があり心配だったから」と説明すればいいと思います。 対策としては、まず、布団から足先を出して寝ないこと(笑、でも今後の予防のためには重要なことです)、医師に頼んでステロイドの飲み薬などアナフィラキシーが起こった時に飲む薬を処方してもらって持ち歩くこと、蜂アレルギーのある林業関係者が許可されている「ボスミン(エピネフリン)」の自己注射(アナフィラキシーが起こりそうな時に自分で太ももに注射する)をトピ主さんにも処方してもらえないか医師に相談してみること・・・などではないでしょうか。

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