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    犬のインターナショナルフライトと検疫を経験した方に質問

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    わん
    ヘルス
    海外で犬を飼っている方々、国から国への移動の際は大変でしたか?
    ワンちゃんは飛行機大丈夫でしたか?

    私は主人の仕事の都合で海外生活を続けていますが、他国への転勤が多い為、今までは数年おきに引っ越して来ました。
    でもいつか犬を飼おうと考えていて、いろいろと検疫やフライトの事を調べています。

    今の国は引っ越してきたばかりなので、数年間は移動はないと思うのですが、次の移動の事を考えると踏み切れずにいます。
    書類などの手間は全くかまわないのですが、長時間のフライトや検疫での犬の負担の事だけが心配です。

    経験者の方のお話聞かせてください。

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    ありますよ

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    かな
    うちは、海外から犬を連れて帰ってきたことが
    あります。
    長時間貨物扱いになるわ、睡眠させるかさせないかで
    悩むわ、空港から直に一緒に帰れないわ、いろいろと
    大変でしたよ。
    (たしか検疫で検査のために何日かとめられた)

    でも海外で異動が多い中で、どうしても犬を飼いたい
    のであれば、これらのことは犬に我慢してもらうしか
    ないです。
    それがかわいそう、と思うなら人間が犬を飼いたい、
    という気持をおさえるしかないです。

    もしも飼うのであれば、上記の事に耐えられるような
    タイプの犬種がいいかと思います。
    ストレスにも対応できて、アレルギー持ちでもなく、
    また短頭首(麻酔に弱いと聞きました。パグとかです)でもない。
    貨物扱いではなく手荷物として持ち込めるサイズで
    考えるのも手かも。

    一緒に生きてく子です。
    なるべくあなたのライフスタイルを重荷に感じない
    子を選んであげてくださいね☆

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    相当のストレス

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    フィーフィー
    私の猫と友人の犬の経験を。私は五年前にアメリカ西海岸からフランスへ愛猫と共に引っ越しました。とても臆病な猫なのでどうしようかと色々と考えましたが、頼りになったのがかかりつけの獣医さんでした。検査や必要書類、ケアの仕方など相談に乗ってくれて本当に助かりました。結局ニューヨーク経由でフランスまでのフライト、定型のケージに入れて別料金で一緒に膝に乗せて様子を見ながら来れました。でも相当のストレスがかかっていた様で、固まっていたのが可哀想でした。ニューヨークの空港ではケージから出して餌をやろうとしましたが出てきませんでした。でもその他は問題も無く、その猫は今だ元気でいます。同じくアメリカからフランスまで大きなダルメシアンを連れて来た友人ですが、その犬はケージに入れられて荷物と同じ場所に入れられ、そこは気温が氷点下になるそうなのでとても心配したと言ってました。再会した時は涙が出たそうです。サイズが大きくなるほど動物の引越しは大変だと獣医さんが言っていましたし、国によっても検疫等で違いがあります。動物のことを考えてあえて連れて行かないことを選ぶ人が多いのも実情のようです。少しでも参考になれば。

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    日本から柴犬を一匹連れてきました

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    シリコンバレー
    飛行中は動物専用の場所に入れられますので出国カウンターで分かれて、入国の手続きをする所まで遭えません。機内の場所は気圧や空調は客室と同等だけど、機内食はありません。水もでないので凍らせたペットボトルを入れておくと良いと聞き、そうしました。それに付く水滴を舐めれるからと言う事でした。淋しかったと思いますが、我々と再会したとたんに元気に吠えてくれたのでほっとしました。

    入国手続きは簡単で、日本で揃えた各種の証明書をざっと見るだけ。これは7年前の話です。

    日本への入国は予定が無いので良くは知らないのですが簡単では無いそうですね。一定期間どこかに留めおかれるとか。最近チップを埋め込んで証明書を用意すればそのまま入国できると言う話も聞きました。

    あやふやですみませんが、回答が無いようでしたので、書いてみました。

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    うちの犬は大丈夫でしたよ・1

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    ボビーのママ
    うちも夫の仕事でアチコチの国を住み渡っています。

    もうすぐ12歳になるマルチーズ(雄)を生後3ヶ月の時に韓国で飼い始めました。それから、2歳ちょっとになった時に日本へ移りました。(大韓航空利用)空港の検疫所で書類などの点検の後、ケージのドアを針金で封印されて、辺鄙な検疫所まで自分で運ばされました。

    検疫所は清潔で各犬に割り当てられた檻も広くて、雨天の場合の運動場まで完備してありましたよ。拘束期間は2週間でした。「途中で会いに行くと、犬が迎えに来たと勘違いするから会いに来ないで下さい。」と言われたので2週間後に迎えに行ったら、檻から出て来るなり「ワンワンワン!」と文句を言われましたが、とっても元気でしたよ。

    日本に1年半ほど滞在した後、次にフランスへ渡りました。この時は2月で寒い時期だったので「犬を飛行機に載せるのは、もう少し暖かくなってからの方が良いですよ。」(荷物の運搬などで外の寒い所に放置されることもあるからとのことでした)と運送会社からアドバイスを受けて、ひとまず夫と私がフランスに落ち着いて、それから1ヵ月後に愛犬が飛んで来ました。(日本航空利用)この時も元気一杯でした。

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    うちの犬は大丈夫でしたよ・2

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    ボビーのママ
    フランスに4年ほど滞在した後、再び韓国へ移りました。(大韓航空利用)あ、書くのを忘れてましたが、フランス入国の際には書類さえ揃っていれば検疫無しで入国できます。韓国も同じでした。

    韓国に3年ほど滞在した後、もう愛犬が年とって来たので長距離の移動を頻繁にさせるのは可哀相だということでスペインに連れて来ました。(KLM航空とイベリア航空利用)ソウルからアムステルダム経由(KLMのペットホテル滞在)さらにマドリッド経由してムルシアという所まで飛びました。この時も長旅の疲れも見せず元気一杯でした!ちなみにスペインも書類さえ揃っていれば検疫無しで入国できます。

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    うちの犬は大丈夫でしたよ・3

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    ボビーのママ
    現在は、ペットパスポートを取得したので、暑くなる前にイギリスへ連れて行くつもりです。(私の夫はイギリス人で、イギリスとスペインに持ち家があるんです)イギリスは世界一動物検疫の厳しい国(6ヶ月間も拘束されます)ですが、2000年からPETSという新しい制度が導入されて、イギリスが認定した国々からのペットに限って、所定の手続き(血液検査やマイクロチップ埋め込みなど)を踏めば、検疫無しで入国できるようになったんですよ。日本も認定国のひとつです。

    犬を連れて国から国へと移動するのは大変ですが、いったん飼い始めたら途中で捨てるなんて事はしないで下さいね。愛犬が息を引き取る最後まで世話をする覚悟で、犬を飼い始めて下さい。

    長々と私の経験談を書きましたが、少しでも参考になれば嬉しいです。

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    それなら超小型犬

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    アメリカ在住野朗
    犬にとって検疫や長時間のフライトはきついと思います。 とくに貨物室に預ける場合、飼い主と離れた孤独感や不安、あとエンジン音がかなり大きいのでトラウマになる犬や猫もいるそうです。 転勤が多いなら、しかも長時間フライトが必須なら、生き物は飼わないのがベストです。 それでも、どうしてもと言うなら飛行機内持ち込みできるサイズの超小型犬。狭くてかわいそうだけど、足元に置いておけるだけまだマシです。各航空会社の規定を確認してみてください。

    あと1つ。 最近、海外引越しをするために長年可愛がっていたペットを手放すという話を耳にします。どんな理由で引っ越すにせよ、そんなことは理由になりません。 一度、飼うと決めたら絶対に手放さないでくださいね。

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    生後四ヶ月目のフライトでした。

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    ぽち
    飛行機が16時間(経由便で2回の離発着)+飛行場迄バスの荷台で2時間揺られました。JALは、規定サイズ内なら座席の下に持ち込めますが、私の場合ダメでした。携行品ではなく貨物扱いで業者が送る場合は前日に預けなければならず犬の負担は増します。フライト中の水分補給と食事ですが、機内持ち込みの場合でも水や食事を与える事は一切できません。日本の獣医と相談して、食事は搭乗数時間前から成田まで与えませんでした。極度の緊張と揺れで酔う為です(ほぼ100%吐くそう。内部の汚染でひどい状態に)。犬用飛行機酔い止め薬は、副作用がひどく絶対に飲ませてはいけないです。
    最重要は水分補給。ペットボトルタイプの水のみを装着しましたが、実は慣れないせいか一切飲みませんでした。予期していたので日本の獣医には事前の皮下点滴を勧められましたが、現地の獣医の知識不足で断念。独断で搭乗前にジュースを薄めたものを多めに飲ませました。成田で私の顔を見て数分後、突然大量の下痢をした他は検疫所でも元気でした。環境の変化に対応するには引越し前後は知り合い等に長期間預ける練習を勧めます。

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    つれて帰ってきました

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    こっこ
    シンガポールで10年近く飼っていた犬を連れて帰ってきました。
    検疫などで大変だからと、連れて帰らずに人にあげることも考えたのですが、10年も一緒に暮らした家族なので連れて帰りました。
    知らない場所に預けられることは犬にとってとてもストレスがたまるようです。たしか10日間くらい預けていたと思いますが、帰ってきた時にはとても痩せていました。
    とくに念入りに毛のお手入れをしなくてもとてもつやつやの毛並みだったのが、つやがまったくなくなりボサボサの状態で、見るからにやつれてしまった姿で、かわいそうで泣きそうになったのを覚えています。
    移動の可能性があるのなら出来ればペットは飼わないであげた方がいいと私は思います。。

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    私の時は

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    T・B
     アメリカから猫を2匹連れ帰りました。
     手荷物として機内に持ち込めるか否かは航空会社によって違います。しかし荷物扱といっても旅行カバンやその他の物と一緒ではなく、ちゃんと空調設備のある場所ですから心配ご無用。でも餌や水はあげられません。
     検疫は国によって期間が2週間から1ヶ月とまちまちです。友人は心配で毎日面会に行っていましたが、検疫所の人達は皆動物好きで大切に扱ってくれていたようです。
     さて、一番肝心なのはフライトによるストレスです。私は猫の健康診断を済ませ獣医さんから抗うつ剤の一種トランキライザーを処方され飛行機に載せる前に飲ませました。医者曰く「気持ちが大きくなって、少しぼんやりします。」しかしそれは大変危険な事だったと後になって気づきました。量を間違えたり肝臓に障害がある子だと目が醒めない例もあります。
     友人のワンちゃんはアメリカ国内を何度往復しても平気って子がいます。しかし、やってみないと分からないのは危険過ぎるかも。私は二度と乗せません。

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