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    部下を取る?家族を取る?

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    困った妻
    仕事
    最近、課長になったばかりの主人の部下に、転勤命令が出ているそうで部下の方は拒否、その気持ちがわかる主人は本人が嫌だと言ってるのに辞令は渡せないと悩んでいます。いっそ自分が替わりに転勤先に行こうかとまで考えていたそうですが、それは無理なようです。

    部下を転勤させると、その他残った部下からの信頼は無くなりこれからの仕事がしづらくなるだろうし、かといって会社に逆らえば左遷、降格は覚悟しなければばらないだろうと言っていました。

    左遷になったら退職しようかなとか、自分の首をかけてでも部下を守ってあげたいようです。
    主人の性格的に部下を犠牲にできないことも理解できるのですが、我が家も子供2人と住宅ローンを抱えています。

    主人の男のプライド?を立ててあげるべきでしょうか?

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    あの・・・

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    辛口
    部下を思いやっているというより、自分がいい上司だって思われたいという印象を受けます。
    部下全員に慕われる管理職なんてほとんどいません。

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    プロ意識の欠如

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    27歳女総合職
    トピ主さんにできることはご主人の決断を支えてあげることではないでしょうか。トピ主さんの発言で変わるようでは男のプライドなんて言わないと思います。

    前提条件として転勤を断る人間は組織にとって要りませんよ。組織として何らかの方策があってのことではありませんか?

    そもそも、部下を転勤したから部下の信用を無くすなんて思っている事自体プロフェッショルな考え方ではありません。部下との信頼関係は日頃から築いておくべきものであって、トピ主さんがおっしゃるのは男のプライドではなく、「部下に嫌われたくない」「中間管理職は息苦しい」という逃げの発想でしかありません。部下のひと言ひと言に左右されるような上司の言う事なんて、鼻っから聞けないと思います。

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    プロ意識の欠如

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    27歳女総合職
    感情や守りで仕事をしていたら、仕事から支配されます。それも重要ですが、自分が仕事に対してアグレッシブに支配できるようにならないと、一生悩み続けることになるのではありませんか?

    おそらく旦那さんは優しすぎて相手の気持ちを考えすぎてしまうようですね。部下はそんな旦那さんの優しさにつけこんで我が儘を主張しているに過ぎません。そこはお互いプロフェッショルな考え方に徹するしかないのではないでしょうか。

    もちろん、ただ転勤を命じるのではなく、部下に対して精一杯のフォローを入れることで他の部下からの信頼も得られることでしょう。

    トピ主さんは横から口を挟むのではなく、旦那さんの決心を支えるしかないと思いますが・・・

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    妻は見守るしかない

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    オレンジ
     私は女性ですが、同じような立場に立たされたことがあります。その時には、いやがる部下を海外転勤させました。もちろん取引付き(帰国後は本人がやりたいプロジェクトに配属する)です。
     そんなときに、部下と家族を天秤にかけているなんて自覚は全くなかったなあ。部下と家族は、天秤にかけるようなものではありません。家族が大切に決まっているじゃないですか!夫が退職したり転勤することが、家族を犠牲にするという考え方は短絡的すぎると思います。外で働いていたら、板ばさみ、転勤、転職などはあって当たり前。それを全てひっくるめて、家族を養うために働いているご主人を、信じてあげてください。
     ご主人がたとえ農家に転職するとしても、僻地に引っ越すとしても、いつも家族の幸せを最優先に考えているはずですよ。トピ主さんだって、ご主人と結婚したのであって、ご主人の会社や勤務地と結婚したわけではないのでしょ?

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    厳しいようですが

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    もすら
    何故悩まれてるのかわかりません。
    転勤がイヤなら、その部下が退職をするか、しぶしぶ転勤するか だけしかないと思います。
    会社というものは、理不尽であっても、転勤辞令を渡したり、左遷通知をしたり ということをしなくてはいけないときがあるんです。 それが、管理職の役目でもあります。
    そして、管理職自身も、転勤や左遷の可能性を持っているんです。

    「部下がイヤがるから自分が行こうか」 と考えたり、「転勤させたら他の部下からの信頼が無くなる」と怯えたり、ホント、情けないですよねぇ。
    そんなの、単に部下に媚びてるだけですよ。

    しかも、うじうじ考えて自分の首をかけるですか??
    会社は、仲良しサークルでも何でもない、仕事をする場所です。部下を転勤させたことで他の部下の信頼がなくなったとしても、仕事は続けないといけないし、そこでうじうじおどおどしてたら、余計に信頼がなくなります。 他の部下だって、社会のルールはわかっていますから、要はご主人の甘さにつけこんでいるだけのように思えますよ。
    ガツン! と言ってやるべきだと思いますよ。

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    嗚呼、中間管理職…(ちょっぴり辛口)

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    あっぷるT
    ある程度の規模の会社では、必ず就業規則が定められています。

    転勤がありえる会社ならば、まずたいていは、「転勤の辞令を正当な理由なく拒否することはできない」と定められているはずですし、相応の処分まで定められていることも多いです。

    不当な人事であれば別ですが、一般的に見て問題のない人事であれば、部下の方は会社の辞令に従わなければなりません。
    仮に、処分が解雇と定められていた場合、その部下は解雇されても文句は言えない立場となります。
    逆に言えば、その部下に、拒否する正当な理由があるならば、会社にそれを受け入れさせることが可能なわけです。

    部下の方は、社会人としての自覚、雇用者としての責任感、義務と権利の把握が足りないようですね。

    正当な理由なく拒否しているのであれば、甘ちゃんとしかいいようがありません。
    正当な理由があるならば、会社(人事担当)に申し出る、もしも不当な人事であると思うなら、適切な機関に訴え出るのが筋です。

    直属の上司(トピ主さんのご主人)相手にゴネても仕方ないのにね。

    続きます

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    ↑続きです

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    あっぷるT
    心情的には、ご主人の苦悩もわかるので、お気の毒とは思いますが、管理職であれば乗り越えなくてはならない壁ですね。
    ご主人は、就業規則の規定や、部下の拒否理由を承知の上で、悩んでおられるのでしょうか。

    管理職として、正当な理由なき拒否にしろ、正当な理由のある拒否にしろ、相応にすべき対処は決まっていると思うのですが。
    私なら、そうした采配をとれずに、いちいち身をけずる上司の方が、よほど信頼できません。

    ドライに言わせていただくと、ひとりの部下をご主人が首をかけて守ったところで、その部下こそ会社に堂々と残れる立場ではなくなるはずです。

    この場合「男のプライド」というよりは「甘さ」の話かなと。

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