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    「人生の折り返し(地点)」とは?

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    うさこ
    話題
    40歳位を人生の折り返しだと仰っている場面を、TVで何度も見かけました。 確かに人生80年としたら、丁度半分。 しかし、未だ惑う事も有るし、何かをやり遂げた感も無い。 折り返しというと、登山で例えたら下山、下るのみ?と想像してしまいますが 実際、折り返しとは、どういう事を言うのでしょうか? 一生涯、上り続けるという発想は変でしょうか?体力的には無理でしょうが。

    トピ内ID:2125776458

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    登山じゃなくて

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    うさ
    多分マラソンの比喩だと思います。 一生涯上り続けるという発想は変ではないですけど、どちらかといえば若い方に多そうな発想かなと思いました。 登山の比喩だといろんな面で一般化しにくいのでは?

    トピ内ID:0742340791

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    ア、そうなんですか?

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    🐷
    サプライズ
    私は折り返し地点というと、マラソンのコースを思い出します。 折り返し地点からあとまだ半分、まだ人生のゴールまで走る距離があるなというかんじ。ゴールは人生の終わりですが。 山であれば中腹地点を想像していました。あと半分登るんだ。と。 人生とは遠き道を行くが如し。急ぐべからず。というようなことばがありますが、遠き道の半分まできたな。あと半分。もう半分しかないのだね。と。 後半の道は体力の消耗もあるでしょうから少々辛いかな。でも山のぼりであれば見えてくる人生の景色が良いものであるといいですよね。頂上からみえる自分の人生の風景に満足しながら死にたいです。 以上がわたしのイメージでした。正直40歳で折り返しというのは少々お世辞で、35くらいで折り返し、40はやや後半のイメージですが。 80歳まで頭脳明晰で身体が健康でいたいものですね。 下山するイメージがなかったので、とぴぬしさんの下山のみという発想に、そういう考え方もあったのかーと思いました。

    トピ内ID:5785950070

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    ありがとうございます。

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    🐤
    うさこ
    >多分マラソンの比喩 そうですね。私も書いてて思いました。 というのも先日、TVで女優さんが 「折り返し(地点)」て事は、同じ道を戻ると思ったら楽になれた と仰っていたので、なるほど~と思い。 でも、「同じ道(を戻る)」? これも、よく解りません。 ま、単なる年齢的に真ん中って事を言ってるだけで 深い意味は無いんですかね?

    トピ内ID:2125776458

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    お年寄りと赤ちゃん

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    🐤
    ひよこ
    私が子どもの頃に「子ども嫌うな来た道だ、年寄り嫌うな行く道だ。」と聞いたことがあります。 マラソンに例えると、スタートとゴールは歯なし、オムツで寝たきりというところでしょうか。 仕事の場合は、後輩の指導がありますよね。 次世代が自分と同じような壁にぶつかり、乗り越えていく姿を見て、あの時、声を掛けてくれた先輩と自分が重なるかも知れません。 「折り返し地点」と聞いて、そんなことを思いました。

    トピ内ID:7566959327

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    節目をどう感じるか

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    🐱
    きんちゃん先生
    折り返しと言っても元に戻れないですよね。 地球上なら戻った気がしますけど。 宇宙の一点から地球ごと移動しているので・・・ 人生は進む一方かな。 折り返しているように思っているだけでしょう。 人の命は有限ですから、節目を感じたら、ちょっと休むつもりで違う事をして経験という年輪を太らせれば幅がでるし、竹の節目のように高くしなやかに高さを増して遠くを展望できるようになるのもいいかもしれませんね。 それぞれの人が自他ともに安らぎのある節目をつくりながら共に歩んでいく。 折り返しても紙の如く、裏表に自由に絵を描ける人生造り。 主さんも他人がこうだからと思わず自分で人生の紙というキャンバスに思いっきり筆がいれられる事をお祈り申し上げます。 すべての事は自分の責任ですけどね。

    トピ内ID:6108080109

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    マラソンで例えると

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    😀
    スナフキン
    42kmのマラソンに例えると、さらにアップ、ダウンコ-スがまだまだ、待ち受けているといことですよ。37Km地点で、足が引きつって途中棄権、つまり、人生でいうなら、取り戻しのきかない、大失態や、大トラブルが発生し、それ以前の生活水準にもどれなくなる。はたまた、後半、スピ-ドをぐいぐいUPし、ゴ-ルまで一気に走り通せるか。少し休憩ペ-スで走るか。さまざまな、状況が起こり得る。前の地点、つまり、それが、折り返し地点なのですよ。きっと。

    トピ内ID:4699905058

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    賛成ですが

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    😀
    鯨夢
    昔は寿命がそんなに長くなかったし、目標に向けたエネルギーは三十代までに全力疾走していたのでそんな風に言われていたのでしょう。ノーベル賞も同じですね。 体力は二十歳前後がピークと言われていますね。 最近は折り返しという意味も単に平均余命の半分ではなく、何事かを成し遂げた後の残りの人生と言う見方も出てきたような気がします。 団塊の世代ですが上昇志向を持っても世代間競争が落ち着く四十代半ばになると、ふと今後の行く末に目がいくようになりそこからが折り返しという人がいれば、土俵を替えて新たにチャレンジするような人はまだ折り返しとは考えていないでしょう。 私はと言えば還暦を過ぎて、海外企業のお手伝いを始めた昨今が折り返しに入ったと感じています。でも百歳以上生きようと思っておりませんし後十年も生きられればなんですが・・・ 一生涯登り続けることは理想でしょうね。 女性ではお子さんが立派に自立した時が折り返しでしょうか。 きっと長く困難な道のりを乗り越える方便なんでしょうね。

    トピ内ID:2467119760

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    昔は違う意味だったのでしょう

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    ヤドカリ
    年齢的に、半分という点からすれば、それを折り返しと言う事に間違えは無いと思います。 昔は、人生の折り返しを、人の親になる事で示していたみたいです。 子供として育ってきた時代から、子供を育てる時代への転換を意味したようです。 (マラソンのように今度は逆からという意味ではなく、手紙の折り返しのように単なる節目という意味でです。折って返してもそこがまた書き出し部分。今度は親という人生の始まりです) そして、孫ができたら、ここでも折り返し。 残りの人生はおまけみたいなもの。 命の引き継ぎを実感して、残りの人生を心おきなく過ごしたようです。

    トピ内ID:8002273651

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    人生の後半

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    😀
    れい
    41歳女性です。「人生は後半楽しい方がいい」みたいなコピーを30代に見た時に素敵だなと思いました。多分頑張り続けていたからでしょう。後半楽しめばいいんだ、素直にそう思いましたね。数年前から楽しむ事に重点を置き始めました。人生の前半は、受験、就職、資格と勉強、開業、婚姻、育児、自宅購入と努力を重ねてきたように思います。 人生の折り返し地点ならば、後半も努力し頑張り続ける人生で終わるのはもったいない。前半の努力である程度まで上がった人ならば登るより楽しむのも良い思います。 ある程度、社会的にも経済的にも預金はあるけれど、後半何もせずに遊び続けるのは資金的に難しい。だから仕事、人間関係全てに無駄を省きます。高収入で自分がしたい仕事だけを選び、会いたい人以外には会わない。余った時間でエステや外食や海外旅行、素敵な年下男性と恋愛、好きに寝たり休んだり。小市民なので贅沢に楽しむと行ってもその程度です。

    トピ内ID:3413268197

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    前半は練習問題、後半は応用問題って感じ

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    🐤
    48歳女性
    わたしのイメージは 人生前半の経験は、基礎的な力をつけるもの。 これはもう終了した感じがしています。 後半は、前半でつけた基礎力を使って 応用問題に挑む感じ。 前半と後半は、決して同じ道ではなく 後半に入ってから、前半では経験していない 未知の出来事も繰り広げられています。 後半の人生でめざしていることは 自分の責任で、自分の意思を貫くこと、 自分を飾りたてるのをやめて、いらないものをそぎ落とし 素の自分でいるときが、一番輝く自分でいられること。 自然体なのに意思があり、責任をもっているのにラクな生き方に 方向性を定めました。 カッコよく言うと 後半は「人生の集大成」を生きる感じです。

    トピ内ID:7155168382

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