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    経理の仕事、臨機応変に?!

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    焼肉食べたい
    仕事
    サービス業、経理の仕事をしています。
    先輩に仕事のこと(お金の計算方法)で確認すると
    「臨機応変に適当にしてくれたら、いいから」と
    言われました。

    私が入社当時、先輩から
    「お客様との信頼もあるし、お金の絡みもあるから
    間違えずにきっちりして」と言われました。
    未だ先輩が何度もそろばんで同じ計算を繰り返し、
    繰り返ししているのを見ると
    臨機応変に仕事をしていないは先輩のほうだと
    思うのです。
    ミスをすれば先輩にすごく叱られるし、
    先輩の仕事に対する考え方もわかるので
    きっちりしよう、と思っていた矢先に
    そう言われてしまって首をかしげるばかりです。
    お金が絡んでいるのに、臨機応変に、適当に、って
    どういうことでしょう?
    先輩の言ってる意味がわからないし、
    先輩は自分が臨機応変に仕事をしているとでも
    思っているのでしょうか?

    日によって言うことが違うのでかなり混乱します。
    先輩は自分に否があるとは思っていないようで
    私の頭の悪さが問題、とよく言っています。
    接し方に悩みます・・・

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    1+1は?

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    あは
    普通は1+1は2です。

    経理はマンは1+1はと聞かれたら「いくつにいたしましょうか?」と聞くのが正解というものだと昔、教えられました。
    これが臨機応変ということではないでしょうか?

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    たとえばこんな感じでしょうか

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    経理部のオバサン
    お金の計算方法といっても、お金の計算をするのが経理ですから、どういったことで言われたのか分かりませんが、推測で。

    例えば、売掛残が19800円に対して、顧客が20000円入金し、「お釣りはいらない」と言ったとします。

    正しくは、200円を現金超過として処理するか、継続した取引がある顧客ならば、売掛の貸方に200円残すか、どちらかです。
    しかし、こうした小額残金を入金処理せずに浮かせておいて、後日間違えた時の補填に取っておく、なんていうこともあります。

    逆のケースで、得意の顧客が間違えて少なく入金した時、それが小額ならば、わざわざ「足りません!」と請求するよりも、差額を売上割引として帳簿上で合わせてしまうか、全額を貰ったとして入金処理しておけば角が立ちません(不足分は上記のような浮いたお金で合わせる)。

    要は、自分が間違えなければそれでいいのです。適当に臨機応変に、ということではないでしょうか。

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    経理担当者より

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    経理課
    私も仕事は長いこと経理担当者で、それも最初からマトモな引継ぎもなしに成り行きで始めさせられたまま、アシスタントもなく案件を抱えこんで四苦八苦している者ですが・・・。

    長く同じ仕事をしていると、日々の仕事はどんなに複雑な計算が必要だろうが金額が大きかろうがこなせて当たり前の状態になるため、何も知らない後輩へそれらを教える立場になると、「後輩が質問や確認をしてくるのは当たり前だし、教育してあげなければいけないのは頭ではわかっているが、それくらい自分で調べて’臨機応変に’こなせることでしょ」と、ついつい思ってしまいそうな気がします。
    誰からも教えてもらえずイチから自分で調べ失敗を重ねて今がある人は、特にそう思ってしまうかもしれません。

    経理の初心者たるトピ主さんを「頭が悪い」と言ってはばからない先輩はひどい人だし運が悪かったとしか言えませんが、経理の仕事を続けたいのであれば、個人的に勉強し基本的なことだけでもつかんでおくことは可能です。そうすると先輩に確認を取るのは最低限で済むでしょうから、その面で努力してみてはいかが?

    トピ内ID:

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    うちの会社なんてすごいよ

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    まぁいいや的経理OL
    日々臨機応変。
    真剣に会計専門学校などを出て1円の間違いも許さない!という正義感あふれた真面目なタイプの人が見たら心臓マヒ起こしそうなくらい、アバウトな処理が多いです。

    なんだかよく分からない(社長が現金で持っていく行き先のわからない)お金の流れもあるし~(笑)。

    決算なんてもう笑っちゃいます。
    顧問のFPさんや税理士さんも「う~ん…じゃ、コレは今回はこういうことにしとこうか!」っていう陽気な方たちなので、根がチャランポランな私も気持ちがラクです。
    そりゃもちろん、現金が合わないとかそういうのはナシですよ、当然ですが。

    帳簿上の売上額や経費、利益なんて、処理(決算仕分け)如何でい~っくらでも変えられますよね。
    それを日常レベルでも気まわしてよね、ってことかしら。

    そう考えると、経理担当って「1+1は2でなくてはならないっ!」的なカタブツな人は合わない? 会計事務所には合うだろうけど。

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    臨機応変とは

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    eee
    経理部所属で商業高卒で14年になる私。最近は教育係として新卒(大学卒)の子の指導も兼ねてます。

    そう、彼らもトピ主さんのように私の事を思ってるのかもしれません。
    毎日が忙しくその中での指導。基本ぐらい大学で習ってるでしょう。と思いつつ大学ではそこまで教えてないと知り、なら自分で少しは本買ってでも勉強してよ、仕事の段取り基本手順くらいは教えるけど後は自分で学んで応用力を生かしてくれ。

    ここは学校じゃないんだから自発的に動いて下さい。頼むから、そんな事いちいち聞かないで、もうそれは教えたでしょ。分からないなら周囲の仕事裁きを見て覚えて下さい。

    計算だけは間違えないでね、ここは数字が命なんだから。あとは応用力で臨機応変に対応して下さい。早く仕事に慣れて私の仕事を楽にして下さい。。

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    経理の臨機応変か・・

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    夢幻
    経理における基本はきっちりですね。確かに。
    そのきっちりはどこを指しているのかを考えると、その各々の書類の最終的な数字ですよね。(決算書・申告書・総合振込の合計表等々)

    その最終的な数字にもっていくために「臨機応変な処理」が必要なのでは?

    例えば・・「ここで電卓をきっちり入れておけばチェックが楽になる。」その逆で「ここは電卓をいれなくても書類の照らし合わせでチェックができる。」という感じかな。

    その先輩も仕事をしながら自分なりの臨機応変をみつけていったのだと思います。

    トピ主さんも早く自分の臨機応変な仕事のやり方が身につくとよいですね。

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    経理は。。。

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    30代経理OL
    他の方のレスにもありますが、1+1をどうしましょうか、ということに尽きるように思います。でも、それができるようになるには、勉強が必要。まずは基礎を叩き込み、そのうえで、それをいかして「臨機応変」に対応するんですよ。

    経理は「つじつま合わせ」と割り切ってやる仕事だとも言えます。それをこなすには基礎的な力や知識が必要です。それとセンスも必要かな。

    日々の仕事の中で、何度も検算するのは ある意味あたりまえではないでしょうか。意外と見た目より大変な仕事なんですけど・・・トピ主さん、わかってますか?

    トピ内ID:

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    トピ主です

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    焼肉食べたい
    皆さん、お返事ありがとうございます。

    なんというか・・・
    私には先輩のその日のご機嫌、忙しさ、体調
    などによって言うことが違うような気がするのです。

    「お客様との信頼関係が大切だから
    間違えないでね!」と毎日言っている先輩。
    先輩の計算と私の計算が合わず
    指摘すると逆ギレされると思って、
    (逆ギレされたことがありますので)確認したのですが
    「臨機応変に」と言われてしまったのです。
    経理のことは本を読めば独学で学べますが、
    いざ会社で実践すると本通りに行くことはまず無く、
    (その会社のやり方がありますし)
    そこでの疑問を先輩に聞き、その指示通りに
    やってるはずなのに、日によって「違う」と言われる。
    挙げ句の果てに「臨機応変に」と。
    先輩の顔色を伺いながら仕事をしろってことでしょうか。

    トピ内ID:

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    経理の仕事は…

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    はろはろ
    先輩の機嫌によって、ですか。そういうのは何処の会社でもあることですよ。

    ええ、うちでも(苦笑)。社長の機嫌はお天気より変わりやすいので、社長に報告をする前は、脳内予行演習。10手先まで答えを用意する程です。経理の仕事は、1年(1会計期間)を通して行って初めて、全体の流れが分かってくるものです。お仕事を始められてからどの位になるのでしょうか。各会社によって仕訳・科目の違いが大きく、本の通りに行かないのはトピ主さんもお分かりだと思います。

    先に述べた方もいますが、「検算を習慣付ける」「違う目で見る」等等。些細なことの積み重ねです。違う人に数字をチェックしてもらうことで、ケアレスミスを防げます。自分だと、思い込みがありますから。極論になるのですが、経理の仕事は「この数字は、仕訳は合っている。これは経費の領収証の筈」と思い込んでする仕事ではないのです。

    「この数字、仕訳は間違っていないか?この領収証は経費に算入して良いのか?」と疑うところから、経理の仕事は始まるのです。信頼関係で始まるのがいわゆる「商売」とするなら、疑うことから始まるのが「経理」です。

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