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    🐱
    バニラ
    話題
    特にキャリア志向もなかったのですが、気がつけば大学卒業以来ずーっと働いている40代のワーキングマザーです。
    自分の母親、姉妹、友人も仕事を持っている人が多く、これまで特に考えていなかったのですが、子供の同級生のお母さん達には専業主婦の人が多く、最近、自分の価値観について考えることがたびたびです。
    専業主婦の方たちは、「家計をやりくりしている」という自負を持っていて、経済観念がしっかりしていて、とても偉いなあと思うのです。
    その上、「パパが自分自身にもしものことがあった時にって、マンション経営とかいろいろ考えてくれているの」「夫が出張の時に買ってきてくれたバッグよ」等と、とても愛され、大切にされ自信に満ちている様子。
    私など、日ごろ忙しく家事も子育てもやっているのだから…ということをいい訳に「自分へのご褒美」と結構な無駄遣いをしては、自己嫌悪に…。
    一方で、変な平等意識からか?「夫にお金を出してもらっても楽しめない…」自分がいます。
    持家も半分は自分が出し、リゾートマンションに至っては、自分で買いました。
    かといって、家事を夫が分担してくれることもなく、何だかな…と思う時もあり。
    でも、結局、自分の価値観とあきらめるこのごろです…。親の影響かな…。

    トピ内ID:9506957398

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    あなたは「自分の意志」で今の生活をしている

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    神戸屋
    あなたには経済力があります。従って、夫と別れても暮らしていくことができます。夫にもしもの事があっても慌てずに生活していくことができます。あなたは、一人でも生きていけるのですが、「自分で好きこのんで」今の生活をしているわけです。

    専業主婦はそうではありません。夫の庇護の元に暮らしているので、夫に何かあったら、自力で「普通通りの生活」を取り戻すのは困難です。夫に愛されていれば、保険やらなにやらとセーフティ・ネットは用意してもらっているでしょう。しかし、あくまでも「セーフティ・ネット」であって、自力で経済生活を再建できるわけではありません。
    夫に愛されている、という確信があればいいですが、浮気や喧嘩などで夫との信頼関係が崩れれば、途端に安泰な生活基盤が脅かされてしまうので、「夫といる」以外の選択肢を取る事は困難です。何事もなくおしどり夫婦で続けばいいわけですが、「選択肢がない」というのはキツイ場合もあります。

    その点、トピ主さんは恵まれているじゃないですか。「自分の意志」だけで夫と添えるのですから。

    トピ内ID:4925885209

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    トピ主さんはエライ!!

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    あゆりこ
    40代既婚、子供ふたり、パートの者です。
    トピ主さんのようにしっかり自立している女性ってすごく憧れます。夫に対してなんだか卑屈になる私は経済的に自立していないからだと思うんです。
    仕事を辞めたのも妊娠して働けるような状態ではなかったとか言え、やっぱりモヤモヤしながら現在に至っています。

    となりの芝生は青く見えるものです。
    トピ主さんは胸を張ってください。

    トピ内ID:8506041144

    ...本文を表示

    レスをありがとうございます。

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    🐱
    バニラ
    神戸屋さん、あゆりこさん、
    レスをありがとうございました。
    「自分の意思で夫と一緒にいる」とは、正直目からうろこの考え方でした。
    また、「夫に対して、卑屈な思い」に関しては、実は私自身が感じていたことがあります。それは、育児休職中のこと。
    子供を産んで、特に明確に仕事を継続する意思もなかったのですが、復帰を決めたのは経済的なことが継続の大きな理由です。
    それは、私自身が夫に「生活費をください」ということに大きな抵抗感を感じたこと。
    一時期、夫婦関係がうまくいかなくて、離婚が頭をよぎった時に、自分と子供位が困らずに生活出来る位の稼ぎは失ってはいけないと思ったことがあったからです。
    土日にぐったりして、家でダラダラ過ごすのが好きな私に対して、専業主婦の友人が家族旅行だゴルフだと何だか優雅だなあ…と見えてしまっていました。
    でも、もっと自分の恵まれている部分を見なくてはですよね。
    夫に「夕食は今日は作らないから、外で食べてきて」とか「洗濯が溜まってても怒られる筋合いないから」などと、開き直れるのも恵まれているんですよね。きっと(笑)。

    トピ内ID:9328552072

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