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    ななこ
    恋愛
    老後資金の具体的な案を教えてください。 私50歳、病気になり仕事が出来なくなってしまいました。夫50歳、年収約500万円。週6日働いておりこれ以上大きな増額は無理な稼げない専門職。子供はいません。 夫の予定年金額70万円、私の予定年金額95万円です。 私の貯金2000万円、夫50万円、将来は私の実家を相続。夫は2000万円程度相続予定。仕事は70歳位まで働ければと思います。 さて、70歳以降90歳位(寿命)までどのように暮らせばよいか、資金に悩んでいますのでお知恵をお貸しください。 夫の民間の医療保険は65歳払い済み予定で90歳まで保障。私は60歳払い済みで80歳まで保障。 仕事柄、学会や研修などで削れない出費があり、毎月4万円の貯金が限界です。 雇用されているのではないため、退職金など一切無し。 パソコンや書籍(海外から取り寄せ)等経費も収入から支出。国民健保、年金、所得税も必要です。 可処分所得は月額25~28万円位。賃貸住まいです。

    トピ内ID:8952296175

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    公営住宅

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    あい
    公営住宅に引っ越しされてはどうでしょう。 近隣相場より家賃が安いです。 「先着順」の物件もあるようですよ。 (詳しくは知りませんが)

    トピ内ID:2868690348

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    なるようにしかならないのでは...

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    🐧
    だん
    書かれていない不安点としては実家相続時の相続税でしょうか? あとは、夫君の相続現金2000万円についても 税引き後の正味の金額と思ってよいでしょうか? もう使えるお金の総量が決まっていて 今は賃貸であっても実家を相続して住めるのであれば あとはその現金を年数で割って予算を立て、 必要分を引いた残りで生活するよりないのではないでしょうか? あとは急な病気で高額医療費がかかるようになったときのことを 念頭に置いておくくらいで十分と思います。 お聞きする限り夫婦で旅行・グルメ三昧!! とはいかないでしょうが食べるには困らないのでは? 最後は、相続予定のご自宅を担保に リバースモゲージなど検討してみてはいかがでしょう お子さんがいらっしゃらないのであれば適している気がします。 (もしご存じなければ...逆抵当融資方式のことで、 持ち家を担保に貸付限度額を設定し、毎月一定額を受け取る仕組みです。 死亡後に、担保となっていた不動産を売却して借入金を一括返済します)

    トピ内ID:6759271838

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    尋ねるのなら

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    五月雨月
    老後は年間いくらで生活するのか 大まかな金額くらい出しましょう。 必要な生活費は各家庭によって違います。

    トピ内ID:5720565137

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    同年代の者ですが・・・

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    💡
    咲くらっこ
    まずはご病気、お見舞い申し上げます。 さて本題ですが、残念ながら、こういったことは20代、いや遅くとも30代の頃から計画すべき内容です。ご自身も直面なさっているように、年をとると健康面が障害となり、稼ぐことが出来なくなる可能性も増え、巻き返しが困難になるからです。 同年代である私ら夫婦にも子供はいません。ですので、なおさら若い頃から100才まで生きても生活可能な蓄財・投資を心掛けてきました。 まあここで嘆いても覆水に盆ですから、今から出来ることを固めましょう。 私が主さんなら、こんな順序で始めます。 1)退職後、家賃のない暮らしを確保する。実家を相続とありますが、ボロ屋だと修繕貧乏になるのでその辺りを忘れずに 2)月々の必要医療費を多少多めに見積もり、支払い能力がある状態にしておく  3)毎月の必要経費(食費雑費など)を現時点から記録しておく。二人とも在宅する時期が来た場合は多少増える恐れあり。私は10年前から細かく記録しており、臨時出費なども含め、月々の平均必要経費は完璧に把握しています 明らかに資金不足なら働いて貯めるしかないです

    トピ内ID:7848875902

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    ありがとうございます

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    ななこ
    老後に必要な基本経費は、現時点で1ヶ月30万円位の生活費かと思います。特別に旅行などせず、図書館で本を読んで暮らすのが理想です。 ただ、今から20~30年後の貨幣価値の低下が心配です。また病気などで医療保険で賄えない費用はどの位必要か不明です。 実家は相続税は発生しません(現行の税制では)。リバースモーゲージは利用可能であれば利用したいと思います。 夫の相続予定の2000万円は税引き後の予想額です。少なく見積もっていますから、実際はこれ以上相続できると思います。 仕事を頂けるなら、70歳以降も夫は働けるだけ働きたいと申しております。が、周囲を観察すると70代80代で十分な稼ぎがある方は、極めて少数のようです。 引き続きお知恵を拝借できたら有り難く思います。

    トピ内ID:8952296175

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    支出を減らして、貯蓄に回すしか

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    かえる
    支出の内訳は? 書籍等仕事で必要なものは削れないのは仕方ないとしても 光熱費・家賃・食費はどれぐらいかかってますか? 現在共稼ぎから失業で専業主婦してますが、 大幅な家計の見直しをしています。 共稼ぎ時、無駄な出費等してませんか? 我が家は、食費・外食費・クリーニング代・電気代(洗濯乾燥機使用) ガス代、水道代(現在は風呂水を洗濯に)見直しました。 被服も、出かけるところもあまりないので、手持ちの服で十分かな と思い、今年は購入控えてます。 現在支出の内訳を教えてもらえたら 無駄な支出が客観的にレスつくかもしれません

    トピ内ID:9501700205

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    ありがとうございます(2)

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    ななこ
    ご指摘をありがとうございます。 実は結婚が40歳を超えていましたので、20代30代は全くの他人。私自身は一生独身のつもりで老後計画もしていたのですが…この病気は予定外。 治るのであれば働きたい。ですが、治癒の見込みなく、少し無理をすると入院となってしまい、一日殆ど寝ています。 支出を引き締めるというのはもっともなご指摘です。学会に1回参加すると雑費込みで10万円かかります。3つの学会に登録しているので、学会は1年に1つにしたいですね。聖域の学術費用も協力要請します。仕事の継続、発展の為の経費で微妙ですが。 夫は大学の任期付助手(現:助教)でした。40歳過ぎまでお風呂なしアパート。が、博士後期課程まで『一人暮らし&授業料全て自分で』賄っていたため、奨学金という名の借金返済で精一杯でした。 衣服はやむを得ず買っても1000円程度。夫はお弁当と水筒持参。贅沢ですが、テレビは昨年末初めて買いました。 家賃駐車場込みで8万円。相場からは安い物件。車がないと通勤すら不可能な地域です。 実家(築15年)は今両親がリフォームしています。私達が将来住み続けられるように考えてくれています。

    トピ内ID:8952296175

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    ありがとうございます(内訳等)

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    ななこ
    以下概算の内訳です。 水道代   6000 ガス    5000 電気    12000 固定電話  7000 携帯    15000 家賃等   80000 保険    40000 貯蓄    40000 ---------      205000 残り約70000円で… 食費、雑費、書籍代、ガソリン代(約7000円)を賄っています。 食品は値引きシールが貼られる時間帯に買いに行きます。 光熱費が高いですよね。理由は夫の両親の隣に私達の家があるから。そこは住居費は不要ですが、光熱費は基本料金程を全て必要です。時々行って泊まります。引き払いたいのですが、事情で今のところできないのです。二重にかかる光熱費に家計が圧迫されます。住居2ヶ所、これは義両親の事情によります。 携帯2台のうち1台は夫のスマホ。仕事先などでネット接続する為に必要で買い替えました。 保険は60歳払込満了が2本、65歳払込満了が1本。あと少しだから頑張りたい保険です。他、家財保険。 貯蓄の4万円を崩さなければならない事もあります。学会費用などは貯蓄からですね。 分析・提案を、よろしくお願いいたします。

    トピ内ID:8952296175

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    内訳、追伸

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    ななこ
    残りの7万円のから、毎月夫の職業費(書籍を除く)に最低2万円が必要です。来年も現在の収入を維持する為に、また将来70歳まで、できればそれ以上働き続ける為の経費です。 書籍は図書館を利用したいのですが、必要な書籍が思うように揃いません。私達が都内にいれば違ったのでしょうね。購入に際しては、古本を原則としています。それでも専門書は数千円~1万円かかることも少なくありません。食費を削ってでも書籍代は優先させて来ました。

    トピ内ID:8952296175

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    本題から少々反れますが・・(2度目です)

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    💡
    咲くらっこ
    そうですか、ご結婚は40を越してたのですね。ななこさんの一人で生きる心の準備は貯蓄額をみれば納得出来ます。 老後資金云々から少々外れますが、ご主人は今後の展望に関してどうお考えなのでしょうか?その年齢で自分の貯金が50万円ぽっち、情けないです。その辺の自覚は? 学問に生涯を捧げるとか、情熱的で聞こえはいいですが、現実的には? 己の道を通すのはいいけれど、ななこさんが働けなくなった今、大黒柱としての彼の考えはいかがなものでしょうか? 知人で、非常に学のある人ですが、給与だけでは苦しくて週末にバイトをしている方がいます。プライドよりも生活への責任感を重視。職の少ない今、傍から見ると本当に立派です。 ご主人の相続予定の2千万なんて、自分の預金口座に納まるまでは当てに出来ませんからね。それまでは、個人資産50万ポッキリという悲惨な状態をどうにかせねば!と、普通だったら思うのになあ・・というのが正直な感想です。うちの主人なら、節約にも限度があると悟ったら、おそらくバイトを探してくると思います。 とにかく療養中ですから食費の節約も分かりますが、ちゃんと食べてくださいね。

    トピ内ID:7848875902

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    咲くらっこさん、ありがとうございます

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    ななこ
    暖かないたわりのお言葉をありがとうございます。同時に、冷静適確なご指摘に感謝いたします。 咲くらっこさんのおっしゃる通り、夫の考えと将来への計画を聞き出します。私一人が必死になっても不可能なことですね。私が働けない以上、強い覚悟を持って貰うしか打破の道はありませんよね。 今も下訳(翻訳)の仕事を少々頂いていますが、翻訳は単価が安いので家計にあまり寄与しません。 共働き時代は、夫の奨学金180万円を返済していました。さあこれから貯蓄を、と思った矢先に私の収入がなくなりました。人生はあらゆる予想をしなくてはならないと今更ながら痛感しております。 住居2ヶ所は非常に無駄があり悩ましい問題です。義両親の敷地内は引き払うことが現実案でしょうか。難航は必至ですが、この問題にも着手します。 多々ご指摘頂く中で、私自身も問題点が明確になって来ています。思いやりある、しかし冷静なご指摘にお礼申し上げます。

    トピ内ID:8952296175

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    研究費

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    🐧
    だん
    2度目です。ご病気の方は,体調などいかがでいらっしゃいますか? 私自身、日々食費を削って専門書を買っている研究職の卵です。 (私の属する領域は1万円を下回る本はあまりないので) 若輩なのにいろいろ言って恐縮なのですが... 学会1回10万円と言うことは国内の学会ですよね? 学会参加用の研究費も複数用意されていますから それらを利用されてはいかがでしょうか? 私の場合は研究費を取り、その中から学会に行きます。 研究費が足りない年は学会参加をセーブするか、 しっかり研究費を取っている先生の仕事を負担する代わりに 旅費を出していただいたりしています(分担研究者)。 家計に関しては、保険を動かせないとなると、 固定電話を解約してはいかがでしょうか? 少なくともガソリン代はそれで出ますよね。 あとは、固定で雇われていない研究職であれば 副業などかなり自由なはずなので研究・専門スキルの 切り売り等で収入は増やせないでしょうか? 研究の時間は減りますが、非常勤講師や講演会、 テキスト執筆や辞書の分担執筆、実験系なら依頼実験・・・

    トピ内ID:6759271838

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    ななこさん、頑張れ!

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    💡
    咲くらっこ
    丁寧なお返事、有難うございました。実は、私は(海外ですが)一般庶民の確定申告の仕事をしているので、正に、最後に笑う者・泣く者の実態を目の当たりにします。人生において、決断すべきこと、我慢すべきときの判断を間違えると最後は本当に惨めですが50才ならまだ手が打てます! 老後に貧困を強いられる人には何種類かいて、怠け者もいれば、稼ぐけど全部浪費で貯蓄なしもいます。加えて、意外に多いのが他人のために犠牲になってきた人です。お金を貸したり、借金の肩代わりをしたり、情に流され断るべきときに断れなかった弱さが、自分の生産能力が無くなったときにドカンと押し寄せるのです。詳しい事情は分かりませんが、空家を遊ばせて無駄な出費を続けている現在の悪循環も、その類に入らないでしょうか? 義両親の性質がどうかにもよりますが、ひとつの手として、正直に現状を打ち明け、その空家を誰かに貸すとかして収入の手立てに変えるよう相談できませんか?不労所得は老後の宝になりますから、年金と並ぶ固定収入を確保する一案となります。 まずはご主人と足踏みを揃え、現実的なゴールをひとつずつ達成していくことですね。

    トピ内ID:7848875902

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    素晴らしい奥様

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    トリコロール
    トピ主さんが自身を素晴らしい奥様だと認識されているようでしたら誤った認識だといわざるを得ません。夫婦別会計でやられているのでしょうか。それならそれでいくも良しだと思いますが、働けなくなった自分を正当化して旦那さんに今後の生活費を全て負担させたいのでしょうか。そうであれば旦那さんはこれまで自分を養ってきた分と合わせれば、負担率は50%を超えます。にもかかわらず相当の覚悟をもたせるとまで言われれば、私があなたの夫であれば離婚させて頂きます。 あなたは夫を支えることもそのつもりもなかった。そういう人です。

    トピ内ID:6120553667

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    医療費などについて

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    ななこ
    私の病気は公的な助成対象の疾患の為、医療費は幸い1ヶ月数百円と交通費で済み有り難く思います。社会政策・福祉に感謝しています。 両方の両親については、年金と貯蓄で経済的にはやって行けます。 少し前に提案頂いたリバースモーゲージについて、公的機関や銀行に確認しました。具体的な金額は査定せずには出ませんが、子供のいない私達は利用したい制度です。 国民年金は、私達の年代ですと20歳から大学卒業までがカラ期間になります。ですから、60歳を超えても納付し40年の満額を目指すべきだと気づきました。特に夫は数年を除きほぼ国民年金の為、僅かでも年額を増やしたいと思います。 確かに随分頼りない夫ですね。当たり前ですが、良い人だけでは生きていけない厳しさを感じています。ともかく私の収入がないのですから。夫のやりたい事を優先し過ぎ、少し夫に甘い妻だったと私自身の気持ちも反省する昨今です。

    トピ内ID:8952296175

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    よく見直してください1

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    五月雨月
    1、生活を見直す。 2、貯蓄を増やす。 3、収入を増やす。 1ですが、現在の生活はもちろん老後の生活もです。 住居の件を解決すれば家計の負担は軽くなりますね。 その分を2の貯蓄に回せます。 それから…… >可処分所得は月額25~28万円位。 >老後に必要な基本経費は、現時点で1ヶ月30万円位の生活費 6月8日 19:20のレスでは家計の内訳合計が205,000円です。 金額から判断すると 老後は今以上の生活レベルを望んでいると私は思ってしまうのですが……。 引かれている、税金年金保険の類は月5万くらいではありませんか? 年金の任意加入は65歳までですし 所得税・住民税・健康保険は収入(所得)に応じてなので金額も下がる。 60歳払込満了が2本、65歳払込満了が1本の保険も……。 それらを合わせた差額分は 固定資産税や修繕費が大部分という計算なのでしょうか? 可能ならバイトをするなりして収入を増やす。

    トピ内ID:5720565137

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    よく見直してください2

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    五月雨月
    >夫は2000万円程度相続予定 これは現金ですか? トピ主さんの貯金と合わせると4000万。 夫50万の貯金と、これからの貯金もあるから、4000万+αですね。 (老後の生活費30万×12ヶ月-年金合計165万)×20年=3900万 相続前提になりますが 余裕はないけどギリギリOKということになりませんか?

    トピ内ID:5720565137

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    そうですね

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    😉
    コロッケ
    保険見直ししてくれるところがありますから、今の保険内容で大丈夫かという事を確認。 将来は、みまもり家族などを利用するとして、200万円を準備しておく。 これで十分だと思いますよ。

    トピ内ID:4543744639

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    五月雨月さん、ありがとうございます

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    ななこ
    細かい計算までして頂きありがとうございます。 本当にギリギリ間に合うかもしれないですね。 205000円は光熱費などの固定費分で、食費、書籍等職業費は含まれていないのです。 70歳以降は食費や書籍代は減ると思いますが、医療費を懸念しております。またご指摘のように住宅維持費用も必要ですよね。 年金には所得税がかかりますから、その費用、また介護保険料も心配しています。 ですので1ヶ月当たりの支出は、明細がかわれど同程度かと想像します。 夫の相続は現金ではなく売却益です。そのため、かなり引く見積もっています。 細かいご指摘をありがとうございます。

    トピ内ID:8952296175

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    咲くらっこさん、ありがとうございます

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    ななこ
    人生を大観しての心構えが身に染みました。『我慢』『決断』この言葉は心に刻み、今はどちらなのか、自分自身に常に問うて参ります。 もう一つの住居は義親所有の為、住居費固定資産税もかかりません。ゆえに賃貸にする自由もありません。親がこのままにしておいて欲しい…と言うので一応そのままです。かつて3年位住んでいました。今は1ヶ月に1~2回行き、親の様子を見ながら宿泊しています。私達が引き払うことの親の寂しさはあると思います。80歳を超える両親に言い出しにくいのはお察しの通りです。夫と話し合い引き払うように進めますね。 元凶は、どうやらこの住居のようですね。だんだん、明確になって参りました。

    トピ内ID:8952296175

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    トリコロールさん、厳しいご指摘に感謝いたします

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    ななこ
    そうですね、『私は働けないからあなたが生活費を負担しなさい』では気分よくないですね。離婚ですか…。それも夫の選択肢の一つでしょう。 ただ、神に永遠の愛を誓った時『病める時も貧しい時も…』とおっしゃった牧師の声を思い出します。

    トピ内ID:8952296175

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    コロッケさん、保険見直しについて

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    ななこ
    ご指摘とご提案をありがとうございます。 保険は2年前に見直したところですが、再度見直しを依頼しますね。 60歳払い込みの私の保険は、病気のため有利な条件で加入し直すことも不可能です。これはこのまま、夫の保険を見てみます。 現在の保険料が多少高くても頑張り、払い込み満了となる保険を選びました。 ご親切にありがとうございます。

    トピ内ID:8952296175

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    見つけたので

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    五月雨月
    ごめんなさい。 残り約70,000円で食費他を見落としていました。 医療費ですがあまり心配することないと思います。 保険適用ならさほどかからないし もし、入院の類になっても医療保険があるでしょうから。 保険適用外、先進医療を受けてでも長生きしたいとなると別でしょうけど……。 それから所得税の件ですが 年金受給者には基礎控除の他に、公的年金等控除があります。 65歳以上は公的年金収入が120万までの場合は所得金額はゼロです。 よって、トピ主さんのその金額だと所得税は発生しません。 http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm 天引きされる介護保険料は たぶん、年額27,000円になると思いますよ。 (違ってたらごめんさない) 自動計算を見つけたので…… 「老後生活資金の必要額を計算します」 http://invest.okasan.co.jp/401k/index5/rogo_sikin.htm

    トピ内ID:5720565137

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    やっぱり疑問

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    五月雨月
    食費などで7万。 保険と貯蓄で8万。 今と同様の生活でも税金の類を含まないのなら 195,000円になる計算になりますよ。 学会に出続けたとしても235,000円ですかね? >ですので1ヶ月当たりの支出は、明細がかわれど同程度かと想像します。 税金などを加算しも同程度にならないと思います。 懸念している医療費も高額医療費制度を利用すれば そんなにかかるものじゃないし、同程度未満かと……。 参考までに「高額医療費制度を利用される皆様へ」 http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken13/dl/100714a.pdf

    トピ内ID:5720565137

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    何度も

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    五月雨月
    レスしてウザくてすみません。 介護保険料も市町村で違いますね。 先に書き込んだ金額は参考程度にしてください。 お住まいの自治体のHPで確認するなりしてください。

    トピ内ID:5720565137

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    そろそろアウトプットが欲しい

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    🐱
    辛口
    大企業の人事部門の方が仰っていました。 頭の良い人は、インプットは素晴らしい。 しかし、何時までもインプットに終始していると。 ここは、アウトプットが欲しいんです。 それは仕事に対する成果であり、収入のアップ、利益の計上です。 ご主人は、長年、大学で研究され相当の知識、ノウハウ、情報を 身に着けていらっしゃるものと想像します。 何時までも他人の書いた著作に頼っていないで、そろそろご自分 の頭脳で動くことを考えて貰っては如何ですか。 或いは、知識の探究だけが愉しみな方なのですか。(失礼!) 沢山のひとの中には、知識の探究を生き甲斐にしていらっしゃる 方もあります。であれば、人並みな老後は困難でしょう。 トピ主さんがしなければならないことは、ご主人にお尋ねなさる ことです。“これからの生活はどうしましょうか”と。

    トピ内ID:6655771330

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    お大事に

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    yuki
    ご苦労をお察しします。しかしあまり先のことを心配しすぎのように思います。 ご主人様がお仕事をなさっている限りは大丈夫ですよね。故にまず 1.ご主人様がお元気で楽しく仕事をなされるように気を配ること が一番大切なように思います。それには 2.トピ主さまが十分に療養して少しでも元気になられ、明るくなさること が必要ではないですか。 ご主人様が退職されても、住む家があれば食事などなんとでもなると思い ますよ。 家計のうち家賃等は不要になるのですよね(税金はかかりますが)。保険も 健康保険以外は不要ですね。それだけで10万円の軽減です。将来的には電話 や光熱費も削れるでしょうし。残りはほぼ年金でまかなえると思います。 (在職中に削減できれば貯蓄も増やせます) 現在でも相当の貯金があり、遺産も期待でき、もしかすると不動産収入も あるとすると、相当豊かな老後が迎えられます。 そのためにはお二人がお元気でおられ、トピ主様が明るく過ごされるのが 何より大事と思います。これまでのご努力が報いられ、豊かな幸せな人生を すごされるようにお祈りします。

    トピ内ID:3904337714

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    辛口さん、おっしゃるとおり

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    ななこ
    辛口ではありません。ごもっともなことです。 現在の夫の仕事は、彼の心からやりたい事という幸せな環境にいます。 『これからの展望は?』と質問形の言語にしてみたいと思います。日本人にありがちな『察する』ことで済ませ、結果私の不安感だけが増しました。 自分の為に働く、他者の為に働く、そして二人の生活の為に働く、このバランスを問うてみますね。 二人の生活の為に働くという要素が今まで少なかったように思います。

    トピ内ID:8952296175

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    豊かな幸せな人生…yukiさん

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    ななこ
    人生の根源にかかわることなのに、私はしばしば忘れます。豊かな幸せな人生、これが究極の目的になるのでしょう。その為にある程度の経済基盤を整えておく訳ですから、私の今の悩みは目的ではなく『手段』ですね。 夫が健康で元気に働ける、その為に私は少しでも明るく過ごす……これが最も大切なことですね。私達が明るく豊かな気持ちでなければ、何億、何十億円あっても意味を持たないお金となってしまいます。yukiさんのおっしゃる通り。 夫が元気に働ける環境を作ることが、実は一番確かな蓄財かもしれないと思いました。 ありがとうございます。

    トピ内ID:8952296175

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    仕事か趣味か

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    大学教員
    私もだんさんの意見に賛成です。 研究の専任職なら学会費や書籍代などは研究費でまかなうものですよ。 駆け出しの若手で業績が足りない時期は身銭を切ることもありますが、 50代ならもうベテランですよね。 もちろん、研究費はいくらあっても足りないのが常なので、 家計に余裕があれば合意の上で研究に廻すのは問題ありません。 実際、私も事務的な処理に手間がかかるものなどは私費で購入することも多々あります。 でももし妻が病気になって、この先の収入や療養費などの見通しに不安があるようなら、 手間はかかっても研究費や校費で購入するでしょうし、 それで賄えない分は購入を見合わせるとか学会参加を取りやめるとかするでしょう。 ご主人の研究はちゃんと業績として評価されてますか? されているなら研究費もある程度は必ず貰えるはずです。 貰えていないなら、誰にも注目されず評価もされない自分だけが「研究」と思っている「趣味」です。 それでいくら本を買って「自己投資」しても、将来「リターン」として返ってくることはないでしょう。 60~65歳で定年になったら再雇用先も見つからないのでは。

    トピ内ID:4322415751

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