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    彼の母に結婚を反対され…理由はベジタリアンと食生活

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    まき
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    アラサー女でセミベジタリアンです。
    (卵、乳製品、鰹出汁は食します。)

    彼と結婚の話が出ておりますが、
    彼の母になかなかお許しをいただけません。(彼は母子家庭)

    彼は私の主義を理解はしてくれていますが普通に肉を食べますし、
    私も彼にベジタリアンを求めていません。
    ただ、彼に料理を作る時はやはり肉魚は使いません。
    彼のお母様が反対されるのは、その部分です。

    私が食べないのは勝手だが、結婚してから息子まで食べられないのは
    可哀想だし栄養も偏るし、子供はどうするのか。
    料理くらい何故出来ないのかということで、ごもっともだと思います。

    ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで、
    肉を買って調理する=肉を消費することは、
    私の中では肉を食べることと同じなのです。

    彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は
    自分で買うなり作るなりして欲しいのです。
    結婚はいろいろなことの譲り合いだと思いますが、
    これが唯一私の譲れない点と言えます。

    彼はお母様の言う事もあまり相手にしてない感じ。
    (食にあまり執着がない)
    そこでベジタリアンのパートナーを持つ方、
    どのような食生活をされていますか?

    将来、子供については本当に悩むところです。

    トピ内ID:5072089773

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    簡単

    しおりをつける
    🙂
    でめ金魚
    彼は納得してるなら、大丈夫ですね。

    子供はつくらなきゃいいんですよ。
    子供は自分で料理はできないし、肉や魚は離乳食から使います。
    それを野菜だけにするなんて、ありえません!

    なので、最初から子供に不自由な思いをさすのをわかっているなら、つくらなきゃいいんです。
    そうしたら、結婚してずっと二人で、仲良くいられますよ。
    簡単でしょ?

    トピ内ID:8441255612

    ...本文を表示

    将来に対してあやふやすぎる。

    しおりをつける
    🍴
    もぐもぐ
    2歳児の母です。
    ベジタリアンではありませんが、トピ文を読んで思ったことがあるのでレスします。

    >卵、乳製品、鰹出汁は食します
    >子供については本当に悩むところです
    >彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は自分で買うなり作るなりして欲しいのです

    彼のお母さんに対して、はっきり言えないのは、トピ主様の考えがあやふやだからだと感じました。
    結婚を考えるなら、いつか来る子供の食生活に対しても、彼と話して考え方を固める必要があると思います。
    それと、子供に卵アレルギーがあった場合、バランスのよい食生活を提供する場合、彼の協力が必要不可欠となるでしょう。
    彼との話し合いは、そういう部分にまで及んでいるんでしょうか?

    食事はとても重要です。
    結婚に対して譲れない点なら、それを補って余りある配慮があっていいと思います。

    トピ内ID:4306098457

    ...本文を表示

    うーん…お母さんの説得より

    しおりをつける
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    ソーセージ
    本当にお子さんどうするんですか?
    そこが解決しないと結婚は難しいんじゃありませんか?
    別に子供がいなくてもいいなら、彼も今の食生活にOKのようだし
    結婚すればいいと思いますが…。
    でも動物を殺せないから自分の子供の誕生を拒否するっていうのも
    本末転倒な気がしますね。
    お母さんについては、嘘も方便で「料理します」と言っておけばいいのでは?
    別居なら家庭の内情なんてわかりませんよ。

    トピ内ID:5963266653

    ...本文を表示

    ウチの息子も同じ事言ってました。

    しおりをつける
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    iitiko
    「自分が殺せないモノは食べない。」
    命に対しておこがましいとすら思いました。
    なら命ある野菜も食べるなっちゅー話ですよ。

    なので、全力で説得しましたよ。
    夫と二人で。
    三日で納得しました。
    今は普通に食べています。

    その上で、彼が今は納得していると言いますが、結婚となったら必ずと言って良いほどその肉を食べない事で揉めますよ。
    だって、彼の母親は肉食べますよね?
    そして、彼も普通に食べる人ですよね?
    そう言う人達にとって異端はとぴ主さんですよ。
    で、きっと自分の子供にもベジタリアンを進めると思います。
    そうなると、彼、彼の母は全力でとぴ主さんの思考を排除に掛かりますよ。
    特に、食は生きて行くの上に於いてとても重要です。

    私はとぴ主さんと同じベジタリアンの方を探すのが一番だと思います。
    食が違い過ぎるのは不幸の元だと思います。

    トピ内ID:2420960931

    ...本文を表示

    食生活 1

    しおりをつける
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    りら
    食生活は共同生活の基本だと思っています。

    彼はやや好き嫌いがありますが、こだわりではないので「食わず嫌いを治す努力」をしています。


    ただ、「嫌い」なら救いはありますが、「ベジタリアン」というこだわりは、救いようがありません。
    信念なだけに。


    彼のお母様の言う事は、間違ってはいないのです。

    一般的な家庭では「残さず食べる」は食のマナーであり、基本。

    それを「信念」として真っ向から否定している状態で
    更に息子に「私は肉は食べないから自分でやって」と言われるのは、母親として否定するでしょうね。

    トピ内ID:4988768813

    ...本文を表示

    食生活 2

    しおりをつける
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    りら
    更に、子供が生まれたら
    「私は信念で肉は食べないの」
    と、子供の前で偏食をされるのでしょうか?

    子供は、「信念」と言えば、残していいと思うでしょう。
    その子供が大人になった時、会社や上司との会食、上司やお得意様宅の奥様に振る舞われた食事を、「残さず食べられるか?」は、今後に作用する可能性も否めません

    旦那さんになる人も同じベジタリアンであれば、小さい内は問題ないでしょうが、いずれ無理は生じて来ます。
    自分で、というからには、勿論、専業主婦ではないでしょう?

    もし専業であれば、お母様の反対は尤もです。

    トピ内ID:4988768813

    ...本文を表示

    将来、子供をを育てることを考えてみてください

    しおりをつける
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    TAKU
     食育という言葉もありますように、食事は体を作る根幹です。
     大人になればカロリーやタンパク質の摂取は、それほど必要なくなります(体を大きくする必要がなく、維持だけでいいから)
     でも、子供にとってはどうでしょう?

     子供が大きくなるにはタンパク質が欠かせません。
     トピ主さんが食べないのはかまわないと思いますが、肉や魚を料理しないというのは、家族の健康を考える主婦として失格なのではないでしょうか?

     お子さんが生まれ、学校に行き、給食を食べるようになります。
     もちろん給食には肉や魚が出てきます。
     学校としては、栄養のバランスを考えて全部食べて体を育てるという立場から、好き嫌いなく食べるように指導します。
     そこでのお子さんの立場を考えてみてはいかがですか?

     私自身はベジタリアンではないのですが、将来のお子さんのことを考えて意見させていただきました。
     でも、お子さんを作らないで夫婦だけでベジタリアンとして生きていくなら問題ないと思います。

    トピ内ID:3078666132

    ...本文を表示

    食生活 3

    しおりをつける
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    りら
    食生活の違いは、最初は気にならないかも知れませんが、必ず、確実に、亀裂は出ます

    特に、お子様が生まれたら更に。
    今、「食育」という言葉もあり、余計に難しくなります。
    食について、お子様をどちらに?と言う辺りに到っては、相当な論争も。

    お子様が「肉を食す」場合も、やはり調理放棄をするんですか?

    お義母様の一番の心配は、まさにそこだと想います。
    あなたの一番譲れないものは、「最も譲り合わなければいけない部分」です。

    譲れないなら、ベジタリアン同士なお相手を探した方が良いかと思いました。

    トピ内ID:4988768813

    ...本文を表示

    難しいかも

    しおりをつける
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    かなみ
    ごめんなさい。
    正直、彼との結婚は難しいか、結婚しても上手く行かなくなる気がします。

    食って、毎日のことです。
    彼が今、あなたの主義を受け入れていても、生活を共にして違いの大きさに初めて気がつくと思います。あなたも同じでしょう。
    自分の食べれない物を目の前で食べる彼、妻がいるのに食べたい物を作ったり買わなければならなくなろうである彼。
    積もり積もって互いのストレスになると思います。
    彼が食に執着がないというのも、今は普通の食事が普通に出来ているからだと思います。

    あなた自身、セミベジタリアンになったのは自分の意思で選択したのではありませんか?
    もし、お子さんが生まれたとしたら、それはあなたと同じように自分で選択させるべきで、それまでは成長に必要な栄養素は万遍なく摂取させるのが親としての責任だと思います。
    それでもあなたはお子さんにも自分で殺せない物は与えないと、調理することすら放棄するのでしょうか。

    私は、あなたの主義を変えようとは思いません。
    ただ、彼との結婚や子供を持つことを考えているのなら、食べなくても調理するという点は譲るべき点だと思います。

    トピ内ID:0190504714

    ...本文を表示

    屁理屈かな。

    しおりをつける
    🐱
    Ruri
    『料理する=食べる事と同じ』ですか。
    ベジタリアンでも、料理をするだけでもいけないと決めつけて、子どもの食の未来を奪ってはならないと、私は思います。
    『母親になったら貴女は作らない=食べさせない』と同じ事ですよね。だって子どもの離乳食から、普通の食事、お弁当まで、未来に母親となった時には作らないわけにはいきませんから。貴女は、自分は肉は調理しないから、自分で料理を覚えるまで食べるな、という事でしょう。
    自分の食のこだわりを押し付け、子どもを犠牲にする未来が予想出来るから反対されるんですよ。肉を食べない子ども時代が果たして何年続くのか、それが後の成長にどう響くのか、子どもの栄養面は親の責任ですから、『私はベジタリアンだから、子どもの栄養は知らない』、では、許されないと思います。
    ベジタリアンの方に会った事がありますが、子どもの食事については、『この子の食について、母親の私が制限をかけると、お弁当でも、他の子と比べてハンバーグやミートボールが食べたいって泣いて帰って来たりしたし、色々嫌な思いをさせてしまったから、子どもは犠牲に出来ない』と調理はしていますよ。

    トピ内ID:4323964300

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