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    友人が着てくるはずだった着物

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    🐧
    さや
    ひと
    8月に結婚するさやです。着物に詳しい方教えて下さい。 友達に式と披露宴の日程を報告しました。 するとAが「8月だと着物は無理かな」と。 仲間内では私が最初の結婚で皆は式に出席するのが初めてですがAだけは別で何度か式や披露宴へ参加してます。 最初の報告の時、皆が「ドレス買わなきゃ」と言ってる中、Aは「私は着物にするよ。今までも着物だったし」といってくれたのに。 「着物着ないの?」ときいたら「夏に着物はきつい」という返事でした。無理に着物を着てほしいわけではないのでそれはよいのですがそのときBとAがしていた会話がきになってます。 B「どの着物きてくるつもりだったの?あの振袖?」 A「もう振袖って歳じゃないから××××にしようかと」 B「××××か。×か×はないの?」 A「どっちも一応あるけど。それでも8月だと…うーん。本当にあるだけだし」 という感じで×には着物の名前?みたいなのをいってました。 私が「××××ってなに?」ときくと「夏用の着物だよ」と教えてくれました。 着物というと振袖と浴衣くらいしかわからないのですがAが着てくる予定だったという着物のことが気になります。 もっとよくきいておけばよかったのですが着物を着て欲しいと催促するようでやめました。 検索もしてみましたが単語の意味がわからず、画像も区別がつきません。 結婚式にでる着物は振袖か、母達が着るような黒いやつですよね。Aが着ようとしていたのは違うのでしょうか。 着物が気になっている理由としてもう一つ Aはお母さんがお嬢様で大事な時には凄くいいものを出してくるんです(普段は普通です) 成人式にきていた振袖はため息がでるほど綺麗でした。 私がBに着物のことをきいた時も「××××が5着か。きっとものもいいんだろうね」と。 下手な説明ですみません。着物に詳しい方、Aの着物がなんという着物なのか教えて下さると嬉しいです。

    トピ内ID:0542604739

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    単衣(ひとえ)

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    🐱
    もやし
    単衣仕立ての訪問着か、色留袖ではないでしょうか。

    トピ内ID:0712847038

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    類推すると

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    🐤
    つのだし
    着物クイズの答えは難しいです。 私は、絽(ろ)か紗(しゃ)で作られた付け下げか、訪問着ではないかと思います。 夏用の塩瀬(しおぜ)かもわかりません。 若いころ勉強したのですが、今の着物の通念と違っていたらごめんなさい。 お友達がどのようないでたちで結婚式に来てくれるか、いろいろ思いもあることでしょう。 私であったら心から結婚を喜んで祝福するために出席してくれることをまず感謝 したいと思います。

    トピ内ID:7445705358

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    「絽」の着物でしょうかね?

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    🐤
    piyo
    着物というのは、とても季節限定で細かく決まっているんですよ。 夏には夏の柄と素材の着物、冬には冬の柄と素材って。 彼女の手持ちに8月に見合ったものがないのでしたら、着物は着ないというのも理解できますよ。 年配の方から見たら、季節に合っていない着物は一目瞭然だし、「ああ、わかってないのね、あの子。さやさんのお友達かしら・・・。全く今の若い子は」って言う評価になってしまいます。 季節に合わない着物を着てもらうより、洋装で来てもらったほうが良いですよ。

    トピ内ID:7520566320

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    絽(ろ)か紗(しゃ)でしょうか

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    🐤
    ぴよ
    どちらも夏用の着物です。 お近くの呉服店で見せてもらうと、一目で他の着物とどう違うのか理解できると思います。 わざわざ結婚式の為に作るのなら、ドレスを買ったほうが(かなり)安上がりです。絽は面白いけどね。 Aさんの着物といっても振袖の生地の種類なのか、着物の種類なのかわかりませんが。振袖で~で5着で凄いだったら、「総絞り」でしょうか? 着物には「振袖」「留袖」「訪問着」「小紋」「紬(つむぎ)」が、よく耳にするものでしょうか。そして、着物には格がそれぞれあるので、結婚式に着て行けるものは「訪問着」までです。しかし、親族以外は、「留袖」「紋のついている訪問着」は格がつきすぎるのでNGです。 夏の訪問着と言ったら「絽」のほうで、「紗」は格が落ちます。ご友人は「絽」でしょうか。若いのに持ってらして凄い。 ちなみに、「紬」は値段が高いけど、正絹より紡いだものは格が下がるので、着る機会がなかなかないという贅沢品です。 トピ様がコレを機会に着物に興味をお持ちなら、着付け教室など通ってみるといいかもしれません。 若い子が小紋着て歩いている姿は可愛らしくていいですよ。

    トピ内ID:2963055053

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    追加

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    🐤
    ぴよ
    ごめんなさい。Aさんの着物「友禅(ゆうぜん)」だと思います。 友禅にもいろいろあるから調べるとおもしろいかもですよ。 それから、さやさん、ご結婚おめでとうございます。

    トピ内ID:2963055053

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    着物

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    blank
    なな
    真夏には紗(シャ)もしくは絽(ロ)の薄手の着物を着ます。 結婚式なので着物としては訪問着でしょう。 訪問着・無地の1つ紋付き(平絽・駒絽)が夏の正装です。 礼装は、平絽・駒絽の黒留袖・色留め袖(既婚者) 独身者は平絽・駒絽の振袖です。 あなたがおっしゃる黒い着物は留袖です。。 絽や紗の着物は真夏用ですが私は7月に絽の訪問着で結婚式に出席して本当に暑かったです。今年は節電がいわれていてクーラーがきかないことも考えられるので大変かもしれません。

    トピ内ID:0752684048

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    絽ですね

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    🙂
    KS
    ご結婚おめでとうございます。 7月と8月は絽か紗の着物ですが格式が高いのは絽なので絽の訪問着か付け下げだったと思います。 着物の格式は「黒留袖(五つ紋/既婚者)」「色留袖(五つ紋/既婚者)」「振袖(未婚者)」「訪問着(三つ紋又は一つ紋)」「付け下げ」「無地(三つ紋又は一つ紋)」「小紋」の順だったかな。 私も8月の結婚式に絽の着物で出席したことがありますが、車移動でなければ暑くて大変だったです。式場内は涼しいので大丈夫ですけどね。帰りはワンピースに着替えて身軽になって帰りました。

    トピ内ID:8527332525

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    ぱっと出たのは

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    ×××を想像しました。 付下げ(つけさげ) 色留袖(いろとめそで) 訪問着(ほうもんぎ) 夏は絽(ろ)や紗(しゃ)という着物になります。 最近、式場など、屋内では冷房が効いてるので 袷(あわせ)でもいいらしいです。簡単に言えば冬用。 振袖は未婚女性、 黒留袖は血縁、親戚として呼ばれた方のミセスの正礼装です。

    トピ内ID:0259513096

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    着物

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    Nyan
    「単衣(ひとえ)」「絽(ろ)」「紗(しゃ)」などで検索してみて下さい。 夏物着物ですが、結婚式のような正式な場に着て出るのは、「単衣」の余程良いものでないとちょっと...

    トピ内ID:5607082318

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    訪問着・付け下げ・色無地・江戸小紋…

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    🐷
    てんてん
    振り袖では…という方が、まず次に考えられるのは、訪問着でしょう。 袷(10月~5月用)単衣(6月・9月限定)薄物(7・8月限定)さらに6月限定の絽袷・紗袷というふうに季節ごとの着物があります。 また、柄のつけ方で、訪問着・付け下げ・色無地・江戸小紋などがあり(ここら辺までがお呼ばれで使える着物でしょう)これらもが柄ゆきや紋の有無でまた微妙に違ってきます。 訪問着にも季節ごとに袷・単衣・薄物(まあ絽でしょうね)等があります。その他もしかり。訪問着は、社交用と位置付けられたいわば「晴れ着」ミス・ミセスは一応区別なく着られます。付け下げはそのちょいとドレスダウン。色無地は紋がつくと礼装ですね。江戸小紋は柄でかなり用途が変わってきます。深入りはしないでおきます。 たぶん、お友達が話題にされているのは、訪問着でしょう。 でも、訪問着でないと披露宴はダメというものでもないですよ。(柄によってはちょっとってものもあるし) 私個人としては、昼日中から肩やデコルテを丸出しにしたヒラヒラドレスのお嬢さんがお呼ばれに行く姿は???です。

    トピ内ID:3163475235

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    結婚式に着用する着物

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    着物好き
    ご結婚おめでとうございます。 ご友人の会話に出てきた着物用語が気になっておられるようですね。 まず、着物は季節によって着用基準があります。 大雑把に分けますと袷(裏地付)と単(裏地なし)という二種類に分けられます。その中でも着用月、着用場所、着物の生地によっては更に望ましいものとそうでないものとに分けられます。 トピ主様の場合、8月の盛夏の結婚式というフォーマルな場ですので若いお嬢様のお友達は通常「絽」という夏素材の「振袖」或いは「訪問着」になるかと存じます。お若いご親戚や上司の場合は「色留め袖」という選択肢も可能かと思います。トピ主様の文章に出てきた黒い裾模様のお着物は「黒留袖」といいます。 8月という盛夏の場合、お着物はとても素敵ですが会場内で着付けて式後に脱いで帰らない限り大汗をかく可能性が高いので躊躇なさったのではと思います。 簡単な説明ですが少しでも参考になれば幸いです。 素敵なお式になりますようお祈りしております。

    トピ内ID:7308745738

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    着物

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    水玉
    ご結婚おめでとうございます! 結婚式に招待された時の着物ですが、 通常、ゲスト(招待客)の方でしたら「振り袖(未婚のみ)」か「訪問着」です。 少し格は下がりますが柄によっては「付下げ」。 >母達が着るような黒いやつですよね これは「黒留袖」。 留袖は、新郎新婦のごく近い身内が着る物(母・姉妹・叔母・祖母あたり)で ゲスト(招待客)の方は着ません。 仲人の方も着られますね。 夏に着る着物は「絽」や「紗」です。 ただやはり夏用の着物だとしても、夏の結婚式に着物を着るのは ちょっと辛いし大変なので、夏だと私も着物は着ません。 なので、AさんBさんの会話だと A「もう振袖って歳じゃないから××××にしようかと」→訪問着 B「××××か。×か×はないの?」→訪問着・絽・紗 だと思います。

    トピ内ID:8677337445

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    着物の時代と、現代の夏の気温はかなり違います。無理禁物

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    🙂
    のの
    夏用の着物なら、「絽」か「紗」の生地ではないでしょうか? 夏の結婚式に友人として出席、そこで着るとなったら、「絽」か「紗」の訪問着ではないですか? 振り袖は、絹生地の2重仕立て(袷)になっており、暑いんですよ。振り袖を着るとしたら、シーズンとしては、春秋冬、です。 未婚女性の第一礼装は、振り袖と、一応なってはいますが、ある程度のお年でしたら、未婚でも、訪問着は、結婚式の礼装として、ありです。 (ちなみに私は30代前半未婚ですが、友人の結婚式に参加するなら、振り袖ではなく、そろそろ訪問着で参加しようかな、と、考えております) 着物を着た際の、アフターケアに関して。 着物も着物専用の業者さんに出して、クリーニングをして、仕舞います。(洋装のクリ-ニングとは、違う作業ですが、判り易く説明するため、クリーニングという言葉をあえて使いますね。) 礼装用の着物でしたらアフターケアだけで、1万円前後かかります。 今の夏は暑く、昔とは気温事情が違います。夏用の着物であってもかなりしんどいです。無理して着てもらっても暑さで気分が悪くなり、倒れる事もあるよ。 その点考慮に入れた方が、いいですね。

    トピ内ID:9065935070

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    たぶん…

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    🙂
    兼業主婦
    A「もう振袖って歳じゃないから”訪問着”にしようかと」 B「”訪問着”か。”絽”か”紗”はないの?」 かな??? 訪問着は振袖・留袖といった着物のランク、種類です。既婚女性の略礼装で、友人の結婚式に出席するならこれでしょう。 絽・紗は夏向けの着物の素材です。透けた感じがあって、7~8月限定の盛夏の着物です。 そんな真夏に着物を着ようなんていう人少ないですよね?! なので小紋など本当に趣味的なものがほとんどだと思います。 私も絽の附下をお下がりで1枚持っていますが、お下がりだけあって100%私の趣味ではないし、ちょっと地味… Aさんも、同じような状況で「持ってるだけだし」と言ったのかな?と推測します。

    トピ内ID:4837216719

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    織り方と柄付けによる違い

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    すぎ
    絽か紗というのは生地の織り方の名前です。 絽や紗は糸と糸の間を透かした夏用の生地で、この布を使って作った着物は7月と8月に着ることができます。 (気候が昔とは違う昨今、6月や9月に着ることも多いですが) 柄付けは、呉服の広告で着物を広げて写した写真が使われますね。 その時に縫い目で柄が繋がって、一枚の絵のようになるのが絵羽。 それ以外が小紋。 振袖:未婚の女子と幼い男子の着る、袖が膝あたりより長い着物。正装のみだと勘違いされますが、正装になるのは絵羽の着物のみ。小紋柄で作ればただのよそいきになる。 黒留袖:既婚婦人の正装。紋は必ず五つ。下半身にだけ絵羽の柄がある。 色留袖:黒以外の留袖。紋の数と種類によって正装~お出かけ着まで。 色無地:黒以外の一色だけで染めた着物。紋の数と種類によって正装から普段着に。 訪問着:お出かけ着。紋の数と種類によって使い分ける。 小紋:柄の上下がない布で作った普段着。 どの着物も夏は夏用の生地で、冬は冬用の生地で作ります。 需要が少ないため、夏物の振袖生地はほぼ流通していません。 結婚式に振袖以外で未婚女子が着るのは、色留袖か色無地か訪問着かな。

    トピ内ID:4936613842

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    面白いですね。

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    ぷるる
    ご結婚おめでとうございます。 私も解読にトライ。 B「どの着物きてくるつもりだったの?あの振袖?」 A「もう振袖って歳じゃないから『訪問着』にしようかと」 B「『訪問着』か。『紗』か『絽』はないの?」 A「どっちも一応あるけど。それでも8月だと…うーん。本当にあるだけだし」 私が「『紗』とか『絽』ってなに?」ときくと「夏用の着物だよ」と教えてくれました。 「『訪問着』が5着か。きっとものもいいんだろうね」 ってとこでいかがでしょう。 詳しい説明は皆さんがかかれてますから割愛。 但し、どなたかがちょっと混乱されてるようですが、訪問着も振袖も盛夏用の紗や絽、6.9月のみの単衣用それぞれ存在します。 けど、着る機会を考えるとお持ちの方は少ないでしょう。 Aさんが茶道や和の習い事をされていて、お手持ちの夏の訪問着がお祝い事に着るには地味過ぎると判断されたのかもしれませんね。

    トピ内ID:2021387479

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    着物に関する言葉

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    blank
    yuzu
    着物の言葉って難しいですね。 素材が絹とそれ以外(綿、麻、ウール等)に大きく分けられ、絹以外は原則普段着。 絹物の柄付けには染めと織りがあり、染の方が格が高く、織りはおしゃれ着。 すぎ様が解説されている「振袖~小紋」は、普通、絹の染めの着物をさします。 袷、単というのはざっくり言うと、裏地があるかないかの区別。 薄物というと、絽や紗の単をさします。 絹物は、季節によって、袷、単、薄物が決められていますし、 柄付けによって格がかわったりしますが 普段着には細かい決まりはありません。普通の感覚でOKなんですよ。 横ですが、私は7月の結婚パーティーに絽の付け下げを着ていったことがあります。 チャレンジする気になったのは、元々古着で安く手に入れたものだったこと、 時間が夕方からだったこと、一般的な披露宴よりもカジュアルだったこと、 絹でも単衣なら手洗い可と知ったこと(自己責任)でした。 絽の訪問着、付け下げは案外出回っています。もしご興味もたれた方が いらしたら是非。意外と大丈夫なものです。むしろ、冷房対策に良い感じです。

    トピ内ID:0019555569

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    絽か紗っていったのでしょうね

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    ここのえ
    振り袖以外なら、主に着物の一種である訪問着(又は付下げ)を着ていくつもりであった可能性が高いです。そして盛夏用の着物とされてる「絽か紗なの?」と聞かれたのでしょうね。 絽や紗というのは、簡単に言うと「織り方」の違いです。 細かくすき間があって、透けているお着物です。 今は、絽の訪問着も珍しいのですが、ご友人はお持ちなんですね。 でも、それでも肌襦袢と長襦袢を下に着込み、帯も二重太鼓や変わり結びだと、背中に帯が密着する範囲が広く、暑いのです。 だから、盛夏の着物をあきらめたんでしょうね。

    トピ内ID:9251609947

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