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    昔読んだ児童書のタイトルが思い出せない

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    🐱
    ねずみ
    話題
    昔読んだ児童書をもう一度読みたいのですが、タイトル・作者とも不明なため探せません。
    ・日本の児童書
    ・生まれつき脳に難病があり、長生きできないことが分かっている姉を持つ弟が主人公
    ・姉は病気を理由にわがままいっぱいに育っており、弟はそんな姉に振り回されつつやさしく見守っている
    ・姉はときどき弟と背を比べたがるが、弟は、自分のほうが高くなったことに気付きつつも、
    わざと足を広げて、姉が高く見えるようにする
    ・ラストのほうで姉は死んでしまう
    ・エピソードの中で、「ゆりかごの唄」が出てくる

    とても読後感が切なく、大好きな話だったのですが、タイトルが思い出せません。どなたかお力を貸してください。。。

    トピ内ID:5484773781

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    😢
    ヘレン
    「ゆりかごのうた 病気の姉 弟」 のキーワードでヒットしたのが
    森忠明 著『ぼくが弟だったとき』という作品ですがどうでしょうか。
    「泣きそうになったら好きな歌を歌え」と教えてくれたのがお姉さんで、
    ラストで主人公の少年が「ゆりかごのうた」を歌うとあります。

    トピ内ID:7438297239

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