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    父が食道癌4期です。転移ありです。

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    💡
    みなみ
    ヘルス
    タイトル通りですが、父(64歳)に去年暮れ食道癌が見つかりました。腹部食道癌で、大きさは6センチ、手術は不可能で、放射線と抗がん剤の治療をしています。6月には肝臓への転移が見つかりましたが、今のところ父は大変元気で、車を運転して買い物も行きますし、体重も元気なときよりは8キロほど落ちましたが、5月以降体重に変化はありません。ご飯もゆっくり食べれば、肉も魚も食べられます。

    しかし、癌が発覚したときに、母が主治医に「旦那さんはあと1年です」と言われたそうで、私もとても気にしています。主治医の予想通りだと12月まであと4ヶ月です。元気な父を見ると癌患者とは思えなく、実感もあまりないのですが、転移もありますので、覚悟はしています。

    私は実家を出ていて結婚もしました。実家に帰るには新幹線とバスで7時間かかります。車で帰省すると8時間です。1ヶ月に1回は会いに行っています。余命宣告より長く生きたというお話があれば、聞きたいと思いまして、投稿させていただきました。宜しくお願いします。

    トピ内ID:1977594574

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    父が宣告された余命より半年長く生きました。

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    ゆり
    大腸がんが原発で、肝臓に転移、大動脈近くに4cmの腫瘍で手術不可。
    余命9ヶ月を宣告されました。
    告知から8ヶ月後に黄疸が出ましたが、PTSDを受け、しばらく小康状態。
    抗がん剤は使わず、痛み止めだけ通院で点滴してもらい亡くなる10日前まで自宅療養。
    自宅で倒れて入院後も亡くなる3日前までは自力でトイレにも行けていました。
    意識がなくなったのは最後の二日間だけで
    結局告知から1年3ヶ月後に60歳で亡くなりました。

    主様がお父様と1日でも長く一緒に過ごせるようにお祈りしております。

    トピ内ID:2977720462

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    甲田療法を試してみられては?

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    💋
    keroyon
    多くのがん患者が完治した例を持つ、甲田光雄医師発案の甲田療法を試してみられては如何でしょうか。

    残念ながら、先生は数年前にお亡くなりになりましたが、著書はたくさん出ています。
    書店に行けば必ず置いてあると思います。

    食事療法が中心になりますが、夫の知合いは舌ガンを断食で完治したそうです。

    どうか長生きなさいますように。

    トピ内ID:9082985842

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    治療しなければ、ね。

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    とまと
    実父と義妹を見送りました。

    医者はインフォームドコンセントで、最悪を言います。

    治療しないで放置していれば、です。
    治療の効果が出れば、余命は長くなります。

    それでも、治療の効果がでなかったり、頑張っているのに残念な結果になることがあります。

    抗がん剤は毒薬です。元気な細胞まで攻撃します。
    効果がありそうな抗がん剤から使っていきますから、
    あとから使う抗がん剤ほど、効果なく、体力だけ奪っていきます。

    抗がん剤を断るなんて、見殺しにするようで、本当に辛いです。
    お医者さまにも見捨てられるし。
    ある程度で見切りをつけるのも、最後のチャンスです。
    効果は長くは持ちませんが、ステロイド使うと元気になります。
    治療をあきらめないと、お医者様教えてくれません。

    生きる希望、楽しみって、薬以上に効果があります。
    「笑う門には福来る」は本当です。
    笑いは病気を吹き飛ばしてくれます。

    気を付けないといけないことは、懸案を達成してしまった時。
    体調を落としてしまうことがあります。

    楽しい時間をたくさん過ごしてください。
    電話もいいよ

    トピ内ID:2780618160

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    余命2年で、2年7ヶ月

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    😢
    平凡女性
    父親(75歳)の例ですが
    見つかった時は肺がん3期で、余命2年の宣告。
    抗がん剤と放射線治療を受け、2年7ヶ月生き、
    先月、亡くなりました。

    余命期間を過ぎると、かえって
    「もう、あとがない」
    と思って、辛かったです。
    肺がんの特徴として、
    「末期にいきなり悪くなる」があるのですが
    我が家も、見る見る痩せ始め、
    亡くなる1週間前から
    病室に泊まってのつききりの看護になりました。

    治療次第では、
    1年を超えての延命も充分可能だと思います。
    一日でも長く、お父様がお元気でいられるよう
    お祈り致します。

    トピ内ID:1873801371

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    生命力って未知です

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    私の母親は余命3ヶ月を宣告されました。卵巣脳腫で手術をした結果ガンが発覚!
    お腹を開けてみれば転移しまくりで施しようがなく1年間の入院で2回の手術。人工膀胱となり、それでも余命半年と宣告されてから・・・・・早、20年たちます。その間 CTスキャンなどでもガンは発見されず!医者も万人に1人の奇跡だと首をかしげておりました。
    だって。お腹をひらいてガンの転移を目視し、今までの経験もかねて3ヶ月の余命と宣告されたんですよ?
    そんな人間の神秘的な未知な事がおきるんです。
    お父様にも奇跡がおこりますように。

    トピ内ID:9613337305

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    私の父親は

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    よな
    胃ガン4ステージ⇒胃を全摘し、抗がん剤治療を続けて1年と3ヶ月が過ぎました。アナウンサーの逸見さんと同じガンです。細かくガンが散らばっています。

    抗がん剤を飲みつつ、今のところ仕事を続けています。手術前より10キロ体重は落ちました。
    散らばってるガンが大きくならないように祈るばかりです。

    家族が落ち込んでいると本人も気にしてしまいます。普通に接してあげるのが一番です。

    トピ内ID:2056145575

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    余命宣告なんてあくまでも目安です!

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    寧子
    2002年9月に、母がスキルス胃癌の3期だと診断され
    手術で開腹したところ、転移が進んでおり実際は4期と宣告されました。
    その段階で抗がん剤治療をしても、もって半年だと言われましたが
    一年近く長生きできました。

    癌を治すというより、うまく付き合うと考えた方が御本人も御家族も気持ちが楽かも知れません…。

    免疫力が低下してきますので、これからの季節 風邪などひかぬように気を付けてあげてほしいです。

    あと医療よりも御家族の愛情に勝るものはありません!

    トピ内ID:3451965162

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    父が食道がん

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    父は手術してから2年間、抗がん剤治療と末期には放射線もしましたが亡くなりました。余命は診断時に1年とか、治療中とかにあと○ヶ月と言われたかと思います。

    普段はたしかに元気ですよね。うちは農家なので、農作業もしていましたから。
    今思うと、亡くなる2ヶ月前から病人らしくなりました。病気のせいか薬のせいか、幻影も見える(たまにそういう人はいるようです)ようで、○○が見えると言ったりしますが驚かず流してくださいね。
    あとは手を握ったり、足をさすったり穏やかな日々を過ごします。

    お父さんお大事にしてくださいね。

    トピ内ID:9444532349

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    笑う事、目標をもつこと

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    もりん
    私はおじいちゃんとおばあちゃん、おばさんをガンで亡くしてしまいました。
    おばあちゃんの余命宣告は親から聞いてないので分からないのですが、おじいちゃんは余命半年と宣告されたけど5年、おばさんは余命8ヶ月と言われたけど2年生きました。
    私の家族や親戚は、すごく楽天的でよく笑います。病は気からといいますし、お父さんになにか目標や楽しみや趣味があるといいのかなって思います。

    私も、トピ主さんがお父さんと1日でも長く過ごせるようにお祈りしています。

    トピ内ID:6413094638

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    ほとんど宣告通りでした

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    😠
    オヤジべえ♂
    余命宣告より10日後に亡くなりました。医者はすごいと思いましたね。しかし、先刻よりも早い方、何ヶ月も生きる方、人それぞれのようです。でも、私は突然死などよりガンで死にたいお思っている人間です。死ぬ準備もできますし、幸せな死に方ではないかと思います。私の父は52歳でなくなりました。
    お大事に。

    トピ内ID:3430528964

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    普通にあり得ます

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    くも
    医師による余命についての話は、基本的には統計的な話で、この種のガンでこのステージの人で、半年後に亡くなる人が何割、一年後に亡くなる人が何割…ということです。
    お父様の余命一年も、その時点でのガンの進行状況での確率論ですから、お父様の全身の状況を正確に言い表しているものではありません。従って、これより長く生きるということはもちろん可能性としてあります(残念ながら、短い場合もあり得ます)。

    うちの場合、父はあと1年と言われてから、結局5年生きていました。死ぬ前の日まで自分で歩いていましたし、食事も普通にしていました。元気なのは良かったのですが、急に死んでしまったような感じで、ゆっくり話す機会もないままでした。
    母のほうは、1年と言われて、ほぼその通りでした。死ぬ1か月前から体調がかなり悪くなり、最後3日くらいは本人もつらそうだったのですが、こちらとしても覚悟ができていたので、落ち着いて見送れました。

    たとえ予定された余命より長生きしたとしても、残された一日一日は貴重な日々です。
    心残りの少しでも少ないようになさることをお勧めします。

    トピ内ID:7035857217

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    肺がん4期。転移なし。

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    やま
    うちの父親はタイトルの通りでした。

    手術不可能で、分かった時には長くて3カ月と宣告されました。
    抗がん剤治療しか方法がなかったため、薬での治療を行いました。
    幸い新しい抗がん剤が認可されたばかりで、それを使い進行を食い止めることができましたが、
    投薬が3週間に1回で、費用が1回50万でした。

    今年の正月も、元気だったのですが、その2週間後容体が急変し、突然亡くなりました。
    結局、3カ月と診断されましたが、3年間生きることができました。

    うちもそうでしたが、普段はすごく元気だったんですが、容体が悪くなりだすと、一気にきます。
    ぜひ、お父様との良い思い出を作ってあげてください。

    トピ内ID:3335133483

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    タンポポ
    母が大腸癌のステージ4と診断され、あと余命一年です。転位もあります。
    私も6時間かかる遠方に住んでいます。
    割と元気だけど、いずれ別れが来るのを覚悟してます。
    ストレスが免疫力をダウンさせるらしいので、母を喜ばせ免疫力が上がれば良いなと思ってます。
    私の知り合いは余命一ヶ月と言われてた所一年生きました。孫が生まれるのを待って亡くなりました。(赤ちゃんを作ればと言う意味ではありません)
    何か生きる目標があれば寿命が延びるかもしれません。執念と言いますか…
    例えば家族旅行など…

    トピ内ID:7922899648

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    宣告半年で一年を生きました。

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    ごん
    80代の父が日本人には少ないという上咽頭癌で、外見から判る頸リンパ腺の転移で4期、患部が脳も圧迫し始め骨や肝臓に転移があり余命半年の診断でしたが、
    ちょうど一年間を生き延びました。
    他の癌は手術や抗癌剤の治療を受けましたが、
    上咽頭癌は本人が受診しないため鎮痛剤だけで普段通りの生活や外出を続け、
    最期1ヶ月半で倒れ骨折、初診の医師に「頑張ってますね」と励ましてもらって後に
    他科で入院し鎮痛等の点滴を腕等から受け、
    うち半月ほど意識を失って亡くなりました。
    癌細胞に栄養を与えてしまうかもしれないので、大静脈(?)からの点滴にきりかえない選択もあり得たのかな…と後で思いました。
    これは医師に未確認なので分かりません。
    宣告からの半年そして一年は、祈り見守るしかできませんでした。
    高齢と癌の痛み不安からか徘徊寸前、普段は温厚なのに人が変わったように怒り暴言、
    「食べたいものを食べて好きなように過ごして」と言われても酒を飲ませる訳にもいかず辛かったです。
    命とは癌とは医療とは家族とは、自分はどう生きるか…改めて考えるきっかけになりました。
    お父様とみなみさんご家族のご健勝をお祈りいたします。

    トピ内ID:0181569983

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    追レスいたします。

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    ごん
    お父様、運転がお好きでしょうが、
    ご家族が主治医のかたと相談して、徐々に家族のかたの運転か公共交通機関にチェンジされることをお勧めします。
    私の父は癌や緑内障にも関わらず運転が好きでした。
    医師から「運転中に急変の可能性もあるので控えるよう」と言われ、
    ペーパードライバーの私が覚悟して交代しまくりました。
    医師の宣告を父母が理解しえないため改めて私一人が聞きに行くとき「駅まで乗せて行こうか」
    (土砂降りの日でしたが「バスがあるから」と駅まで歩き)
    入院中は昼間付き添った母に「送って帰ろうか」
    そう言うヒトコマもありました。
    出来る範囲で普段通りの生活や外出を叶えられますように。

    トピ内ID:0181569983

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