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    寿司屋の女将として…

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    すし
    話題
    寿司屋に嫁いで4年になります。田舎町で主人と二人小さな寿司屋を営んでいますが二人とも30代前半、店もこじんまりしていて「一杯飲み屋」と言われるくらいカンロクに欠けます。主人の料理はとても評判が良いので、お店の雰囲気作りは私の出番かとはりきっていました。ところが私は料理ダメ、センス無し、世間知らずで何の役にも立てません。近所の女将はお皿のセンスが良く、一方は女将の料理も美味い…などとそれぞれ評判です。私も料理はしつこいくらい挑戦しましたが主人は「客には出せない」と。家の料理も食べな程。花を生けたら客に笑われ、小物を飾るにも「これなあに?」と言われこだわりもないので返事もできない始末。主人は「客と酒を飲んでくれればそれでいい」と呆れています。お酒は大好きでその辺は客ウケも良いのですが味音痴でウンチクはさっぱり、味落ちした日本酒も喜んで飲めてしまいます。今まで「女将さん」と呼ばれた事はありません。なので着物も着れません。食の仕事はセンスが無いとどうにもならん…と散々言われていますがそれでは悔しいです。客や主人に認められる仕事がしたいです。女将の仕事はたくさんあると思いますが将来上品で質の高い寿司屋を目指す女将として私ができる事は何があるでしょうか?センスが無いなら調理師試験などの認定書を並べれば良いんでしょうか(泣)客には「ホステス」とバカにされています。お客さんはたくさん入っていますがこのキャラは若いうちしかウケないと危機を感じています。都会の和食屋さんを一人で食べ歩いていますが「遊んでる」としか言われなく自分の力の無さにうんざりします。この町の老舗若女将のように日本中駆け回る女将になりたいです。。。

    トピ内ID:6434027489

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    私が思うに・・・

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    普通のおばさん
    すしさんの文章の書き方を見て思いました。

    文章の中身でなく、文章自体が句読点が殆どなく、
    改行もされてなく、非常に読み辛いのが印象でした。

    他の業種もそうであるように、サービス業も相手あっての仕事です。

    どうしたらお客様が寛げるのか、お店の居心地が良いのかを考えることが重要に思いますが、文章の書き方からして、お客様ありきでなく、自分本位で仕事をされているのではないでしょうか。

    調理師の認定証を壁に掛けているのを見て、感心するお客様など皆無だと思いますよ。

    トピ内ID:5909810258

    ...本文を表示

    目標女将

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    ナチュラル
    を見つけて、顔なじみになって、色々相談してみたらどうですか?お友達でも、部屋作りが好きな方とかに相談してみたり、本でインテリアを勉強したり。 自分に知識がないなら、他から学ぶしかないです。

    トピ内ID:3070710137

    ...本文を表示

    自信を持ちましょう

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    シャコのツメ
    個人的な話で申し訳ありませんが、私が好きな本に「寿司屋の女房」シリーズがあります。
    トピ主さんと同じく寿司屋へへ嫁いだ、元銀行員の方のエッセイです。

    この方とて、はじめは一方ならぬ苦労をされたと思います。
    センスがなければ磨きましょう。
    料理が下手なら習いましょう。
    誰だってやらずにできるわけがないんです。

    まず、ご主人はなぜトピ主さんを選んだのでしょう?
    そうですよ、自信を持ちましょう。
    お華に通うとか、専門書を読むとか、
    こんなところで嘆く暇があるなら、なんでもいいからやりましょうよ。

    トピ内ID:8337698111

    ...本文を表示

    裏方とホステスに徹する

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    😠
    オヤジ
     裏方とは、簡単な下ごしらえや、野菜の皮むき、お燗付けなどに徹する。それがないときはホステスで良いではないですか。
     私の行きつけの寿司屋の女将がそうです。いつも夫に叱られていますが、甲斐甲斐しく働いています。気の利いた会話など無いです。下げた食器の片付け、テーブルを拭いて、次のお客のために準備をする。後はお燗や、氷、ミネラルの準備。
     会話は、奥様元気ですか?会社の景気はどうですか、程度です。それで十分です。私はその女将とのちょっとした会話が好きです。その女将の特徴は、知っているか知っていないかわかりませんが、お客の会話に、初めて聞いたように感心を示すところです。「そんなの知ってるよ」では、お客は気分が悪いです。女将は無知に徹します。ホステスなど、小賢しいお客の金で酒を飲み、会話は自分中心のバカ女に比べたら素晴らしい接待です。
     あなたもがんばってください。

    トピ内ID:6805932448

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    今のままで

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    ゆめ
    お客としては、お料理が美味しいのが一番ですし、小料理屋に近いお寿司屋なら楽しく飲める今の女将さんのままで良いのではないでしょうか?
    常連さんを大切に楽しいお店を続けて下さい。

    ちなみに茶道はいかがですか?着付、器、お花と興味が出てくると思います。

    トピ内ID:6259279824

    ...本文を表示

    センスのいいお店

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    🛳
    パンダ
    をめぐってみるのはどうですか?

    見て 食べて 感じて 感性をみがいてはいかがでしょうか?


    色んなお店を知ることから始めてみては?

    トピ内ID:2086342147

    ...本文を表示

    お茶やお花はされていますか?

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    マルル
    茶道や華道(フラワーアレンジメントじゃないですよ)はされていますか?

    茶道は作法が覚えられる上に所作が美しくなりますし、良いお道具に触れることで見る目が養われます。
    また、着物での立ち振る舞いにも慣れますし、お茶会の参加やお手伝いもお勉強になることばかりです。
    それなりの先生につけば人脈も広がり、お商売にも有利に働くと思います(貴方の人柄次第ですが)。

    華道も、ある程度習えば誰でもそれなりに見栄えのするお花を生けられるようになりますよ。

    私の友人の料亭の娘はそれプラス踊り(姿勢や立ち振る舞いが美しくなります)と書道(お礼状等を書くときに必須です。季節の一品メニューを綺麗な和紙に書いたり、お席によっては箸袋も手書きしていました)を習っていました。

    センスが悪いなら磨きましょう。
    品がないなら身につけましょう。

    貴方はまだ若く、これからの人です。
    無いものは教えを請うて、身に付けていけば良いのです。

    トピ内ID:9125529826

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    ダメなの?

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    まい
    お客さんたくさん入っているんでしょ。

    ご主人の美味しいお寿司と気取らない女将の敷居の高くなさが折角ウケてるのに…

    いいと思うんだけどなぁ。


    私の親戚は以前割烹料理店を経営していたんです。
    当初居酒屋風で繁盛してた店を数年前に料亭風に改装しました。

    そしたら昔からの常連さん達はすっかり来なくなり、新規のお客様もつかずやがてお店を閉めることに…

    女将の気質も居酒屋風が似合う人でした。

    結局元々無いものを表面だけ身につけてもダメなんですよ。

    だから今のお客様、今ね雰囲気を大事にしたほうがいいと思うんですよね。


    トピ主さんはお客さんが馬鹿にする、ご主人は呆れてるっていうけど皆さんに愛いされてると思うけどなぁ。

    お客様の喜ぶ顔を大事にして続けてれば、きっとよい評判もあとからついてきますよ。

    トピ内ID:9915804058

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    接客もひとつの才能、あとは勉強

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    女将の娘
    母が料亭の女将をしています。もう70代ですが現役です。お陰さまでお客様に守り立てていただき、ここまでやってきたようです。若女将なんて立派なものではありませんが、母の近くで仕事をしていて感じることを少し書かせていただきますね。

    私から見た女将としての母の唯一の武器は接客だと思っています。何事に於いてもセンスはごく平凡、特に味覚は大したことありません。うちの店に来てくださるお客様はとにかく料理が目当て、室内の調度品など極端に悪趣味でなければなんでもいいんです。女将としての母の役目は、出しゃばらずお客様に気持ちよく食事していただくことだけです。

    トピ主さんのお話を聞いて、まずお料理でお客様が呼べ、そしてトピ主さんがホステスと呼ばれながらもお客様に可愛がられているのであれば、今の時点では十分なのではないかと思います。
    もちろん勉強は必要です。味覚に自信がなければ、お客様に聞かれたことに返事が出来るように舌でなく頭で覚える。センスがなければ覚えることでカバーです。食べ歩きするなら料理でなく接客を見る。日本中を駆け回るなんて派手なことは考えず、今はこつこつ勉強することが大事かと思います。

    トピ内ID:1858463919

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    始めから万能な人間なんて、居やしません。

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    のろまでもいいから。
    あなたのトピ分を拝読し、何て素敵な女将さんかと思いましたよ。
    大丈夫。それだけの意欲があれば、何だって一人前にこなせるようになりますよ。
    落ち込まないで!

    そしてあなたには、もう一点素晴らしい点があります。
    それは、ご自分に何が足りないかを、気づけている事です。
    1)料理、2)テーブルセッティング、3)華道、4)会話術、5)着付け等。
    後は、あなたが挙げて下さったこれらを伸ばしていけるよう、ひたすら努力するのみですよ。

    努力の方法、一つには【その道の達人】に教わるのがベストでしょうか?
    まずは目標にできる女将さんを見つけ、その方の経験談を聞いてみましょう(読書も大いに結構です)。
    その方だって何も出来ないゼロの時代からスタートしたはずです。
    今に行き着くまでの苦労話を含め、先輩方のお話はあなたの心を強く揺さぶるに違いありません。

    またあなたご自身が【客として】寿司屋に来店する事も、収穫大です。
    良いサービスとは何か?お客様目線でその回答が得られますので、
    ご自分のサービスに何が足りなかったのかが、面白いようにわかるようになるでしょう。
    頑張って!

    トピ内ID:4196565726

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