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    「人生の師」はいますか?

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    ポテミ
    ひと
    あの人に会ったから、今の自分がいる。
    あの人を目標に、今までがんばってきた。
    そういう人に出会えることって、とても幸せなことだと思います。

    残念ながら、わたしにはまだそういう出会いはありません。
    みなさんの「人生の師」について、教えてくれませんか。

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    私の人生の師

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    れすぽわーる7
    直接存じ上げている訳ではないのですが、私(30代女性)にとっての「人生の師」は、作家の故・池波正太郎さんです。

    私が20代に入ったばかりの時、ある事情で両親と離れ、たった1人で生きていく事になりました。それはその後10年近くも続いたのですが、その間、両親とも親戚とも連絡が取れず、兄弟姉妹もいない私にとってはとても孤独な時間でした。

    1人っ子で割りとませている部分があったにせよ、人間としても社会人としてもまだ未熟な時ですから、物事の考え方や色々な局面でのマナー、切り抜け方など、池波さんの著書から得るものはとても大きかったです。

    池波さんを知った時には、すでに故人となられていたのが残念ですが、現在に至る日々は勿論、今後私がこの世を去るまで、池波さんの著作は私にとってのバイブルのような存在になると思います。

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    我以外皆我師

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    私の師
    小学校卒業時、タイトルの言葉を校長先生から直筆色
    紙で頂きました。
    12歳なりに、なるほど~!と思わされた言葉で、今でもその色紙は大切にしております。

    宮本武蔵が残した言葉だそうですね。

    皆びそういう心がけがあれば、諍いは起きないだろうに、と思わされる日々です。

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    私にとっての師は

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    TH
    ズバリ母です!

    優しくそして厳しい母。働き者で思慮深くユーモアもあり人一倍苦労もしている母。
    小さい頃から「子は宝」と愛情たっぷり育てて頂きました。父は人柄は良かったもののギャンブル好きで浪費家。数年前に癌で他界しましたが家2軒分のお金を使ったとか・・・。それでも母は子供達の前で父の悪口や愚痴を言わず、喧嘩も絶対子供の前ではしませんでした。
    一生懸命働いてくれたお陰で一銭の借金もなく学校まで出してもらいました。

    そして、生きていく上で何が一番大切か、幸せとは何か、常識的な物の考え方、物事の段取りのつけ方、料理&掃除、いろ~~~んな事を教えてくれます。
    まさしく私の人生哲学の師であり、小さい頃から変わらず尊敬する人で少しでも近づきたい永遠の目標である母です。

    ま、母の教え通りやれていれば、こんなに私の人生右往左往する事ないんでしょうけど(笑)日々精進ですね。

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    わたしの師

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    澄れの願い
    私の人生の師は「夫」です。
    自信がなくて、いつも悲しくて、なんだか心がぼろぼろで胸の奥が重いような時に、知り合った夫は、私の心にすーっとぬくもりという名の癒しの空気を送りこんでくれたような初めての存在でした。
    親がなくなった時に、多くを語らずにじっと私を見守っていてくれたのは夫でした。
    何でもフェアーに物事を考えてくれ、私を尊重し、信頼もしてくれ、他人も尊重し、人を優しさのオーラで包んでくれる不思議な存在です。
    優しいだけではく強い部分、主張しなければならない時はたいへん強く、そしてまた静かな人に戻ります。
    私の親はわたしから自信を取り除く傾向がありましたが、彼はわたしに自信を与えてくれる存在です。
    私が再就職の面接で何度も失敗しても、ひたすら信じて、あきれめるな、タイミングが悪いだけと支えてくれたお陰で、今はよい仕事に就くことができました。
    サッカーも好きだし、ゴルフもします。私達は子供がいませんが、静かにそれを受け入れて家作りや旅行を楽しみ、老後の為に貯蓄もしようと、ふたりで相談する事の楽しさを感じさせてくれます。日々色々な事を彼から学びます。

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    気が付いたら夫が人生の師

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    おのの
    家庭をあまり大事にしない夫に悩んできたのに
    気が付いたら夫の長所を真似している。

    本当はとても自分勝手な性格なのに
    仕事絡みだとかなり我慢強い。
    愚痴はこぼさず体を動かして
    ストレスを発散する。
    飽きっぽくない。

    人生の師というほどではないけど
    真似したい人が夫です。

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    私には二人の師がいます

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    千代
    人生の師とは直接会って指導していただいた「師」と間接的に文字・画像で影響を受けた「師」とあります。

    私は小学生の時の習字の先生が私の「師」です。
    その理由はいまでは私は習字を教えているからです。


    もう一人の師は「中村天風」です。
    本でしか会っていませんが、天風先生の積極思考の大切さをいまでも持ち続けて頑張っております。

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    躓いたときに思い出す言葉。

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    英会話初級
    「完璧を目指すよりも、まずは足元から。時間はあるんだから、できないなんて言わないで、できることから始めましょう」
    当時英語が大っ嫌いだった私に、勉強ではなく、英語に親しむこと(が大事だということ)を教えてくれた、英語の先生。英語だけでなく、すべてのことに当てはまるんだよ、とも仰いました。
    そんな先生の座右の銘は「継続は力なり」。

    そして…「夏休み後半はちょっと田舎に帰らなくちゃいけなくなったの。夏休み明けにまた一緒にやろうね」
    これが、先生と話した最後の言葉です。新学期になって先生が末期癌であることを知り、年明けに永眠されました。

    今でも英語の側にいようと思うのは、先生との約束が叶えられていないから、かもしれません。
    先生といつか出会えたときに、堂々と「先生、ゆっくりだけど続けてたよ」と、言えるように。

    …ごめんなさい、支離滅裂になってしまいました。

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    元カレ2名ですね

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    oban
    二人とも私よりずっと年上で、仕事のなんたるか、人生における価値観のものさしを教えられました。
    今でも大変尊敬しています。

    夫のことも尊敬してますが、「師」ではありません。
    夫とは飽くまでも対等な関係、お互いに切磋琢磨し高め合える関係を築いていますので、上下関係はありません。

    「人生の師」とは結局別れて、夫とは20年も一緒にいるのですから、不思議なものです。

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    「嫌なヤツでも人生の師匠や」

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    水無月
    ゼミの先輩の言葉です。

    この言葉ほど、その後の私の人生に影響を与えた言葉はありません。

    意地悪・陰湿・非常識・・・信じられないような人々に出会うたびに、この言葉を思い出して「こんな人とのこんな出会いでも、きっと意味があるのだろう。」と。

    また「目の前に起こっている出来事は、その人にとって必要性があるから起こっているのだ」との言葉も併せて思い出し、かみしめて、乗り越えるようにしてきました。

    つまり、出会う人すべてが師匠。私の師さんと同意見です。

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    両親。特に父です。

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    みみ
    数年前に亡くなった父はとにかく素敵な人で、正に私の人生の師です。

    いつだって、決して子供を子供扱いせず、一人前の人間扱いしてくれました。
    何かあっても必ず話を一通り聞き、「うん。君の話は良く分かった。そういう考え方もあるね。ただ、パパはこう思うんだけど聞いてくれるかな?」そんな風に話を切り出す人でした。
    随分苦労して、色んな経験のある人だったので、苦労話も冒険話も色々してくれました。

    よく「若い時の苦労は買ってでもしろって言うからね。若い時の苦労は宝物だよ。そのおかげで今がある」と言っていました。私もその言葉を胸に生きています。

    亡くなった時は、父のために本当に多くの方が泣いてくれ、惜しんでくれ、その後も連絡をくれ……。
    ああ、本当にこんな素晴らしい人が私の父だったんだ。父が自慢できるような人になれるよう私も頑張らなくては、としみじみ思いました。

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