詳細検索

    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    兼業主婦って、なんでしょうか?

    お気に入り追加
    レス51
    (トピ主2
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    マッハラン
    話題
    こんにちは。
    よろしくお願いします。

    たいしたことではないのですが、以前から気になっていました。
    「兼業主婦」って、どういう定義なのでしょうか?
    仕事を持っていて、かつ結婚している人のことなのでしょうか。
    たいていの働く女性は、夫である人と家事分担していると思うのですが、そうするとその夫にあたる人は「兼業主夫」なのでしょうか。
    あまりそんな言葉は聞いたことがありませんが…

    仕事もしていて、家事もすべてやっている人であれば「兼業主婦」というのもなんとなくわかるのですが、そうでない人の場合はどうなのでしょう。

    あるいは、稼いでくる額の違いなのでしょうか?
    正社員でバリバリ働いて、夫である人と同じ程度の収入があれば、兼業主婦ではないのか。
    パート程度で、収入もせいぜい自分お小遣い程度か、ちょっと家計の足しになる程度で、家事もしている人を兼業主婦というのでしょうか。

    みなさんはどんなイメージで、兼業主婦という言葉を使ってらっしゃいますか?

    ちなみに私自身ですが、既婚で子供はまだおらず、働いています。
    家事は夫と分担しています。
    収入は夫のおよそ倍あります。
    自分を「兼業主婦」だと思ったことは、あまりないように思います。(そう言えるほど、家事が得意ではないですし)
    同じように、自分の夫を「兼業主夫」だと思ったこともありません。

    ふと気になったのでトピを立てて見ました。
    皆さんの兼業主婦(夫)の定義を教えてもらえたらと思います。

    トピ内ID:6063134078

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 0 面白い
    • 3 びっくり
    • 3 涙ぽろり
    • 2 エール
    • 8 なるほど

    レス

    レス数51

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (2)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順
    30件ずつ表示

    トピ主さん兼業主婦で良いと思います

    しおりをつける
    blank
    既婚で仕事をしている女性は全てで良いと思いますよ

    男性のその立場にたまたま名称が無いだけ
    稼ぐ額はいくらでも兼業主婦
    家事をほとんどやらなくても兼業主婦

    特に細かな定義が有るわけでもなく
    立場(状態)を表すのに便利なだけと思います

    トピ内ID:8351063273

    閉じる× 閉じる×

    おもしろい!

    しおりをつける
    blank
    ぶどう
    そうですよねぇ。仰るとおりよ~く考えてみると謎。

    結婚をしていて、正社員又はパート程度で家事育児負担の大半を担っている人でしょうか?
    家事育児負担が夫と折半でしたら、夫も兼業主夫となるのでしょうね。
    目から鱗です。

    トピ内ID:0840704025

    閉じる× 閉じる×

    もっとシンプルに。

    しおりをつける
    🐧
    シャチ
    「専業主婦ではない」いう意味ですよ。
    働いて収入を得ている主婦のことを指す言葉です。

    家事の割合だとか収入の大きさは関係ないのでは?

    トピ内ID:6026008628

    閉じる× 閉じる×

    家事に責任を持つ人

    しおりをつける
    ぽにょ
    いくら分担と言ったってどっちも
    「いざとなったら夫が/妻がやってくれるし」
    だとうまくいかないですよね

    普通の家は
    稼ぐことについては夫が責任を持って、妻もできるだけ稼ぐ
    家事育児については妻が責任を持って、夫もできるだけ手伝う
    というスタンスでやることが多いようです

    その場合、専業主婦に対して兼業主婦という言葉が
    激務な仕事人に対してイクメンという言葉があるのでは?

    トピ主さん家のように
    稼ぐ機能を妻が、家事を夫がメインでやる過程は少ないので
    それらの言葉がしっくりこないのは当然です。
    トピ主さんのことをイクママとか
    トピ主さんの夫のことを兼業主夫と言ったら
    しっくりはするのでしょうが、該当する人が少ないのです。

    ちなみに我が家も夫の収入より私の収入の方が全然多くて
    家事は夫のがメインでやっています。
    でも「兼業主婦」って名乗ってますけどねー

    トピ内ID:6659263927

    閉じる× 閉じる×

    私的には

    しおりをつける
    🐱
    SHIN
    兼業主婦とは、既婚で働きつつ(フルタイム、パート問わず)、家事もこなす女性のことです。

    夫婦で家事を分担している場合は、主婦ではないと思います。

    トピ内ID:9925207438

    閉じる× 閉じる×

    私のイメージでは・・・

    しおりをつける
    🐶
    ポメ
    兼業主婦のイメージは、妻は正社員で働いており、ボーナスもある人のイメージです。
    フルタイムで働く派遣社員や契約社員、事業経営者の妻もアリでしょうが、私の中ではちょっと違います。
    不労所得で稼いでいる妻も、あまり兼業のイメージではありません。

    夫:妻のパーセンテージが
    勤務時間   5:5
    収入     5:5
    家事労働   1:9(食事関係、食材のセレクトや調理は妻)
    子供との時間 1:9
    のイメージです。
    日中はフルタイムで仕事をし、夫が家で寛いでいるときにも1人家事育児に奮闘しているパワフルな妻のイメージです。
    収入が多くても、お手伝いさんを雇ったりするなど家事育児に裂く時間が少なければ、あまり兼業のイメージではないかな。

    家事労働にかける労力が5:5で、外食か中食など出来合いの夕食が週3日以上だと、どうにか兼業主婦の範疇に入ります。
    夫は、栄養バランスと食材の使い回しを考慮した夕食調理&片付けが週3日以上、継続して長期間続けられるなら「オレ、兼業主夫」って言ってもいいレベルと認定します。

    全て私の勝手なイメージです。

    トピ内ID:6857450049

    閉じる× 閉じる×

    私も知りたい

    しおりをつける
    blank
    わかめうどん
    私は、仕事をしている既婚女性、子ども有り、ですが、
    自分自身を「兼業主婦です。」というのは抵抗があります。
    なんででしょうね。

    「兼業主婦」もわからないですが、
    「主婦」もわかりません。

    新聞の投書かなにかで、
    「私は、40代主婦です。仕事をしてます。」
    と書いている方がいました。
    私は、「主婦」=「専業主婦」のイメージを持っていましたが、
    世間では、
    「主婦」=結婚してる女性
    なのでしょうか?

    トピ内ID:1989457837

    閉じる× 閉じる×

    面白いですね

    しおりをつける
    blank
    サンタマリア
    兼業…確かにどっち付かず(笑)
    あっちもこっちもどっちにも比重を置かず、逃げがあるかも。
    働く構えなら既婚未婚に関係なく評価されるべきで、キャリアだってガチで勝負しなきゃね。
    よく「どうして日本では…じゃないのか?」とトピ立てするドメスティックな人がいるけれど、やっぱり大きな世界観でセコい肩書きに縛られない仕事をしている人が素敵だと思うな。
    トピ主さんは、目先のちっぽけな世間体に惑わされてなくて格好いいじゃないですか!
    しっかり人生を構築していって下さい!期待しています♪

    トピ内ID:5601620842

    閉じる× 閉じる×

    時代の差もあると思いますよ

    しおりをつける
    blank
    KOME
    一昔前までは、仕事をしてしててもしてなくても家事育児は女性の仕事でした。

    >たいていの働く女性は、夫である人と家事分担していると思うのですが

    40代半ばですけど、今でも友人や友人の夫で、妻が働いていても家事は一切しない人がチラホラいます。
    残りも、夫の家事は3割程度で上出来!最高!レベルです(笑

    たしかに夫婦共働きで家事や育児をある程度分担している家庭は増えました。
    しかし、経済的負担は夫に、家事育児負担は妻にと、割合が偏っているは事実だと思います。

    これは女性は妊娠出産でブランクがあったり、夫と子供を残しての転勤を夫婦どちらともが望まない状況があったり、男性は育児休暇などを誰もが大手を振って取れる状況でないのが問題なので、どちらが悪いというものではありません。

    兼業主婦、兼業主夫の定義ですが、個人的には、家庭を支える自分の仕事として、責任を持ち、自主性を持ってやるなら、そう名乗っても違和感はありません。
    つまり、パートでも自分のお小遣い稼ぎのみは違和感があるし、家事も妻に言われてからやる、子供のお手伝い程度では違和感があるということです。

    トピ内ID:1746380092

    閉じる× 閉じる×

    やっぱり

    しおりをつける
    blank
    アフガン
    働きながら家事をほとんどやってるので「兼業主婦」と自認しています。

    書類の職業欄にも「兼業主婦」と記入しています。

    子育て、家事全般やってる=主婦業やってる、フルタイムで働いてる=会社員なので、どっちかだけだと中途半端な気がするので…

    家事の負担については、主人の方が倍くらい稼いでくれてるので不満はありません。

    トピ内ID:2535634391

    閉じる× 閉じる×

    フルタイム

    しおりをつける
    トムヤムクン
    40代既婚男性です。

    子供無しの共働き、家事は得意分野で分担しています。
    収入はほぼ同じですが、それ以外は主さんと同じような家庭環境ですね。

    兼業主婦のイメージは、やはりフルタイムで仕事をされているというところでしょうか?
    派遣、正社員等の就労形態は関係無いですが、時間が短いパートやアルバイトはちょっと違う感覚ですね。

    >その夫にあたる人は「兼業主夫」なのでしょうか。
    確かに兼業主夫とは言わないですね。
    社会通念上、男性が働くのは一般的なので、敢えてそれを示す言葉を必要としなかったのが理由かと思います。

    思うに、女性が家庭を守るのが当然だった時代には、家庭で一番上位の女性を主婦と呼称し、それは女性の職業して認知されていたのでしょう。

    ところが、結婚後も職に就く女性が増えてため、女性の生業である主婦業と兼ねた仕事という意味で、兼業という言葉が出来たのではと思います。
    兼業農家、専業農家と同じですね。

    思うに、専業・兼業主婦の言葉の裏には、結婚した女性の主たる仕事は主婦であるべきという言外の意味が込められている様にも感じ、それが主さんの違和感になっているのかと思いますね。

    トピ内ID:2879495568

    閉じる× 閉じる×

    専業の対義語?

    しおりをつける
    🙂
    くいしんぼう
    結婚後に仕事を辞めて家庭に入る人を専業主婦。そのまま仕事を続ける人を兼業主婦と呼ぶのかなと思っていました。家事労働の割合や収入の多い少ないはあまり関係ない気がします。
    兼業主夫と言わないのは、ただ単に専業主夫というくくりの言葉が定着していないので必要ないだけではないでしょうか。
    昔は家事手伝いからそのまま結婚したり、仕事をしていても辞めて家庭に入るのが普通でしたが、結婚しても仕事を辞めない選択肢もあり、多様な生活スタイルになってきてるので、必然的に区別する言葉が生まれただけではないかと思います。
    ちなみに私は結婚後も仕事を続けており、家事労働もほどんど賄っています。専業主婦ではないので、自分では兼業主婦かなと思っています。

    トピ内ID:1461699407

    閉じる× 閉じる×

    私の定義 

    しおりをつける
    🐷
    hiromi
    兼業ですから、両方を両立させているということでしょう。
    正社員としてフルタイムちゃんと働き、かつ、主婦として家事もきちんとこなしている、という意味で使っています。
    ですから、私の定義からすれば、家事分担は単なる共働きですし、パートや派遣、ましてや扶養内はあくまでもパート主婦です。

    トピ内ID:7124342115

    閉じる× 閉じる×

    なんとなくですが…

    しおりをつける
    blank
    にゃん
    正社員ほどは働いてないけど、収入がある既婚女性って感じですね。
    あんまり兼業主婦って言葉は使わないですが。

    正社員であれば、家事をしてても分類(?)的には会社員でしょう。

    トピ内ID:3240500544

    閉じる× 閉じる×

    あくまで家事がメインの人

    しおりをつける
    blank
    Mia
    私のイメージでは、あくまで家事がメインで、フルタイムでバリバリではなく、
    派遣やパートなどで軽く仕事をしている人が「兼業主婦」だと思っています。

    トピ内ID:5080471930

    閉じる× 閉じる×

    こんな関連トピもあります

      その他も見る その他も見る

      そこ、つっこむ?

      しおりをつける
      blank
      ナポリ
      外で働いていない「専業主婦」に対して
      外で働いている主婦をそう呼んでいるだけでしょ。
      めんどくさい人...

      トピ内ID:5561582037

      閉じる× 閉じる×

      私の考えでは・・・

      しおりをつける
      🙂
      りんごちゃん
      トピ主さんの定義+子供がいる女性だと思っていました。
      子供がいない場合、兼業主婦とは言わない気がします。
      そう思っているのは私だけでしょうか?

      トピ内ID:6235788195

      閉じる× 閉じる×

      家事をしている人

      しおりをつける
      🐴
      ふわくん
      「主婦」を「主に家事をする人」「主に台所を預かる人」だと思っていますので、ご夫婦2人ともフルタイムの方は「共働き」世帯でどちらも「お勤め」をしている人だと私は思っています。
      兼業主婦は何かを兼業しながら主に家事を担っている人だと思います。
      また、私の個人的な認識では「家事」は「自分以外の同居人のためにすること」であり、自分自身の世話はただの雑用だと思っています。
      一人暮らしだと何だか家事とは言い難いですよね、量もタイミングも気分も。

      トピ内ID:3314160990

      閉じる× 閉じる×

      トピ主さんは「兼業主婦」だと思います

      しおりをつける
      blank
      ぷりん
      トピ主さんの場合も「兼業主婦」でいいのではないかと思います。
      「兼業主婦」とは字の如く、主婦業とお勤めを「兼ねている」「主婦」という程度の意味だと思います。

      夫が「兼業主夫」と呼ばれないのは、まだ世の中では「主夫」という役割が定着していないからでしょう。

      奥様の収入が多かろうと少なかろうと、「主婦」が仕事を兼ねているのだから「兼業主婦」でいいのでは?

      もしかして、「兼業主婦」という呼称に、あまり良い印象を持っていないのでしょうか?一家の大黒柱であることに自信があるのでしょうか。

      トピ内ID:7736804503

      閉じる× 閉じる×

      将来なくなる言葉

      しおりをつける
      blank
      50代
      >たいていの働く女性は、夫である人と家事分担していると思うのですが

      これが新しい常識であるのなら、いずれ「兼業主婦」という言葉はなくなるのかもしれません。
      私の世代では、妻が働いていても夫が家事を全くしないことは珍しくありませんでしたから。

      トピ内ID:2320524586

      閉じる× 閉じる×

      イメージ

      しおりをつける
      blank
      りんご
      イメージですが。

      ○フルタイム勤務(正社員かどうか、年収の多寡は関係なし)、子供なし、家事分担が夫より多い人(8割~)
      ○フルタイム勤務(同上)、子供あり、家事育児分担が夫より多い人(8割~)

      上記のどちらかでしょうかね。

      家事育児の分担量が微妙ですが、1日数時間のパートタイム勤務の既婚女性を、
      兼業主婦と呼ぶのには抵抗がありますね。

      トピ内ID:5200222148

      閉じる× 閉じる×

      職業欄

      しおりをつける
      blank
      あん
      少々時代が変わったと言っても
      職業欄に*主婦*はあるけど*主夫*は未だにない!?

      だから
      兼業主婦はあっても
      兼業主夫… て言葉はありません。

      トピ内ID:8532198546

      閉じる× 閉じる×

      フルタイムで働き、家事もする既婚者女性かな…

      しおりをつける
      blank
      りお
      私の超個人的な兼業主婦の定義は…

      ・フルタイム(正社員、派遣、契約…)で働きに出ているか、それ相当の内職や自営業をしている
      ・家では家事を半分以上こなしている

      ・既婚の女性である


      かなぁ~…。ちなみに、兼業主夫や専業主夫という言葉はもともと一般的ではないと思うので、私の定義辞書には載ってません(別に反対派ではありません)。

      トピ内ID:6653463857

      閉じる× 閉じる×

      日常的に仕事してる奥さん全員。

      しおりをつける
      blank
      兼業10年
      パートでも正社員でも働いてる奥さん。

      もっと厳しく言えば、週の半分以上は勤務してるか
      自分の年金や保険料を払うくらい働いてる奥さんの
      ことだと思います。
      月3回くらいの労働では、兼業とまでは言わなくていいかな。

      >たいていの働く女性は、夫である人と家事分担していると思うのですが、そうするとその夫にあたる人は「兼業主夫」なのでしょうか。

      私の知る限り、旦那さんが主夫というほど家事をしてる
      共働きの家はありません。
      奥さんが旦那さんより収入が高くても
      基本的に奥さんが主に家事を担当していることが多いと思います。
      うちもそうでした。
      子供が生まれればなおさら奥さんの負担が増えます。

      トピ主さんはいい旦那さんを持ってラッキーな方だと思いますよ。

      トピ内ID:6483806811

      閉じる× 閉じる×

      兼業主婦の対語は専業主婦であって兼業主夫ではない

      しおりをつける
      blank
      ririth
       兼業主婦は専業主婦と区別をつけるための言葉ではないですか?
       労働程度はフルタイムか、それに準じた形で働いている女性でいいとおもいます

       兼業主夫という言葉がないのは、家事の貢献度は測れないし、家の中で家事を誰が担当してようと、ヨソの人には関係ないからでしょう。

      トピ内ID:8603282416

      閉じる× 閉じる×

      生活・身近な話題ランキング

        その他も見る その他も見る

        実はわたし・・・

        しおりをつける
        blank
        NANA
        「兼業主婦」っていうコトバ、小町を見るようになってから初めて知りました。
        わたしが疎いだけかもしれないのですが、「兼業主婦」っていう言葉、
        世の中的に普通の言い方なんでしょうか?
        勝手に「小町用語」だと思っていました(笑)

        試しにYahooの「辞書」で「兼業主婦」って検索してみたら、
        「兼業主婦に一致する情報は見つかりませんでした。」だそうです。

        誰が言い始めたんでしょうねー?
        トピ主さん、目のつけどころ、超良すぎです!すごい!!
        このトピ、楽しいですね。

        トピ内ID:7245529673

        閉じる× 閉じる×

        呼び名は世につれ…面白いですね!

        しおりをつける
        💡
        おばさん
        面白い!と思ったので、拙い知識で仮説を立ててみました

        昔は、既婚女性は家内を取り仕切るのが「仕事」であるケースが多かった訳で
        「主婦」は職業呼称のだったんじゃないでしょうか

        今はハウスキーピングには昔ほどは労力は必要ないし
        子育てを「労働」と捉えているお母さんもほとんどいないと思いますから
        「主婦」は職業呼称ではなく、実質は
        女性の、ある状態を指す言葉として使われることが多いような気がします

        「兼業主婦」という言葉が(主婦という状態)+(社会的な立場)
        の組み合わせになっているとすると、
        完全家事分担なら兼業主夫でも意味は合ってますね(笑)
        ただ、主夫という概念や言葉は、まだ完全に浸透してはいないでしょうから
        そのせいで面白い言葉に聞こえます

        社会のあり方の変化につれて、言葉もゆっくり変わっていくのでしょうね
        国際会議などでchairmanがchairpersonに置き換えられるといったような

        面白い視点をありがとうございます

        トピ内ID:5881313815

        閉じる× 閉じる×

        そう言われてみればそうですねえ

        しおりをつける
        blank
        さわこ
        私の兼業主婦のイメージは・・・・・
        主婦業をメインに収入もある人でしょうかねえ。

        ポイントは主婦業をメインでやっているというところ。
        家事を仕切りなおかつ収入もあり。
        なんとなくですが、家事メイン+パートのイメージですかね。
        フルタイムで家事もメインは過酷だし少数だと思うので・・・・・
        不本意ながらフルタイムで高収入にも関わらず理解のない夫により
        メインで家事をやらざるを得ない人も含みますね。

        私は自分の事は兼業主婦と思っています。
        夫は早朝から深夜までいないし、私は夫と収入は変わりませんが
        在宅ワークなので必然的に家事育児は私の背に・・・結構きついです。

        トピ内ID:4662360559

        閉じる× 閉じる×

        扶養範囲外で働く主婦、かな。

        しおりをつける
        blank
        ウラン
        わたしのイメージは、
        自分で税金払って働く主婦=兼業主婦、かな。

        母が扶養範囲内でパートしてたんですけど、
        専業主婦と言ってたので。
        (父は家事は何一つしない)

        「専業主夫」ってここ数年で生まれた言葉だと思うので、
        そのうち兼業主夫も使われるようになるかもしれませんね。

        トピ内ID:6538267643

        閉じる× 閉じる×

        主婦は

        しおりをつける
        blank
        ゆら
        単に家事をする女性のことではないです。
        家のことを切り盛りする人中心のことです。
        共働きの夫ってたいていは自分の役割以上の家事はしないですよね。
        急な用事、子供の病気等等、家族内で役割以上の事態が発生した時に先頭にたって対処するのが主婦です。
        もし女性より男性のほうがよく動いているのならその方は「兼業主夫」でしょうが今まで出会ったことがありません。
        トピ主さんも子供の時はお父さんよりお母さんを頼りにしていたと思います。

        トピ内ID:1951927058

        閉じる× 閉じる×

        便宜的なものでは

        しおりをつける
        blank
        専業
        かつては、主婦=専業主婦だったのが、時代の流れとともに外で働く主婦も増えてきたので、専業さんとの区別のために兼業主婦という呼び名が出来たのでは?
        かつては、農家=専業農家だったのが、時代の流れとともに農業オンリーではないケースも増えてきたから兼業農家と呼んで専業さんと区別するようになったように。

        トピ内ID:6536905784

        閉じる× 閉じる×

        ただの造語では?

        しおりをつける
        blank
        kira
        仕事をしていない既婚者をあらわすのが専業主婦だから、収入のある既婚者を表現するのに作られた単語だと思っていました。
        特に意味は感じません。単純に仕事のある既婚女性を簡潔に表現しているだけかと。

        我が家では夫が「主婦」という単語を嫌います。(嫁も)
        主婦という単語に差別的な響きを感じるらしいです。

        私はぜんぜん気にならないんですけどね。ただの単語だと思ってるから。
        夫は「うちには主婦なんかいない。いるのは俺とkiraだけ」なんて言ってますけど、私からすればこだわりすぎじゃない?と感じます。夫には言わないですけど。

        トピ内ID:9110388010

        閉じる× 閉じる×

        私の個人的見解ですが

        しおりをつける
        blank
        hiromi
        >たいていの働く女性は、夫である人と家事分担していると思うのですが

         本当ですか?
         家事をきちんと分担している働く女性って、私の周囲にはいません(汗
         
         なので、結婚していて仕事もしている女性は、「兼業」という認識でした
         
         妻(夫)の収入が多い、少ないは問題ではなく
         主婦(主夫)の仕事(炊事、洗濯、掃除、育児)をしていれば、兼業と思っています
         逆を言えば、家の事を何もしない専業主婦は、主婦ではないとも思っています
         (あえて立場を位置づけるなら、この場合は居候ですかね)

         ちなみに、私の夫は何もしません
         縦の物を横にもしないとは、まさにこの事だと思って見ています
         なので、私は「兼業主婦」だと思っていますよ

        トピ内ID:9594698835

        閉じる× 閉じる×

        シャチさんに同意

        しおりをつける
        blank
        しまうま
        そんな分担や割合なんて考えたことありません。
        もっとシンプルでいいんじゃないでしょうか?

        それこそ独身と既婚といった感じで。

        トピ内ID:3713634660

        閉じる× 閉じる×

        便宜上の言葉

        しおりをつける
        秋の温泉
        比率で考えるなら、既婚男性は働いている人が大部分でしょう。
        だから、区別する必要に乏しいため、就労しているかどうかを区別する言葉がうまれなかった。
        今は、働かず家事を担う男性が出てきたので、区別する必要が出てきて、主夫という言葉が生まれましたね。

        既婚女性の場合、大多数が何らかの家事は担っているでしょうが(この時点で主婦)働いている人、働いていない人は、一概には言えない。
        だから、どちらであるのか区別して伝える必要が生じることがあります。
        もちろん「既婚で仕事もしています」と言ってもいいのですが、一言で言い表せると便利ですよね。
        そこで、仕事をしているなら兼業主婦、していないなら専業主婦という言い方が、便宜上生まれたのでしょう。

        今後、家事は担わず(少なくとも、妻が専業主婦の夫程度にしか)家計を担う女性も増えてくるでしょう。
        そういう女性を表す言葉も生まれてほしいですね。
        実は、私が今そうなので、不便なんです。
        主婦じゃなく、稼ぎ頭なんですけど、言葉がなくて。

        トピ内ID:6726185068

        閉じる× 閉じる×

        混乱しないように

        しおりをつける
        blank
        晴天
        下記の通りで統一していただけると助かります。

        兼業主婦 
         社会保険や税金を自分の収入から出している既婚女性

        パート主婦
         扶養の範囲で働いている既婚女性

        専業主婦
         働いていない既婚女性

        トピ内ID:2165305285

        閉じる× 閉じる×

        トピ主です

        しおりをつける
        blank
        マッハラン
        トピ主です。
        皆様、レスをありがとうございます。
        ひとつひとつ、なるほどなあと思いながら読ませていただきました。
        ぽにょさまの
        >その場合、専業主婦に対して兼業主婦という言葉が
        >激務な仕事人に対してイクメンという言葉がある

        なるほどと思いました。
        男性は稼ぐ事、女性は家事育児という視点から見ての言葉ということですね。

        KOMEさまの
        >一昔前までは、仕事をしててもしてなくても家事育児は女性の仕事
        確かにそうでした。
        私は現在30代ですが、例えば私たちの親世代~もう少し下の世代であれば、働く女性を「兼業主婦」と呼ぶことは自然なように思います。
        対して、例えば私の大学時代の同級生たちの中で(確認取ったわけではないですが)、自分を兼業主婦だと思っている人は少ないように思います(専門資格職のため、出産前後を除いては、働いていない人はほぼいません)。

        トムヤムクンさまの
        >結婚した女性の主たる仕事は主婦であるべきという言外の意味が~違和感になっている
        これ、ご指摘通りです・・・。
        男女区別無くと育てられてきたので(当然仕事もするべきと)、主婦と言われるのは、正直嬉しくないかもしれません。

        トピ内ID:6063134078

        閉じる× 閉じる×
        トピ主のコメント(2件)全て見る

        知り合いの女性の場合

        しおりをつける
        🐱
        きょうーこ
        もとは専業主婦という言葉ありき、ですよね。

        結婚したら専業主婦になる人が多い時代に、家事の合間にパートやアルバイトで働く女性を兼業主婦といったのかなと思います。

        今はフルタイムで働く人の方が多いので、兼業主婦という言葉が不似合のような気がします。

        でもそういう人達の中にも、仕事と家事、育児を両立していますというアピールのためにあえて「兼業主婦」と名乗っている人もいるかと思います。
        夫が多忙だったり、家事に非協力的だったり、自分がしないと気が済まない、経済的に家事を外注できないという事情で。


        知り合いに大企業の管理職の女性がいますが、お子さんが小さい時には実母頼み、大きくなったらお手伝いさんやベビーシッター、家庭教師を駆使して仕事をしていますので、彼女には「主婦」という片鱗さえ伺えません。

        トピ内ID:2372675546

        閉じる× 閉じる×

        子供

        しおりをつける
        blank
        ちゃこ
        フルタイムやパートで働いていて、家事をこなす(少なくとも5割は)、旦那はフルタイムで働く、子持ちの既婚女性だと思います。

        子供のいない夫婦の場合はただの共働きだと思います。

        トピ内ID:7968521375

        閉じる× 閉じる×

        それは中曽根さんに聞いて(笑い)

        しおりをつける
        blank
        主婦25年
        中曽根元総理大臣が使いだした言葉ですね。どこかにニュース映像があるはず。
        どちらかって言うと言葉が出来た時代からして、『結婚しても夫の収入だけではやっていけないので働く主婦』と定義されていた感じに記憶しています。なんだか哀れな感じで使われていましたよ。

        個人的には、こんなに女性をバカにした言葉は無いと思っています。
        私は『専業主婦』です。でも職業を聞かれたら「無職」と答える事にしています。主婦は職業ではありませんから。

        兼業主婦って言葉には、『結婚した女はみんな主婦』って意味が込められています。つまり、家事は女がしろ、と。
        私は賃金労働契約を何処ともしていません。だから家で家事をします。主婦でいいです。夫の分も子供の分も世話します。
        でもさ、独身で一人暮らしの人だって、ゴミ出したり、おふろ掃除したり、家の事するでしょ。そういう人は主婦って言わないよね。
        結婚して二人になって、両方ともフルタイムで働いていて、家事を分担して行って、それでも妻だけ主婦ですか?違うでしょ。女性は仕事をセーブして家事もこなせってか?
        時代に合わないから、使うの止めた方がいいのに・・・・

        トピ内ID:4720381484

        閉じる× 閉じる×

        家族が生活するのに必要な家庭内の仕事=家事

        しおりをつける
        blank
        KOME
        2度目のレスになります。
        皆さんの定義聞いてると色々違いがあって面白いですね。
        でも、どれが正解でどれが間違いだとかはないと思っています。

        面白かったので、そもそも、家事って何だろうな、と、少し辞書調べてみました。

        【家事】
        (1)炊事・洗濯・掃除・育児など、家庭生活に必要な仕事。
        (2)家庭内の事柄。

        【家庭】
        夫婦・親子などの家族の集まり。また、その生活の場所。

        つまり、自分のことだけをしているようでは家事ではない、と。
        どうやら、共働きで、お互いが自分のことは自分でやっている状態、もしくは、夫婦2人で家庭生活に必要な事柄を分担している状態では、家事をしているとは言えないようです。

        家族のために、家庭生活に必要な事柄を引き受けているから、それが家庭内で仕事になり、家事になるのかもしれません。
        ということで、トピ主さんの場合も「兼業主婦」ではないのかもしれませんね。

        もしも、共働きでありながら、夫の分の家事の家事を少しでも引き受けているのなば「兼業主婦」と言っていいのかもしれません。

        こういう切り口っていかがでしょう?

        トピ内ID:1746380092

        閉じる× 閉じる×

        言われてみれば…

        しおりをつける
        blank
        30代・兼業主婦
        線引きってどこなんでしょうね?
        普段何も考えずに名乗っていますが。

        稼ぎで線を引くなら、
        自営や農家のお嫁さんの労働対価っていくらよ?って話ですよね。
        私も興味深くこのトピ追ってみます!

        トピ内ID:1971062614

        閉じる× 閉じる×

        2度目のレスです

        しおりをつける
        blank
        KOME
        皆さんの意見を読んでもう少し考えてみました。

        【主婦】
        一家の家事の切り盛りをする女性

        【家事】
        1 家庭内の事情や事柄。
        2 掃除・洗濯・食事の支度・育児など、家庭生活に欠かせない仕事

        【家庭】
        夫婦・親子などの関係にある者が生活をともにする、小さな集団。また、その生活する所

        つまり、自分のための洗濯や掃除ではなく、家族が生活に必要な家庭内の事柄を主に担当する人が主婦(主夫)だということです。

        トピ主さん夫婦のように、夫婦共働きで子供もおらず、夫婦それぞれで掃除や洗濯をしたり、もしくはお互いの家事をバーターしたりして公平に分担できている家庭には、主婦(主夫)はいない、ということでいいのかもしれませんね。

        ですが、共働きでも、妻が夫や子供など家族のために家事を主に担当しているのであれば、「兼業」であっても主婦なのかもしれません。

        私は先のレスで「パートでも自分のお小遣い稼ぎのみは違和感がある」と書きましたが、これもパートは「家族のため」ではないので、兼業主婦ではなく、あくまでも専業主婦のお小遣い稼ぎという感覚です。

        トピ内ID:1746380092

        閉じる× 閉じる×

        いやいや

        しおりをつける
        blank
        はろうぃん
        問題は、パートか、とかフルタイムか、とか勤務形態じゃなくて、「主婦」という用語のほうじゃないですか?
        トピ主さんが違和感を感じられたのもそこだと思うのですが。

        ririth様がおっしゃるように「家事の貢献度は測れないし、家の中で家事を誰が担当してようと、ヨソの人には関係ないからでしょう」であれば、どうして女性が主婦というのが大前提なのですか?
        全く理解できないなあ。

        私はフルタイム既婚子持ち女性ですが、自分が専業でも兼業でもパートでも「主婦」と思ったこと一度もありませんが。
        公の擁護して「婦人」が使われなくなってもう20年くらい経つと思うけど、いまだに「主婦」が闊歩していて意味不明です。

        かくいうわが家はもちろん夫婦で家事分担しています。
        子育ての負担もかっきり半分です。
        分担のルールは一切決めておらず、気づいたほうがやるだけです。
        仮に第三者が評価したらかっきり二分の一ずつの負担になってるんじゃないかな。

        女性の社会参画が官民で奨励されていながら家事も女性が主という前提では、女性でいることは不利以外の何物でもないように思いますが?

        トピ内ID:3845365729

        閉じる× 閉じる×

        トピ主です

        しおりをつける
        blank
        マッハラン
        トピ主です。
        皆様レスをありがとうございます。
        いろいろな考えを聞かせていただいて嬉しいです。

        やはり私の違和感の正体は、女性だけなぜ結婚をしたとたんに「主婦」という呼び名がつくのだろうということなのだと思います。

        誤解しないでいただきたいのですが、いわゆる「主婦業」を馬鹿にしているとかそういうことでは全くありません。

        ただ、女性だからという理由で、ある一定の役割を決められてしまうのはやはり嫌だなと思うのです。
        私のように家事が不得意な女性もいると思います。
        逆に私の夫は私よりも家事が上手な面もあり(料理など)、家事全体としてはほぼ同程度に負担をしています。

        そこで私がたとえば兼業主婦と呼ばれるのであれば、夫も兼業主夫と呼ばれなければおかしいのかなと思います。
        ですが、兼業主夫と兼業主婦の夫婦、ってなにか変だな?と感じるのです。

        トピ内ID:6063134078

        閉じる× 閉じる×
        トピ主のコメント(2件)全て見る

        言葉の歴史をたどってみる

        しおりをつける
        blank
        もみのき
        私は未婚ですがかなりフルパワーで働いているので、例え結婚しても「兼業主婦」と名乗るのは違和感あると思います
        子供ができて、一時休職して、という時期を経れば若干はその違和感も薄れるかもしれませんが。
        そもそも「兼業主婦」は「専業主婦」の派生でできた言葉ですよね
        で、「専業主婦」という言葉自体は、一昔前の典型的な家族パターン(お父さんは外でお仕事、お母さんは家で家事)において、お母さんの社会的な位置づけ、肩書を表すために生まれたものだと思います
        職業的には無職なんだけれど、ぶらぶらしているわけではなく家庭の主婦として重要な役割を果たしているのだという意味が込められていると思うんですよね。若干意地悪な書き方ですが。
        なので、1馬力以上稼いでいるような女性は社会的には「会社員(等)」という肩書があるので、わざわざ専業主婦にあわせてなんだか中途半端なイメージのある「兼業」の「主婦」なんて名乗る必要ないよなと思っています
        共働きでも夫が経済的な大黒柱なら妻は兼業主婦で違和感ありませんが、トピ主さんの場合だと既婚会社員、共働き妻(そんな言葉ないけど)位がしっくりくるのかなと思います

        トピ内ID:2182309804

        閉じる× 閉じる×

        言葉の歴史でいえば

        しおりをつける
        🐶
        部下T
        興味深いテーマですね。

        そもそも既婚女性は「主婦」と呼ばれていました。
        そして、女性なのに定職についていると「職業婦人」と呼ばれていました。

        そのうち、「職業婦人」という言葉が廃れていき、有職の既婚女性をあらわす表現として「兼業主婦」という言葉が産まれました。(推察ですが、「兼業農家」をもじったのではないでしょうか。)

        で、「兼業主婦」という言葉が広まることで、元々の「主婦」という言葉では、有職の既婚女性なのか、従来の「主婦」なのかが不明になってしまったため、自然発生的に「専業主婦」という呼び方が産まれたのです。

        「職業婦人」という呼び名が復活すれば、トピ主さんの感じている違和感も解消されるのではないでしょうか。

        トピ内ID:1724255742

        閉じる× 閉じる×

        主婦・主夫

        しおりをつける
        blank
        独身ダヨ
        主婦・主夫というのは、家庭内で家事を切り盛りする中心人物。
        また、収入を伴う仕事をしていたとしても、家庭に軸足を置き、常に家庭を最優先して行動する人のことだと思います。

        「兼業主婦・主夫」は、「兼業」が形容詞、「主婦・主夫」が名詞ですから、やはり「家事の切り盛り」が生活の中心となっている人のことで、雇用形態は関係ないと思います。

        また、名詞の上に「兼業」とつくからには、家計を負担していなければ変です。
        たとえ正社員であったとしても、自分の収入のほとんどを貯金や遊行費にしてしまう人は、「兼業主婦・主夫」とは呼べないでしょう。

        そうなると、家庭よりも仕事を優先する人は、主婦・主夫ではないのでは?

        トピ主さんの場合は、家事の主導権を握っているわけでもなく、中心となって家事を切り盛りしているわけでもないので、「主婦」ではないと思います。
        「何をしていらっしゃるのですか?」と質問されたら、
        「会社員/公務員です」でいいのでは?

        ある「職業人」の紹介で、「○○さんは2児の母でもあります」なんて余計な一言だな、と思います。仕事だけで勝負できない人みたいじゃん。

        トピ内ID:0360381562

        閉じる× 閉じる×

        主は一人

        しおりをつける
        blank
        ゆう
        婦だろうが夫だろうが家の中の切り盛りを主にする人を一人、ということではないでしょうか。その人が外でも働いているかいないかで「専業」か「兼業」か。
        会社員の夫が妻より家の中のことをやっている家はあまりないんじゃないかな。普段の家事は分担でも細かな支払いや手続き、子供の学校のことは妻が主体でやってますよね。

        トピ内ID:1951927058

        閉じる× 閉じる×

        昔の流行語

        しおりをつける
        💔
        うさみみ
        寿退社が当たり前だった頃の流行語だと思っています。
        『ナウい』が口癖の部長がよく『うちのは兼業主婦だから』と言います。

        だって変な言葉ですよね。
        既婚女性以外だって仕事だけしている訳ではないのに。
        シングルマザーなら兼業母
        介護中なら兼業介護
        独身の一人暮しでも自分の家事はするから兼業主夫、兼業主婦
        実家暮らしは兼業息子、兼業娘

        トピ内ID:4666384562

        閉じる× 閉じる×

        兼業主婦って言葉、嫌じゃないですか?

        しおりをつける
        blank
        専業主婦
        有職主婦、パート主婦など、いくらでも他の言葉が可能なはずです。
        職業名を入れてもいいですね。会社員(公務員、etc)で主婦、とか。
        働いておられる主婦の方が、御自分のことを誇りを持って呼べる名前が良いですね。

        兼業主婦なんて、変な言葉じゃないですか?
        私も、「NANA」さんと同じで、小町独特の用語かと思っていました。そして小町を見るようになって何か月経っても、この言葉に違和感を覚えてしまいます。
        「主婦歴25年」さんの書き込み(中曽根元首相が言い始めた)を読んで納得が行きました。
        どうりでピンと来ないわけです。

        もっと良い呼び名を使った方が良くないですか?

        トピ内ID:3490623179

        閉じる× 閉じる×
        並び順:古い順
        30件ずつ表示
        • レス一覧
        • トピ主のみ (2)

        アクセス数ランキング

        その他も見る
          その他も見る

          あなたも書いてみませんか?

          • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
          • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
          • 匿名で楽しめるので、特定されません
          [詳しいルールを確認する]
          気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
          使用イメージ
          使用イメージ

          マイページ利用でもっと便利に!

          お気に入り機能を使う ログイン
          レス求!トピ一覧

          注目トピ

            Twitter

            Follow
            みんなの投票結果

            編集部から

            編集部からのお知らせはありません

            Horoscope | 大手小町

            発言小町大賞0