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    信頼していた人が亡くなり戸惑っています

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    🐧
    のだめ
    ひと
    年上の男性で、約11年前に仕事で知り合ったかたがいますが、昨日、9月に亡くなっていたことを知りました。

    最近は2,3か月に1度、お茶をして、仕事の相談や他愛のない話をしていました。メールではやりとりがあり、そのかたはパソコン関連に詳しいので、疑問があればメールで聞いたりもよくしていました。

    もともと、持病があり、体調もすぐれない時もあったから、大丈夫かなと、時々気にかけていましたが、まさか亡くなっていたなんて。ショックをうけました。

    昨日の今日なので、ショックの大きさは変わらず、これから、そのかたに2度と会えないし、メールを出しても返信はない、というさみしさに覆われています。

    時間がたつと、もう少し私の気持ちも落ち着くとは思うのですが、こういう場合は、どんなふうに毎日を過ごせばいいのでしょうか。どなたか、アドバイスをいただけないでしょうか。幸い、子供も小さいし仕事もしているので、ずっとぼーっとするなんてことはないのですが、どうしようもない悲しみが頭から消えません。
    ご意見をお願いします。

    トピ内ID:5586817067

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    辛いですよね

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    パイン
    あまりに突然だと呆然となって当然だと思います。
    そして自分の中で亡くなったことが受け入れられないものです。

    それほど信頼していた方でも、通夜や告別式には参列してないわけですから、尚更受け入れられないのだと思います。

    自分の中の整理をつけるために、香典をもってご自宅に伺い、御焼香させてもらってはどうでしょう。もちろん、事前に連絡は必須ですよ。

    そうすることで、その方が本当に亡くなってしまったんだな、と少しは受け入れられるのかもしれません。

    後は、時が解決してくれます。

    トピ内ID:6755368727

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    お香典を包んでお送りしては?

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    命の母B
    トピ主との関係性がイマイチ分かりませんが、とりあえず、お香典を包んでお送りするなり、お線香をあげにうかがったり、個人に対しての弔意を行動に移してはどうですか?

    「知り合いが亡くなってショックな自分」なのは分かるのですが、やることは色々とあるんじゃないのかなぁ、と言うのが正直な感想です。

    トピ内ID:7209903678

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    昨日より・・・

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    🐧
    のだめ
    パインさん、ご意見ありがとうございます。
    ご自宅に伺おうと思います。
    本当にお世話になったかただったので、きちんと感謝の言葉を伝えることができないままであることが、一番つらいです。たまにしか会えない人でしたが、生きていれば、また会えると思っていられるけれど、もう亡くなってしまったということが、どうしようもなく悲しいです。自分でも驚いているのですが、昨日より今日のほうが悲しいのです。仕事中に急に涙がこぼれそうになりました。人としゃべっていると、まだまぎれるけれど。

    その方は、どちらかといえば控えめな人で、人の話をよく聞いてくれる人でした。そして、なぜかいろんな人が、自然とその人に悩みや自分のことをつらつらと話す、というところがありました。だからこそ、喪失感が大きいのです。その人の価値が、亡くなってから明らかになるなんて、皮肉なものです。人はいつか死ぬ、と頭では分かっていたけれど、こんな形で突きつけられるなんて。

    なんとかまた元気になって、毎日を一所懸命生きたいと思います。それくらいしか、その方に恩返しをする方法が思い浮かびません。

    トピ内ID:2473138179

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    本当に悲しいのは誰?

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    DONA
    私も同じような経験をしました。亡くなった女性は私よりも若く、ずっと支えてきてくれた人だったので、余計にショックでした。
    すぐにお香典と、ご両親へのお手紙を送りました。手紙には「自分が悲しい」ということだけでなく、「彼女がいかにステキな人だったか」「私にどれほどの優しさをくれたか」「ずっと友人だと思っている」など書きました。先に子どもを見送ったご両親の心を少しでも慰めたかったのです。本当に辛いのは、自分ではないと思ったので。
    そのことがあってから、私は「そのうちでいいや」と思うのをやめ、感謝の気持ちや思いをすぐに言葉にするようにしています。うっとうしいと思われても、機会を失うよりはマシですから。

    もしもその方が元気なままだったら、「もっと会おう」と思ったでしょうか? 失礼ですが、悲しいのは「もう会えない」ことだけでなく、「何もしなかった自分」への憐れみも含まれていませんか?
    本当に辛いのはどなたなのか、考えてみてください。そして、お世話になったその方への感謝や素晴らしさをご遺族に伝えてあげてください。

    トピ内ID:2565850707

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    そうですね

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    パイン
    その人がいなくなって、初めてその人の大切さ、存在の大きさがわかるものなんですよね。

    人間は怠慢な生き物なんですよ、いつかいつかと先伸ばしにしてしまう。

    でも人の死ってホントに突然訪れます。
    一番先伸ばしにしてはいけないのが人と人との絆なのかもしれませんね。

    トピ主さんも色々後悔するところがあるかと思いますが、もうその方は戻っては来ません。
    そんなに素敵な方なら、間違いなく天国で幸せにしてるでしょう。

    トピ主さんは自分の人生を大切に。今いるトピ主さんの周り人達を大切にしてください。
    そして、時々その方との想い出を思い出してあげることも供養になるかもしれません。

    ゆっくりゆっくり解決していくと思いますよ!!
    無理せず、時間に身を任せましょう。

    トピ内ID:6755368727

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    ご自宅に行ってきました

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    🐧
    のだめ
    パインさん、ありがとうございます。
    今週の月曜日に、そのかたのご自宅に行き、線香あげて奥様としばらく話してきました。

    家には、そのかたがつい最近まで生きていた感じが残っていたから、つらかったですが、あいさつに行けてよかったです。お世話になってきたことに対して、ご家族にお礼も言えました。自己満足かもしれないけれど、ちょっとは救われた気持ちです。

    まだ、悲しさは同じですが、毎日ちゃんと生きていこうと思います。

    トピ内ID:5586817067

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