十数年前に青年誌(確か週刊モーニン○かスピリッ○)に連載されていた「李さん家の物語」。韓国の大家族の家庭の話でした。当時は韓国という国についてもよく知らず、弟に借りてなんとなく読んでいましたが、昨今の韓流ブームで最近また気になりました。
作者は韓国人の女性で、他にも作品を掲載していたと思います。なぜか絵が新谷かおるさんによく似ていました。私は途中までしか読んでいないので、最後がどうなったのか気になります。特に、大学生で兵役に行った三男とそのガールフレンドの恋の行方。
ご存知の方、また、当時読んでいた方、感想をかたりあいませんか?
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