学校の隣りの席の子に、入学当初はまさに「ほめ殺し」みたいに盛り上げられていたのですが(初対面だからでしょうか?)、サラッとかわしていました。
他の子達と喋る機会も増え、その子の事を特別ともせず、
日常会話や挨拶を交わす程度の間柄でした。
日数が経ち、
その子が席の机を私からわざと離すような素振りが感じられ、一瞬不思議にも思いましたが、そのままにしておきました。
でもまさにそれが前兆か、いつのまにか、当初の「ほめ殺し」が、「粗(あら)探し」へとなって行く言葉や態度の変化に驚きを隠せません。
日頃から無視するような態度や、そっぽを向かれたり、数人で食事に出かけた時も、わざと離れた所に座り、彼女からついて出て来た言葉は、殆どが私への推測からの指摘や否定へと変貌。
何が彼女にそのような思いを抱かせてしまったのか解りません。考えられるのは、隣りの席だからとは言え、親密にしなかった事。
やはり、私の自業自得なんでしょうか?
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