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海外で法律系資格の受験勉強されている方

レス13
(トピ主 0
041
なの
仕事
現在働きながら司法書士の受験勉強をしている者です。 今年はもう希望がもてないので、来年の試験を目指そうと思っていますが、結婚して海外に行き、一生日本に戻らないかもしれません。 どうやって勉強したら、また、情報を手に入れたらよいか分かりません。予備校の通信コースは国内だけの発送だと断られました。ネットで情報や仲間を得て個人でこつこつやっていくより他にないのでしょうか。 不登法に続き、会社法が変わり、もう、ため息ばかりです。学費や本代がかかることもあるので、彼に養ってもらうなど考えたくありません。働き続けながら、日本に残って彼には1年我慢してもらうしかないのでしょうか。

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意味がわからないです

041
わからない
結婚して海外に行って一生戻らないのなら日本の資格をとっても無意味ではないでしょうか?どうしてそれなのに、司法書士をとろうとするのかギモンです。

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理由は仕事を探すためです。

041
トピ主です。
英語がしゃべれたって、現地語ができたって、そんな日本人山ほどいます。現地の大学の法学部に入って、弁護士の資格をとりたいです。しかし、外国人が外国で弁護士になったところで所詮現地人には勝てません。 ならば日本人としての何らかのプロフェッショナルの部分をえていきたいのです。 それから離婚をして、日本に戻ってきても食べていける自分の保障が何か欲しいからです。 そして、今日まで7年間何かをしてきたという証明がほしいから。こんなところでいいでしょうか。資格を持ってるからって喰っていけるとは限らない、ということはよくわかってます。私は現在某企業の法務部で、単なる事務職として、勤務中なので7年間会社でぼーっとしていたと思われるのはいかにも恥ずかしいからです。

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離婚後の仕事??

041
またたび
海外で大学入って弁護士になるほうが、もっとお金も時間もかかります。その間パートナーに養ってもらうのでしょうか?どこの国かわかりませんが、日本人が多いところなら、日本語の出来る弁護士は重宝されると思いますが・・ 仕事を探すため、とありますが、これは結婚して海外に住んだ場合の仕事ですか?それとも離婚後? 今から離婚後のことを考えるより、まず海外に行ったとき今持っているスキルでどんな仕事が出来るのか、またその地域にどんな仕事があるのか、それを調べたほうがいいのでは? どうしても司法書士の資格を取りたいのでしたら、彼に一年待ってもらうのがいいのではないでしょうか?第一離婚のことを今から考えている以上、まだトピ主さんに迷いがあるような気がします。

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Good Luck!

041
poh
司法書士としての実務がないまま、米国において米国法やその州法に関する法律業務を行っていくなら、努力して取った資格も残念ながら錆び付いていくだけですよね。 それよりも、アメリカで弁護士になることを決心されたなら、そちらの入試や英語対策に力を入れる方が得策かと。3年間大量のリーディングやらアメリカ人とのディスカッションで厳しい毎日らしいですよ。

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横からおせっかいですが

041
某国暮らし
非英語圏の某国に住んでいます。 ご存知かもしれませんが、気になったので書かせてください。 どの国に行かれるのか分かりませんが、日本人相手の仕事に限ったとしても日本の資格だけでは働けません。例えば現地の日本人相手に法律相談の仕事をしたいなら、現地の弁護士資格が必要です。 ただ、資格取得については勉強を続ける励みになるので、試験勉強を続行なさったらいいと思いますよ。取得したら、現地で就職する際にも多少は考慮されるかもしれないし、まったく無駄になるとは思いません。 >しかし、外国人が外国で弁護士になったところで >所詮現地人には勝てません。 でも、法律をご自分の強みにしたいなら、現地の法律を学び、それこそ現地で弁護士になるくらいの勢いで勉強しなくては。現地の日本人が必要としているのは、日本ではなく現地の法律知識です。 トピからはずれますが、結婚にあまり乗り気でないのかしら?勉強を続ける方法よりも、この結婚をするかどうかを考えた方がいいのでは。失礼は承知していますが、これが文面から得た正直な印象です。

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大変でした。

041
経験者
私は外国に住みながら、国家資格取りましたよ。 教材は日本の実家より2ヶ月に1回送ってもらい、受験生用のMLや掲示板をみたりして、取り組みました。 教材が送られてくる頃にはかなり遅れているんですが、それは諦めて、その間に出来ることをやりました。 季節とか、カレンダーが違うことが、日本で勉強していたペースをかなり乱します。でもそれは言い訳。情報を入手しながら乗り越えました。 「離婚したときのため」それは私も思ってましたので理解できるんですが、そんなこと思っているというのは、離婚するつもりのように聞こえます。 あとお分かりだとは思いますが、資格を生かすには経験も要りますよね。本当にやりたいことが、資格を取って仕事することなら、単身赴任として日本に残ることも考えてみては??

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両方はだめ?

041
JD
司法書士のお勉強というのは、予備校や通信教育を受けないとできないものなのでしょうか。そうでないならば、勉強するのに場所は関係ないのでは? それで、試験のときだけ帰国するとか。 もし司法書士まであと一歩なら資格をとってしまって、その上、海外の行き先で弁護士の資格もとってしまうという選択肢はないのでしょうか。   ところで、外国で外国人が弁護士になったところで現地人に勝てないという意味がわかりません。 現地人にたちうちできないような人は、弁護士になることはおろか、ロースクールへ行くことさえ難しいのでは? 

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1年,という根拠は?

041
ちょうさん
1年彼に待ってもらってもいいんですけど。 合格しなかったらどうするんですか? また1年,待ってもらうんでしょうか。 今現在、どの程度のお力なのかわかりませんが、初学者ではないですよね? 不登法の改正にも言及されているし。来年は100%合格する、という自信がおありなのでしょうか? 試験は水物ですし、ましてや合格率10%を切る難関資格ですから、「1年待って」ではなく、「合格するまで待って」というほうが彼氏さんには親切かもしれないですね。 それか、通信の発送先を国内のご実家とかにしておいて、そこから再度海外へ送ってもらうわけにはいかないんでしょうか。 そうすれば、1つはとりあえず解決しますけど。 自分に自信をつけるため、というにはあまりに難関資格に挑まれるようなので、ちょっと心配になりました。

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経済力がないのはつらい。

041
とぴ主
皆様、ありがとうございます。結婚する相手には迷いはないです。 が、最高のときは最悪のことを考える余裕があるので考えてみました。ノリと勢いで結婚してもねぇ…足をすくわれるのがイヤだなぁと思いました。 結婚=生活ですから、自分で食い扶持を稼げないなら、相手にも迷惑がかかるので、結婚しないほうがいいと思います。 相手は専業主婦でも全く気にしなくてもかまわないと言っています。 それに経済力がないって、精神的にも自分を縛ることになるので、それが何しろイヤだし、それから彼にたくさんの負担をかけるのもイヤです。 お金は人を変えますから。 学費と生活費ぐらいなら、おそらく今ある貯金と退職金を一部残しても、充分まかなえます。

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実務のため?自己PRのため?

041
Lemon
トピ主さんが、司法書士の資格を取ろうとしている理由が実務のため(司法書士そのものの仕事をしたい)なのか、自己PR(ご自分のキャリアで得た知識を形にしたい、努力家である姿勢を示す、等)のためなのかがよくわかりませんが、実務のためであれば、司法書士の資格を取得したところですぐに実務に入れるかと言えばかなり難しいと思いますし、海外ではなおさらなのではと思います。 人脈とかもほとんど無いわけですよね?日本人が多いなど、需要があるところかどうかもわかりませんし。 自己PRのためだとしても、その国でどの程度認知されているかですよね。 ただ単純に資格を持っているよりも、法務部門での7年間の経験を上手くアピールされた方が良い場合もあるように思います。 私も法務部門に数年おりましたが、海外企業との契約交渉などが多かったためか、相手の企業にスカウトされることもありましたよ。法律系の資格など全然持っていないのですが・・・ そしてそもそも、就労ビザ無しで働ける国なんでしょうか・・・?

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疑問がわいてきました。

041
とぴ主
現地の日本人がどんな仕事をしているのかは分かりませんが、日系企業に勤めているか何かじゃないかと思います。そういえば、アジア人で30超えた女など雇いたいと思うんでしょうか、日系企業って?おそらく今の状態では、私は仕事には就けないでしょう。日本の仕事の経験と資格を書いてみたら、大学の入試の書類で多少有利になるかもしれないとも聞きました。 当然ですが、現地の法曹資格がなければ現地で法律相談など出来ないことは百も承知です。でもだからといって日本人で有る以上、現地の資格だけでは全く意味がないと思います。その意味で「日本人が現地の弁護士の免許「だけ」を持っていても生まれながらの現地人には勝てない」と思ったのです。

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つけくわえ。

041
とぴ主
結婚って契約ですよね。 会社作るのとおなじですよね。 何事も最悪の状況を考えて、物事の結論を出すのは普通だとおもっていたのですが…世間はそういうものじゃないんですね。「結婚を迷っているのか」という意見が多くてびっくりです。 勉強をするのは、結婚後仕事を探すためでもあり、 万が一離婚して日本に戻ってきたときに仕事を探すためでもあります。 しかし、皆さんの意見を読んでいて、もっと軽くあっさり考えてなるよーになるわ、程度でもいいのかなぁとも思ったりしてきました。 しかし、悩みます。

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アメリカ在住です

041
通りがかり
現在アメリカの日系企業に勤める31歳女性です。 私の会社は日系といっても日本人は私を含め10名程度です。従業員は500名を超えます。 私は現地採用でした。 アジア人で30を超えた女を雇いたいと思うのかという質問がありましたのでレスさせていただきます。 アメリカでは年齢ではなく企業の求めている人材の経験が問われます。企業のニーズと自分の経験が合えば年は全く関係がありません。全ての日系企業がそうだとはいいませんが、まだ30代であればいくらでも仕事はあります。 求人で法律事務の経験のある日本人女性の募集も私の地域ではよくみかけますし、日本語が出来るというのは重宝されます。 現地の法律事務所で働きながら資格を取るのは可能だと思いますよ。

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