夫は嫌だの一点張りです。ただこれには理由があるのです。私は3度の流産の末4度目にようやく子供を持つことができました。しかし早産で超未熟児を出産したため死産も覚悟しなければならない状態でした。 今度産むにしても流産、死産のリスクが高いため、夫は次回も流産するのではないか、死産にでもなったら今の楽しい生活が台無しになって、離婚する羽目になると言います。前回の過去の流産から私は少しずつ悲しみから癒されていたと思っていたのに、夫はその逆でまったく癒されてはいなかったことを知りました。だめだとは決まっていないから、またトライしてみたいという私のほうが間違っているのでしょうか?夫の気持ちを思いやって、何もせず、思いを募らせたまま諦めるのが正しいことなのでしょうか?
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