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    欧米のインテリアはどうして素敵?

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    すみれ
    ヘルス
    自分の家の中のインテリアがどうしてもすっきりしません。統一感がないというか、見栄えがしないというか・・・
    (あまり、お金をかけてこなかったのも一因かと思いますが)
    そう思いつつ、テレビや映画などで欧米のお家の中が映ることがあり、いつもいいなあと思って見ています。日本のごく一般的な家庭などに比べると、「美しい」なあと感じてしまいます。

    家具選びや色彩感覚、照明などがちがうのかなとも思うのですが。どうでしょうか。

    とりあえず、ごちゃごちゃと物を置かない様には気をつけているつもりです。
    海外在住の方、インテリアのコツなど会得されている方、素敵な住まい方をするために、どのような所に注意すればよいのでしょうか?どんなことでも良いので、教えて下さい。

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    まず好きなスタイルを決めて

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    マイケル製作中
    トピ主様が、一番落ち着くスタイルは何ですか?
    いくら欧米がよくてもいざ家具をいれると、何か落ち着かない場合があります。上級者になると自分で足し引きできますが、これから始められるようなので。

    字数が限られていますが、インテリアはまず建物ありきです。海外がよく見えるのは、そういう所以でしょう。

    話は戻り、家具は高価ですので、まずは小物(雑貨)から始めては?これなら飽きても安価ですし。そうやって自分流を模索するのも楽しいです。私が相談受ける時は家具だけではなく、普段の生活スタイルをお聞きします

    おのずと必要な家具が見えるからです。インテリアに正解はありません。自分が心地いいと感じるお部屋が一番素敵なのですよ。

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    灯台下暗し

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    タホマ
    映画や雑誌などに登場する白人がカッコ良くステキに見えるのと同じだと思います。
    実際に欧米(欧州と米国は全然違いますが)でもダサイ家はいくらでもあります。
    逆に日本には日本独特の良さがあるけれど身近過ぎてわからないだけです。
    気候風土の違う国のインテリアを湿気の多い亜熱帯にある日本で真似をしようとしても限界があります。
    特にアメリカ映画などに出てくるようなお金持ち風の家のリビングなどは厚い絨毯が敷き詰められていますが、日本でそんな事をしたら、ダニの温床、アレルギーの元。
    インテリアの基本は壁紙、照明、そして床です。
    冬は良いですよ。でも蒸し暑い夏に西洋風のインテリアは向いてないです。

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    海外在住ではないですが

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    インテリア大すき
    親戚にアメリカ在住が多いので良く遊びに行きます。インテリアが好きなのでじっくり観察したり質問もします。

    それで分かったことですが、欧米の人は子供の頃から色彩を自然と学ぶ環境にあることが分かりました。例えば子供の洋服は大人と変わらないデザインですが、日本はキャラクターが多いです。これで既に差が開いてしまってます。

    ですから欧米から日本に来ている人のファツションってみんな決まってるでしょ?これがインテリアにもつながってるんですね。

    インテリアも日本では子供がいるとあまりいい家具は買わないですが、欧米では反対です。そして修理してずっと持たせます。

    まずは基本色を決めて、出来るだけ2色に統一しましょう。茶と白、焦げ茶とうす茶、茶と黒などだと失敗はありませんよ。後は雑誌を買って目に焼き付けることです。

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    歴史あるセンス

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    コーヒー
    昔々、「暮らしの手帖」で、日本の社宅に住んでいる外国人のお宅拝見のような企画の時がありました。
    外見は、平屋でねずみ色のなんということもない小さな一軒屋がズラズラ並んでいて、そこに、アメリカ人だかイギリス人だか北欧だか忘れましたが、白人の家族がそれぞれ住んでいるのです。

    で、中を見てビックリ。
    とっても素敵でした。
    家具や壁飾りや敷物や、とにかく、一軒一軒がどれもこれも個性的で、まるで外国のドラマの中のようでした。
    家の外見は、それこそ、どう見ても中の下なんです。小さいし暗い色だし。
    雑誌の撮影があるからと言って、あそこまで素敵には普通出来ないと思います。
    やっぱり、ゲルマン民族(?)の血がそうさせるのでしょうかねえ。

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    いろいろ

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    欧州
    欧州に住んでいます。雨が多いのと、冬が長くて寒いので、インテリアはとっても大切です。
    欧州でも、やはり家具に気をつかう人と気をつかわない人に分かれます。気を使わない人は、家具を購入するときに、持っている家具とあっているか(色、素材など)考えない。あと、いかにも安っぽいものが多い。IKEAなどの安い家具でコーディネート。小物、お土産、いただいたものを全部かざっている。

    気を使う人は、お金があっても、ぴったりくる家具を見つけるまでは絶対に買いません。買うのは、3,4世代後まで使えるような家具。祖父からひきついだ机や本棚など、うちにはあります。小物はあまりおかない。どんなに高価なものでも、部屋にあわなければ、人にあげるか、しまっておく。生活のにおいがないようにする。心地いい環境をつくりだす。やたら飾らない。実用的なプラスティックケースなどはアウト。

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    なんでもなんですけど

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    太目小町
    ちょっと違うけど、木を見て森を見ずなんです。
    あっこれ可愛い、これ好きで買い物したものを配置すると色調や大きさがバラバラになってしまうんです。
    インテリアをまとめたいときはトータルコーディネィトを考えて買い物しないといけません。
    物を買う前に、自分の今の部屋に会うかどうか頭の中で組みたてられないとどこ風でもうまくいきません。
    また、日本人の部屋の中は物が多すぎます。イギリスのように部屋がたいして大きくない家でも収納や、物の量を考えて配置してあります。

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    色の統一

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    pon
    思うに大事なのは統一感ではないでしょうか。特に色の。似たようなスタイルの家具を揃えても一方は濃いブラウンで他方は白、なんていうとごちゃごちゃした感じになってしまいますよね。壁に飾るものなんかも全体の雰囲気に合ったものだけを選んだほうがいいと思われます。

    ところで、日本の畳やふとん、家具などを最小限に抑えたスタイルに憧れている外国人もたくさんいます。日本のインテリアの本もありますし(フランスです)。私としては洋風の内装よりも和風のほうが素敵だな、と思うことが多いです。

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    私も知りたい

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    たしかに
    家具より部屋の良し悪しも大きいと思います。 

    アメリカ西海岸にいたことがあります、ダイニングもリビングもお客用と家族用2つあるのが標準でした。写真に納まっているのは客用の部屋かも?

    ただ、初めて来た友人に家中見せて回るのは恒例みたい。インテリアへの気の入れ方、お金のかけ方も上です。住んでいた所には蛍光灯なかったし、カーテンも凝ったものばかり。あちら長い日本人の友人が「ikea?あんな安物・・・」と口にした時ドキッとしました。

    収納もしっかり。あるべき場所に必要なだけの収納がない家は片付かない、と日本に戻って実感しました

    でも、見てもらうのが第一みたいな部屋作りには疑問も感じます。住んでいる家族がくつろげる部屋、生活感と見た目とのバランスがいいのが目標なんだけど日本では無理なのか。私もコツが知りたい!

    まとまらない文章ですみません。

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    伝統があるから

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    みほ
    伝統があるからだと思います。
    日本では、江戸自体当時の浮世絵など見ていると素晴らしい色彩感覚があったんだな、と感動することがあります。しかし、明治か戦後か判断がつきませんが、伝統が途切れ、中途半場に西洋文化に切り替えてから感性が台無しの、文化的新参者になってしまったのだと思います。
    子供の頃から、江戸時代などの芸術教育に触れる機会があればいいのにと思いますね。

    歴史の短いアメリカも、結構色彩感覚悪いですよ。レゴの悪趣味な色彩で育てられているのを見ても、なんとなく想像つきますよね。
    ヨーロッパのインテリア、色彩感覚は素晴らしいです。生活用品の全てが美しい。淡い色から微妙な色彩の美しさまで完璧です。羨ましくて仕方がありません。

    そうなるためには、子供用のクレヨンやペンの色自体の改善、美術館で日本の伝統色、芸術を学ばせるなど、企業努力や教育面での努力が必要だと感じます。
    西洋文化の新参者として原色からやりなおすのは、少し悲しいものを感じます。

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    どうかなぁ

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    みんみん
     彼らは、そのインテリアでウン百年もやってきたのだから、洋風のインテリアが得意なのは当たり前だと思います。私達が洋風がうまくないのと同時に、彼らもオリエンタルなデザインのインテリアは上手ではありません。それは仕方ないのでは?あと、テレビや映画のカメラが入っていく所って、ある程度、それなりのよい飾りをしている家だと思います。欧米でも、ヘンな家はいくらでもありますよ。
    でも、敢えて、自宅を洋風でいい感じにするには、
    存在感のある家具を使うといいのではないでしょうか。
    洋の部屋は、飾り立てることで良くなり、
    和の部屋は、寝具すらしまいこんで、徹底的に
    生活観をなくした美を追求します。
    和の部屋も、凛とした静謐な気品があり、私は好きです。

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    やっぱり造りかと・・

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    よーよ
    私も欧米っぽくするには・・と考え抜き、写真を見比べたのですが、窓枠。これがすごく大きいです。日本のアルミサッシはやすっぽいですが欧米だとたいてい白い枠で囲ってありますよね~。あれだけで家具が映える!
    重厚にしたかったので黒ペンキでアルミ部を塗りました。

    あとフローリングもです!日本のは木目でも表面木目印刷したものだからこれもやすっぽい・・です。欧米ではこのフローリングってあんまり見たこと無い・・(うちもこれなのでアンティーク感のでるカーペットやラグをひいて工夫してます!)

    あ、あとカーテンを窓枠すぐ上でなく天井の一番高いところから吊るすとぐっとヨーロッパ感でますよ~。

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    テーマを部屋ごとに決める

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    インテリコ
    カラーや材質を、統一する事だと思います。
    ステイしていたお宅は、私が居た期間にお家改造大計画があったのですが、部屋ごとにテーマカラーがあって、それに合わせて、壁の色、家具の色、全てを統一してました。とても素敵なお家に変身しましたよ。

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    欧米って・・。

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    py
    ヨーロッパ在住(ベルギー)のハーフです。アメリカと一緒に考えるのはかなり危険です。 アメリカにも6年いましたが、彼らは白い靴下を平気で履く人たちですよ!

    外国のインテリアがかっこいいのはそこに文化が根ざしていて何をどこに使うべきか知っているからです。 ほら、よく外人が着物を変な風に着ているでしょ? それと一緒で日本人が外国の家具を自分なりに解釈して配置すると正直変なんです。 日本人は服装こそおしゃれになっていますが家のインテリアには目を覆いたくなるものがほとんどです。 ヨーロッパでは気分に合わせて、年に何回も壁の色を変えたりする人が結構います。日本では持ち家でもそういう発想にはいたりませんよね。 日本人の小手先にお金をかけていきなりイタリアの高い家具をカラーボックスの隣に置くようなやり方ではなく、自分のテーマカラーをきめて安くてあるものをペンキを塗りなおす、というような発想の違いがあるのだと思います。 

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    素材が違う

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    みか
    イタリアのホストファイリーの家にお邪魔したとき、日本の家とは、素材感が違うなぁ…。と感じました。壁は全部漆喰塗り、床は無垢の板かテラコッタ、水回りはとてもシンプルな設備機器が多くてスタイリッシュ。とりわけ凝った造作じゃないのに、お洒落に見えました。

    一方、日本の一般的な家は壁はビニルクロスだし、フローリングと言ってもウレタン加工された合板、キッチンや水回りも化粧合板やプラスチックが多く、素材がちゃちでやたらとデラックスなのが多い。
    ユニットバスや洗面台なんて特に。だから家そのものが、美しく劣化しないと言うか、10年後にはダサダサに感じるんだと思います。

    それに日本人は新しい物好きで、思いついたら即購入って言う人が多いから、ひとつひとつのものにお金をかけず、よく吟味せずに安価なものばかり買ってしまいがちなんだろうなと思います。

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    それは気のせい 1

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    うし娘
    欧州某国に在住です。内陸の小国です。

    わたしはタホマさんに賛成です。
    日本でも欧州でも(というより、わたしが住んでいる国のことや、友人たちが住んでいる2、3カ国しかわかりませんが)、ステキなインテリアの家もあれば、まったくセンスの感じられない家もあります。そんなの同じです。こちらに住んでしばらくすると、こちらの町並みや気候風土に慣れてきて、日本では見向きもしなかったタイプの家具やインテリア小物に目が行くようになりました。でも、やがて帰国することを考えて、あまり買わないようにしています。なぜなら、その家具や小物を日本の家に置いたときに、どうもしっくりこない気がするからです。浮いちゃう感じがして。

    だから、トピ主さん、まずはご自分がお住まいの部屋を基準に、どういう部屋にしたいのか、どういう暮らしがしたいのか、ということをイメージしてみてはいかがですか。

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      それは気のせい 2

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      うし娘
      それから横ですが、「日本に来ている欧米人のファッションはみんな決まっている」とか、「子供がいる家でもよい家具を買う」という意見には、賛成しかねます。だって、欧米人(誰?)のファッションだって、十人十色です。わたしの住む国のほとんどの人は、お世辞にもお洒落だとは言えません。ほんとうに、信じられないくらい「ダサい」ですよ。それに、経済的な面から言っても、よい家具を買えない家庭のほうが、圧倒的に多いと思いますよ。だから、IKEAみたいな店が大繁盛するのでは?

      わたしも常にインテリアは試行錯誤しています。お互い、ステキで居心地のよい部屋になるよう、頑張りましょうね。

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      照明は?

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      れもん
      アメリカしか知りませんが、蛍光灯を使っている家が、ほとんどないような気がします。 うちも蛍光灯はガレージだけです。 その代わり、スタンドやクリップライトなどの白熱灯(ってゆうんですか?)や、香りつきのキャンドルです。 暗いので、モノをしまいこんでしまえば、多少のアラは目につかない気がします。 

      日本にいたころ、欧米に憧れて、天井からつりさがっている蛍光灯は使用せず、スタンドをつかうなど、照明を変えてみたところ、同じ家具なのに、ずいぶん雰囲気がかわってみえたことがあります。 

       

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      センスのいいものに常にふれて1

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      のら
      以前、システムキッチンメーカーで家具の設計してたときに大使館なんかの内装をやってました。

      できれば、簡単にインテリア雑誌を真似るのではなく、いいものを常に見て、センスを身に着けてください。インテリア雑誌も、見るならば素人向けのものではなく、設計者やクリエイター向けのものや洋書を見るようにしてください。

      日本人は表向きのデザイン重視ですが、建物の素材を見てわかる通り、インテリアの優れた国の人たちは、日本人のような使い捨てや○○風素材といったものを使いません。(いい例が新興住宅地の外壁材)長く付き合っていく物を大切にする国の人たちは、モノ選びにとても時間をかけます。

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      センスのいいものに常にふれて2

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      のら
      日本でも、古い家でセンスよく暮らしている人を見かけます。

      できれば、安易に雑誌から○○スタイルを真似るのではなく、いいものを見分ける目から養いたいです。
      (せめてプリント合板とツキ板貼りと無垢なんかを見分けられるくらい)

      #余談ですが、以前新潟に引っ越してきて、ご近所コミュニティの中で「センスがいい」と言われている奥様の家を見たらハウスメーカーのパンフレットみたいでガッカリしました。

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      欧米=素敵?

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      そうかなあ。
      >欧米から日本に来ている人のファツションってみんな決まってるでしょ?

      そうかなあ・・・。
      世界各地の観光地で見かける欧米の人って、原色のTシャツにキュロットまたは半ズボン、大きなナップザックを背負ってサングラスかけてて、かなりふくよか・・・っていうのが多かったです。

      ああ、映画や雑誌でとりあげられるのは、ひときわセンスと外見のいい人なんだ。日本もそうだよね。と思いました。

      欧米のインテリアだって、映画やテレビ、雑誌で見かけるのは厳選されたものだからだと思う。

      日本だってインテリア雑誌に掲載されているような家はみんな素敵ですよね。

      インテリアのスタイルとして、欧米が好きか北欧が好きかアジアンが好きかというのは、それぞれ趣味の問題だと思います。

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      欧米のインテリアはどうして素敵?

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      秋子
      それはもう歴史があるからです。

      もし欧米化の影響がなかったと仮定して、日本人が日本の伝統文化を保守的にずっと守っていたら、日本のインテリアって外国人から見たらそれこそ素敵になっていたと思います。

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      ありがとう。トピ主です。

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      すみれ
      皆様いろいろな意見ありがとうございました。
      私はどちらかというと『和風インテリアベースで、すっきりと居心地好く』を目指しています。単純に洋風に憧れているわけではなく、美しさと統一感が欲しいなあと・・・(わかりにくくてすみません)
      インテリア雑誌を覗いても、和風というと床の間・掛け軸・生け花の似合う家だったり、今ひとつ現実的でないため参考にならなくて困っていました。

      ちなみに、うちは築8年目のごくフツーの2階建ですが、リビング(居間)は畳敷きです。2歳になる子供がいるので、これまでなかなかインテリアにも神経が行き届かずにきました。
      家具は寝室にはベッド。居間には塗りの茶箪笥と和テーブル、それにソファ、肘掛け椅子が置いてあります。
      基本色は一応ウォルナッツブラウンとグリーン系にしてありますが、どうも落ち着きません!!
      照明とかもっと勉強する必要がありますね。

      「たしかに」さんの言われる『生活感と見た目のバランスがいい』日本の部屋づくりって本当むずかしい。
      あ~あ、お金は出すからインテリア・コーディネーターさん雇いたい気分。
      引き続きご意見お待ちしています。

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      HGTV等

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      バレー住人
      欧米にはインテリア専門チャンネルがいくつかあって、インテリア、部屋のデコレーション、家具選び、リモデリングなどについて1日中テレビを見っぱなしの人もいます。やっぱりプロの仕事を毎日見つづけるとさすがに目だけは肥えていくようです。(目だけ肥えても買えるかどうかが別問題なのが悲しいけれど。。。)

      デコレーションの仕方は、インテリアデザイナーを雇えるといいですが、お金があまり無い場合は、自分の好きなインテリア雑誌から好みにデコレーションされた部屋を切り抜いて、そっくりなものを買い揃えていくという方法がGOODです。

      あと、思い切っていらない物を捨てる・寄付するのも、きれいに保つ大切なポイントかも。

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      レゴはデンマークの会社ですよ。

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      メリケンママ
      (みほさんへ)

      余計なことですが、ちょっと気になったので。レゴはデザイン大国デンマークが生んだおもちゃで、アメリカ発祥ではありません。

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      天井と家具の高さのバランス。

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      デザイナー
      欧米の部屋は天井が高いですよね。
      洋服ダンスなどは、その高さに会わせたサイズです。

      日本家屋は天井が低いですよね。
      だから昔から高さの低い家具が多かったです。

      もしトピ主さんの家の天井高が2m40くらいの日本サイズだったら、家具を低いものでまとめるのがコツです。

      家具がある高さが天井高の1/3に納まるとスッキリすると思います。

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        インテリア

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        ここまる
        欧米は部屋を飾るという文化が発達しているんだと思います。
        日本に衣食住の「住」の部分が充実していくのはこれからかもしれませんね。

        私も主人もインテリアには興味があり、家に人を招くと
        「いいねー」といわれます。

        ・自分のスタイルを決める
        ・カーテン、ソファー、ラグなど色合いをあわせる
        (基本の色は2、3色に)
        ・壁を飾る(ファブリックボードなんて今風)
        ・占有率の高いもの(ダイニングやソファ)などは良いものを
        ・照明もかっこいいものを

        上記のことを考えつつ、家具を購入した店で
        インテリアコーディネートをしてもらいました。
        3D化してもらえるので、非常にわかりやすいですよ。
        図面を持くとやってもらえるので、最初はお願いするとよいかも。

        住んでいく上で気をつけているのは
        ・便利だからと安易にプラスチックなものを置かない
        ・ちまちまとした人形などを置かない
        ・グリーンを飾る

        といったことです。

        インテリアに興味を持つと、映画を観るのも楽しくなりますね。
        少しずつでもセンスを身に付けていけばいいんだと思います。

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        インテリア好きなヨーロッパの婦人

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        こーねりあす
        インテリア好き(殆どマニア)の友人がおります。

        彼女は図書館が開けるほど沢山のインテリア関連書籍を持っており、日夜研究を続け、そのインテリアマニアのキャリアはすでに50年を超えています。

        そんな彼女を観察した結果、以下の事を発見しました。

        1 物の形に絶対に妥協しない。例えば家電、「見た目が全て」と彼女は言い張ります。機能はシンプルでもいいからとにかく見た目がいい商品を買うのだそうです。無ければ、見つかるまで何年でも待つ。全ての商品にこの信念を貫きます。

        2 自分のスタイルを決めたらそこから絶対に脱線しない。素敵な物を発見しても、スタイルとずれたら買わない貰わない、物を増やさない。

        3 とにかく掃除。家の中完全にピカピカ。

        彼女の信念というか執念は息子にも受け継がれ、親子ともどもプロ並みのセンスの良さです。

        ちなみにヨーロッパ人でもダサい人は、ダサいです。というかファッションのセンスは日本人の方が相対的には良いと思います。日本人のインテリアデザイナーは良い作品を沢山出してるし、市場にもっとセンスを意識した商品が多く出回れば、日本人のインテリアに対する意識も向上するのではないかな。

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        トピ主さん、ポイントは?

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        Jane
        インテリアもセンスだと思います。

        もし御自分にインテリアのセンスがなければ、インテリアそのものの勉強をなさってみては如何でしょうか。

        もし日本のインテリアのセンスはあるのに欧米のインテリアの感覚がよくわからないのなら、例えば欧米の住まいに関する雑誌を購読するなどして、じっくりと目を肥やしていかれるとよいのではと思います。

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        インテリア云々の前に

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        うーん
        片付けが出来ないひとが多いんじゃないですかね。
        今住んでいる空間に対して物が多すぎるんです。
        また、これ可愛いとかで物選んで、実際その部屋にマッチするかどうかも考えずに買ったものが溢れてませんか?
        イギリスなんかは部屋そんなに広くないけど、置いてあるものも限定して、収納すべきものはちゃんと収納してあります。
        なんでもかんでも、買ってきて部屋においてコーディネートできるわけないですよ。

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        海外在住ではありませんが

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        haru爛漫@建築士
        欧米のインテリアが素敵に見えるのは、新鮮だからです。長年そのデザインの中でトピ主さんが暮らして、ずっと素敵であり続けるかどうかは、未定です。

        ヨーロッパ製の家具でも、機能美が追求されていないものは、平均的日本の住宅事情からすると、無用の長物化してしまう可能性が高く、あまりお勧めできません。好みの問題かも知れませんが狭い部屋・低い天井ですと、ぼってりした雰囲気になります。つまり家造りからそれ相応になっていないと難しいと思います。もちろんワンポイントで小振りなテーブル(2人掛け程度)などを置いて、オシャレなケースもあります。

        あと、私の主観ですが、柱や壁の色から突出しない色を統一して選ぶと良いと思います。家具を沢山置かないことが何よりもスタイリッシュです。照明器具は、間接光や電球色をうまく使う事で、部屋のイメージが一新します。もし、壁が白クロスでしたら、淡い色に変えることで、家具の見栄えや照明効果も良くなると思います。

        あんましアドバイスにならなくて申し訳ない。

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