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(心底駄)映画などの「時間が止まる」という設定について

レス28
(トピ主 2
🐤
モモ
話題
心の底から(駄)というかんじですみません、 こんなのを開いて目を通してくださってありがとうございます。 物語の中で「時間が止まった」状態になり、主人公や特定の人物だけが自由に動き回れる、という設定がよくありますよね。 とっても面白いです。 でも、物語を楽しむのとはまた別に、ついつい「時間が止まる」設定についてだけピックアップして いろいろ想像してしまうんです。 「自分以外の物体が全て止まっているって、どういう状況かな?」と。 物理は苦手なので見当違いかもしれませんが 周り全ての物が運動を止めたとすると、目に見えない空中のホコリとかも全部固定されて動かないわけだから そんな中を走り回ったりしたら、というか一歩でも動いたら、体中裂傷だらけになるか 無数の細い針に刺し貫かれた状態で即死してしまうんじゃない? あと風になびいたまま止まっている長い髪の毛とか、ぶつかったら凶器だよな。ギャー。 そもそも、自分の周りにある空気だって、窒素やら何やら色々集まってできていて 常に動いているものなんだから、それが固まってしまったら、 映画や漫画みたいに、人にイタズラしてニヤニヤするどころか 自分ひとりだけ、生きたまま微動だにできず、勿論呼吸もできず、 大変なことになるんじゃない?イヤ~! こんなかんじで、一人で勝手に考えてゾワゾワしています。 非常にあほらしくてすみませんが、私と同じようなことを思ったことがある方がいらしたら嬉しいです。 映画を見たりして、「時間が止まる」が話題になった時に、何度か友達に言ってみたことがありますが 「何言っているのかわからない」という反応で、これまで全く人の同意を得られたためしがないです。

トピ内ID:2143438448

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それはね

🙂
ぽぽ
止まったのであって、動かないわけではないので、劇中でも人の体でも触れたら動くようになっていましたよね。ですからほこりでも空気でも動ける人間から見れば押しのけていくだけなんです。

トピ内ID:5061830538

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考えてもみなかった・・・

041
おばさん
そうかぁ、、空気の対流なんかも起こらないなんて・・そんな風に考えてみたこともありませんでした でもそういわれてみると、そういうものなのかなぁ・・ でもその場合は結局意識は在るけど自分も動けないなら、自分の時間も止まってるということ? それなら結局、一人だけ動けるという設定自体が結局は無理なんだってことなんでしょうねぇ・・・。 だから、架空の事だから、お約束というか、「都合の悪い設定は除いていいよ」ってことでしょう。

トピ内ID:0170450033

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面白いですね!

041
kk
言われてみればその通りですねー。 で、考え直してみました。 時間が止まった中を動いている自分は幽霊というのはどうでしょう? マジックでひげを書いたりのイタズラは心霊現象ということで。 まあ、幽霊にも質量があるとなるとそれも成立しなくなりそうですが…。 こういうお話大好きです。

トピ内ID:7473327016

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面白いトピですね~

🐷
ton
自分が苦しむなんて考えたこともなかったです。楽しいぞヤッホ~いって感じかな(笑)。 目に見える物(人や自動車など)か見えないか(空気や空中のチリなど)という設定なんじゃない?だから見えないチリに当たっても切り刻まれることはないと。ドラマや映画では手や足を動かす、向きを変える等イタズラするシーンも見た事あるので、髪の毛もそんなに固くはないのかな~、なんて考えちゃいました。 でも自分がそんな場面に遭遇したら、いろんなことしちゃいそう~(笑)。

トピ内ID:5188774436

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トピ主です。

🐤
モモ トピ主
映画を見ている最中に「時間が止まる」場面が出てきた時には いちいち設定に突っ込み入れるヒマもないし、普通に楽しんでいます。 でも、後になってふと「でもな~、よく考えるとあれって…」と くだらないひらめき(というか妄想)が降臨してきてるというだけなので ホントに「超駄」扱いのトピということでお願いします(笑) 他の方の「自分はこんなこと考えてた」というお話も聞いてみたいです。

トピ内ID:2143438448

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突き詰めると大変ですね

ほげ
ある漫画で、「時間が止まる」ことを「主人公が限りなく高速で動ける」という設定に置き換えていました。 そうすると、 人のほっぺを突っつくと凹んだままなかなか戻らない。 止まっている人の姿勢を変えるのは、実はすごく大変。 主人公が居眠り?してる内に本人は急速に年を取って、ミイラになってしまった。 といった、「物事そうそう思い通りに上手くいかねえぜ」という内容になってました。 ある人物以外の時間の流れが止まるってことは、物理的にはあり得ないので、あとは想像力の勝負ですね。 時間が止まったら、ものは静止するだけのか、その場に固定されて絶対に動かせないのか? ちりやほこりが静止しているだけなら、人体に影響を与えるほどのものではないだろうとは思います。 絶対的に固定されるなら、そもそも周囲の空気も固定されるので、身動きすら出来なくなりますね。 でも、そんなことを厳密に考えていると物語としては話が進まなくなっちゃうし、そこまで厳密に考えられる科学的素養を持った脚本家はほとんどいないので、何となくのイメージで設定を作ってるんだと思います。

トピ内ID:0303286082

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私も

041
arika
時間が止まる設定は好きです。 なんか単純に楽しいですよね? でも そんな恐ろしいことまで考えが及びませんでした。私は生物だけ止まると解釈してました。 そう言うと 蚊や蜂とぶつかって危ないと言われそうですが(笑)

トピ内ID:5069957232

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おお~!

🐧
きびまる
ほんとだ! 気がつきませんでした(笑) 素晴らしい洞察力ですね。

トピ内ID:1418980089

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同じことを考えましたが

だんご
 自分の服、靴を動かせること、ドアを開けたりできることなどから、いわゆる「分子」が固定された状態ではないのだと思いますよ。

トピ内ID:1773236787

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完全に同意

041
オンデマンド
私の妄想はこんな感じです。 ■Case1 1.時間を止める 2.地球どころか全宇宙の全てが止まる 3.地球の自転が止まり急ブレーキ 4.そんな中一人で動ける状況・・・・? 5.重力やら遠心力の反動やら、その場で潰れて絶命 ■Case2 1.時間を止める 2.時間を止めて一人だけ動ける条件アリ 3.その他地球の自転、重力遠心力はそのままの条件もアリ 4.動ける=周りの空気も動いている=気体は除外 5.気体は除外=火も動き続ける 6.走行中の車や熱を利用中の機器は延焼、地球は炎に包まれる ただ、時間が止まるという概念はあり得ないと思っているので、そのあり得ない前提のもと、あり得ないストーリーが繰り広げられても、それはそれでいいじゃん、とも思ってます。それを言っちゃおしまいよ、という意識です。 結構色々な人が色々な妄想を持ってそうですね。 他の人の意見が楽しみです。

トピ内ID:5534423233

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もとをたどって考えてみると

🙂
R26
時間が止まる、というのは当事者が超加速している状態に近い、というか、それが極限までいった状態であると見なせるのではないでしょうか。 この手のお話の元祖はたぶんウェルズの「新加速剤」という短編だと思います。 軽量な分子をかきわけているのか、この話のなかでは空気のような気体分子の中は、一応進めるようですね。 ただし大気との摩擦熱で発火したりする点は、その後のたくさんの超加速テクノロジーでも出て来ます。 ただ、物理的に本当の意味で「時間が停止」してしまうとトピ主さんが書かれたような問題の他、光も進まないので『まわりが全く見えない』ことになります。 やはり、時間停止の要素の中で、お話に都合の良い点だけを目に見える形で使っているとみなすべきでしょうね。

トピ内ID:6194682173

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分子レベルは考えた事なかった

041
smoky
…けど、何か分かりますよ。 想像ついでにもう一つ。 「時間よ止まれ!」に有効範囲はあるのかないのか。 あったとしたら、よりによってその「境目」に居る人はどうなるのかな?

トピ内ID:7004824106

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考え方を変えてください

041
迷える子羊
時間を含めた全てが止まっているのではなくて、自分自身が光の速さで動ける状態である。 という風に考えてみてください。 自分自身から見た周りの状態はあたかも止まっているように見えますが、まわりは普通なのです。 固定されている状態ではないのです。 また、光の速さで動いた場合、物にぶつかるときも光の速さでぶつかってますから、 ダメージがでかいと言うのはあるかもしれませんが、 光の速さで動ける状態に体がついてきてるので、そういうダメージにも耐えられる体になっている というふうに考えられます。 主の意見を他人に理解してもらえないとありましたが、主はこの意見を理解できますか? できれば、これからはこういうことなんだと理解を変えてください(笑)

トピ内ID:4200481830

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はいはい!レスしま~す!

041
かなえ
私は映画などの時間停止設定で、そもそも他のものがすべて止まっているのに自分だけが動ける物理的理屈がよくわからないので、トピ主の疑問に至ったことすらありませんが、もし仮になんらかの原理である特定の物体の時間だけが動くことが実現可能ならば、なるほど確かにそういう問題が発生しますね! トピ主は頭がいい人なのですね!発想も面白いですし。同意が得られないなんてもったいないなぁ。 そういえば、ドラマの『SPEC』では、時間停止能力のある一君を似たような方法で打ち負かしてますね。毒を含む雪をふらせて、その中を超高速で動きまわる(時間停止の正体)一君だけがダメージを受けるという策です。

トピ内ID:3500897433

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確かに

041
もにょーん
確かにそうですねえ。 「自分以外の時間が止まる」という現象だとして、それを徹底すると、 体の常在菌も活動をとめてしまいますので、体調が悪化したりしそう。 自分に付着した垢だって「自己ではない」といえそうなので、垢に コーティングされて動けないことだってでてきます。 時間が止まるのが、超能力なのか、機械でやるのか、色々ありますが、 どちらにせよ「本人の活動に支障がない範囲で時間がとまる」という 現象なんだと思います。 触れた相手だけ動き出すという設定も時々ありますよね。 時間が止まる話ではないですが、北村薫の「ターン」では、そのような ご都合主義についての疑問について、主人公が意見を述べるシーンがあります。 「なぜ水は凍ると水に浮くのか」という疑問と絡めて描かれており なかなか印象深いです。機会があったらお読みください。

トピ内ID:9498780213

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目からコンタクト。

041
その映画は・・・
 私の考えでは・・・なーんて思っていたけど、ぽぽさん理論なんではないですか!!わー目から鱗。そうだよ、動かせるんだから埃やチリなんかもどかしてるんだわ。うーん、凄い。  それで私の稚拙な発想はですね、量子学的にいうと、人は細胞も全て「くっついていない」事になってるので、通り抜けが理論的に可能。この理論をトピ主さん議題に応用すると、全ての物質を細胞レベルで通り抜けできるから、埃やちりは痛くない、という事になるのかなーって思いました。    しかしこの理論は理論上では可能であり、実際には不可能(まだ成立していない)なので、やっぱりぽぽさん説が有効かなー。

トピ内ID:8257058020

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部分的にとめてるとしか考えられないですね

041
雑賀
大気や埃、服など触れているもの等、ある程度は動いていると見るしかないです。 一定範囲の時間を止めている状態のような感じ? そうでないと、空気抵抗が尋常じゃないので動けないってのもありますが、 無理に動いた場合、時間が戻った後発生する衝撃波が尋常じゃない。 時間停止なのだから移動かかった時間0なので、 例え短い距離であっても、距離÷時間(0)で速度は∞。 マッハとか光速とかの話じゃない。 そんな速度を大気中で出せば、それだけで大量破壊兵器になります。 パンチだって1秒間に100発どころか、根気があれば永遠に繰り出せる。 秒間パンチ100発のペガサス流星拳駆使する聖闘士星矢もびっくりです。

トピ内ID:7613108940

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サイボーグ009で

🐤
さいぼーぐ占師
結晶時間というエピソードがあって、主人公ジョー君の持つ加速装置のメンテナンス中にちょっとしたアクシデントがあり、 加速装置かかりっぱなし→つまり周囲は止まったかの状態になる、というのがあります。 砂浜を走ると蹴り上げた砂が途中で止まるし、投げようとした石も止まる、 紙などは摩擦で燃えてしまうといった描写でした。 当然どんな音もしない静寂の中なので、アニメでもいっさいBGMなし。 止まった時間の中での主人公の孤独の描写がとてもせつないお話でしたが、 同時に時間が止まった中にいるってこんな感じなのかなと思ったのでした。

トピ内ID:1679778569

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主様、素敵な妄想力をおもちですね

センザンコウ
髪の毛が停まって痛そう、 は気づきませんでしたわー 周りは停まって、自分は動く、 って設定だと、 宇宙の果てまで、ばびゅーんっと、飛んで行けそう、 自分だけ動いちゃってるから。 昼なら内側、夜なら外側 って感じ。

トピ内ID:9387913920

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私も考えてました-1

041
いやあ
その「時間が止まる」という設定については私も色々と考えました。 1.どれほどの超能力があっても、全宇宙の時間を止める力は無いでしょうから、時間を止めるのではなくて、超高速で活動できるということだろう。 2.活動できるのが自分自身の肉体だけなら、その瞬間が終わったときには着ている服がぼろぼろに破けてしまいかねないので、服や靴も超高速に対応しなくてはいけない。 3.その瞬間に、敵の武器や財宝を奪ったり、秘密書類を見たり、ドアを開け部屋から逃げ出したりしなければ超能力を使う意味がない。つまり、それらの物体がこちらの都合によって超高速に対応したり、しなかったりする必要がある。そんなことは可能だろうか。 続きます

トピ内ID:2686114041

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私も考えてました-2

041
いやあ
4.で、思ったのは、自分自身は100%のフルスピードで、自分自身に接しているものは、体温が伝わるように対応スピードが伝導していく、その伝導速度は固体>液体>気体であるという設定です。(でないと、敵に近づいて、敵の武器だけ奪うということができなくなる。) 5.ただ、tonさんの書かれたような相手の肉体を動かすとなると、一人の人間の中で対応スピードが異なることになるので、血流が滞ったり色々と不都合が生じるのではないかと思います。 6.あと、その間に色々と活動した結果生じる音がどうなるのか。超能力者以外の一般人にとっては、大音量の超高周波音となり、耳の鼓膜が破れたり、窓ガラスが壊れたりと大きな被害になりそうな気がします。

トピ内ID:2686114041

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考えたことあります

041
くるくるオヤジ
どなたかもレスされていますが、自分が超高速で移動していると考えると、周りは殆ど時間が止まっていると考えることが出来るかもしれないですね。 物質は、光の速度に近づけば近づく程、質量が大きくなり光速になった時点で無限大になってしまいます。 例えば、光の99.9999・・・・・・%で地上を移動したとして、空気抵抗、空気摩擦は凄いだろうな。とか、そもそも質量が無限大に近いのだから、殆どブラックホール化しているんだろう。と思っていました(笑 話は外れますが、 昔、週刊少年ジャンプ(アニメもありましたね)でやっていた『Dr.スランプ』で、則巻千兵衛が自分だけは動ける前提で時間を止める機械を発明しました。 目的は、当然あんな事やこんな事をするためです(笑 マシンが完成して、スイッチをONしたら当然の事ながら、自分までも時間が止まってしまったと言うオチの話がありました。 しかし、翌週は普通に別の話になっていて、いったい時間はどうやって再び動き始めたのだろうと思ったことがありました。

トピ内ID:9354620835

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映画のフィルムのように

💡
たこぶつ物語
時間が止まって全ての物体が静止している状態ならば、光も伝わらないため 何も見えないはずなんですよね、本当は。 ああいう場面では、主人公はこの宇宙、この次元の物理法則に縛られない 高次な存在になっているんだと解釈してます。 映写中の映画のフィルムから飛び出して、外側からフィルムの一こまを 書き替えているような感じ。 そういえば昔、超加速をリアルに描写した短編マンガを読んだことが あります。作者は板橋しゅうほうだったような。 加速薬を作った女性科学者が自宅にいるとき、航空機が落下してくるのに 気づいて、数秒間でわが子を連れて脱出しようとする話なんですが、 加速世界では空気がねっとりとした液体のように体にまとわり付いたり、 汗をかいても数秒ではまったく乾かないから服がびっしょりになったり、 対Gボックスに赤ん坊を入れるとき、そっとやらないとケガをさせる 危険があったりとすごく苦労してました。 物理的にドアは開けられないから、開いていた窓から飛び出したはず。 超加速も実際にはサイボーグ009のようにはいきませんよね。

トピ内ID:1030690961

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生には時間が必要

😉
ST
 見方を変えて考えたことがあります。 「なぜ時間が存在するのか」それは生物が生きていくためには必要な因子だからです。 「移動距離=移動速度×移動時間」の公式は誰もが知るところですが、 人(生物)が生きていくためには、体内の血液・体液の移動が必要で、 その移動を生み出すためには、心臓の収縮(心筋の移動)が必要です。 したがって、生きているもの(移動しているもの)には時間が必要となります。  周りの人が止まっている中、動ける人(生きている人)がいるとしたら、 動ける人の時間の進み方が止まっている人の時間の進み方と異なることになります。  さらに、周りの人が止まっている中、動ける人がいるとしたら、 動ける人の周囲に存在する空気も動ける人の動きに合わせて動いていることになります。 よって、動ける人の周囲の空気は動ける人と同じ時間の進み方になります。  動ける人の周囲にほこりがあろうが、他人の髪の毛が存在しようが、 動ける人にとっては普段のに日常と変わりはありませんので、 ほこりや他人の髪の毛で大けがすることはありません。

トピ内ID:6502209493

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時を止める能力が超スピードの場合

041
ネロ
最強の能力のはずなのに、それを逆手にとって相手を倒すといったやり方がありますね。ドラマspecでもありました。また、仮面ライダーディケイドでは、仮面ライダーカブトのクロックアップという装置が暴走して常に超スピードの状態でいなければいけなくなってしまい、移動するだけで建物が壊れたり、人に被害が及んでしまうという弊害などがありました。時を止める能力って最強だと思うんですが、以外とリスクが高いかも。

トピ内ID:5244186852

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レスをいただきありがとうございます!

🐤
モモ トピ主
レスをくださった皆様、 このような心底駄トピにおつきあいいただき本当にありがとうございます。 重力や光などエネルギーの動きがどうなるのかや、 時間が戻った瞬間の衝撃について、 身体の中の常在菌の動きとか! また、肉体的には自分も止まっているが「霊」の部分が動けるとか、 思いつきもしなかったので本当に新鮮でした! 自分が超高速なので周りが止まっているように見える、については そうだ!「サイボーグ009」の超加速のことを忘れてたあ~!と思いました(笑) 着ている服がどうなるのか、どこまでが「自分」に付属しているのかについては、 私もいろいろ考えましたが、何も思いつかなかったので保留にしてました。 結局、物語というのは、そのように都合のわるい部分を無いことにしないとお話が進まないので、 何人かの方々が仰っているように、もし「時間が止まった」と設定するならば 部分的に、条件を限定して止まっていることにしないとどうにもならないんですよね。

トピ内ID:2143438448

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そういえば

041
むひ
先にも出ていたサイボーグ009の服は 確か加速装置使用時にも耐えられる 特殊な服だって設定がありましたよね。 普通の服では空気の摩擦で燃えてしまうとか。

トピ内ID:8520195159

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超マジメに考えて

041
蚊学者
まず「時」ってなんでしょう?これが理解しづらいです。 私は宇宙が生まれた時点から、そして光が生まれた時点から「時」は始まったと思っています。動く物質と光があって、そこに「時」が感じられるのだと思います。 時の(流れの)速さは分かりませんが、ビッグバン以来光の速さが変わってないのだとしたら、時の速さも同じような気がします。 時計の無い家の中を想像してみてください。動く物が無ければ、そこに時間は感じられません。すべてが止まってみえるはずです。動く物があるから、そこに時間を感じられるのです。 寝てから起きた時、時計や陽の光を見て時間が進んだことを確認するのです。そうしなければ5分寝たのか、12時間寝たのか分かりません。 「時間が止まって見える」というのは、例えばF1カーに乗ってカメを追い越したようなものでしょう。自分は動いているのに周りの物は止まって見えます。それが極端になれば光速で動けるということになります。ただそのとき木の枝にぶつかれば、木の枝が自分に光速の速さでぶつかるのと同じです。命がけのことです。 で、何を書きたかったのでしょう、私は。(笑)

トピ内ID:0959917441

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