いつもは仕事に追われて忘れている苦い思い出なのですが、たまにひょっこりそのことを思い出して急に胸が苦しくなってしまいます。皆さんでしたら10年経ったことでも人違いであることを正直に伝えますか?
私は大学時代、グループの友達(A子・B子・C子・D子)がいました。そのうちの1人の子(A子)が突然パーマをかけ、学校で会ったときに、B子が「うわーあれ、A子じゃない?何あれ。おばさんじゃん!!」と言い出しました。私もびっくりはしましたが、私はA子に「あれーパーマかけたんだ。感じが変わったからびっくりしたよ」しか言っていません。それなのに、一緒にいた(C子)が記憶が摩り替わってしまったようでそのB子の発言が私に摩り替わってしまい、一時期グループから阻害されました。阻害する理由を私に言ってきたのは言った張本人であるB子。当時私は気が小さかったので「それを言ったのは私じゃないよ。あなたは誰を信じるの?」というのが精一杯でその場で泣きたかったのを必死で我慢しました。
本当はあなた(B子)なのに・・・・・
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