本文へ
  • ホーム
  • 話題
  • NHK「アウシュビッツ」(最終回)見逃しました・・・泣

NHK「アウシュビッツ」(最終回)見逃しました・・・泣

レス23
(トピ主 0
041
ぴこ
話題
8月19日(金)深夜にやっていたNHK「アウシュビッツ」の最終回の内容を詳しく知りたいんです。 たまたま見れない日だったのでビデオ予約してたのですが、何故この日だけ2回分放送なんだ~!! 2回目の方を予約し忘れました~(泣) 欠かさず見ていたので、最終回を知らないと、私の中のアウシュビッツがどうにもこうにもやりきれない! 全然救われない!! ナチス親衛隊たちはどのように捕まって裁判となったのですか? 解放されたユダヤ人たちのその後の生活は?連合軍との関係は? 内容が内容で語りづらいかもしれませんが、すみません、見た方、ぜひ教えていただけないでしょうか?

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数23

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

わたしもです

041
ゆな
途中で寝ちゃいました。 横ですが 南京大虐殺とかも放送して欲しいですね。 そしたら反日感情とかも理解できるかも。

トピ内ID:

...本文を表示

悲しい話

041
くもむし
「アウシュビッツ」の最終回はとても悲しい話でした。 所長のヘスは連合軍に捕まり、自ら作ったアウシュビッツで絞首刑になったそうです。他の親衛隊の多くは逃げおおせ、その1割しか罪を問われることはなかったそうです。死刑となったのはたった約40人くらいだったと思います。 開放されたユダヤ人達は、国に帰ったものの、その多くは戦前の財産を取り戻すことはできなかった。懐かしい我が家には知らない人が住んでいて、「今まで居たところに帰れ!」と言われたり、「この家には隠した財産があるんだろ」と詰め寄られたりしたそうです。帰る家を失い、更に行き場を失って国を転々としていったそうです。ユダヤ人達はまた差別を受け続けたとのことでした。 「アウシュビッツ」は今までのホロコーストに関する番組より、絶滅収容所で何が起こったのかよくわかるようになっていたと感じました。日本も731部隊など戦争中の残虐行為について、忘れてはいけないのだなと改めて感じました。

トピ内ID:

...本文を表示

わたしもです~!

041
おれんじちょこ☆
私も同じように、最終回だけ!見逃しましたーーー! 1回目だけ観て、後はまとめて観よう♪と思って、 DVDに録画して、すごーく楽しみにしていたのにっ! おかげで2回目以降も観る気になれません。。。

トピ内ID:

...本文を表示

私も見ましたが

041
K
内容をはっきりと断定できるほど正確に覚えていなかったのですが・・・。私は3回目から最終回まで見ました。  NHKさんへ、メールで、再放送の問い合わせをされてみてはどうでしょう?  あれだけの内容なので、きっと、再放送はあるだろうし、当面なくても、再放送があるときに、お知らせを頂いたこともあります。(これは確実に、とは言えませんが)  ここでうまく書ききれなかったので、私も見逃した1,2回を見たいので、問い合わせしてみます。  最終回では、親衛隊員で氏名を変え、農場で働いていた人も逮捕されたり、執念をもって親衛隊員を探し出し、森の中で復讐を果たした(自分が殺した)と述べるユダヤ人も出演されました。  断片的には、絞首刑になった親衛隊員は、一言も発せず、逮捕されてからも罪悪感は全くないように振舞っていたとのことで、思想を刷り込まれるというのは恐ろしい、とつくづく思いました。 断片的で申し訳ありません。

トピ内ID:

...本文を表示

くもむしさんに補足

041
戦争を知らない子
以前アウシュビッツを訪ねたことがあるので興味深く観ていました。 最終回を見て、生き残った元親衛隊員、ユダヤ人、双方のインタビューコメントに大きなショックを受けました。 元親衛隊員は、「悪いことをしたという意識はない。命令に忠実に従っただけだ。あれは戦争だったのだから、仕方の無いことだ。」という趣旨を繰り返していました。 また、親衛隊員を襲って脱走したユダヤ人も「悪いことをしたとは思っていない。奴らは私の家族を、親戚を、友人を殺したんだ。」といい、戦後姿をくらました親衛隊員を捜索したユダヤ人は「是非自分の手で死刑執行したいと申し出た。」と言っていました。 外に向けてのコメントですから、胸を痛めているとはいえないのかもしれませんが、日本人帰国兵やベトナム帰還兵が残虐行為に良心を傷めるのとは随分違う反応だったので、ショックでした。 ホロコーストに関しては沢山の書物、報道、展示などが残されていますが、南京大虐殺や731部隊の実態などが明らかにされていないのは問題ではないかと強く感じました。昨今の中・韓の反日運動の原因の一端も、その辺りにあるのかもしれませんね。

トピ内ID:

...本文を表示

むごい

041
たいふう
内容はくもむしさんのおっしゃるとおりでした。 小さい子は、全員、それからお母さんも、 無条件にガス室送りされていく、 あの写真の、不安そうな目が忘れられません! 戦争も、独裁も、怖いです。 日本に徴兵制が復活しませんように。

トピ内ID:

...本文を表示

このトピで南京大虐殺に結び付けるのは違和感を感じます。

041
イマイ
南京大虐殺 3万人とか30万人とか言われていますが、 最初の南京虐殺の根拠となっのではとされる記事は 300人とあるとも、言われています。 もし、何十万人という人が無くなっていたら、南京は広島のように、街中が遺体だらけのはず、でも、だれもその光景はみていない。 他の国に行って、蛮行を働いたのだから、何を言われても仕方が無いんです。 でも、300人と30万人って、一人殺すのと千人殺すのが同じ罪と言っているような感じです。 戦争とかイデオロギーとかって、それぞれ所属する国や宗教によって、価値観や意識が違います。 考え方が違って当り前です。 日本人の中に、「やってない事までいわれちゃあ、堪らない」という気持ちがあり、 侵略された国には、「どんなに謝ろうと、許せるわけない。反論するとはずうずうしい!」という怒りがあり・・・。 多分、あと数百年断たないと、歴史的判断も相互理解も生まれないと思います。 (蒙古襲来ぐらい時間が必要では・・・・) トピ主様は、内容が知りたいとあるだけです。 「南京大虐殺」を語る前に、左右両派の資料を読んでみてはいかがでしょう。

トピ内ID:

...本文を表示

トビ主です・・・悔しいので

041
ぴこ
「アウシュビッツ」は、実際どのようにホロコーストが進められていったか、その過程を的確に追っていくことによって、戦争の悲惨さを訴えた貴重な番組だと思いました。 悲惨さに涙するばかりでなく、人間が本当にとるべき道をしっかり考えなければ・・・と再確認させられる番組でした。 あんまり悔しいので、さっそくNHKに再放送希望のメールを送りました。 皆さんのいただいた文章でなんとなく把握できました。ありがとうございます。 でもそうしたら余計に見たくなってしまって・・・ そういえば今、あの医者「ヨゼフ・メンゲレ」の息子の映画「マイ・ファーザー」やってますね。 皆さんは観ますか?観ましたか? 私はなんだか観れないでいます。 あの医者は結局逃げおおせたのですね。 なんともいえない苦しい感情がこみ上げます・・・

トピ内ID:

...本文を表示

イマイさんへ

041
戦争を知らない子
横になりますが、失礼します。 この番組を見て感じたのは、史実を極めて淡々と客観的な立場でルポしている、優れた番組だなぁ、ということでした。 こういう形で日本が関連した出来事について知る機会がもっとあってもいいのではないかと思ったので、南京大虐殺のことにもちらっと触れましたが、不適切であったらごめんなさい。 >「南京大虐殺」を語る前に、左右両派の資料を読んでみてはいかがでしょう。 そういう資料のひとつとして、南京大虐殺その他の出来事に関して、今回の番組のようなルポがあったらいいな、と思います。あまり触れる機会がないですからね。

トピ内ID:

...本文を表示

謝罪ってどういうことなんだろう

041
歴史よわい
内容については、他の方が書かれたとおりです。 あれだけの内容のドキュメンタリーなので、後日必ず再放送されると思いますよ。 見れば見るほど(知れば知るほど)、戦時中とはいえ想像を絶する内容なのですが、なにかのリサーチで、8割近くだかのヨーロッパの人々は「ドイツは大戦中の残虐行為についての謝罪・反省を十分行っている」と考えているとかいう記事を見ました。 あれだけの行為を行いながらも、現在にひきずらないドイツの謝罪と、日本のアジアに対する謝罪の違いは、いったい何なのでしょうか?

トピ内ID:

...本文を表示

やるせない。。。

041
あした
最終回でとても印象的だったのは、収容所で没収したお金をまとめていた 若い親衛隊のオスカル・グレーニングが、終戦後イギリスの捕虜収容所で 快適に過ごし(この人はとことん恵まれています・笑)その後ドイツに戻り 結婚して子供たちにも恵まれ、海水浴場で撮影した家族の写真がとても幸せそうだったことです。 この写真と同じように、平凡で幸せな生活を送っていたユダヤ人家族が たくさんいたのに。。。と思うととてもやるせない気持ちになりました。

トピ内ID:

...本文を表示

トビ主です。

041
ぴこ
オスカル・グレーニングはその後幸せな生活を送っていたのですか!そんなことってあるのでしょうか!! 未来を奪われた子供たちの上に成り立った生活って、彼はそれで幸せなのでしょうか? 戦争だったから・・・で片付けられない気がします。 人間て、ほんと勝手ですね。コルベ神父はどうなるのでしょう! この番組は、そんなことも考えさせてくれる機会を与えてくれた貴重な番組です。日本の戦争を考える上でも。 私は、もともとあったユダヤ人への差別が戦争によって利用されたもの=ホロコーストと理解していますが・・・ 迫害の歴史のユダヤ人はそれぞれの地でとても苦労し、生き抜くため培った精神の結果、とても優秀で、それ故金銭的にも恵まれたことから、へんな妬みもかっていて、ヒトラーはそれを巧みに利用して、自分への力にしたのではないかと・・・。 「アンネの日記」ぐらいしか読んだことない私ですが、人間がここまで残酷になれるものなのか、またホロコーストに関わってしまった人々の人生に対しても残酷さを感じます。恐ろしいことです。 戦争のせいにして、要領よく生きることだけが人生ですか。最悪です。

トピ内ID:

...本文を表示

オスカル(オスカー)・グレーニングについて

041
ナインチェ
民間人がユダヤ民をかくまっているのが見つかっただけで最悪の場合一家揃って収容所行きというような社会情勢の中、一SS隊員が結果的にホロコーストに加担してしまったことを、指導者でもない個人の責任とするのは難しいと思われます。 グレーニングはホロコースト否定論者への反証になるために自らの過去を語ることを決意した人間です。また、ドイツの新聞の取材では、はっきりと自分がホロコーストの歯車だったこととそれを反省していることを述べています。 そこに至る日々は決して安穏とした物ではなかったのではないでしょうか。 「最終解決」の責任者だったアドルフ・アイヒマンの裁判を傍聴したハンナ・アーレントは「悪の凡庸さ」という言葉を残しています。 我々がホロコーストから学ぶべき教訓は、現在の世の中でまた悪の歯車が回らないように、自分がその歯車にならないように、それぞれがしっかりと考え、見て、声をあげなければならないということだと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

無題

041
strange
ナインチェさんの仰るとおりです。 >内容が内容で語りづらいかもしれませんが、すみません、見た方、ぜひ教えていただけないでしょうか? 流れ上 感想を書き込むのは仕方の無い事かもしれませんが お気持ちは分かりますし 意見を持つのも大事な事です、しかし。 もう少し よく考えましょう。 これを機会に、もう少し学びませんか。

トピ内ID:

...本文を表示

最初のほうを見逃しました

041
再放送
私は、逆に後半しか見ていないので、やはり再放送を希望します。 オスカル・グレーニング…親衛隊で経理を担当していたおじいさん、ですよね。 (前半を見ていないせいかもしれませんが)経歴を聞かなければ、キュートで実に穏やかで円満な紳士に見える…こういう人が親衛隊だったんだ…そのことがむしろショックでした。インタビューにおびえてもいない、罪悪感にさいなまれているようにも見えない、あの時代に他にどんな選択があったのだと堂々としている…目が離せなくなってしまいました。 最後に、ホロコーストを否定する意見を見逃しにはできない、私はそこにいたのだ、という内容のことを語って終わっていました。 これを勇気と評価していいような気もしましたし、いやそんな簡単なことではないという気もしましたし…上手く言葉が見つかりません、本当に再放送があれば初回からじっくり見直したいです。

トピ内ID:

...本文を表示

トビ主です。

041
ぴこ
確かに安直に感想を述べすぎたかもしれません。 なにぶん最終回を見ていないので、得た情報でしか語れないのですみません。 判断する上でも、やっぱり最終回を見逃したことは悔しいです。 >我々がホロコーストから学ぶべき教訓は、現在の世の中でまた悪の歯車が回らないように、自分がその歯車にならないように、それぞれがしっかりと考え、見て、声をあげなければならないということだと思います。 まさにそうです。昔こんなことがあったのよ~だけではいけないですね。 BBCのホームページも見てみようと思います。 皆さん本当にありがとうございます! 再放送を願って・・・

トピ内ID:

...本文を表示

せっかくですからもうすこし

041
ナインチェ
確かにテレビ映像の持つ力もありますから、ご覧になって「酷い!」と強く憤られたのは良く分かります。私も、根本では「何でこんな事ができるんだ」という怒りの気持ちがあります。ぜひここで留まらず、関連書を見て頂ければと思います。 アウシュヴィッツに関しては、収容所長ルドルフ・ヘスの「アウシュヴィッツ収容所」(講談社学術文庫)と、そこに収容されていたプリーモ・レーヴィの「アウシュヴィッツは終わらない」(朝日新聞社出版局)などは比較的読みやすくお勧めです。レーヴィは生き残ったにも関わらず、解放40年後に「溺れるものと救われるもの」という本を書いてから自殺しました。 あと、入りやすい本だと、映画「ヒトラー最期の12日間」の元になった、彼の元秘書トラウデル・ユンゲの「私はヒトラーの秘書だった」(草思社)。彼女は本の元になる手記を戦後まもなく書いたのですが、世に出す決心がつくのに50年かかりました。 歴史修正主義や、逆に被害者の側に立ちすぎている団体などの観点をも指摘しつつ中立に解説ようとした本ではジャン=フランソワ・フォルジュ「21世紀の子供たちに、アウシュヴィッツをいかに教えるか?」(作品社)がお勧めです。

トピ内ID:

...本文を表示

映画「マイ・ファーザー」

041
ナインチェ
トピ主さんが書いていた映画「マイ・ファーザー」、私は見ました。 普通の(楽しみとしての)映画としてはどうかとも思いますが、興味がある方にはいい映画だと思います。行く場合はメンゲレについて若干なりとも知識を得てからの方が良いかも知れません。あまり内容を書いてしまうとつまらなくなってしまうと思いますが、ようやく対面した父と息子の会話のかみ合わなさというか寒さがすごかったです。これを見たらトピ主さんはメンゲレのことを更に嫌いになること間違いなしです。なるべく息子のヘルマンに感情移入して見ることをお勧めします。 あと、TVですとNHKのBS1に「BS世界のドキュメンタリー」という番組がありまして、たまにホロコースト関連のものが出てきます。8月の初めにはテレジン強制収容所の子供たちに関する番組を放送していました(テレジンには、そこからアウシュヴィッツに送られて死んだ子供たちの絵や新聞が残されており、それらについて解説した書籍もあります)。 今回の番組もそのうち再放送が必ずありそうな気がしますので、私もNHKにリクエストを1票送っておきますね。

トピ内ID:

...本文を表示

トビ主、また登場~ナインチェさん、ありがとう~

041
ぴこ
映画「マイ・ファーザー」観られたんですね! 私はなんだか本人の口から語られる事実が恐ろしくて、また聞きたくない気がして観れないでいます。 (どこまでノンフィクションだかはわかりませんが) 関連書も、amazonなどで、読んだ人の感想を読みながら物色しようかなと思っているところです。 人間はどういう経緯をたどったら、あそこまで残酷になれるのかとか。 アウシュビッツの出来事はなかった!なんていう人もいたり・・・ そんな私には今回の放送はうってつけでした。 それだけに見逃したのは悔しい~悲しい~! ナインチェさんのお話も参考に自分なりに何かつかめたら、と思っています。 単純な興味じゃなく、人間として考えたいと。 間違った歯車にはなってはいけないと。後悔もしたくないなと。 ちなみに今までこのての映画で観たのは「ライフ・イズ・ビューティフル」「愛の嵐」「シンドラーのリスト」、思い出すのはこんな感じ。「ヒトラー」も観たいですね。 ほんと王道ばかりですが・・・(笑) 残酷さだけじゃなく、何故こんなことが起こったのか客観的に知りたかったのです。

トピ内ID:

...本文を表示

1回目を見逃しました。

041
james
一応こういうことがあったということは理解しているのですが、まだ60年しかたっていないことにあまり実感がわきません。 ドイツの敗戦が色濃くなると、親衛隊が大量虐殺の証拠隠滅を始めました。ユダヤ人は放っておくと生き証人になるので、なんかされたのですが、忘れました。 ソ連軍が来て、収容所の人たちは解放されるのですが、以前住んでた所には別の人がいて、追い返されてました。ドイツ軍の勝手な思い込みでこんなことになって見てて腹が立った。 「マイ・ファーザー」を知らないので、見ようと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

再放送は予定なし

041
ほなみ
 私も見逃して残念に思っている者です・  NHKにメールで問い合わせたら、再放送の予定は今のところないという返事をもらいました。でも、希望が多ければ再考してもらえると思うので、あきらめずにみんなでリクエストしましょう。

トピ内ID:

...本文を表示

再放送始まってますね!

041
ナインチェ
こんなに昔のトピにレスして、掲載してもらえるのかナゾですが…。 NHKで再放送が始まりましたね。トピ主さん、こんどこそ、最終回をお見逃しなく。 他のトピで「今年印象に残ったトピ」が話題ですが、私にとってはこのトピがダントツ一番の印象に残ったトピでした。こんな話題が大手小町で盛り上がるとは思ってもいなかったので…。 年末は、放送時間の穴埋めか、いろんなドキュメンタリーの再放送がありますね。今年は太平洋戦争のものが多いようです。 それを見るにつけ、やはり平和が一番だなぁと思います。平和で衣食満ち足りているからこそ「この友人は非常識ですよね?」とか「彼がどうこう」とかで盛り上がれるんですもんね(笑)。 みなさま、良いお年を。来年も楽しい小町でありますように!

トピ内ID:

...本文を表示

祝!再放送!~トピ主~

041
ぴこ
このトピ、とっくに忘れられているかと思っていましたが、ナインチェさん他、皆様、その節は本当にお世話になりました! 再放送、本当に嬉しいです。 実はあまりの嬉しさにお礼の別トピ立てましたが、まさかここにもご意見くださっているなんて感激です。 8月に見た時より自分が大人になったのか(笑)?、内容を知っているからか、冷静に毎日見ています。 あれから自分なりに、戦争とは?と考えました。 明日はとうとう念願の最終回、私は初めて見る部分です。 ホロコーストなんて間違っているのに、それだけでは終わらない世の中の不可思議さ、不甲斐なさを、明日目の当たりにしてしまうのでしょうか・・・

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧