15年以上昔に読んだ本でもう一度読みたいと思っていますが、タイトルも作者名も思い出せません。
・舞台が外国
・主人公は10代の少年
・主人公の家の庭には桟橋があって、カヌーで直接川に出られる
・友人と2人で財宝(?)を探している。ヒントになるのは財宝を隠した人が娘に言い残した詩で、息継ぎ場所(文章の切れ目)によって意味が変わってくるので、それが重要なポイントになっている
・詩の中に「宝は~水の上を持ち去られた」というフレーズがあった
・ネイサン・トゥイッチェルという名の人が出ていた(ような気がします)
これしか覚えてないんですが、ご存知の方がいたら教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。
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