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業務委託契約書の期間について

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041
ゆきゆき
仕事
お世話になります。 私は個人事業主としてとある会社(A社)と「業務委託契約書」を交わしております。 毎年1年契約で仕事をしておりました。 しかし、今年は9月30日まででそのA社での仕事も終え、別の会社での業務を予定しています。 当然、そのことはA会も認めてくださっています。 ただ、気になるのは先日送ってきたA社の「業務委託契約書」の内容です。 今年の仕事がほぼ終わりかけて送ってこられたのも不思議ではありますが、契約の有効期間が今年の4月1日~来年の3月31日なのです。 これは法的に来年まで業務を続けなさい。という意味なのでしょうか? そのまま契約を交わして送り返しても問題ないのでしょうか? 契約内容を見る限り有効期間中は必ずA社で働くような記述はみあたらないのですが・・・。 宜しくお願いいたします。

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専門家に聞いたほうがいい

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かたくちいわし
辛口失礼します。 個人事業主という責任ある立場にありながら、このような素人の集団(どんなに詳しくても素人)、しかも素性の知れない方(ネットですから)からの回答を待つという時点で、いかがなものかと思います。 きちんと他にも取引先がありますよね?取引先の顧問弁護士などを紹介してもらい、契約の解除について相談するとか、法律的に問題がないか聞いたほうが良いのではないでしょうか。 きちんと「契約の解除の通知」とかの文面にしたほうが適当に契約書を送り返したりするよりも良いと思うのですが。 そういう大事な文書なのですから、内容証明郵便の書き方などの本がありますから、そういうのに載っているのではないかと思います。ネットでも契約の解除とかで探せばよいのではないでしょうか。 辛口で申し訳ありませんが、あまりネットを信用しすぎるのもいかがなものかと思います。

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早期終了か解約、あるいは兼務・・・かな

041
匿名おとこ
契約の内容がわからないとなんともいえませんが・・・ 1.契約書を書き直して履行期限を変更する(訂正内容を明記し、双方合意して押印する必要があると思いますが)あるいは適正な履行期限で契約書を作り直す 2.契約内容をよく確認して、早期に業務を終了する 3.9月末あるいは10月1日で解約する 4.契約は3月末までにしておき、10月からは形の上ではA社の業務を続けつつ他社の仕事もする(ただし、法令や契約で専任の義務づけや兼務の禁止がない場合に限られる) くらいしか思いつきません。 可能であれば契約書を書き直すか新たに作り直すかして履行期限を変更することをお勧めしますが、そのまま署名するならば(条件に基づいた早期の終了や解約(違約金等が発生するかも)などしない限り)基本的には年度末まで契約を履行することになるでしょう。 契約が継続していてもその内容によっては仕事はないかもしれませんし、逆に仕事が来て断れないという事態もありえるでしょう。 契約は基本的には双方対等な立場で合意して結ばれるものと思いますので、よくよく協議して納得のいく形で契約を結ばれることを願います。

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単なる間違い?

041
kuma
今までずっと一年の契約でやってこられたなら、単なる間違いでは? うちではそういうことありましたよ。 すぐ相手に問い合わせをしましたが? 契約書ですからね。疑問に思ってるなら判を押さないべきでは?経営されてるんですよね・・

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有難うございます。

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ゆきゆき
かたくちいわし さん 有難うございます。 辛口なんてとんでもありません。 仰るとおりだと思います。 投稿後、私自身そう思いました。 私は個人事業主ですが、顧問弁護士を立てたことがありません。 契約をして仕事をするわけですからこれではいけないと思いました。 私の場合は、勤めた会社が社員を募集せず、個人事業主として請負業務契約をする会社でしたので結果として個人事業主になってしまいました。 ただ、現在こういう形で個人をやっている方は多いと思います。 今回の投稿でそういう方々がいらっしゃるならと思い書き込みをしました。 お蔭様で、個人事業主としてやっていく心構えが出来たと思います。 いい勉強になりました。

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大変参考になります。

041
ゆきゆき
匿名おとこさん有難うございます。 箇条書きの内容大変参考になります。 おそらく4.の内容が当てはまるのだとは思います。 先の内容を参考に会社と相談をします。 もし法律的に難しい話がでてくるようでしたら、 かたくちいわしさんのご意見を参考に、 弁護士さんなどにも相談はしようとおもいます。 大変お世話になっている会社ではありますが、 契約はきちんと把握しておくことが大切ですね。 「対等な立場での契約・・・。」 本当にそれが一番だと思います。 現実どうしても仕事を請け負う側は遠慮してしまう所があるのもまた事実です。 しかし、そこを上手く交渉することも大事ですね。

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難しく考えることない

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あほうむぶ
仕事でよく契約書チェックします。 まずは、相手の企業に意図を確認しましょう。 今回の件は、先方の勘違いの可能性が高いのではないかと思いますが・・・。 「契約書」というと、専門的で弁護士に聞かないと ・・・なんて思ってしまいがちですが、 要するに、お互いの約束の内容を書面に落とした だけのものです。 だから、まずは「合意」が先にあるんです。 合意した内容と違うことが書いてあれば、 まずは先方に確認しましょう。 そして、合意している内容に合わせて 書面の方を修正しましょう。 難しく考える必要はありませんし、 専門用語を使う必要もありません。 後から誰が読んでもわかるように、 明確にしておけばよいだけですよ。

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